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「札幌・函館・旭川×グルメ×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×グルメ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。獲れたての魚介を使った海鮮丼や定食の店がいっぱい「函館朝市どんぶり横丁市場」、函館銘菓を気軽にスタンドで味わえる「函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店」、札幌を代表する洋菓子店「きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafe」など情報満載。
- スポット:260 件
- 記事:172 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
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函館朝市どんぶり横丁市場
獲れたての魚介を使った海鮮丼や定食の店がいっぱい
海鮮メニューが豊富な食堂が軒を連ね、朝市で昔からある店も多い。ラーメン店やおみやげ店なども出店し、幅広いニーズに応える。和洋折衷の建物が特徴だ。
函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店
函館銘菓を気軽にスタンドで味わえる
函館の人気洋菓子ブランド・スナッフルスの商品がそろう。カフェスペースのほか、好みのキャッチケーキが手軽に味わえるバーも人気。
函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店
- 住所
- 北海道函館市末広町13-9金森洋物館
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- ソフトクリーム=400円/ケーキセット=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00
きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafe
札幌を代表する洋菓子店
店舗で焼きたてを販売している「焼きたてチーズタルト」や北海道産の良質な素材を使ったバームクーヘン、豊富な種類のショートケーキやデコレーションケーキが看板メニュー。
きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafe
- 住所
- 北海道札幌市白石区北海道札幌市白石区東札幌三条5丁目1‐20
- 交通
- 地下鉄白石駅から徒歩5分
- 料金
- いちごショート=302円/チョコモンブラン=324円/極上牛乳プリン=432円/焼きたてチーズタルト=183円・1080円(6個入)/ 平均予算(昼):500円, 平均予算(夜):500円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(カフェ=9:00~20:00)
はこだてビール
できたての地ビールに舌鼓
函館の地ビールでは元祖といえる店。地ビール5種のほか、ソーセージや海鮮料理などのフードメニューも充実している。醸造タンクを眺めながらできたてビールを楽しもう。
はこだてビール
- 住所
- 北海道函館市大手町5-22
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩7分
- 料金
- 五稜の星(ヴァイツェン)・明治館(アルト)・北の一歩(エール)・北の夜景(ケルシュ)=610円(300ml)、962円(500ml)、3267円(1.8L)/社長のよく飲むビール=880円(400ml)、3762円(1.8L)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30、17:00~21:30
梅光軒 本店
旭川の伝統を受け継ぐ変わらない一杯
昭和44(1969)年創業。「動物系」の出汁と「魚介系」のうま味を丁寧に炊き上げブレンドした旭川生まれの“Wスープ”で程よいコクがありながら後味すっきりの「こてあっさり」を堪能。麺は特注ブレンド小麦使用の特製中細ちぢれ麺でスープがよく絡む。極太メンマは原俵をそのまま輸入し、梅光軒の醤油だれと昆布で炊きだす。チャーシューは豚全体の約3~5%しかいない希少性の高い帯広の「かみこみ豚」を使用。
梅光軒 本店
- 住所
- 北海道旭川市二条通8丁目右1ピアザビル B1階
- 交通
- JR函館本線旭川駅から徒歩3分
- 料金
- 醤油ラーメン=980円/野菜ラーメン(醤油・塩)=各1150円/野菜ラーメン(味噌)=1200円/バターコーンラーメン(醤油・塩)=各1150円/バターコーンラーメン(味噌)=1200円/温玉そぼろ丼=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店15:30)、17:00~20:30(閉店21:00)
ビストロ ブランシュ
大正ロマンが香る一軒家で味わう欧風料理
店主の陽気な人柄と絶品料理が愛され、地元にもファンが多い店。北海道産の食材にイタリアンとフレンチを融合させた洗練された一皿を供してくれる。
ビストロ ブランシュ
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目9-10
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩7分
- 料金
- うにとしらすのクリームソーススパゲティ=1800円/魚貝のトマトソーススパゲティ=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~20:30(閉店22:00)
caferest 木のいいなかま
目でも舌でも楽しめる旬の野菜メニュー
地元産の素材にこだわり、提携する農家から仕入れた新鮮な野菜を使用。特に美瑛産の旬のとうもろこし・じゃがいもなどを使った料理が人気。手作りキルトの装飾などが施された店内も居心地がいい。
caferest 木のいいなかま
- 住所
- 北海道上川郡美瑛町丸山2丁目5-21
- 交通
- JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
- 料金
- 坊っちゃんかぼちゃのクリームシチュー(M)=1700円/
- 営業期間
- 3~11月上旬
- 営業時間
- 11:30~17:00、ランチは~15:00
アイスクリームパーラー美園
北海道ではじめてのアイスクリーム店
大正時代に北海道で初めてアイスクリームの販売を始めた老舗店。厳選素材を使用したアイスクリームや昔ながらのパフェが味わえる。
アイスクリームパーラー美園
- 住所
- 北海道小樽市稲穂2丁目12-15
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩4分
- 料金
- クリームソフト=600円/プリンパフェ=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
あさひかわラーメン村
北海道旭川市内のラーメン店が集合
ショッピング施設の敷地内にあるラーメン街。「青葉」「いってつ庵」「一心」「らーめんや天金」「山頭火」「さいじょう」「梅光軒」の7店で構成。
あさひかわラーメン村
- 住所
- 北海道旭川市永山十一条4丁目119-48パワーズ内
- 交通
- JR石北本線南永山駅から徒歩10分
- 料金
- 入場=無料/らーめんや天金の正油ラーメン=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店、店舗により異なる)
珈琲 森の時計
ドラマ撮影のために建てられた喫茶店
