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北海道 x レジャー施設

「北海道×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。施設はシンプル。奥には小動物が飼育され園内には遊び場もある「安平町鹿公園キャンプ場」、いろいろな店で、ちょい食べちょい飲み「M’s二条横丁・M’sEAST」、海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場「函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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安平町鹿公園キャンプ場

施設はシンプル。奥には小動物が飼育され園内には遊び場もある

鹿公園の一角にあるキャンプ場で、施設はシンプル。平坦なサイトが快適で、奥には小動物やシカが飼育されている。園内にはパークゴルフ場やアスレチック、ドッグランなどもある。

安平町鹿公園キャンプ場の画像 1枚目
安平町鹿公園キャンプ場の画像 2枚目

安平町鹿公園キャンプ場

住所
北海道安平町北海道安平町追分白樺2丁目1
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ。最初の信号を右折し、橋を渡り次の信号を左折し、約500m先の右手が現地。追分町ICから3km
料金
持込テント、タープ各1,000円、持込テントタープ一体型1,600円、持込大型テント、タープ各2,000円手ぶらキャンプ1セット12,000円(※各町民料金あり)、その他の料金は要問合せ
営業期間
4月29日~10月31日※土日の関係で変更することがあります
営業時間
イン13:00、アウト11:00)

M’s二条横丁・M’sEAST

いろいろな店で、ちょい食べちょい飲み

二条市場向かいにある飲食街。たこ焼きバー、フレンチ、ビアバー、うどん、カフェなど、こぢんまりとしたお店が集い、隠れ家が集まったような独特なムードが楽しい。

M’s二条横丁・M’sEASTの画像 1枚目
M’s二条横丁・M’sEASTの画像 2枚目

M’s二条横丁・M’sEAST

住所
北海道札幌市中央区南二条東1丁目
交通
地下鉄豊水すすきの駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~24:00(閉店、店舗により異なる)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

雨煙別小学校コカ・コーラ環境ハウス

栗山の自然に触れる原体験

昭和11(1936)年に建てられた木造の校舎を活用した体験・宿泊施設。水辺の生きもの調べや木笛づくりなどの体験メニューが楽しめる。

雨煙別小学校コカ・コーラ環境ハウスの画像 1枚目
雨煙別小学校コカ・コーラ環境ハウスの画像 2枚目

雨煙別小学校コカ・コーラ環境ハウス

住所
北海道夕張郡栗山町雨煙別1-4
交通
JR室蘭本線栗山駅からタクシーで10分
料金
自然体験プログラム=1296円(水辺の生きものしらべ)、1080円(木笛づくり)、1080円(川流れ体験)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、受付は~18:00、宿泊はイン14:00、アウト10:00

和琴湖畔キャンプフィールド

屈斜路湖に細長く延びるテントサイト。無料露天風呂も近くにある

屈斜路湖畔に細長く延びるテントサイトは区画制、センターハウスの近くがソロサイトになっている。連泊者やリピーターも多く、近くには無料の温泉露天風呂もある人気のキャンプ場だ。

和琴湖畔キャンプフィールドの画像 1枚目
和琴湖畔キャンプフィールドの画像 2枚目

和琴湖畔キャンプフィールド

住所
北海道川上郡弟子屈町屈斜路和琴半島
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。和琴入口を右折して、左手駐車場奥が現地。釧路市役所から90km
料金
設備使用・環境整備料(入場料)=1人(19歳以上)1100円、18歳以下無料/サイト使用料=テント専用(レイクサイドサイト)1区画2200円~、ソロサイト1区画1430円~、ドッグフリーサイト1区画2200円~、バイカーズフリープラン(入場料込)1430円~/宿泊施設=バンガロー4400円~、ワンちゃんバンガロー4950円~、手ぶらバンガロープラン(入場料込)2人まで12100円、追加1人3300円/ (利用日により料金変動あり、10~翌5月は割引料金設定あり(GW・手ぶらバンガロープランは除く、要確認))
営業期間
通年(冬期の営業については要確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

