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北海道

「北海道×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。白湯山の山腹にある展望台で片道1時間ほど「白湯山展望台」、施設充実でゆとりの快適サイト「ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレ」、美しい花々に囲まれた心休まる空間「サンガーデン」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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白湯山展望台

白湯山の山腹にある展望台で片道1時間ほど

標高950mの白湯山の山腹にある展望台。阿寒湖畔スキー場から自然探勝路が整備され、片道1時間ほどかかる。途中にある温泉の流れる小川やボッケを見て歩こう。

白湯山展望台の画像 1枚目

白湯山展望台

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉2丁目6-20
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩1時間20分
料金
情報なし
営業期間
5~10月
営業時間
見学自由

ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレ

施設充実でゆとりの快適サイト

広々とした敷地内には、水道・流し台付きでゆったりサイズのキャンピングカーサイト、スタンダードカーサイトが並ぶ。公園内には温泉施設や子どもが楽しめるアトラクションも揃っている。

ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレの画像 1枚目
ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレの画像 2枚目

ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレ

住所
北海道上川郡東神楽町二十五号
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で旭川空港方面へ。東神楽町役場手前で道道294号へ左折し、道道から忠別川沿いの一般道へそのまま直進して現地へ。旭川北ICから24km
料金
サイト使用料=スタンダードカーサイト1区画6人まで3500・4500円、キャンピングカー1区画10人まで6000円/宿泊施設=フローレキャビン4人用6500円、6人用7500円/ (規定人数を超える場合は追加1人500円)
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

サンガーデン

美しい花々に囲まれた心休まる空間

多品種の花を生産する企業が美しく開放的なガーデンを展開。花の直売店のほか、ランチメニューの充実したカフェもある。ガーデニングの相談などにも対応。

サンガーデンの画像 1枚目
サンガーデンの画像 2枚目

サンガーデン

住所
北海道恵庭市西島松561-4
交通
JR千歳線恵み野駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
4~10月(カフェは~12月)
営業時間
9:00~17:00(閉園)、カフェは10:00~17:00(閉店)

滝川市の菜の花畑

空知の大地に広がる黄色い絨毯

花自体は全国各地で見られる菜の花も空知地方の大地では、さすが北海道と思わせるスケール感だ。滝川での菜種栽培は国内でトップクラスの作付面積を誇る。菜の花畑が多いのは市街東部の江部乙地区。5月中~下旬、いまだ残雪に覆われた遠くの山々を背景に、黄色い絨毯のような畑が広がる様子が見事だ。

滝川市の菜の花畑

住所
北海道滝川市江部乙町
交通
JR函館本線滝川駅からタクシーで26分

リバーサイドキャンプ場

温泉の裏にある展望の良いサイト。ツーリングのベースにも便利

天塩川温泉の裏にある展望のよいサイト。開放的な環境が人気で、カヌーツーリングのベースにも便利だ。

リバーサイドキャンプ場の画像 1枚目

リバーサイドキャンプ場

住所
北海道中川郡音威子府村咲来
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。天塩川温泉入口の看板を左折し、止若内橋を渡って現地へ。士別剣淵ICから69km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=ログハウス26500円/
営業期間
5月上旬~10月(宿泊施設は4~12月)
営業時間
インフリー、アウトフリー(ログハウスはイン15:00、アウト10:00)

重内展望台

重内神社にある小高い山の上に建っている

重内神社がある小高い山の上に建っている。走ってきた道が津軽海峡までまっすぐに延びるのが見え、山側は空撮写真を見ているような田園風景が望める。

重内展望台の画像 1枚目

重内展望台

住所
北海道上磯郡知内町重内125-10重内神社
交通
JR北海道新幹線木古内駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

北海道立総合体育センター(北海きたえーる)

充実した設備が揃い、文化教養などのイベントが開催される

トレーニング、研修のための充実した設備を誇る総合体育施設。スポーツ競技、文化、教養などのイベントが開催される。

北海道立総合体育センター(北海きたえーる)の画像 1枚目
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)の画像 2枚目

北海道立総合体育センター(北海きたえーる)

