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知床・阿寒・釧路・稚内 x 見どころ・レジャー

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめの見どころ・レジャースポット

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。水鳥が飛来する自然豊かなキャンプ場「兜沼オートキャンプ場」、浅くて穏やかな流れなので、小さな子どもでも安心「ウソタンナイ砂金採掘公園」、地元の人々に親しまれる公営施設でモール温泉を体験「しほろ温泉」など情報満載。

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知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア

知床

世界遺産にも登録された、道内屈指の自然の宝庫

阿寒・摩周

アイヌの文化に触れ、湖を望む露天風呂で疲れを癒す

十勝・帯広

牧歌的風景と緑豊かな大地の恵みがもたらす味覚が魅力

釧路・根室

タンチョウが舞う日本最大の湿原と日本最東端の地

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめの見どころ・レジャースポット

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兜沼オートキャンプ場

水鳥が飛来する自然豊かなキャンプ場

開放的な芝生のフリーサイトからキャンピングカーサイトまで4タイプあり、ゆったりとキャンプを楽しめる。コテージは付帯設備が整っているので手軽に利用できる。レンタル用品も充実。

兜沼オートキャンプ場の画像 1枚目
兜沼オートキャンプ場の画像 2枚目

兜沼オートキャンプ場

住所
北海道天塩郡豊富町兜沼
交通
豊富市街から国道40号で稚内方面へ。道道1118号へ左折し、2kmほど進んで左折、踏切を渡りすぐ右折し現地へ(案内看板あり)。豊富町役場から16km
料金
サイト使用料=オート1区画1570円、AC電源付き1区画2090円、キャンピングカー1区画2610円、テント専用1張り1040円/宿泊施設=コテージ12570円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ウソタンナイ砂金採掘公園

浅くて穏やかな流れなので、小さな子どもでも安心

公園内を流れるウソタン川で砂金掘りの体験ができる。浅くて穏やかな流れなので小さな子どもでも安心して遊べる。遊び疲れたら川のせせらぎを聞きながらバーベキューを楽しむのもいい。

ウソタンナイ砂金採掘公園の画像 1枚目
ウソタンナイ砂金採掘公園の画像 2枚目

ウソタンナイ砂金採掘公園

住所
北海道枝幸郡浜頓別町宇曽丹
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号で浜頓別町方面へ。下頓別で道道586号へ右折し、宇曽丹橋を渡ってすぐに一般道へ右折。さらに黄金橋へ右折し、左手に現地。士別剣淵ICから127km
料金
キャンプ料=大人400円、小学生200円/
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~16:30)

しほろ温泉

地元の人々に親しまれる公営施設でモール温泉を体験

世界的にも珍しい純植物性のモール温泉。地元住民の日帰り入浴が主体で、館内はバリアフリー化されている。地元特産のしほろ牛や山菜、ヤマベなどを使った本格和食会席が自慢。

しほろ温泉の画像 1枚目

しほろ温泉

住所
北海道河東郡士幌町下居辺西2線134
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス上士幌・糠平方面行きで50分、士幌下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ウエンシリキャンプ場

豊かな自然が魅力なキャンプ場

ウエンシリ岳の麓にある、豊かな自然が魅力の静かなキャンプ場。無料で利用できるが、施設はトイレのみ。

ウエンシリキャンプ場の画像 1枚目
ウエンシリキャンプ場の画像 2枚目

ウエンシリキャンプ場

住所
北海道紋別郡西興部村上藻
交通
名寄市街から国道239号で西興部村へ。道道137号を進み、途中一般道へ入って現地へ。名寄市役所から67km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー無料/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

音威富士スキー場

コブの少ない斜面変化に富み、手頃に楽しめるスキー場

ゲレンデはコンパクトながら、コブの少ない斜面変化に富んだスキー場。全長800mの初級コースや中級コースがある。国道からも近く、手頃に楽しめるスキー場として人気だ。