真駒内ダム公園

ダムに隣接した公園内のキャンプ場。設備はシンプル

真駒内ダムに隣接した、公園内のキャンプ場。設備はシンプルだが、オートサイトが8区画ある。料金の支払いは、朝と夕方に巡回するスタッフへ。また、ゴミは必ず持ち帰ること。

真駒内ダム公園の画像 1枚目
真駒内ダム公園の画像 2枚目

真駒内ダム公園

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区松岡
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道345号を真駒内川に沿って進むと、左手に現地。国縫ICから52km
料金
入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)110円/サイト使用料=オートサイト1区画1040円、テントサイト1張り520円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

園内を走る本物のSLが人気

自然に囲まれた森林公園内にあるキャンプ場。園内には北海道遺産に選定された森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が走っており、実際に乗車することも可能(土・日曜、祝日、GW、夏休み期間のみ運行)。近くには様々な昆虫が展示されている「昆虫生態館」があり、日帰り温泉「やまびこ」も隣接している。

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 1枚目
丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 2枚目

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

住所
北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利
交通
旭川紋別自動車道丸瀬布ICから丸瀬布市街へ。道道1070号へ右折し約10km先の左手が現地。丸瀬布ICから11km
料金
入場料=大人(高校生以上)400~1200円、小人(小学生以上)200~600円/サイト使用料=オートサイト電源なし1000~3500円、電源あり1200~4000円、フリーサイト無料(車両乗り入れの場合は普通車1台200~1000円)/宿泊施設=バンガロー4人用1200~4000円、5人用1500~5000円、6人用1700~6000円、高床式(4人用)2500~8000円、テラス付き(6人用)2500~8000円※サイト・宿泊施設ともに別途入場料、すべての料金について、利用時期により変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

チミケップ湖キャンプ場

湖畔にあるサイトは施設も最小限で野趣満点。無料で利用できる

サイトは湖畔にあるが、鬱蒼とした森に囲まれた野趣満点のキャンプ場。施設も必要最小限で、利用料は無料。ここでは釣りやカヌー、バードウォッチングを楽しむキャンパーが多い。

チミケップ湖キャンプ場の画像 1枚目
チミケップ湖キャンプ場の画像 2枚目

チミケップ湖キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町沼沢204-1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333号・39号で北見方面へ。北見市街から道道27号で津別方面へ進み、チミケップ入口で道道682号へ右折。チミケップ湖を目標に現地へ。遠軽ICから79km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~10月(要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場

ロケーションの良さが魅力

羊蹄山登山口に隣接し、周辺の洞爺湖やニセコ町の山々が眺望できる、ロケーション抜群のキャンプ場。オートサイトはAC電源と水道付き、バリアフリーサイトは電源付きで2区画ある。フリーサイトは車もサイトの近くに駐車できて低料金で利用可能だ。道の駅真狩フラワーセンターや「まっかり温泉」までは、車で5分ほど。

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場の画像 1枚目
羊蹄山自然公園真狩キャンプ場の画像 2枚目

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場

住所
北海道虻田郡真狩村社
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で留寿都村へ。道道66号でニセコ方面へ進み、公園入口で右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから40km
料金
衛生協力費=大人800円、小・中学生700円/サイト使用料=オート1区画2800円(別途テント1張り600円・タープ1張り600円)、バリアフリーサイト1区画2000円(別途テント1張り600円・タープ1張り600円)、テント専用1区画1張りまで800円(追加テント1張り600円・タープ1張り600円)/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン12:00~17:30、アウト11:00(フリーサイトはイン8:45~17:30)

帯広競馬場・ふれあい動物園

家族みんなで楽しめるスポット

帯広競馬場にあるふれあい動物園。ばばん馬のリッキー号・ミルキー号・キング号や可愛いポニーやウサギたちと、乗馬体験や記念撮影ができる。休憩ギャラリースペースも完備。

帯広競馬場・ふれあい動物園の画像 1枚目
帯広競馬場・ふれあい動物園の画像 2枚目

帯広競馬場・ふれあい動物園

住所
北海道帯広市西十三条南9丁目
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで7分
料金
入場料=無料/入場料(ばんえい競馬開催時)=100円/
営業期間
通年
営業時間
ばんえい競馬開催時は10:00~17:00(閉園)、水~金曜は11:00~15:00(閉園)

