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北海道 x 見どころ・レジャー

「北海道×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。供養するための地蔵堂や積み上げられた石の塔が並ぶ独特の雰囲気「霊場西の河原」、自然とふれあいのんびり過ごそう「北海道ふくろう乃湯リゾート」、自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある「半月湖野営場」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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霊場西の河原

供養するための地蔵堂や積み上げられた石の塔が並ぶ独特の雰囲気

積丹半島西海岸を代表する景勝地。難破船の犠牲者を供養するために祀られた地蔵堂や、積み上げられた石の塔がいくつも並ぶ。霊場独特の雰囲気が漂う。

霊場西の河原の画像 1枚目

霊場西の河原

住所
北海道古宇郡神恵内村珊内村西の河原
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス神威岬行きで1時間30分、終点で北海道中央バス岩内ターミナル行きに乗り換えて15分、西の河原下車、徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

半月湖野営場

自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある

ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。

半月湖野営場の画像 1枚目

半月湖野営場

住所
北海道虻田郡倶知安町高嶺
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由し国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。仁木ICから47km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
インフリー、アウトフリー

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00

レブンアツモリソウ群生地

国内希少野生植物に指定されているレブンアツモリソウが有名

山野草が多く見られる礼文島。礼文固有種も多く、国内希少野生動植物に指定されているレブンアツモリソウが有名だ。白く可憐な花の見頃は5月下旬~6月中旬。

レブンアツモリソウ群生地の画像 1枚目
レブンアツモリソウ群生地の画像 2枚目

レブンアツモリソウ群生地

住所
北海道礼文郡礼文町船泊村鉄府
交通
香深港からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
5月下旬~6月下旬
営業時間
8:30~17:00

川下公園

雨や雪でも遊べる、プール&浴室付きの公園

世界のライラック200種、1700本を植えたライラック園、バーベキューのできるピクニック広場、有料の「パークゴルフ場」や「テニスコート」といった施設がそろう公園。夏期に開放される遊水路や壁泉も人気だ。

川下公園の画像 1枚目

川下公園

住所
北海道札幌市白石区川下2651-3
交通
地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
料金
プール=大人400円、中学生以下無料/パークゴルフ場(1ラウンド18ホール)=大人300円、小人150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(浴室・プールは10:00~)

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00

南丘森林公園キャンプ場

白樺の美しさが印象的で整備されている人気のキャンプ場

白樺の美しさが印象的な人気のキャンプ場。よく整備され快適な場内では、気軽に自然とふれあえる。

南丘森林公園キャンプ場の画像 1枚目
南丘森林公園キャンプ場の画像 2枚目

南丘森林公園キャンプ場

住所
北海道上川郡和寒町南丘
交通
道央自動車道和寒ICから道道99号へ入り、タカス峠方面へ。南丘貯水池手前に現地。和寒ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用1張り1000円/
営業期間
5月上旬~9月末
営業時間
イン13:00、アウト11:00(テント専用サイトはインフリー、アウトフリー)

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

小松牧場

牧草に潮風のミネラルが含まれていて牛乳はコクがありまろやか

霧多布半島に自生するヨモギ、笹などを食べて育ったのが、小松牧場の牛。牧草に潮風のミネラルが含まれていることもあり、牛乳はコクがあってとてもまろやかだ。

小松牧場

住所
北海道厚岸郡浜中町霧多布西四条1丁目127
交通
JR根室本線浜中駅からくしろバス霧多布温泉行きで18分、役場前下車、徒歩10分
料金
牛乳・コーヒー牛乳・フルーツ牛乳=100円(瓶入り1本)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(閉園)

キタラ キャンプフィールド

静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場

川沿いや林間に4種類のオートサイトを整備。宴会をともなうグループキャンプは禁止されおり、焚火をしながら小川のせせらぎや、星空を楽しめる静かなキャンプ場だ。

キタラ キャンプフィールドの画像 1枚目
キタラ キャンプフィールドの画像 2枚目

キタラ キャンプフィールド

住所
北海道上川郡清水町旭山1-13
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから16km
料金
入場宿泊料=大人(中学生以上)2000円(シーズン2泊目より1500円)、小人(小学生以下)1000円、ペット(犬)300円、別途暖房費(11月のみ)1人500円/宿泊施設=キャンピングトレーラー(就寝専用)4人用7000円、別途入場宿泊料/ (アーリーチェックインは別途大人500円、小人300円)
営業期間
4月末~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:00~11:00(アーリーチェックイン11:00~可、要問合せ)

沓形岬公園キャンプ場

礼文島や利尻山を望める開放的なサイト

フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。

沓形岬公園キャンプ場の画像 1枚目

沓形岬公園キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
交通
鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

秩父別パーキングエリア

「ローズガーデン秩父別」へのアクセス道が整備されている

深川留萌自動車道にあるパーキングエリア。隣接する「ローズガーデン秩父別」へのアクセス道が整備されている。

秩父別パーキングエリア

住所
北海道雨竜郡秩父別町4
交通
深川留萌自動車道沼田ICから秩父別IC方面へ車で7km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

黄金岬キャンプ場

夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり

夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。

黄金岬キャンプ場の画像 1枚目

黄金岬キャンプ場

住所
北海道留萌市大町2丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある

斜面に階段状のサイトが造られていて、区画数は多くないがAC電源付きや水道付きのタイプもあり、広さも十分。桜岡湖を望めるロケーションで、すぐそばの剣淵温泉レークサイド桜岡で日帰り入浴できるのも便利。

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 1枚目
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 2枚目

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

住所
北海道上川郡剣淵町東町5173
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号で剣淵町へ。道道205号に入り桜岡貯水池を目指し現地へ。和寒ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2500~3000円、オートAC電源付き1区画3500円~5000円、テント専用(フリーテントサイト)テント・タープ各1張りまで1200円(1・2人用テントは600円)、追加1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月31日(気候状況などにより変動あり)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

うらほろ森林公園

自然がいっぱいの冒険王国

120ヘクタールの広大な敷地の森林公園。オートサイトはシンプルなつくりだが、料金はリーズナブル。フリーサイトも平坦な芝生で快適に過ごせる。園内にはパークゴルフ場や遊歩道などもある。

うらほろ森林公園の画像 1枚目

うらほろ森林公園

住所
北海道十勝郡浦幌町東山町22-1
交通
道東自動車道浦幌ICから国道274号、道道56号で浦幌市街へ進み、うらほろ森林公園入口の看板を左折して現地へ。浦幌ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6人用3500円、10人用5000円/
営業期間
4月29日~10月31日
営業時間
イン14:00、アウト11:00

夕張岳

夕張岳の高山植物群落、蛇紋岩メランジュ帯は国の天然記念物

北海道中央部を南北に走る夕張山脈の南端に位置し、標高は1668m。夕張岳の高山植物群落及び蛇紋岩メランジュ帯として国の天然記念物に認定されている。

夕張岳の画像 1枚目

夕張岳

住所
北海道夕張市鹿島白金
交通
JR石勝線新夕張駅からタクシーで1時間30分
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~9月下旬
営業時間
情報なし