音威富士スキー場の画像 1枚目
音威富士スキー場の画像 2枚目

音威富士スキー場

住所
北海道中川郡音威子府村音威子府
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を稚内方面へ車で70km
料金
リフト1日券=大人2300円、小人1800円/ナイター券=大人600円、小人400円/午後券(13:00~17:00)=大人1200円、小人600円/回数券(11回)=大人1500円、小人1200円/ (レンタルなし)
営業期間
12月上旬~翌3月下旬
営業時間
平日10:00~17:00(月・水・金曜は13:00~20:00<ナイター17:00~>)、土休日10:00~17:00(土曜ナイター~20:00)

斜里岳

脊梁山系の美しい山容で裾野には牧草地や畑の風景が広がる

知床半島と阿寒の山々の中間にあり、脊梁山系の美しい山容。裾野には清里平野と斜里平野の牧草地や畑の風景が広がる。登山は清岳荘口からが一般的。

斜里岳の画像 1枚目
斜里岳の画像 2枚目

斜里岳

住所
北海道斜里郡清里町国有林
交通
JR釧網本線清里町駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~9月下旬
営業時間
情報なし

能取岬灯台

白と黒が映える灯台

澄んだオホーツク海と知床連山を眺める能取岬。一面の緑の中には白と黒の能取岬灯台がある。CMのロケ地などでも話題になり、記念撮影スポットとしても人気がある。

能取岬灯台の画像 1枚目
能取岬灯台の画像 2枚目

能取岬灯台

住所
北海道網走市美岬
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

尾岱沼ふれあいキャンプ場 潮干狩り

キャンプ場前浜が期間限定で潮干狩りができる浜になり楽しめる

通常は禁漁区域である尾岱沼ふれあいキャンプ場前浜が、期間限定で開放される。自然を感じながら、家族や仲間同士での潮干狩りが楽しめる。

尾岱沼ふれあいキャンプ場 潮干狩りの画像 1枚目
尾岱沼ふれあいキャンプ場 潮干狩りの画像 2枚目

尾岱沼ふれあいキャンプ場 潮干狩り

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼岬町66
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号・272号、道道362号・363号、国道244号を別海方面へ車で135km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/遊漁料=1200円/持込テント=400円(1泊)/バンガロー=2500円(4~5人用)/
営業期間
4月中旬~5月下旬(要問合せ)
営業時間
時期により異なる

天塩岳

北海道立自然公園に指定され高山植物が各所に展開している

北見山地の最高峰である天塩岳は昭和53(1978)年に北海道立自然公園に指定された。高山植物群が各所に展開している。ナキウサギの姿を見ることもある。

天塩岳

住所
北海道士別市国有林
交通
旭川紋別自動車道愛別ICから道道140・101号を士別市朝日町方面へ車で41km
料金
情報なし
営業期間
5月中旬~10月下旬
営業時間
情報なし

暑寒別岳

増毛山地の主峰。雨竜沼湿原や多彩な高山植物が登山者に人気

暑寒別天売焼尻国定公園内にあり増毛山地の主峰、標高は1492m。麓には「北海道の尾瀬」ともいわれる雨竜沼湿原もある。初夏でも残雪が多く、多彩な高山植物もみられ、登山者に人気の山。

暑寒別岳の画像 1枚目

暑寒別岳

住所
北海道増毛郡増毛町暑寒沢
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号、道道432号を雨竜沼方面へ車で26km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上500円/テント専用1張り1泊1名=700円/南暑寒荘素泊り1泊1名=1000円/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
情報なし

白浜キャンプ場

海を望める高台にあり背後は草原のロケーションでのんびりできる

海を望む高台のサイトで、背後には草原というロケーション。設備は必要最小限だがのんびりするにはよい環境。

白浜キャンプ場の画像 1枚目

白浜キャンプ場

住所
北海道苫前郡羽幌町焼尻白浜
交通
羽幌港からフェリーで焼尻港へ。道道255号で白浜へ進み、白浜海岸の先に現地。焼尻港から3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

鷹の巣園地

天売島が目の前に浮かぶ

島の南西部の岬に広がる草原。海の向こうに天売島、暑寒別岳の山々などを望む。日本海を見渡す記念撮影スポットだ。

鷹の巣園地の画像 1枚目
鷹の巣園地の画像 2枚目

鷹の巣園地

住所
北海道苫前郡羽幌町焼尻緑ヶ岡
交通
焼尻港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

北海道立オホーツク公園

展望台からオホーツク海と知床連山の絶景を望む

天都山のそばに位置する広大な公園。敷地内にはオートキャンプ場、パークゴルフ場、屋外遊具広場、多目的スポーツ広場など、多様な施設を備える。展望台からの風景も見もの。

北海道立オホーツク公園

住所
北海道網走市八坂1
交通
JR石北本線網走駅から網走バス観光施設めぐり線天都山方面行きで14分、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、室内遊戯室は10:00~16:30(閉館)

置戸町南ケ丘スキー場

山合いの中にあり、小・中学生のスキー学習によく利用される

静かな山あいの中にあるスキー場で、小・中学生のスキー学習によく利用されている。初・中級者向けのコースが中心で、週末は家族連れなどファミリーで賑わう。ナイターでも楽しめる。

置戸町南ケ丘スキー場の画像 1枚目

置戸町南ケ丘スキー場

住所
北海道常呂郡置戸町置戸284-52
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号を陸別方面へ車で70km
料金
リフト1日券=大人1040円、小人520円/ナイター券=大人520円、小人300円/ (レンタルなし)
営業期間
12月下旬~翌3月上旬
営業時間
平日10:00~21:00(ナイター17:00~)、土休日10:00~17:00(土曜ナイター17:00~)

クローバーの丘

高台からクッチャロ湖を望む展望地

クッチャロ湖の西側の丘の上にある展望地。あたり一面にクローバーが群生しており、幸福の鐘も設置されている。眼下にはのどかな牧草地が広がり、その奥にはクッチャロ湖の小沼、そしてはるか先にはオホーツク海までも一望することができる。

クローバーの丘の画像 1枚目
クローバーの丘の画像 2枚目

クローバーの丘

住所
北海道枝幸郡浜頓別町安別
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40・275号、道道84・710号、一般道を安別方向へ車で145km
料金
情報なし
営業期間
通年(冬期間は閉鎖)
営業時間
見学自由

オホーツクとっかりセンター

アザラシの生態について聞くことができる

「とっかり」はアザラシのこと。オホーツクとっかりセンターでは約20頭のアザラシを飼育しているほか、けがや病気をしたアザラシを治療し海に返す活動をしている。

オホーツクとっかりセンターの画像 1枚目
オホーツクとっかりセンターの画像 2枚目

オホーツクとっかりセンター

住所
北海道紋別市海洋公園2
交通
JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間15分、オホーツクタワー入口下車、徒歩20分
料金
餌代協力費=大人400円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館、年末年始は変動あり)、えさの時間は10:30~、11:30~、13:30~、14:30~、15:00~

シラルトロ湖

タンチョウ、エゾシカ他ハクチョウも湖に渡ってくる

特別天然記念物のタンチョウ、エゾシカなどのほか、秋から春にかけてはハクチョウも湖に渡ってくる。

シラルトロ湖の画像 1枚目
シラルトロ湖の画像 2枚目

シラルトロ湖

住所
北海道川上郡標茶町シラルトロ
交通
JR釧網本線茅沼駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

西春別温泉

国道243号沿いの牧場跡に湧く美肌の湯

温泉の湯は淡褐色で、ツルツルとしたマイルドな肌触りが評判。一軒宿のペンション クローバーハウスの露天風呂はサイロをモチーフにしたもの。レストランでは有機栽培の自家製野菜を提供。

西春別温泉

住所
北海道野付郡別海町西春別95
交通
根室中標津空港から阿寒バス標茶行きで30分、西春別駅前下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし