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知床・阿寒・釧路・稚内 x レジャー施設

「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。島内の高山植物を網羅する「礼文町 高山植物園」、みやげ探しや休憩にもおすすめ「稚内フェリーターミナル」、硫黄山までの自然探勝路を歩こう「つつじヶ原自然探勝路」など情報満載。

  • スポット:39 件
  • 記事:35 件

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア

知床

世界遺産にも登録された、道内屈指の自然の宝庫

阿寒・摩周

アイヌの文化に触れ、湖を望む露天風呂で疲れを癒す

十勝・帯広

牧歌的風景と緑豊かな大地の恵みがもたらす味覚が魅力

釧路・根室

タンチョウが舞う日本最大の湿原と日本最東端の地

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめスポット

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礼文町 高山植物園

島内の高山植物を網羅する

礼文島北部の久種湖近くにある見本園。50種、約2万株の高山植物が、季節に応じて順に咲いている。併設のビジターセンターでは、高山植物についての資料を展示。

礼文町 高山植物園の画像 1枚目
礼文町 高山植物園の画像 2枚目

礼文町 高山植物園

住所
北海道礼文郡礼文町船泊村上泊
交通
香深港から宗谷バススコトン行きで31分、第3上泊下車、徒歩10分
料金
入園料(5月20日~8月)=大人310円、小人160円/入園料(5月1~19日、9月)=無料/
営業期間
5月上旬~9月下旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

稚内フェリーターミナル

みやげ探しや休憩にもおすすめ

稚内と利尻・礼文を結ぶ船が出航する稚内フェリーターミナル。館内には宗谷管内の特産品が充実した売店を併設。

稚内フェリーターミナルの画像 1枚目
稚内フェリーターミナルの画像 2枚目

稚内フェリーターミナル

住所
北海道稚内市開運2丁目7-1
交通
JR宗谷本線稚内駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
5:30~最終便到着まで

つつじヶ原自然探勝路

硫黄山までの自然探勝路を歩こう

川湯温泉から硫黄山麓へ向かう約2.5kmの遊歩道。ミズナラやシラカバなどの林を歩くこと数十分、そこは真っ白なつつじの群生だ。6月10日~7月10日にはガイドツアーもある。

つつじヶ原自然探勝路の画像 1枚目
つつじヶ原自然探勝路の画像 2枚目

つつじヶ原自然探勝路

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯温泉
交通
JR釧網本線川湯温泉駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

夕日ヶ丘展望台

日没の名所といわれ、礼文島へ沈む夕日は心を和ませる

御来光の名所ペシ岬に対し、日没の名所といわれている。夕暮れ時に刻々と色を変えていく利尻山は美しく、礼文島へ沈む夕日は心を和ませる。目の前のポンモシリ島は、海鳥の楽園になっている。

夕日ヶ丘展望台の画像 1枚目
夕日ヶ丘展望台の画像 2枚目

夕日ヶ丘展望台

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊富士野
交通
鴛泊港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
5~10月
営業時間
見学自由

琵琶瀬展望台

内陸側の湿原と太平洋が両方見える

広大な霧多布湿原の広さを楽しめる展望台。湿原をゆったりと蛇行しながら流れる琵琶瀬川を一望でき、湿原の反対側には、馬が放牧された草原、その向こうは大海原が広がる。

琵琶瀬展望台の画像 1枚目
琵琶瀬展望台の画像 2枚目

琵琶瀬展望台

住所
北海道浜中町北海道厚岸郡浜中町琵琶瀬782番地
交通
JR根室本線茶内駅から路線バス霧多布湿原線から霧多布散布線に乗り換えて25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

稚内副港市場 屋台村・波止場横丁

懐かしい雰囲気の小さな屋台村

懐かしい雰囲気の小さな屋台村。アットホームな雰囲気で美味しい料理と酒が楽しめる。

稚内副港市場 屋台村・波止場横丁

住所
北海道稚内市港1丁目6-28
交通
JR宗谷本線稚内駅から徒歩15分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(店舗により異なる)

ノシャップ寒流水族館

イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もので寒流魚などを集めた水族館

極寒の海に生息する、約100種、1300匹以上の寒流魚などを集めた水族館。イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もの。ゴマフアザラシやペンギンなどの海獣も飼育されている。

ノシャップ寒流水族館の画像 1枚目
ノシャップ寒流水族館の画像 2枚目

ノシャップ寒流水族館

住所
北海道稚内市ノシャップ2丁目2-17
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス坂の下方面行きで15分、ノシャップ下車、徒歩5分
料金
大人500円、小人100円 (隣接する青少年科学館との共通入館料、稚内市内のシルバーカード持参で入館料無料、障がい者手帳持参で入館料半額)
営業期間
4月29日~11月、翌2・3月
営業時間
9:00~16:40(閉館17:00)、2・3・11月は10:00~15:40(閉館16:00)

北見じまん村

北見のおいしいものを屋台で堪能

焼肉やギョウザ、地産メニューなど8軒が営業する屋台村。北見の新ご当地グルメ「エゾ鹿丼」が味わえる店も。

北見じまん村の画像 1枚目

北見じまん村

住所
北海道北見市北五条西2丁目16
交通
JR石北本線北見駅から徒歩6分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

