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北海道

「北海道×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。北海道大学の教育・研究の成果を紹介「北海道大学総合博物館」、人気の北うさぎグッズが豊富「元町日和館」、6~7月にエゾカンゾウが咲き誇る「神威岬」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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北海道大学総合博物館

北海道大学の教育・研究の成果を紹介

札幌農学校時代から北海道大学に蓄積された400万点にものぼる貴重な学術標本・資料の一部を一般公開している博物館。北海道大学の歴史や現在の各学部の教育活動、最先端の研究についても実物資料や映像で紹介している。毎年様々なテーマで企画展示も実施。

北海道大学総合博物館の画像 1枚目
北海道大学総合博物館の画像 2枚目

北海道大学総合博物館

住所
北海道札幌市北区北十条西8丁目
交通
JR札幌駅から徒歩13分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

元町日和館

人気の北うさぎグッズが豊富

猫をモチーフにした雑貨や函館の作家による手作り作品が並ぶ。作家・成田粋子さんによる北うさぎグッズが人気だ。絵葉書や粘土製の置き物など、さまざまな商品がそろう。

元町日和館の画像 1枚目
元町日和館の画像 2枚目

元町日和館

住所
北海道函館市元町10-13
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
北うさぎ本革製レザーキーホルダー=各1100円/のぞき猫フォトフレーム=各5500円/ポケットティッシュケース=660円/エコマグカップ=各880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

神威岬

6~7月にエゾカンゾウが咲き誇る

遊歩道を歩いて岬の突端まで行ける。海から突き出した高さ約41mの神威岩と、その向こうに広がる丸みを帯びた水平線が、地の果てを思わす荒涼とした風景をつくっている。ゲートから突端までは20分ほどかかるので、閉門時間には注意を。

神威岬の画像 1枚目
神威岬の画像 2枚目

神威岬

住所
北海道積丹郡積丹町神岬
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス神威岬行きで1時間30分、終点下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:30、5・7月は~18:00、6月は~18:30、11月は~16:30、12~翌3月は10:00~15:00(ゲート開放時間、天候等により変更あり)

梅光軒 本店

旭川の伝統を受け継ぐ変わらない一杯

昭和44(1969)年創業。「動物系」の出汁と「魚介系」のうま味を丁寧に炊き上げブレンドした旭川生まれの“Wスープ”で程よいコクがありながら後味すっきりの「こてあっさり」を堪能。麺は特注ブレンド小麦使用の特製中細ちぢれ麺でスープがよく絡む。極太メンマは原俵をそのまま輸入し、梅光軒の醤油だれと昆布で炊きだす。チャーシューは豚全体の約3~5%しかいない希少性の高い帯広の「かみこみ豚」を使用。

梅光軒 本店の画像 1枚目
梅光軒 本店の画像 2枚目

梅光軒 本店

住所
北海道旭川市二条通8丁目右1ピアザビル B1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩3分
料金
醤油ラーメン=980円/野菜ラーメン(醤油・塩)=各1150円/野菜ラーメン(味噌)=1200円/バターコーンラーメン(醤油・塩)=各1150円/バターコーンラーメン(味噌)=1200円/温玉そぼろ丼=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店15:30)、17:00~20:30(閉店21:00)

阿寒観光汽船

阿寒湖の大自然を眺めつつ、マリモが眠るチュウルイ島へ

湖畔の桟橋から出航し、阿寒湖の景勝地を周遊する。マリモ展示観察センターがあるチュウルイ島と、雄大で神秘的な雄阿寒岳、雌阿寒岳の四季折々の自然など見どころが多い。

阿寒観光汽船の画像 1枚目
阿寒観光汽船の画像 2枚目

阿寒観光汽船

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目5-20
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分
料金
乗船料=大人2400円(マリモ展示観察センター入館料含む)/ (障がい者割引あり)
営業期間
5~11月
営業時間
8:00~16:00(時期により異なる、1日4~8便)

ヌーベルバーグ ルタオ ショコラティエ 小樽本店

濃厚なショコラの香りが楽しめる

自由な発想で新しいおいしさを生み出すチョコレート専門店。パティシエ外山シェフが開発した濃厚なカカオが楽しめるソフトクリームはテイクアウトにぜひ。

ヌーベルバーグ ルタオ ショコラティエ 小樽本店

住所
北海道小樽市堺町4-19
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
ソフトクリーム(ルショコラ)=450円/ロイヤルモンターニュ=1080円(9個入)/小樽色内通りフロマージュ=2484円(20枚入)/カダンスキャラメルショコラ=1360円(4個入)/レアチョコレートナイアガラ=1080円(8個入)/テノワール=3240円(24枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