ドラマ「優しい時間」に登場した喫茶店。家具やコーヒーカップなどはすべてロケ時と同じもの。希望者は自分でコーヒー豆をミルで挽くことができる。
珈琲 森の時計
- 住所
- 北海道富良野市中御料
- 交通
- JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
- 料金
- ブレンドコーヒー=700円/ライスカレー「森のカレー」=1450円/ホワイトシチュー「雪のシチュー」=1350円/チョコレートケーキ(3種)=各1050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~19:00(閉店20:00)
中華食堂 桂苑
飽きない味で大人気
小樽では昭和30年代から定番メニューとして親しまれ、現在ではご当地グルメとなったあんかけ焼そば。たっぷり野菜の醤油味に、付け合わせの洋辛子と酢をかけるとおいしさが増す。
中華食堂 桂苑
- 住所
- 北海道小樽市稲穂2丁目16-14
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩4分
- 料金
- あんかけ焼そば=920円/野菜ラーメン=800円(正油・塩)、850円(味噌)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
鮨処 木はら
威勢と活気で心も華やぐ旬鮮の味
漁師の家で育った大将は、魚を見る目には絶対の自信がある。新鮮な素材をひき立てるように、シャリや醤油、塩などにも独自の工夫を凝らしている。
鮨処 木はら
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目1-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
- 料金
- おまかせ握りコース=7150円・14300円・19800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:30(閉店、会席コース料理は要予約)、17:00~20:30(閉店21:00、会席コース料理は要予約)
函館麺屋ゆうみん
70年以上の歴史を持つ
70年以上の歴史を持つ店。塩ラーメンはトンコツや鶏ガラをベースにしたあっさり味。さらに岩塩や香味油を使うことでまろやかな味わいに仕上げている。豚バラを使ったチャーシューもおすすめ。
函館麺屋ゆうみん
- 住所
- 北海道函館市若松町19-1
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 塩ラーメン=650円/函館チャンポン麺=830円/塩ラーメン半チャンセット=850円/春巻=580円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:30(閉店23:00)
小樽出抜小路
明治・大正の街並みを再現。人も味も地元のお店ばかり
明治~大正時代の小樽の街並みを再現した空間の中に、ジンギスカンや海鮮食堂など15軒余りの店が並ぶ。どの店も「地産地消」をテーマに、地元産物を積極的に使用している。
小樽出抜小路
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目1
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- てんぷら藏谷の海鮮天丼=2600円/海鮮食堂澤崎水産の特選ちらし丼=5200円/運河家のカニ饅=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
ロマンティコ ロマンティカ
女性心をくすぐる内装とメニュー
手作りのケーキやパフェ、種類豊富なドリンクに加えカフェごはんも充実。女性心をくすぐる内装とメニューが好評な、地元では「ロマロマ」の愛称で親しまれている人気カフェだ。
ロマンティコ ロマンティカ
- 住所
- 北海道函館市弁天町15-121階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- ピタと季節のキッシュのセット(サラダ・ドリンク付)=1200円/イチゴパフェ=650円/抹茶パフェ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:30(閉店23:00)
すずや食堂
人気の理由は老舗海鮮問屋直営だから
イカを2枚におろしてから細く切るイカソーメンは、職人の技が光る一品だ。ダシの効いたオリジナルのタレに、ウズラのタマゴと薬味を入れて食べる。ツルツルでシコシコした食感が楽しめる。
すずや食堂
- 住所
- 北海道函館市若松町10-4
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 土方丼=1944円/お好み三色丼=2376円/元祖朝市丼=2160円/イカソーメン=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~14:00(閉店)
いくら亭
地元っ子もおすすめ、自慢の自家製イクラ
自家製タレに漬け込んだイクラは絶品。そのほか、定食からラーメン、天ぷらなど、幅広いメニューがそろう。イカの美味しさを堪能できるイカ刺し定食や海の幸満載の北海丼もおすすめ。
いくら亭
- 住所
- 北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 函館大漁丼ぼたん海老スペシャル=2650円/いくら丼=1400円~/いか刺し定食=1240円/函館大漁丼=2430円/朝市天丼=1350円/カニラーメン=1400円/銀だら定食=1290円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~19:30(閉店19:50、11~翌4月は7:00~17:00<閉店17:30>)
茶房 菊泉
築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を
茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。
茶房 菊泉
- 住所
- 北海道函館市元町14-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店17:30)
朝市の味処 茶夢
温かなサービスにファンも多い
名物のイカソーメンは、その細さに誰もがびっくりさせられる。いかさしは温かいご飯にのせてがばっと豪快に食べるのが函館流。この味に惚れ込んで常連になる人も多いという。
朝市の味処 茶夢
- 住所
- 北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- いか刺し定食=1188円/イカソーメン定食=1404円/イカソーメン=1134円/函館丼=1728円/魚定食=1134円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~15:00(閉店)
茶房ひし伊
レトロモダンな和風喫茶店
もとは質屋を営んでいたという古い蔵を利用した和風喫茶。人気は自家製の小豆あん、寒天、黒蜜の白玉抹茶クリームあんみつ。ミニパフェと珈琲のセットもおすすめ。
茶房ひし伊
- 住所
- 北海道函館市宝来町9-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- ひし伊風パフェ=900円/あずき白玉パフェ=900円/ミニパフェと珈琲のセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/白玉抹茶クリームあんみつ=850円/抹茶セット=800円/ワッフルセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/珈琲=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:30(閉店17:00)