住所
北海道札幌市豊平区豊平五条11丁目1-1
交通
地下鉄豊平公園駅からすぐ
料金
トレーニング室利用料(2時間30分、体育館、測定室は除く)=大人600円、高校生400円/ (回数券(6枚綴り)大人3000円、高校生2000円(体育館、測定室は除く))
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:00、トレーニング室は8:30~22:30

室蘭岳山麓総合公園自由広場

サイトから街と港を一望

室蘭の街と港を見下ろすロケーションで、白樺の中にあるサイトは木陰で快適だ。市街地にも近く、買い出しに行くにも便利な立地。

室蘭岳山麓総合公園自由広場の画像 1枚目

室蘭岳山麓総合公園自由広場

住所
北海道室蘭市香川町224-1
交通
道央自動車道室蘭ICから道道107号を登別方面へ。望洋台霊園の先を左折し約3km。室蘭ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

函館市南茅部河川公園

渓流釣り、森林浴、散策で豊かな自然を楽しめる

渓流釣り、森林浴、散策などで豊かな自然を楽しめる公園。キャンプも可能で、シーズン中はサイトからテントがあふれ出すほど人気だ。

函館市南茅部河川公園の画像 1枚目

函館市南茅部河川公園

住所
北海道函館市豊崎町394-2
交通
函館新外環状道路函館空港ICから一般道、道道83号で南茅部方面へ。川汲町で国道278号へ左折、豊崎ひろめトンネルを出て道道980号へ左折し現地へ。函館空港ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月上旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

賽の河原公園キャンプ場

周辺で釣りや海水浴場が楽しめる。シンプルな設備だが快適

奥尻島北端の稲穂岬にあり、周辺で釣りや海水浴が楽しめるキャンプ場。設備はシンプルだが、朝日と夕日を楽しむことができる。

賽の河原公園キャンプ場の画像 1枚目

賽の河原公園キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町稲穂
交通
奥尻港から道道39号を稲穂岬方面へ進むと、右手に現地。奥尻港から10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

古山貯水池自然公園オートキャンプ場

木漏れ日の中で森林浴

場内は自然を生かした作りになっており、落ち着いてキャンプが楽しめる。施設も清潔に管理され、リピーターの多いキャンプ場。

古山貯水池自然公園オートキャンプ場の画像 1枚目
古山貯水池自然公園オートキャンプ場の画像 2枚目

古山貯水池自然公園オートキャンプ場

住所
北海道夕張郡由仁町古山430
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を岩見沢方面へ。JR古山駅手前で道道1008号を左折し約2km先の看板で右折して現地へ。追分町ICから12km
料金
入場料=大人(中学生以上)1300円、小人(小学生)700円/サイト使用料=オート1区画1700円、キャンピングカー1区画1700円、フリーサイト(テント・タープ)各1張り700円/
営業期間
4月28日~10月31日(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~17:00)

ハイジ牧場

教育・ふれあい・体験牧場

自然の中で牛やヤギ、ヒツジ、豚などの動物と触れ合う事ができる。乗馬や、無料の「こやぎ、こひつじの哺乳(10:00、14:00)」・「牛の乳しぼり(11:00、15:00)」などが体験できる。牧場内では特製飲むヨーグルトやソフトクリームも味わえる。

ハイジ牧場の画像 1枚目
ハイジ牧場の画像 2枚目

ハイジ牧場

住所
北海道夕張郡長沼町東九線南2番地
交通
JR千歳線北広島駅からJR北海道バスながぬま温泉行きで30分、終点下車、タクシーで5分
料金
大人860円、小人(3歳~小学生)420円 (障がい者手帳持参で入場料半額)
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
10:00~18:00(閉場、9月1日~11月上旬は~17:00<閉場>)

柏木地区レクリエーション施設

デイキャンプにもおすすめ

こぢんまりとしたサイトに水場とトイレがあるのみ。穴場的な雰囲気で、利用者も地元の人たちが多い。利用の場合は事前に申請が必要。

柏木地区レクリエーション施設

住所
北海道恵庭市柏木町672
交通
道央自動車道恵庭ICから道道117号で恵庭市街へ。本町交差点で道道46号へ左折し、柏木町交差点で一般道へ左折して現地へ。恵庭ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