熊の湯温泉

秘境ムード漂う山間の露天風呂

羅臼岳のふもとの露天風呂で、眺めが抜群。泉温が高いので真冬でも入浴可能でき、年中入浴が可能だ。雪見風呂には格別の風情がある。脱衣所や女性専用の湯船も。水着不可。

熊の湯温泉の画像 1枚目
熊の湯温泉の画像 2枚目

熊の湯温泉

住所
北海道目梨郡羅臼町湯ノ沢町
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間40分、終点下車、タクシーで5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間(清掃中は入浴不可)

美瑛選果

美瑛ならではの商品を販売

高品質な美瑛産の農産物を「直売市場」「テイクアウト工房」「小麦工房」「野菜レストラン」という4つのスタイルで提供。地元の食材を使用したオリジナルの加工品も充実している。

美瑛選果

住所
北海道上川郡美瑛町大町2
交通
JR富良野線美瑛駅から徒歩10分

大沼国定公園

駒ケ岳の裾野が紅く染まる秋は色彩が最も鮮やかな季節

10月下旬ごろ、大沼湖畔ではカエデやナラ、ブナなどが鮮やかに色づき、紅葉の見ごろを迎える。公園広場からの散策路では、駒ケ岳を背景に赤や黄に色づいた木々の中、散策を楽しむことができる。遊覧船やカヌーから眺める景色もまた格別。湖を一周する湖畔周遊道路や駒ケ岳神社周辺、大沼森林公園など見どころは多く、ドライブやサイクリングなどで楽しめる。函館七飯ゴンドラ山頂から望む駒ケ岳と湖の絶景も見逃せない。

大沼国定公園の画像 1枚目
大沼国定公園の画像 2枚目

大沼国定公園

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
遊覧船=大人1460円、小人730円/手漕ぎボート(2~3人乗り)=2000円(1時間)/
営業期間
10月中旬~11月上旬
営業時間
入園自由(遊覧船は9:00~16:20)

大同生命札幌ビル miredo

北海道グルメが大集合!

回転寿司やスープカレーなどバラエティに富んだ15店舗が入る商業施設。2階には「icoi Lounge(イコイラウンジ)」もあり、緑と音に包まれる憩いの空間が広がる。

大同生命札幌ビル miredo

住所
北海道札幌市中央区北三条西3丁目1
交通
地下鉄札幌駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
7:00~23:00(店舗により異なる)

ばんえい十勝(帯広競馬場)

世界に一つだけのばんえい競馬が楽しめる

明治時代に北海道で生まれ、農業とともに発展してきたばんえい競馬。かつては道内各地で開催されていたが、現在見られるのはここ帯広競馬場のみ。競馬場内にはばん馬やポニーなどとふれあえる「ふれあい動物園」やファミリールーム、授乳室も完備され、家族連れでも楽しめるスポットだ。

ばんえい十勝(帯広競馬場)の画像 1枚目
ばんえい十勝(帯広競馬場)の画像 2枚目

ばんえい十勝(帯広競馬場)

住所
北海道帯広市西十三条南9丁目
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで7分
料金
入場料=大人100円、15歳以下無料(とかちむらの施設で飲食や買い物は無料)/プレミアムラウンジ=500円/
営業期間
4月中旬~翌3月下旬の土~月曜(レース時間等は要問合せ)
営業時間
時期により異なる

豊平館

開拓時代の面影を残すウルトラマリンブルーの洋館

明治14(1881)年に、開拓使が洋造ホテルとして開業。明治天皇をはじめとする皇室の宿泊場所にも使われていた。大通に面した場所にあったが昭和33(1958)年に現在地である中島公園内に移築された。

豊平館の画像 1枚目
豊平館の画像 2枚目

豊平館

住所
北海道札幌市中央区中島公園1-20
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩5分
料金
入館料=大人350円、高・大学生150円、中学生以下無料/ (20名以上の団体は300円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

おみやげの店 こぶしや

みやげものならなんでも揃う

札幌市内最大のみやげ店。ほかの店にはないオリジナル商品をはじめ、白い恋人や六花亭などの銘菓、ラーメン、スープカレー、海産物まで。北海道の有名銘菓はほとんどここで手に入り、幅広い品揃えが魅力だ。

おみやげの店 こぶしやの画像 1枚目
おみやげの店 こぶしやの画像 2枚目

おみやげの店 こぶしや

住所
北海道札幌市中央区南三条西4丁目狸小路4 キラク堂ビル
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
白い恋人=1036円(12枚入)~/じゃがポックル=1211円(10袋入)/マルセイバターサンド=830円(5個入)~/ (5400円以上の買い物で全国送料一律1100円、沖縄は2000円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉店)

田中酒造本店

明治時代から続く造り酒屋

昭和2(1927)年に建築の建物は、小樽市の歴史的建造物に指定されている。明治から続く造り酒屋の店内は昔の看板もありレトロな趣。無料試飲コーナーで好みの地酒を探そう。

田中酒造本店の画像 1枚目
田中酒造本店の画像 2枚目

田中酒造本店

住所
北海道小樽市色内3丁目2-5
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
しぼりたて生原酒(720ml)=2265円/大吟醸酒宝川(720ml)=2000円/梅酒小樽美人(500ml)=1620円/酒まんじゅう=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

ビストロ ブランシュ

大正ロマンが香る一軒家で味わう欧風料理

店主の陽気な人柄と絶品料理が愛され、地元にもファンが多い店。北海道産の食材にイタリアンとフレンチを融合させた洗練された一皿を供してくれる。

ビストロ ブランシュの画像 1枚目

ビストロ ブランシュ

住所
北海道小樽市色内1丁目9-10
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩7分
料金
うにとしらすのクリームソーススパゲティ=1800円/魚貝のトマトソーススパゲティ=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~20:30(閉店22:00)

とみたメロンハウス

ジューシーなメロンを満喫できるメロンオムレット

人気のメロンオムレットは、しっとり柔らかなオムレット生地にオリジナルメロンクリームを挟み込み、ジューシーなメロンをトッピング。メロンを満喫できる幸せなオムレット。

とみたメロンハウスの画像 1枚目
とみたメロンハウスの画像 2枚目

とみたメロンハウス

住所
北海道空知郡中富良野町宮町3-32
交通
JR富良野線中富良野駅から徒歩15分
料金
富良野産メロン=2000円~(1玉、時期により異なる)/カットメロン=300円/こだわりメロンオムレット=388円/こだわりのメロンパン=270円/メロンキャラメルポップコーン=320円/メロンスムージー=400円/富良野メロンソフト=350円/
営業期間
6~9月
営業時間
9:00~17:00(閉店、時期により異なる)

Blanc Rouge

静かな森に抱かれた家庭的レストラン

美瑛産のじゃがいもをたっぷり使った料理や、じっくり煮込んだビーフシチューセットがおすすめ。店はシラカバなどの雑木林に囲まれたログハウスの建物で、夏はテラス席も利用できる。

Blanc Rougeの画像 1枚目
Blanc Rougeの画像 2枚目

Blanc Rouge

住所
北海道上川郡美瑛町大村村山
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
ポテトドフィノワーズ=700円/ビーフシチューセット=1700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00、料理がなくなり次第閉店)、1~3月は11:00~15:30

caferest 木のいいなかま

目でも舌でも楽しめる旬の野菜メニュー

地元産の素材にこだわり、提携する農家から仕入れた新鮮な野菜を使用。特に美瑛産の旬のとうもろこし・じゃがいもなどを使った料理が人気。手作りキルトの装飾などが施された店内も居心地がいい。

caferest 木のいいなかまの画像 1枚目
caferest 木のいいなかまの画像 2枚目

caferest 木のいいなかま

住所
北海道上川郡美瑛町丸山2丁目5-21
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
坊っちゃんかぼちゃのクリームシチュー(M)=1700円/
営業期間
3~11月上旬
営業時間
11:30~17:00、ランチは~15:00

洋食屋マンジャーレTAKINAMI

小樽産魚介を味わえる洋食レストラン

明治時代の倉庫を改装したレトロでモダンな造りの店内。地元の食材を使った港町の洋食レストラン。小樽産の魚介も豊富に揃う。パエリアがおすすめだ。

洋食屋マンジャーレTAKINAMIの画像 1枚目
洋食屋マンジャーレTAKINAMIの画像 2枚目

洋食屋マンジャーレTAKINAMI

住所
北海道小樽市色内2丁目1-16
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
おまかせコース(要予約)=6000円・6500円/本日の鮮魚のソテー=1600円/パエリア(2人前)=4200円/ハッカクとシャコのアクアパッツァ=1900円/ビーフシチューがのったオムライス=2400円/ホタテとタコのサラダ仕立て=1100円/あったまった~レ(豚バラ肉と野菜のトマト土鍋シチュー)=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~20:00(閉店21:30)

函館山

特異な地形が描き出す幻想的な夜景

函館市を見下ろす山。山頂から眺める街の夜景は、宝石箱のようにきらびやか。ロープウェイを使うと約3分で山頂に到着。展望がすばらしいレストランもある。

函館山の画像 1枚目
函館山の画像 2枚目

函館山

住所
北海道函館市元町19-7
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街から徒歩10分の函館山ロープウェイ山麓駅で函館山ロープウェイに乗り換えて3分、山頂下車すぐ
料金
ロープウェイ(往復)=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参でロープウェイ割引あり、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
見学自由、ロープウェイは10:00~22:00、10月1日~翌4月中旬は~21:00