北海道 x その他名所
北海道のおすすめのその他名所スポット
北海道のおすすめのその他名所ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。札幌ラーメンを定着させた観光名所「元祖さっぽろラーメン横丁」、30軒もの店が軒を連ねるアイヌ文化の発信地「阿寒湖アイヌコタン」、「然別湖 湖底線路」など情報満載。
- スポット:113 件
- 記事:28 件
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北海道のおすすめのその他名所スポット
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元祖さっぽろラーメン横丁
札幌ラーメンを定着させた観光名所
すすきのの交差点に近いビルとビルのすき間に、ラーメン店が軒を連ねる。それぞれスープや具に工夫を凝らした味で競いあっている。深夜まで営業している店もあるので便利だ。
元祖さっぽろラーメン横丁
- 住所
- 北海道札幌市中央区南五条西3丁目
- 交通
- 地下鉄すすきの駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
阿寒湖アイヌコタン
30軒もの店が軒を連ねるアイヌ文化の発信地
阿寒湖温泉街にある総戸数約40戸130名ほどの、北海道最大級のアイヌの集落。アイヌ文化を体験できるほか、個性的な民芸品店も並ぶ。民族衣装の貸出しによる記念撮影が人気。
阿寒湖アイヌコタン
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目7-84
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 入場料=無料/古式舞踊=中学生以上1200円、小学生600円/手作りのヘアゴム=760円(1個)/巾着=950円/アイ文様コースター=540円(1枚)/ (15名以上は団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00(閉館)
JR小樽駅
駅舎は道内最古の鉄骨鉄筋コンクリート造で国の登録有形文化財
駅舎内にある観光案内所で、観光スポットから飲食店まで様々なパンフレットなどの情報を得ることができる。駅舎内の店舗エリアは2012年4月にリニューアル。
五郎の石の家
内部のセットも見学できる温もりあふれる家
「’95秘密」から「2002遺言」まで、黒板五郎が生活を送っていた家。子供たちがそれぞれ独立した後、五郎が石をひとつひとつ積み上げ、3年がかりで建てたという設定だった。
五郎の石の家
- 住所
- 北海道富良野市東麓郷1
- 交通
- JR根室本線富良野駅からタクシーで30分
- 料金
- 入場料=500円、小学生300円/3施設共通券(拾ってきた家、麓郷の森、五郎の石の家)=1200円/ (障がい者手帳持参で300円)
- 営業期間
- 4月中旬~11月上旬
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉館18:00)、10月~は15:30(閉館16:00)
JR札幌駅
巨大複合施設が集まる札幌観光の拠点
札幌の玄関口。建物内には、観光案内所やみやげ店がある「北海道さっぽろ「食と観光」情報館」のほか、さまざまなショップ、レストラン、映画館を備えた大型複合施設「JRタワー」が併設されている。
大倉山ジャンプ競技場
標高307mから街を一望、夏期は展望台リフトの夜間営業も実施
昭和47(1972)年の冬季オリンピック札幌大会で90m級ジャンプが行なわれ、今も現役のシャンツェ。ジャンプ台の上の展望台から市街地を一望できる。カフェやレストランを併設する「札幌オリンピックミュージアム・アネックス」もある。
大倉山ジャンプ競技場
- 住所
- 北海道札幌市中央区宮の森1274
- 交通
- 地下鉄円山公園駅からJR北海道バスくらまる号円山動物園方面行きで15分、大倉山ジャンプ競技場下車すぐ
- 料金
- リフト(往復)=大人1000円、小人500円、幼児無料/リフトとミュージアムのセット券=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00、夏期夜間営業あり、時期・施設により異なる
函館空港
ショッピング・グルメも満喫できる道南の玄関口
空の玄関口・函館空港は北海道銘菓が充実。なかでもおしゃれな雑貨を豊富にそろえるスペースもあり、ここでしか買えない限定おみやげは必見。送迎デッキからは津軽海峡と飛行機の写真が撮れる絶好のスポット。
函館空港
- 住所
- 北海道函館市高松町511
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館帝産バス函館空港行きバスで20分、終点下車すぐ
- 料金
- たらすみ=1000円/トラピストクッキー=1826円/木ぼり動物シリーズ=各1430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:30(航空機の運航状況により変更となる場合あり)
風のガーデン
450品種以上の花や野草が植えられた英国風庭園
ドラマでは白鳥貞三とルイ、岳が花々を育てるブリティッシュガーデンとして登場。約2年をかけて造られたもので、ドラマ終了後から一般公開されている。看板の文字は倉本聰の直筆によるもの。
風のガーデン
- 住所
- 北海道富良野市中御料
- 交通
- JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
- 料金
- 入園料=大人1000円、小学生600円、幼児無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- 8:00~16:30(閉園17:00、時期により異なる)
能取湖サンゴ草群落
湖畔を彩る深紅のカーペット
網走市西部に位置する能取湖。その南側の湖畔、卯原内周辺は約4haの広さでサンゴ草が群生する。8月下旬から10月上旬は真紅のじゅうたんを敷き詰めたような景観が広がる。
能取湖サンゴ草群落
- 住所
- 北海道網走市卯原内60-3
- 交通
- JR石北本線網走駅から網走バス常呂方面行きで20分、西網走コミセン前下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
稚内港北防波堤ドーム
世界でも珍しい半アーチ型防波堤
総延長427mの防波堤は、稚内ならではの強風、高波による被害を少なくするために造られた。古代ローマ建築を思わせる重厚で美しいデザインで、街を守る。
函館駅
函館観光はここから
明治35(1902)年に鉄道が開通、出入り口からホームまで段差なしで行けるバリアフリーの駅舎。1階は書店やカフェ、土産店が入り、2階はレストランとギャラリーがある。
函館駅
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 大人160円、小人80円 (料金は改札内入場券運賃)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~22:30
城岱牧場
牧草地が広がる200ヘクタールの町営牧場
函館新道七飯本町ICから城岱スカイラインを駆け上ったところにある牧場。頂上付近には駐車場があり、北に駒ヶ岳、南に函館山、南西眼下に大野平野を一望する眺めが楽しめる。
第2有島ダチョウ牧場
子どもたちに珍しいダチョウとニセコの景色を見せたいと造った
札幌のある企業が子どもたちに珍しいダチョウとニセコの美しい景色を見せたいと造った牧場。ダチョウにオヤツを与えることも可能で、専用のオヤツを販売している。
第2有島ダチョウ牧場
- 住所
- 北海道虻田郡ニセコ町豊里239国道230号ニセコ三の原線
- 交通
- JR函館本線ニセコ駅からタクシーで10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月中旬~11月上旬(積雪の状況により異なる)
- 営業時間
- 見学自由




