トップ > 日本 x キャンプ場 > 北海道 x キャンプ場

北海道 x キャンプ場

北海道のおすすめのキャンプ場スポット

北海道のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。清潔なトイレと水場のみで利用者も少なく静か。星空がきれい「豊岡農村公園」、レジャー・スポーツ施設が盛りだくさん「ひがしかぐら森林公園」、白樺に囲まれた芝生のフリーサイトキャンプ場「アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド」など情報満載。

  • スポット:272 件

北海道のおすすめのキャンプ場スポット

61~80 件を表示 / 全 272 件

豊岡農村公園

清潔なトイレと水場のみで利用者も少なく静か。星空がきれい

施設は簡素で清潔なトイレと水場のみ。利用者も少なく静かで、夜にはきれいな星空を見ることができる。

豊岡農村公園の画像 1枚目

豊岡農村公園

住所
北海道芦別市豊岡町343
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で芦別市へ。道道4号で深川方面へ進み、途中、一般道に左折し現地へ。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

ひがしかぐら森林公園

レジャー・スポーツ施設が盛りだくさん

広大な森林公園の一角にあるキャンプ場。テント専用サイトに宿泊施設のキャビン、バンガローも揃い、リーズナブルな料金で利用できる。園内には温泉もあり、長期滞在にも適している。

ひがしかぐら森林公園の画像 1枚目
ひがしかぐら森林公園の画像 2枚目

ひがしかぐら森林公園

住所
北海道上川郡東神楽町二十五号
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で旭川空港方面へ。東神楽町役場手前で道道294号へ左折し、忠別川沿いの一般道へそのまま直進。旭川北ICから24km
料金
キャンプ場使用料=1人(小学生以上)400円(日帰りは300円)/サイト使用料=テント1張り600円、タープ1張り600円/宿泊施設=バンガロー4500円~、キャビン6500円~/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン8:30、アウト10:00(宿泊施設はイン13:00)

アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド

白樺に囲まれた芝生のフリーサイトキャンプ場

樺林に囲まれた芝生のテントサイトが利用できる。キャンプ場の施設はトイレと2ヶ所の炊事場とシンプルだが、豊かな自然に囲まれたフィールド内には、フィッシングポンド(休業中)やパンプトラック(休業中)などのアクティビティもある。

アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド

住所
北海道余市郡赤井川村明治56
交通
後志自動車道余市ICから道道753号・36号で赤井川村へ。道の駅あかいがわのところで国道393号へ右折して現地へ。余市ICから20km
料金
入場料=大人(中学生以上)1250円、小人(小学生)500円/駐車料=普通車1200円、キャンピングカー2100円、バイク500円/
営業期間
5月1日~11月5日(要問合せ、土・休前日・GW・盆期間は完全予約制)
営業時間
イン11:30~(30分刻みで4段階の時間帯に分かれ入場)、アウト8:00~10:30(デイキャンプ~20:00)

安平町鹿公園キャンプ場

施設はシンプル。奥には小動物が飼育され園内には遊び場もある

鹿公園の一角にあるキャンプ場で、施設はシンプル。平坦なサイトが快適で、奥には小動物やシカが飼育されている。園内にはパークゴルフ場やアスレチック、ドッグランなどもある。

安平町鹿公園キャンプ場の画像 1枚目
安平町鹿公園キャンプ場の画像 2枚目

安平町鹿公園キャンプ場

住所
北海道安平町北海道安平町追分白樺2丁目1
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ。最初の信号を右折し、橋を渡り次の信号を左折し、約500m先の右手が現地。追分町ICから3km
料金
持込テント、タープ各1,000円、持込テントタープ一体型1,600円、持込大型テント、タープ各2,000円手ぶらキャンプ1セット12,000円(※各町民料金あり)、その他の料金は要問合せ
営業期間
4月29日~10月31日※土日の関係で変更することがあります
営業時間
イン13:00、アウト11:00)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

熊石青少年旅行村

川遊びに海水浴、アスレチックも

子どもたちの喜ぶたくさんの遊具が揃い、川遊びも楽しめるキャンプ場。海水浴のできるビーチへも近距離。全面芝生のフリーサイトは広く快適に使えるが、サイトへの車の乗り入れはできない。