阿寒湖畔キャンプ場

足湯も楽しめるキャンプ場

阿寒湖での釣りやカヌーにマリモ見学、雄阿寒岳、雌阿寒岳への登山、そして温泉巡り。国道沿いの立地を活かし、ここをベースに行動できるスポットは数多い。場内で足湯が楽しめるのも魅力。

阿寒湖畔キャンプ場の画像 1枚目
阿寒湖畔キャンプ場の画像 2枚目

阿寒湖畔キャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉5丁目1
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖へ。阿寒湖畔温泉街に入り、国道沿い右手に現地。足寄ICから60km
料金
入場料(駐車料含む)=大人1000円、小人(中学生以下)500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(9:00~17:00の間に受付)

余市アウトドアパーク・ノボリ

自然を身近に感じるアウトドアパーク

余市の魅力を思う存分楽しめるキャンプ場。管理人が常駐してるのでソロキャンプも安心して楽しめる。

余市アウトドアパーク・ノボリ

住所
北海道余市郡余市町登町907-1
交通
後志自動車道余市ICから道道753号に入り、約550m進み、交差点を左折して現地へ。余市ICから5km
料金
施設使用料=中学生以上800円/サイト使用料=オートサイト2300円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:30

十勝が丘展望台

展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる

十勝が丘公園にある展望台。眼下には温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望する。1~2月の気温がマイナス15度以下のときには、十勝川流域の雲龍(川霧)が見られることも。

十勝が丘展望台の画像 1枚目
十勝が丘展望台の画像 2枚目

十勝が丘展望台

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉4丁目
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円/ (平日割引あり、11~翌3月に割引あり、要HP確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

アザラシシーパラダイス

キュートなアザラシとふれあえる

紋別のガリヤゾーンにあり、アザラシとふれあい体験ができる施設。1日3回、エサやりなどの飼育体験が人気。2~3月には愛嬌のあるアザラシと一緒に、添い寝した写真が撮影できる。

アザラシシーパラダイス

住所
北海道紋別市海洋公園2
交通
JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間15分、オホーツクタワー入口下車、徒歩15分
料金
大人500円、小人(高校生以下)300円
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(餌やりの時間11:50、13:50、15:30)

ちとせひまわり迷路

思ったより難しい。ヒマワリの迷路

約1ヘクタールの敷地に3万本のヒマワリが咲く、夏の間だけ開かれる迷路。ヒマワリの迷路には4つのチェックポイントがあり、クリアするとガラポン抽選に参加できる。

ちとせひまわり迷路の画像 1枚目

ちとせひまわり迷路

住所
北海道千歳市根志越
交通
JR千歳線千歳駅からタクシーで7分
料金
入場料=400円/
営業期間
7月下旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

虹別オートキャンプ場

自然の中で快適キャンプ

場内はきれいに整備され、緑の多く残る静かな環境で設備も充実。目的に合わせてサイトが選べ、団体向けパーティーサイトや気軽に利用できる快適な宿泊施設もおすすめ。

虹別オートキャンプ場の画像 1枚目
虹別オートキャンプ場の画像 2枚目

虹別オートキャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町虹別690-32
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶町へ。標茶市街から道道13号で虹別市街、国道243号で別海方面へ進み約2kmで現地。釧路東ICから67km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、キャンピングカー1区画4400円、テント専用(大人380円、小人220円、日帰り110円)、簡易バンガローサイト3300円、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/宿泊施設=コテージ6人まで6600~11000円、追加1人1100円(2人まで)、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)

アルトリ岬キャンプ場

岬の先端にあり海に沈む夕日を眺められる。地元の人に人気

噴火湾を一望できる岬の先端にあり、海に沈む夕日は絶景だ。小高い丘に位置するので、風には注意が必要。夏には近くに有珠海水浴場がオープン。

アルトリ岬キャンプ場の画像 1枚目

アルトリ岬キャンプ場

住所
北海道伊達市南有珠町
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道37号で伊達方面へ。JR有珠駅前の信号を右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー