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北海道 x レジャー施設

「北海道×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場「札内川園地キャンプ場」、場内がきれいに整備されたキャンプ場「まあぶオートキャンプ場」、地下歩行空間直結でオフィスやショッピングゾーンなどの複合ビル「日本生命札幌ビル NOASIS3.4」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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札内川園地キャンプ場

十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。

札内川園地キャンプ場の画像 1枚目
札内川園地キャンプ場の画像 2枚目

札内川園地キャンプ場

住所
北海道河西郡中札内村南札内713札内川園地・日高山脈山岳センター
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
料金
管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)

まあぶオートキャンプ場

場内がきれいに整備されたキャンプ場

音江山麓に位置した自然豊かなキャンプ場。登山やフットパス、サイクリングのほか、りんごなどのフルーツ狩りが楽しめる。隣接の「あぐり工房まあぶ」では温泉にも入れる。

まあぶオートキャンプ場の画像 1枚目

まあぶオートキャンプ場

住所
北海道深川市音江町音江459-1
交通
道央自動車道深川ICから道道79号で芦別方面へ。入口看板を左折してすぐ現地。深川ICから1km
料金
入場料=大人1000円、小学生500円/サイト使用料=オート1区画4000円~、キャンピングカー1区画6000円、フリーテントサイト1区画600円、カーサイトのみ金・土曜、休前日、特別期間は割増/宿泊施設=コテージ5人用21000円(11~翌4月までは16000円)、8人用・11人用28000円(11~翌4月までは20000円)、ログハウス1棟4000円※宿泊施設は金・土曜、休前日、特別期間は割増/ (詳細はHPで確認)
営業期間
4~10月(コテージは通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

日本生命札幌ビル NOASIS3.4

地下歩行空間直結でオフィスやショッピングゾーンなどの複合ビル

札幌市地下歩行空間直結で、オフィスとレストラン&ショッピングゾーンが融合した複合ビル。ジンギスカンやラーメンなど、北海道らしい飲食店も揃っている。

日本生命札幌ビル NOASIS3.4

住所
北海道札幌市中央区北三条西4丁目1-1
交通
JR札幌駅から徒歩5分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

ルスツリゾート カントリーランド

be・happy。みんなで楽しくハッピーに

ルスツリゾート内にある遊園地。豊富な遊具のほかテニスコートや夏休み限定営業の屋外スーパージャンボプールなども楽しめる。

ルスツリゾート カントリーランド

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13ルスツリゾート ホテル&コンベンション
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾートホテル行きで55分、終点下車すぐ
料金
1日券(乗り放題)=大人5000円、小学生4000円、小人(4歳~小学生)1200円、シニア(60歳以上)1200円/ (夏休み期間は大人5500円、小学生4500円)
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
9:00~16:30、土・日曜、祝日は~17:00、10月は~16:00、夏休み期間は~20:30

ゆうばり屋台村

ラーメンや寿司、カレーそばなど道内の美味店が並ぶ

夕張ラーメンや寿司、カレーやそば、ジンギスカンなど多種多様なメニューが揃う屋台が軒を連ねる屋台村。昼営業をしている店もあるので、ランチに寄るのもおすすめ。

ゆうばり屋台村の画像 1枚目

ゆうばり屋台村

住所
北海道夕張市末広1丁目81
交通
JR石勝線新夕張駅からタクシーで40分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

狩勝高原キャンプ場

設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる

サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。

狩勝高原キャンプ場の画像 1枚目
狩勝高原キャンプ場の画像 2枚目

狩勝高原キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内狩勝高原
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

士幌高原ヌプカの里

緑の高原から眺望を楽しもう

大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。

士幌高原ヌプカの里の画像 1枚目
士幌高原ヌプカの里の画像 2枚目

士幌高原ヌプカの里

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

里見が丘公園キャンプ場

市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い

足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。

里見が丘公園キャンプ場の画像 1枚目
里見が丘公園キャンプ場の画像 2枚目

里見が丘公園キャンプ場

住所
北海道足寄郡足寄町里見が丘
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

釧路市山花公園オートキャンプ場

充実設備で道東観光の拠点におすすめ

広大な敷地の公園内には、温泉や動物園、乗馬体験施設などのレジャー施設がある。キャンプ場には広々とした芝生のオートサイトとコテージがあり、道東の観光拠点として、長期滞在にもおすすめだ。

釧路市山花公園オートキャンプ場の画像 1枚目
釧路市山花公園オートキャンプ場の画像 2枚目

釧路市山花公園オートキャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町下仁々志別11-37
交通
道東自動車道釧路空港ICから道道952号・666号経由で釧路市動物園方面へ進み、動物園入口先の案内板で左折して現地へ。釧路空港ICから4km
料金
入場料=大人760円、小人(小学生)380円/サイト使用料=オート1区画3170円、キャンピングカー1区画3800円、テント専用1区画1260円/宿泊施設=コテージ12660円/ (6月1~30日、9月1日~10月20日の日~木曜は3割引、休前日、デイキャンプは除く)
営業期間
6月1日~10月20日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

姫沼展望台

ペシ岬を中心とした眺めが素晴らしい展望台

ペシ岬を中心とした鴛泊港と礼文島の眺めが素晴らしい展望台。エゾマツ、トドマツの原生林の中にある湖、姫沼に向かう途中の海岸通りにある。

姫沼展望台の画像 1枚目

姫沼展望台

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊湾内
交通
鴛泊港から宗谷バス鬼脇方面行きで5分、姫沼口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
5~10月
営業時間
見学自由

厚田キャンプ場

施設やサイトは清潔感がある。周囲は山で囲まれ海にも近い

周囲は山に囲まれているが、海にも近く海水浴のベースにも適している。施設やサイトは、清潔感があり快適、場所によっては車の横付けも可能だ。ほかにも水遊びに最適な小川やジップラインもある。

厚田キャンプ場

住所
北海道石狩市厚田区厚田石狩市あいろーどパーク内
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ。道道11号を右折し看板に従って現地。札幌北ICから45km
料金
サイト利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、日帰りは大人(中学生以上)500円、小人(小学生)250円※小学生未満は無料/
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト10:00(日帰りは10:00~17:00)

函館市恵山海浜公園

道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園

海浜公園内のキャンプ場。場内設備はいたってシンプルだが、道の駅やコンビニなどが隣接しているので買い物には便利だ。

函館市恵山海浜公園の画像 1枚目

函館市恵山海浜公園

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
函館市街から国道278号を恵山岬方面に進むと、国道沿いの海側に現地。函館市役所から40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円(2人用以下)、500円(3人用以上)/ (タープ、スクリーンテントは別途1張り500円)
営業期間
5~9月
営業時間
イン9:00~18:00、アウト10:00

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)

シンプルなキャンプ場で海水浴もできる

キャンプができる海水浴場で、キャンプ施設はいたってシンプル。駐車スペースが狭いため、利用の際には早めに訪れる必要がある。

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)の画像 1枚目
浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)の画像 2枚目

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)

住所
北海道余市郡余市町浜中町海浜地
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・229号を余市方面へ進み現地へ。小樽ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

穂別キャンプ場

宿泊施設も揃いオートサイトは全区画AC電源付き

AC電源付きのオートサイトに広大なテントサイト、そして多彩なバンガローが揃う、家族連れに人気のキャンプ場。場内では川遊びや森林浴、昆虫採集など、自然と触れあいながら思い思いに楽しめる。

穂別キャンプ場の画像 1枚目
穂別キャンプ場の画像 2枚目

穂別キャンプ場

住所
北海道勇払郡むかわ町穂別稲里553
交通
道東自動車道むかわ穂別ICから道道1165号、国道274号で夕張方面へ進み現地へ。むかわ穂別ICから9km
料金
衛生協力費=1人200円/サイト使用料=オートサイト1区画2500円、テント専用テント1張り1200円(1・2人用は600円)、タープ1張り600円、ライダーサイト1区画600円、ドッグサイト4500円(別途1頭200円)/宿泊施設=バンガロー3000~9000円、ツリーハウス4500円/
営業期間
5~10月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

富里湖森林公園キャンプ場

湖に面した芝生のサイト。リーズナブルな料金で利用可

湖に面した芝生のサイトでロケーションはいいが、荷物の搬入が場所によっては大変。バンガローも湖を見下ろすように立ち並び、リーズナブルな料金で利用できる。湖では足こぎボートで水上散策も楽しめる。

富里湖森林公園キャンプ場の画像 1枚目
富里湖森林公園キャンプ場の画像 2枚目

富里湖森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市富里393
交通
北見市街から国道39号で留辺蘂方面へ。JR相内駅手前で道道245号へ右折し、さらに富里ダムを目指し、一般道へ左折して現地へ。北見市役所から21km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)330円/宿泊施設=バンガロー3300~9000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン14:00、アウト12:00

オホーツクシマリス公園

気軽にリスとふれあえると家族連れに評判

30匹前後のシマリスが自然に近い状態で放し飼いにされた公園。気軽に餌づけ体験ができる。慣れたリスだと手や膝の上に乗ってくるかも。

オホーツクシマリス公園の画像 1枚目

オホーツクシマリス公園

住所
北海道網走市呼人352
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで15分
料金
餌付(3歳以上)=400円/
営業期間
5月上旬~10月上旬(リスの冬眠状況により異なる)
営業時間
10:00~15:30(閉園16:00、時期により異なる)

旭展望台

小樽駅西700mと町のすぐ近くにある標高190mの展望台

小樽駅の裏、標高190mの丘陵地にある展望台。市街地と小樽港を間近に見下ろすことができ、晴れた日には遠く暑寒別連峰を望むことができる。市内の展望台の中では一番身近なスポットだ。

旭展望台の画像 1枚目

旭展望台

住所
北海道小樽市富岡2
交通
JR函館本線小樽駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
見学自由

釧之助本店

「販売・飲食・水族館」で、魚を楽しむ

北海道有数の水産会社、マルサ笹屋商店の直営店。波とクジラをイメージした建物には、鮮魚や水産加工品の販売エリア、新鮮な魚介を味わえる食堂、釧路初の水族館があり、さまざまに魚を楽しむことができる。

釧之助本店

住所
北海道釧路郡釧路町光和4丁目11
交通
JR釧網本線釧路駅からくしろバス三映団地行きで13分、イオン釧路店下車、徒歩3分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

国設然別湖北岸野営場

すぐ側に然別湖があり、サイトは小道をはさみ左右に分かれている

心地よい川の瀬音。そして、すぐ側に静かにたたずむ然別湖。サイトは小道をはさんで右と左に分かれる。トイレは簡易水洗化されていて、一部バイオトイレ。

国設然別湖北岸野営場の画像 1枚目
国設然別湖北岸野営場の画像 2枚目

国設然別湖北岸野営場

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、然別湖方面へ進み、然別湖北岸、右手に現地。十勝清水ICから50km
料金
利用料=大人250円、小人(小・中学生)150円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

礼文華海浜公園キャンプ場

目の前には噴火湾が広がる

海と山に囲まれた素敵なロケーションが魅力。開放的なフリーサイトでゆったりとキャンプが楽しめる。トレーラーハウスが5棟あり、アイヌの文化に触れることができる施設「イコリ」も併設している。

礼文華海浜公園キャンプ場の画像 1枚目
礼文華海浜公園キャンプ場の画像 2枚目

礼文華海浜公園キャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華海浜地
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折。海岸沿いを進むと左手、礼文漁港先に現地。豊浦ICから7km
料金
サイト使用料=1組(テント・タープ合わせて2張りまで)5000円、閑散期・繁忙期で料金変動あり、ソロサイト1人1000円/宿泊施設=トレーラーハウス12000円・24000円/
営業期間
5~10月末(トレーラーハウスは通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(トレーラーハウスはイン15:00)