熊石青少年旅行村の画像 1枚目
熊石青少年旅行村の画像 2枚目

熊石青少年旅行村

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町145
交通
道央自動車道八雲ICから国道227号で熊石方面へ。国道229号へ右折し北檜山方面に向かい、次の交差点を右折してすぐ右手に現地。八雲ICから33km
料金
入村料=大人(高校生以上)450円、小人(小・中学生)220円/サイト使用料=テント専用1張り670円(4人用以上は900円)、タープ、スクリーンなどは追加220円/
営業期間
4月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

和琴湖畔キャンプフィールド

屈斜路湖に細長く延びるテントサイト。無料露天風呂も近くにある

屈斜路湖畔に細長く延びるテントサイトは、入口近くがバイク利用者専用になっている。連泊者やリピーターも多く、近くには無料の温泉露天風呂もある人気のキャンプ場だ。

和琴湖畔キャンプフィールド

住所
北海道川上郡弟子屈町屈斜路和琴半島
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。和琴入口を右折して、左手駐車場奥が現地。釧路市役所から90km

真駒内ダム公園

ダムに隣接した公園内のキャンプ場。設備はシンプル

真駒内ダムに隣接した、公園内のキャンプ場。設備はシンプルだが、オートサイトが8区画ある。料金の支払いは、朝と夕方に巡回するスタッフへ。また、ゴミは必ず持ち帰ること。

真駒内ダム公園の画像 1枚目
真駒内ダム公園の画像 2枚目

真駒内ダム公園

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区松岡
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道345号を真駒内川に沿って進むと、左手に現地。国縫ICから52km
料金
入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)110円/サイト使用料=オートサイト1区画1040円、テントサイト1張り520円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

園内を走る本物のSLが人気

自然環境を生かした公園にあるキャンプ場。園内には北海道遺産の森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が煙を上げ、汽笛を響かせながら運行。また、「昆虫生態館」や日帰り温泉「やまびこ」も隣接している。

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 1枚目
丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 2枚目

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

住所
北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利
交通
旭川紋別自動車道丸瀬布ICから丸瀬布市街へ。道道1070号へ右折し約10km先の左手が現地。丸瀬布ICから11km
料金
入場料=大人400~1200円、小人(小・中学生)200~600円/サイト使用料=オート1区画電源なし1000~3500円、電源あり1200~4000円、フリーサイト普通車1台200~1000円/宿泊施設=バンガロー4人用1200~4000円、5人用1500~5000円、6人用1700~6000円、4人用高床式2500~8000円、6人用テラス付き2500~8000円※サイト・宿泊施設ともに別途入場料、すべての料金について、利用時期により変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

チミケップ湖キャンプ場

湖畔にあるサイトは施設も最小限で野趣満点。無料で利用できる

サイトは湖畔にあるが、鬱蒼とした森に囲まれた野趣満点のキャンプ場。施設も必要最小限で、利用料は無料。ここでは釣りやカヌー、バードウォッチングを楽しむキャンパーが多い。

チミケップ湖キャンプ場の画像 1枚目
チミケップ湖キャンプ場の画像 2枚目

チミケップ湖キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町沼沢204-1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333号・39号で北見方面へ。北見市街から道道27号で津別方面へ進み、チミケップ入口で道道682号へ右折。チミケップ湖を目標に現地へ。遠軽ICから79km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~10月(要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場

ロケーションの良さが魅力

羊蹄山登山口に隣接し、周辺の洞爺湖やニセコ町の山々が眺望できる、ロケーション抜群のキャンプ場。オートサイトはAC電源と水道付き、バリアフリーサイトは電源付きで2区画ある。フリーサイトは車もサイトの近くに駐車できて低料金で利用可能だ。道の駅真狩フラワーセンターや「まっかり温泉」までは、車で5分ほど。

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場の画像 1枚目
羊蹄山自然公園真狩キャンプ場の画像 2枚目

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場

住所
北海道虻田郡真狩村社
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で留寿都村へ。道道66号でニセコ方面へ進み、公園入口で右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから40km
料金
衛生協力費=大人800円、小学生~中学生700円/サイト使用料=オート1区画2800円(テント・タープ料金別途)、テント専用1区画800円(テント1張りまで)、テント1張り600円、タープ1張り600円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(フリーサイトはイン8:45)