北村中央公園ふれあい広場

公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう

北村温泉の裏手にある公園内のキャンプ場。サイトは広く、休みの日には家族連れで賑わう。公園内では遊具やボートで遊ぶこともできる。

北村中央公園ふれあい広場の画像 1枚目

北村中央公園ふれあい広場

住所
北海道岩見沢市北村赤川156-1
交通
道央自動車道岩見沢ICから道道687号・6号で北村へ。北村温泉の裏手に現地。岩見沢ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月29日~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

エルム高原オートキャンプ場

広々サイトでゆったり快適キャンプ

オートサイトは野外炉付きで1区画が広く、AC電源、水道、流し台付きのサイトもある。ケビンにも水道、野外卓が設置。歩いて行ける距離にエルム高原温泉(露天風呂付き)があり便利だ。

エルム高原オートキャンプ場の画像 1枚目
エルム高原オートキャンプ場の画像 2枚目

エルム高原オートキャンプ場

住所
北海道赤平市幌岡町392-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で赤平方面へ。徳川城を目印に入口看板で一般道へ左折して約2km。滝川ICから10km
料金
入場料=大人1040円、小人520円/サイト使用料=オート1区画3140円、AC電源付きオート1区画4190~5230円、キャンピングカー1区画6280円、テント専用1区画2090円※別途ゴミ袋代400円/宿泊施設=ケビン8380円※別途ゴミ袋代400円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
イン13:00~18:00、アウト8:00~11:00(宿泊施設はイン14:00~18:00)

日本一の水(倶知安駅前公園)

手軽に名水が楽しめて、ミネラル豊富なまろやかな味と評判

駅を出てすぐの所にあるので、手軽に羊蹄の名水が楽しめる。ミネラルをたっぷりと含んだまろやかな味と評判が高く、暑い時はその冷たさが格別。ただし冬期は凍結してしまう。

日本一の水(倶知安駅前公園)の画像 1枚目

日本一の水(倶知安駅前公園)

住所
北海道虻田郡倶知安町北三条西4丁目
交通
JR函館本線倶知安駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

大沼野鳥観察館

双眼鏡、望遠鏡の無料レンタルあり。白鳥など野鳥観察が楽しめる

周囲10kmの大沼では多くの野鳥が確認されており、春と秋にはたくさんの白鳥が羽を休める。双眼鏡や望遠鏡が無料でレンタルできるので、気軽に野鳥観察が楽しめる。

大沼野鳥観察館の画像 1枚目
大沼野鳥観察館の画像 2枚目

大沼野鳥観察館

住所
北海道稚内市声問
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス天北宗谷岬線鬼志別浜頓別方面行きで25分、声問下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
1月29日~2月、3月25日~11月25日
営業時間
9:00~17:00

サホロ湖キャンプ場

湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限

サホロ湖畔にあるキャンプ場で、広々とした芝生のサイトが広がる。設備はトイレ、炊事場のみだが、ロケーションは良好だ。場内には遊水路もある。

サホロ湖キャンプ場の画像 1枚目
サホロ湖キャンプ場の画像 2枚目

サホロ湖キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内サホロ湖
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由し、サホロ湖を目標に一般道へ右折し現地へ。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

パンケトー

下の湖という意味。阿寒湖、パンケトー、ペンケトー元は一つの湖

「下の湖」という意味。双湖台から、視界の上にパンケトーの一部が、下にはペンケトーが見える。阿寒湖・パンケトー・ペンケトーは元はひとつの湖。現場は立ち入り禁止。

パンケトー

住所
北海道釧路市阿寒町国有林2126林班
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分(双湖台)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

我路ファミリー公園キャンプ場

周りは旧産炭地で見所はないが、山間の静かなサイトでのんびり

あたりは旧産炭地で見どころはあまりないが、山間の静かなサイトで、のんびり過ごすことができる。

我路ファミリー公園キャンプ場の画像 1枚目

我路ファミリー公園キャンプ場

住所
北海道美唄市東美唄町番町
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号で美唄国設スキー場方面へ進み、左手に現地。美唄ICから5km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月末
営業時間
インフリー、アウトフリー