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北海道 x 見どころ・レジャー

「北海道×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。どさんこと一緒に湿原散策へ「鶴居どさんこ牧場」、広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる「津別21世紀の森キャンプ場」、「健康」「美容」「やすらぎ」がコンセプト「天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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鶴居どさんこ牧場

どさんこと一緒に湿原散策へ

予約をすれば、乗馬が楽しめる牧場。初心者でもトレッキングに参加できる。乗馬経験者向けには秘境キラコタン岬コースもある。

鶴居どさんこ牧場の画像 1枚目
鶴居どさんこ牧場の画像 2枚目

鶴居どさんこ牧場

住所
北海道阿寒郡鶴居村久著呂71-1
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バスグリーンパークつるい行きで55分、鶴見台下車、送迎車で10分(送迎は要事前問合せ)
料金
外乗りトレッキング=9000円(半日コース)、17000円(1日コース)/引き馬(5分)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉場17:00)

津別21世紀の森キャンプ場

広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる

よく手入れされた広大な芝生のフリーサイトが心地よい。リーズナブルなバンガローがあり、場内を流れる津別川では釣りも楽しめる。7月上旬から8月上旬には、ホタルが水辺を飛び交う幻想的な風景も堪能できる。

津別21世紀の森キャンプ場の画像 1枚目
津別21世紀の森キャンプ場の画像 2枚目

津別21世紀の森キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町豊永127
交通
道東自動車道足寄ICから国道241・240号で津別町へ。津別市街の手前で一般道へ右折し、看板に従い現地へ。足寄ICから80km
料金
利用料=1人(小学生以上)300円(日帰りは150円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、スクリーンテント500円/宿泊施設=バンガロー2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン9:00、アウト17:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別

「健康」「美容」「やすらぎ」がコンセプト

「健康」「美容」「やすらぎ」をテーマにした憩いの空間。ブラックシリカを設置した大浴場には高温と低温のサウナやジェット風呂など多数の浴槽があり、ぬる湯は時間を忘れる心地よさ。

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別の画像 1枚目

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別

住所
北海道江別市野幌屯田町48-1
交通
JR函館本線野幌駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人440円、小人(6~12歳)140円、乳幼児無料/ (回数券11枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~24:00(閉館翌1:00)

ふれあい館 ラヴニール

ホテルラヴニールに併設。美瑛産小麦を使ったパン作りなどを体験

ホテルラヴニールに併設された体験施設。美瑛産小麦を使ったパンやうどんなどの加工体験が楽しめる施設。

ふれあい館 ラヴニールの画像 1枚目

ふれあい館 ラヴニール

住所
北海道上川郡美瑛町本町1丁目9-21
交通
JR富良野線美瑛駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉館17:00)

水辺の里財田キャンプ場

湖畔の居心地のよいキャンプ場

洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。

水辺の里財田キャンプ場の画像 1枚目
水辺の里財田キャンプ場の画像 2枚目

水辺の里財田キャンプ場

住所
北海道虻田郡洞爺湖町財田6
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)1100円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(オートサイトはイン13:00、ケビンはイン14:00、アウト10:00)

摩周温泉

幻想的な霧の摩周湖への玄関口。道東きっての古湯

開湯は明治初期で、かつては弟子屈温泉と呼んだ。現在は名を改めて摩周湖への観光拠点であることをアピールしている。歓楽街の派手さはなく、中小の宿が市街地に点在する。

摩周温泉の画像 1枚目
摩周温泉の画像 2枚目

摩周温泉

住所
北海道川上郡弟子屈町湯の島
交通
JR釧網本線摩周駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ホテルパークウェイ(日帰り入浴)

内風呂、混浴と男女別の露天風呂を備え美肌の湯として人気

JR川湯温泉駅前に立つ宿。ペンション風の外観で内風呂のほか混浴と男女別の露天風呂を備え、源泉100%の湯は美肌の湯として人気。大自然に囲まれた露天風呂からは硫黄山が見える。

ホテルパークウェイ(日帰り入浴)の画像 1枚目

ホテルパークウェイ(日帰り入浴)

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯駅前3丁目2-10
交通
JR釧網本線川湯温泉駅から徒歩3分
料金
入浴料=大人310円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館21:00)、時期により異なる

宗谷岬灯台

歴史も古く、紅白のツートンカラーが鮮やかな宗谷岬灯台

紅白のツートンカラーが鮮やかな宗谷岬灯台は、宗谷岬の突端から南へ120mに建っており、その歴史は古く、道内では3番目に建てられている。

宗谷岬灯台の画像 1枚目

宗谷岬灯台

住所
北海道稚内市宗谷岬
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス大岬小学校行きで50分、宗谷岬下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

仲洞爺キャンプ場

林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高

サイトは林間で、条件付きだが車の乗り入れができる箇所もある。木と木の間に湖面が見え、日没のころの眺めが素晴らしい。隣接して日帰り温泉「来夢人の家」があり、見どころの多い洞爺湖周辺の観光拠点にも利用できる。

仲洞爺キャンプ場の画像 1枚目

仲洞爺キャンプ場

住所
北海道有珠郡壮瞥町仲洞爺30-11
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖へ。道道132号へ左折し、洞爺湖沿いに進むと、左手に現地。伊達ICから19km
料金
入場料=大人(高校生以上)700円(冬期は1600円)、小人(小学生以上)400円(冬期は680円)/車乗り入れ料=湖畔側オートサイト1台500円、芝生オートサイト1台1000円/サイト使用料(冬期)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト11:00

道の駅 いわない

美しいカリヨンモニュメントが時刻を奏でる公園がある

ヨットをイメージしたガイドセンターたら丸館では特産品の販売や観光案内を行う。近くには小説『生まれ出づる悩み』のモデルとなった画家木田金次郎の美術館がある。

道の駅 いわないの画像 1枚目

道の駅 いわない

住所
北海道岩内郡岩内町万代47-4
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・276号を岩内港方面へ車で約61km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌3月は~17:30)

ノシャップ寒流水族館

イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もので寒流魚などを集めた水族館

極寒の海に生息する、約100種、1300匹以上の寒流魚などを集めた水族館。イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もの。ゴマフアザラシやペンギンなどの海獣も飼育されている。

ノシャップ寒流水族館の画像 1枚目
ノシャップ寒流水族館の画像 2枚目

ノシャップ寒流水族館

住所
北海道稚内市ノシャップ2丁目2-17
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス坂の下方面行きで15分、ノシャップ下車、徒歩5分
料金
大人500円、小人100円 (隣接する青少年科学館との共通入館料、稚内市内のシルバーカード持参で入館料無料、障がい者手帳持参で入館料半額)
営業期間
4月29日~11月、翌2・3月
営業時間
9:00~16:40(閉館17:00)、2・3・11月は10:00~15:40(閉館16:00)

浦河町オロマップキャンプ場

設備は必要最小限だが、自然豊かな環境が魅力

オートキャンプはできるが、設備は必要最小限。清涼感あふれる渓流、日高幌別川沿いにあり、雄大な日高山脈を一望できる大自然に囲まれたキャンプ場。

浦河町オロマップキャンプ場の画像 1枚目

浦河町オロマップキャンプ場

住所
北海道浦河郡浦河町西舎
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で浦河町へ。国道236号で広尾町方面へ進み、西舎橋の手前を看板に従い道道746号へ左折、5km先を右折して現地。日高厚賀ICから80km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年(11~翌4月中旬は水道の使用不可)
営業時間
インフリー、アウトフリー

シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ ホテル&スパリゾート フェアリー・フォンテーヌ(日帰り入浴)

全天候型日帰りリゾート

札幌近郊にある9つの風呂と3つのサウナが楽しめるスパリゾート施設。バスタオル・フェイスタオル・館内着(各1枚)がサービスなので手ぶらでもOK。露天風呂と陶器風呂は天然温泉(妖精の泉)。温水プールも年中無休で営業(プールと温泉の利用料金は季節変動あり)。

シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ ホテル&スパリゾート フェアリー・フォンテーヌ(日帰り入浴)の画像 1枚目
シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ ホテル&スパリゾート フェアリー・フォンテーヌ(日帰り入浴)の画像 2枚目

シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ ホテル&スパリゾート フェアリー・フォンテーヌ(日帰り入浴)

住所
北海道札幌市北区東茨戸132
交通
JR札幌駅からタクシーで45分(無料シャトルバスあり)
料金
入浴料=大人(中学生以上)1200円、小学生600円、3歳以上300円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1300円/プール・温泉1日コース=大人2200円、小学生1000円、3歳以上300円/プール・温泉1日コース(土・日曜、祝日)=大人2600円/ (65歳以上入浴1100円(土・日曜、祝日は1200円)、65歳以上(プール・温泉1日コース)は2100円(土・日曜、祝日は2500円)、障がい者手帳持参で同伴者1名まで半額(プール・温泉1日コースのみ対象)、時期により入館料変動あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00)、プールは~20:30(閉館21:00)、混雑状況により変更の可能性あり(要問合せ)

国設知床野営場

知床観光の拠点として人気のキャンプ場

ウトロ市街に近く、敷地内には夕陽の名所の夕陽台展望台がある。キャンプ場の施設自体はシンプルだが、テントサイトはもちろんケビンも低料金で利用できる。また、温泉施設「夕陽台の湯」も隣接している。

国設知床野営場の画像 1枚目
国設知床野営場の画像 2枚目

国設知床野営場

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ香川
交通
網走市街から国道244・334号で知床方面へ。ウトロ市街に入り、「夕陽台」を目標に現地へ。網走市役所から76km
料金
利用料=大人500円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=ケビン2人用3200円・4人用4000円/
営業期間
6~9月
営業時間
イン11:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

北見じまん村

北見のおいしいものを屋台で堪能

焼肉やギョウザ、地産メニューなど8軒が営業する屋台村。北見の新ご当地グルメ「エゾ鹿丼」が味わえる店も。

北見じまん村の画像 1枚目

北見じまん村

住所
北海道北見市北五条西2丁目16
交通
JR石北本線北見駅から徒歩6分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

北海道立オホーツク流氷科学センター「GIZA」

さまざまな視点から流氷を体験

流氷を様々な視点から学び体感することができる。マイナス20度の厳寒体験室で流氷や氷漬けの魚など、季節を問わず楽しめる。クリオネコーナーではたくさんのクリオネが見られる。

北海道立オホーツク流氷科学センター「GIZA」の画像 1枚目
北海道立オホーツク流氷科学センター「GIZA」の画像 2枚目

北海道立オホーツク流氷科学センター「GIZA」

住所
北海道紋別市元紋別11
交通
JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間15分、オホーツクタワー入口下車すぐ
料金
入館料(全天周映像とのセット)=大人750円、高・大学生250円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参で入館料無料、65歳以上は証明書持参で無料、団体10名以上は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

道の駅 かみゆうべつ温泉チューリップの湯

温泉水で練り込んだ麺のラーメンが自慢

弱アルカリ性でツルツルした湯ざわりが特徴の清潔な温泉施設を隣接する。露天風呂、サウナ、打たせ湯のほか身障者も入浴できる家族風呂があり、レストランなども完備。

道の駅 かみゆうべつ温泉チューリップの湯の画像 1枚目

道の駅 かみゆうべつ温泉チューリップの湯

住所
北海道紋別郡湧別町中湧別中町3020-1
交通
旭川紋別自動車道遠軽瀬戸瀬ICから国道333号・242号を湧別方面へ車で27km
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)、レストランは11:00~21:00(閉店)

網走観光フルーツ園

豊富な種類の季節のフルーツが味わえる果樹園

豊富な種類のフルーツが季節ごとに味わえる果樹園。季節によって実るフルーツもさまざまなので、問い合わせてからでかけたい。展望台もあり、食事や休憩ができる。

網走観光フルーツ園の画像 1枚目
網走観光フルーツ園の画像 2枚目

網走観光フルーツ園

住所
北海道網走市天都山223
交通
JR石北本線網走駅から網走バス観光施設めぐり線天都山方面行きで14分、北方民族博物館下車、徒歩5分
料金
サクランボAコース(7月上旬~8月下旬)=大人1000円、小人800円、幼児400円/リンゴ・ナシ・プラム(9月上旬~11月上旬)=大人800円、小人600円/プルーン(9月上旬~10月下旬)=大人600円、小人500円/
営業期間
7~11月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)

2つの趣の異なる露天風呂が自慢

2016年12月に庭園露天風呂「森の清流・滝壺の湯」がopen。流れる滝の音に癒されながら自然との一体感が楽しめる。

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南12丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、第一ホテル前下車すぐ
料金
入浴料=大人1500円、小人(1歳~小学生)500円、乳児無料/ (タオル・バスタオルレンタル無料)
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(閉館、時期により異なる)

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

充実の宿泊施設、室内キャンプ体験もできる

AC電源付きのオートサイトのほかに、車中泊専用区画サイト、宿泊施設のパオハウスやKOYAハウスがある。室内にテントが設置されたCampCabinは手軽にキャンプ体験ができる。貸別荘やコンドミニアムも人気だ。

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

住所
北海道小樽市朝里川温泉2丁目686
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号で朝里川温泉方面へ。約3kmほど先の朝里橋の信号を右折して現地へ。朝里ICから3km
料金
公共費(ごみ処理費を含む)=大人880円、小人440円、幼児220円/サイト使用料=オート1区画6人まで4400円/宿泊施設=パオハウス4人まで13750円、KOYAハウス4人まで16500円、CampCabin4人まで22000円、別荘31020~84700円、客室露天風呂付コンドミニアム37840~88550円(別途入湯税)※別荘、客室露天風呂付コンドミニアムは、利用日・時期などにより料金変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬(積雪状況により変動あり、貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:30(貸別荘はイン15:00~18:00)