エルム高原家族旅行村

低料金だが施設も揃い、トリム広場は子供に人気。温泉も隣接

温泉施設や貸し別荘、オートキャンプ場、キャビンなど多彩な施設が揃った総合的アウトドアゾーン。家族旅行村にあるロング滑り台はちびっ子に人気。シーズンオフは一部でオートキャンプ可。キャンプ利用はエルム高原温泉で受付。

エルム高原家族旅行村

住所
北海道赤平市幌岡町375-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を赤平方面へ。徳川城を目印にエルム高原の看板に従い、一般道を左折し5km。滝川ICから10km
料金
使用料=1人(小学生以上)520円/ゴミ処理料=400円/ (車中泊でもキャンプ料金は必要)
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト11:00

阿寒湖畔キャンプ場

足湯も楽しめるキャンプ場

阿寒湖での釣りやカヌーにマリモ見学、雄阿寒岳、雌阿寒岳への登山、そして温泉巡り。国道沿いの立地を活かし、ここをベースに行動できるスポットは数多い。場内で足湯が楽しめるのも魅力。

阿寒湖畔キャンプ場の画像 1枚目

阿寒湖畔キャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉5丁目1
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖へ。阿寒湖畔温泉街に入り、国道沿い右手に現地。足寄ICから60km
料金
入場料(駐車料含む)=大人1000円、小人(中学生以下)500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(9:00~17:00の間に受付)

さるふつ公園キャンプ場

開放感満点の芝生のサイト

道の駅さるふつ公園内にあるキャンプ場。フラットな芝のサイトは風をさえぎるものがないので、強風時は注意。

さるふつ公園キャンプ場の画像 1枚目

さるふつ公園キャンプ場

住所
北海道宗谷郡猿払村浜鬼志別214-7
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号・238号を経由し猿払村へ。道の駅さるふつ公園の隣が現地。士別剣淵ICから165km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)200円/宿泊施設=バンガロー4人まで5000円/
営業期間
5~9月(バンガローは~10月)
営業時間
イン13:00~17:30、アウト9:00~11:00(バンガローはアウト9:00~10:00)

余市アウトドアパーク・ノボリ

自然を身近に感じるアウトドアパーク

余市の魅力を思う存分楽しめるキャンプ場。管理人が常駐してるのでソロキャンプや冬キャンプも安心して楽しめる。

余市アウトドアパーク・ノボリ

住所
北海道余市郡余市町登町907-1
交通
後志自動車道余市ICから道道753号に入り、約550m進み、交差点を左折して現地へ。余市ICから5km
料金
施設使用料=中学生以上800円/サイト使用料=オートサイト2300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円、連結テントサイト1区画10人まで1000円、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円、11~翌3月はサイト使用料50%割引/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円、11~翌3月は宿泊施設30%割引/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

虹別オートキャンプ場

自然の中で快適キャンプ

場内はきれいに整備され、緑の多く残る静かな環境で設備も充実。目的に合わせてサイトが選べ、団体向けパーティーサイトや気軽に利用できる快適な宿泊施設もおすすめ。

虹別オートキャンプ場の画像 1枚目
虹別オートキャンプ場の画像 2枚目

虹別オートキャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町虹別690-32
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・391号で標茶町へ。標茶市街から道道13号で虹別市街、国道243号で別海方面へ進み約2kmで現地。阿寒ICから84km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、キャンピングカー1区画4400円、テント専用(大人380円、小人220円)、簡易バンガローサイト3300円、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/宿泊施設=コテージ6人まで6600~11000円、追加1人1100円(2人まで)、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)

アルトリ岬キャンプ場

岬の先端にあり海に沈む夕日を眺められる。地元の人に人気

噴火湾を一望できる岬の先端にあり、海に沈む夕日は絶景だ。小高い丘に位置するので、風には注意が必要。夏には近くに有珠海水浴場がオープン。

アルトリ岬キャンプ場の画像 1枚目

アルトリ岬キャンプ場

住所
北海道伊達市南有珠町
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道37号で伊達方面へ。JR有珠駅前の信号を右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

札内川園地キャンプ場

十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。

札内川園地キャンプ場の画像 1枚目
札内川園地キャンプ場の画像 2枚目

札内川園地キャンプ場

住所
北海道河西郡中札内村南札内713
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
料金
管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)