双湖台

神秘的な2つの湖を観賞

阿寒横断道路沿いの展望台。大樹海の中に、パンケトウ、ペンケトウの“双湖”を望む。パンケトウ、ペンケトウは、上の湖、下の湖の意味。

双湖台の画像 1枚目
双湖台の画像 2枚目

双湖台

住所
北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
見学自由

おびひろ動物園

飼育員によるスポットガイドも好評

緑ヶ丘公園内にある動物園。北海道内で唯一のゾウをはじめ、63種類、300点ほどの動物を飼育。植村直己記念館や、空中観覧車などを備える遊園地も併設。

おびひろ動物園の画像 1枚目

おびひろ動物園

住所
北海道帯広市緑ヶ丘2
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地線で18分、動物園前下車、徒歩5分
料金
入園料=大人420円、高校生210円、中学生以下無料/ (65歳以上は210円、10名以上の団体は大人340円、高校生170円、65歳以上170円、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
4月下旬~11月上旬、12~翌2月
営業時間
9:00~16:30(閉園、時期により異なる)

十勝が丘展望台

展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる

十勝が丘公園にある展望台。眼下には温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望する。1~2月の気温がマイナス15度以下のときには、十勝川流域の雲龍(川霧)が見られることも。

十勝が丘展望台の画像 1枚目
十勝が丘展望台の画像 2枚目

十勝が丘展望台

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉4丁目
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

アザラシシーパラダイス

キュートなアザラシとふれあえる

紋別のガリヤゾーンにあり、アザラシとふれあい体験ができる施設。1日3回、エサやりなどの飼育体験が人気。2~3月には愛嬌のあるアザラシと一緒に、添い寝した写真が撮影できる。

アザラシシーパラダイス

住所
北海道紋別市海洋公園2
交通
JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間15分、オホーツクタワー入口下車、徒歩15分
料金
大人500円、小人(高校生以下)300円
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(餌やりの時間11:50、13:50、15:30)

姫沼展望台

ペシ岬を中心とした眺めが素晴らしい展望台

ペシ岬を中心とした鴛泊港と礼文島の眺めが素晴らしい展望台。エゾマツ、トドマツの原生林の中にある湖、姫沼に向かう途中の海岸通りにある。

姫沼展望台の画像 1枚目

姫沼展望台

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊湾内
交通
鴛泊港から宗谷バス鬼脇方面行きで5分、姫沼口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

オホーツクシマリス公園

気軽にリスとふれあえると家族連れに評判

30匹前後のシマリスが自然に近い状態で放し飼いにされた公園。気軽に餌づけ体験ができる。慣れたリスだと手や膝の上に乗ってくるかも。

オホーツクシマリス公園の画像 1枚目

オホーツクシマリス公園

住所
北海道網走市呼人352
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで15分
料金
餌付(3歳以上)=400円/
営業期間
5月上旬~10月上旬(リスの冬眠状況により異なる)
営業時間
10:00~15:30(閉園16:00、時期により異なる)

釧之助本店

「販売・飲食・水族館」で、魚を楽しむ

北海道有数の水産会社、マルサ笹屋商店の直営店。波とクジラをイメージした建物には、鮮魚や水産加工品の販売エリア、新鮮な魚介を味わえる食堂、釧路初の水族館があり、さまざまに魚を楽しむことができる。

釧之助本店

住所
北海道釧路郡釧路町光和4丁目11
交通
JR釧網本線釧路駅からくしろバス三映団地行きで13分、イオン釧路店下車、徒歩3分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

名物の羊肉BBQが人気

めん羊牧場に隣接したキャンプ場。一般的なオートサイトのほかに夕日や夜景が楽しめるサンセットサイトや、プライベートサイトなどサイトのバリエーションが充実している。

焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 1枚目
焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 2枚目

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

住所
北海道士別市東四条21丁目473-103ペコラキッチン
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で士別市街方面へ進み、一般道で現地へ。士別剣淵ICから2km
料金
入場料=大人800円、小人400円/サイト使用料=フリー1区画1500円、オート1区画3000円、プライベートサイト4000円、キャンピングカーサイト4500円、丘の上サイト4000円、サンセットサイト4500円/宿泊施設=タイニーハウス付きサイト2人用7500円、タイニーハウス付きサイト4人用用9500円、ウッドデッキ&タイニーハウス付きプレミアムサイト12000円、キャンピングトレーラー付きサイト16500円/
営業期間
4月下旬~翌3月末(12~翌3月末は金・土・日曜開設)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

浜勇知原生花園

利尻山を正面に望む海岸公園

サロベツ原野の海岸線にあり、湿地と海岸草原の植物が両方見られる。特にハマナスやエゾカンゾウが咲き誇る。沼周辺には展望休憩施設「こうほねの家」があり、利尻富士を望む絶景ポイント。

浜勇知原生花園の画像 1枚目

浜勇知原生花園

住所
北海道稚内市抜海村浜勇知
交通
JR宗谷本線南稚内駅からタクシーで20分
料金
展望休憩施設入館料=無料/
営業期間
通年(展望休憩施設は4月29日~11月3日)
営業時間
見学自由、展望休憩施設は9:00~17:00(閉門、6~8月は~18:00<閉門>)

扇ヶ原展望台

十勝平野が扇形に見える

然別湖へ向かう途中の道沿いにある展望台。扇のように広がる十勝平野や日高山脈を一望でき、よく晴れた日には太平洋が見られることもある。

扇ヶ原展望台の画像 1枚目
扇ヶ原展望台の画像 2枚目

扇ヶ原展望台

住所
北海道河東郡鹿追町北瓜幕
交通
JR根室本線帯広駅から拓殖バス然別湖畔行きで1時間36分、扇ヶ原展望台下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

和琴半島自然探勝路

1周2.5kmの和琴半島の散策路から火山の噴火現象が見られる

和琴半島を1周できる散策路。活発な火山の噴気現象や森林などが見られ、コース沿いには和琴半島の独特の自然を理解できる解説板も設置している。1周2.5km。

和琴半島自然探勝路の画像 1枚目

和琴半島自然探勝路

住所
北海道川上郡弟子屈町屈斜路和琴
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
5~11月
営業時間
情報なし