トップ > 日本 x 文化施設 > 北海道 x 文化施設

北海道 x 文化施設

北海道のおすすめの文化施設スポット

北海道のおすすめの文化施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。恋人の聖地にあるロマンチックなプラネタリウム「スターホール」、「せんとぴゅあ」、広大な敷地に乗馬、食事、テニス、競走馬のギャラリーがある「ノーザンホースパーク ホースギャラリー」など情報満載。

  • スポット:234 件
  • 記事:80 件

北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめの文化施設スポット

161~180 件を表示 / 全 234 件

スターホール

恋人の聖地にあるロマンチックなプラネタリウム

次世代型プラネタリウムシステム「MEGASTAR(メガスター)」を導入しており、500万個の星を投影することができる。奥行きと広がりのある本物さながらの美しい星空を映し出す。

スターホール

住所
北海道札幌市南区藻岩山もいわ山山頂駅 2階
交通
地下鉄西18丁目駅から市電内回りで12分、ロープウェイ入口下車、徒歩10分(無料シャトルバスあり)
料金
3Dムービー=無料/プラネタリウム=大人700円、中学生以下400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00、冬期は11:30~

ノーザンホースパーク ホースギャラリー

広大な敷地に乗馬、食事、テニス、競走馬のギャラリーがある

名馬を輩出するノーザンファームが経営する観光施設。広大な敷地内で、乗馬、食事、テニスなどが楽しめる。競走馬の栄光の記録が展示されたギャラリーは、競馬ファンにおすすめ。

ノーザンホースパーク ホースギャラリーの画像 1枚目

ノーザンホースパーク ホースギャラリー

住所
北海道苫小牧市美沢114-7
交通
JR千歳線新千歳空港駅からタクシーで15分(無料シャトルバスあり)
料金
入園料(ノーザンホースパークと共通)=大人500円、小・中学生200円/入園料(16:00~、および冬期)=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、10月は~17:00、冬期は10:00~16:00)

相原求一朗美術館

相原画伯の道内の作品やヨーロッパの風景画が展示

相原画伯は埼玉県の出身だが、昭和36(1961)年に訪れた北海道で狩勝峠の風景に感銘、道内の作品を描くようになった。「北の十名山」「幸福駅二月一日」を展示。

相原求一朗美術館の画像 1枚目
相原求一朗美術館の画像 2枚目

相原求一朗美術館

住所
北海道河西郡中札内村栄東5線
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大樹・広尾行きで1時間5分、中札内美術村前下車すぐ
料金
入館料=大人500円、小・中学生300円/小泉淳作美術館との2館共通券=大人800円、小・中学生500円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
10:00~17:00(閉館、時期により異なる)

函館市文学館

石川啄木の資料が充実

大正10(1921)年築の建物を利用した文学館。函館ゆかりの作家の作品や愛用品を展示。2階は全フロア、石川啄木。自筆の手紙や原稿が常設展示されている。

函館市文学館の画像 1枚目
函館市文学館の画像 2枚目

函館市文学館

住所
北海道函館市末広町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人300円、小・中・高・大学生150円 (20名以上の団体は2割引、近隣施設との2館、3館、4館共通入館券もある、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)

厚岸水鳥観察館

さまざまな水鳥や湿原の営みをウォッチング

厚岸湖や別寒辺牛湿原に生息する野生の水鳥の生態を、常時テレビカメラなどで観察できる。冬はオオハクチョウの群れ、春から秋にはタンチョウも観察できる水鳥の楽園。

厚岸水鳥観察館の画像 1枚目
厚岸水鳥観察館の画像 2枚目

厚岸水鳥観察館

住所
北海道厚岸郡厚岸町サンヌシ66
交通
JR根室本線厚岸駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:00(閉館)

塩狩峠記念館

『塩狩峠』の作者三浦綾子の旧宅を塩狩峠に移築。三浦文学を体験

旭川市に住んでいた作家、三浦綾子の旧宅を、代表作「塩狩峠」にちなんで塩狩峠に移築。三浦文学を体験することができる施設で、当時の雑誌、小説ゆかりの資料を展示。

塩狩峠記念館の画像 1枚目

塩狩峠記念館

住所
北海道上川郡和寒町塩狩543
交通
JR宗谷本線塩狩駅からすぐ
料金
大人300円、中・高校生200円 (団体10名以上は大人200円、中・高校生100円)
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
10:00~16:30(閉館)、10~11月は~15:30(閉館)

原子力PRセンター とまりん館

泊発電所3号機の実物大モデルで電気ができる仕組みを体感する

原子力発電への理解を深め親しみを持ってもらう目的のPR施設。泊発電所の仕組みを体感でき、安全対策の実施状況なども紹介。積丹半島の歴史や自然を紹介した展示や科学に関する展示もある。

原子力PRセンター とまりん館の画像 1枚目
原子力PRセンター とまりん館の画像 2枚目

原子力PRセンター とまりん館

住所
北海道古宇郡泊村堀株村古川45-1
交通
JR札幌駅から北海道中央バス岩内ターミナル行きで2時間30分、終点で北海道中央バス神恵内線(盃温泉方面行き)に乗り換えて10分、原子力PRセンター前下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる、展示棟は9:00~17:00、プール棟は10:00~17:00(営業時間変更あり、要問合せ)

佐藤義則野球展示室

佐藤義則氏のファンにはたまらない

奥尻島が生んだ元オリックスブルーウェーブ投手、現福岡ソフトバンクホークス投手コーチの佐藤義則氏の現役時代のユニフォームや新人王のトロフィーなどを展示している。

佐藤義則野球展示室の画像 1枚目

佐藤義則野球展示室

住所
北海道奥尻郡奥尻町赤石393うにまるパークセンター
交通
奥尻港フェリーターミナルからタクシーで5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館)

DCTgarden IKEDA

トロフィーや盾など貴重な品々を展示

池田町出身の吉田美和がボーカルの人気音楽グループ・ドリームズカムトゥルーの記念館。ここでしか手に入らないTシャツなどのオリジナルグッズも販売。

DCTgarden IKEDAの画像 1枚目

DCTgarden IKEDA

住所
北海道中川郡池田町清見83ワイン城敷地内
交通
JR根室本線池田駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

忠類ナウマン象記念館

太古の時代へタイムスリップ

全長4.3mのナウマン象の復元骨格と出土した化石を展示。特徴的な建物はナウマン象を模しており、入口への長い歩道は鼻と牙、続くドームが胴体となっている。

忠類ナウマン象記念館の画像 1枚目
忠類ナウマン象記念館の画像 2枚目

忠類ナウマン象記念館

住所
北海道中川郡幕別町忠類白銀町383-1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス広尾行きで1時間30分、ナウマン象記念館前下車、徒歩3分
料金
大人300円、小・中学生200円 (団体10名以上は大人200円、高校生150円、小・中学生100円、市内在住の65歳以上入館料無料、要証明書、障がい者手帳持参で入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

ビート資料館

工場の模型や製糖工程の仕組み、農機具などを展示

日本で唯一の北海道畑作に欠かす事の出来ないビートの栽培とビート糖業の歴史をテーマとした資料館。糖業の苦難と発展の歴史を広く一般に伝えようと、貴重な資料を保管展示している。

ビート資料館の画像 1枚目

ビート資料館

住所
北海道帯広市稲田町南8線西14
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで10分
料金
大人300円、大学生200円、小・中・高校生100円 (団体20名以上は大人150円、大学生100円、小・中・高校生無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

国立アイヌ民族博物館

北海道の先住民族アイヌの歴史と文化を発信する野外博物館

北海道の歴史を知るうえで欠かすことができないアイヌ民族の伝統的な家屋や、アイヌ文化の解説、古式舞踊を紹介。アイヌ伝統料理の試食やアイヌ模様の刺繍、彫刻といった体験も豊富に用意。

国立アイヌ民族博物館

住所
北海道白老郡白老町若草町2丁目3-1
交通
JR室蘭本線白老駅から徒歩10分

日高山脈博物館

地球と日高山脈の歴史、人との関わりなど化石や岩石を中心に紹介

日高山脈の雄大な自然と人との関わりを地質や岩石の観点から紹介する博物館。日高ヒスイの原石や日高山脈のジオラマは必見。

日高山脈博物館の画像 1枚目
日高山脈博物館の画像 2枚目

日高山脈博物館

住所
北海道沙流郡日高町本町東1丁目297-12
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号を日高国際スキー場方面へ車で14km
料金
入館料=大人200円、小人100円/ (10名以上は5割引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00、11~翌3月は~15:00<閉館>)

士別市立博物館

天塩川流域の自然や文化、屯田兵の各種資料を展示。遊歩道も整備

天塩川流域の自然や文化のほか、屯田兵の各種資料を展示。周辺には緑があふれ、野鳥や野草観察をしながら散歩が楽しめる遊歩道が整備されている。

士別市立博物館の画像 1枚目
士別市立博物館の画像 2枚目

士別市立博物館

住所
北海道士別市西士別町2554
交通
JR宗谷本線士別駅から道北バス旭川行きで5分、博物館前下車、徒歩10分
料金
高校生以上100円、中学生以下無料 (団体20名以上は80円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館、時期により異なる)

幌延ビジターセンター

展望室から湿原を見渡す

建物1階はサロベツの自然に関する展示室。2階は望遠鏡を備えた展望室となっていて、サロベツの広さを実感。湿原の生き物をじっくりウォッチすることもできる。

幌延ビジターセンター

住所
北海道天塩郡幌延町下沼
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道232号、道道106・972号を天塩方面へ車で135km
料金
無料
営業期間
5~10月
営業時間
9:00~17:00

ミナパ(minapa)

ミナパ(minapa)

住所
北海道札幌市中央区北四条西2丁目札幌市営地下鉄南北線さっぽろ駅構内

厚岸町郷土館

埋蔵文化財資料や民俗資料などが展示してあり郷土の歴史が学べる

国指定史跡の国泰寺跡前に建てられた資料館。国指定重要文化財の日鑑記(複製)や、下田ノ沢式土器など、東北海道を代表する、さまざまな貴重な資料を展示している。

厚岸町郷土館の画像 1枚目

厚岸町郷土館

住所
北海道厚岸郡厚岸町湾月1丁目2
交通
JR根室本線厚岸駅からくしろバス国泰寺・愛冠行きで10分、国泰寺下車すぐ
料金
大人100円、高校生以下無料 (団体25名以上は大人60円)
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
9:00~16:00(閉館)