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札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。湖畔の居心地のよいキャンプ場「水辺の里財田キャンプ場」、高山植物の宝庫で鏡のように静かな円形の沼「鏡沼」、標高810mの高山植物で有名で、登山道も整備されている「アポイ岳」など情報満載。

  • スポット:203 件
  • 記事:131 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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水辺の里財田キャンプ場

湖畔の居心地のよいキャンプ場

洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。

水辺の里財田キャンプ場の画像 1枚目
水辺の里財田キャンプ場の画像 2枚目

水辺の里財田キャンプ場

住所
北海道虻田郡洞爺湖町財田6
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ケビンはイン14:00、アウト10:00)

鏡沼

高山植物の宝庫で鏡のように静かな円形の沼

鏡のように静かな円形の沼で、ニセコアンヌプリの北斜面にある。高山植物の宝庫で、初夏には湿原に敷かれた木道を散策する人も多い。紅葉の時期の鏡沼もまた美しい。

鏡沼の画像 1枚目

鏡沼

住所
北海道虻田郡倶知安町鏡沼
交通
JR函館本線倶知安駅からタクシーで20分、鏡沼入口下車、徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~11月下旬
営業時間
情報なし

アポイ岳

標高810mの高山植物で有名で、登山道も整備されている

標高は810mあり、ヒダカソウやエゾコウゾリナなどをはじめとした、高山植物の宝庫として有名。登山道も整備されていて、花の開花時期には多くの人たちが登山を楽しみにやってくる。

アポイ岳の画像 1枚目
アポイ岳の画像 2枚目

アポイ岳

住所
北海道様似郡様似町アポイ岳
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから一般道、国道236号を様似方面へ車で84km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

仲洞爺キャンプ場

林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高

サイトは林間で、条件付きだが車の乗り入れができる箇所もある。木と木の間に湖面が見え、日没のころの眺めが素晴らしい。隣接して日帰り温泉「来夢人の家」があり、見どころの多い洞爺湖周辺の観光拠点にも利用できる。

仲洞爺キャンプ場の画像 1枚目

仲洞爺キャンプ場

住所
北海道有珠郡壮瞥町仲洞爺
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖へ。道道132号へ左折し、洞爺湖沿いに進むと、左手に現地。伊達ICから19km
料金
入場料=大人(高校生以上)700円、小人(小学生以上)400円/サイト使用料(入車料)=車1台500円、キャンピングカー1000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン11:00、アウト14:00(金・土・日曜、GW、7・8月、9月連休などはイン9:00)

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

充実の宿泊施設、室内キャンプ体験もできる

AC電源付きのオートサイトのほかに、車中泊専用区画サイト、宿泊施設のパオハウスやKOYAハウスがある。室内にテントが設置されたCampCabinは手軽にキャンプ体験ができる。貸別荘やコンドミニアムも人気だ。

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

住所
北海道小樽市朝里川温泉2丁目686
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号で朝里川温泉方面へ。約3kmほど先の朝里橋の信号を右折して現地へ。朝里ICから3km
料金
公共費(ごみ処理費を含む)=大人880円、小人440円、幼児220円/サイト使用料=オート1区画6人まで4400円/宿泊施設=パオハウス4人まで13750円、KOYAハウス4人まで16500円、CampCabin4人まで22000円、別荘31020~84700円、客室露天風呂付コンドミニアム37840~88550円(別途入湯税)※別荘、客室露天風呂付コンドミニアムは、利用日・時期などにより料金変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬(積雪状況により変動あり、貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:30(貸別荘はイン15:00~18:00)

ポロト自然休養林キャンプ場

開発を最小限に抑えた自然共生型キャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園の中にあるキャンプ場。豊かな緑の中を清流札内川が流れ、自然の中でゆったりと過ごせる。園地内の「ピョウタンの滝」は人気のスポット。手ぶらでキャンプが楽しめるレンタルセット(要予約)もある。

ポロト自然休養林キャンプ場の画像 1枚目
ポロト自然休養林キャンプ場の画像 2枚目

ポロト自然休養林キャンプ場

住所
北海道白老郡白老町白老国有林
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で国道36号方面へ。国道36号手前でポロト湖方面へ左折、ポロト湖を過ぎ約1km先の左手に現地。白老ICから6km
料金
入場料=大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー5000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

歌才オートキャンプ場ル・ピック

白樺林に囲まれた上質なキャンプ場

オートサイトはすべてAC電源、水道・流し台、直火スペース付きで、サイト間もゆとりがあり静かに過ごせる。フリーサイトやバンガローもあり、隣接するブナセンターでは各種イベントを開催。体験工房もある。

歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 1枚目
歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 2枚目

歌才オートキャンプ場ル・ピック

住所
北海道寿都郡黒松内町黒松内521-1
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号で長万部方面へ。豊幌交差点で道道266号へ右折し約6km先で道道9号に左折、約1km先の左手に現地。黒松内ICから13km
料金
入場料=大人900円、小人(小・中学生)450円/サイト使用料=AC電源付き1区画2500円・3500円、テント専用1張り550円、自転車・バイクで利用の場合の料金は半額程度/宿泊施設=バンガロー5500円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(予約制)

森と木の里センター

小高い丘にあり、小さなサイトやバンガローもある

洞爺湖を見下ろす小高い丘にあり、こぢんまりとしたサイトのほか、バンガローがある。昭和新山、有珠山、羊蹄山の雄大な眺望も楽しめる。受付は横綱北の湖記念館で。

森と木の里センター

住所
北海道有珠郡壮瞥町東湖畔3-1
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖方面へ進み、旅館きらく亭前で道道132号へ右折。一般道へ右折し現地へ。看板あり。伊達ICから13km
料金
サイト使用料=大人600円、小人(小・中学生)400円/バンガロー=4000円・6000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

札幌国際スキー場

樹林に包まれるような穏やかな表情を持ったゲレンデ

ゲレンデは最長滑走距離3.6kmの、のびやかな中斜面で構成され、初級者から上級者まで幅広い層が楽しめる。晴れた日には山頂から日本海や小樽市街を望むことができる。

札幌国際スキー場の画像 1枚目
札幌国際スキー場の画像 2枚目

札幌国際スキー場

住所
北海道札幌市南区定山渓937先
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号を定山渓方面へ車で18km
料金
リフト1日券=大人5800円、中・高校生3800円、小学生2800円、シニア(60歳以上)4800円、Gシニア(65歳以上)4500円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは大人5800円、小人4000円、ウエアは大人4800円、小人3500円)
営業期間
11月中旬~翌5月上旬
営業時間
平日9:00~17:00(時期により異なる)、土休日8:30~17:00(時期により異なる)

山部自然公園太陽の里

開放感たっぷり、のんびりキャンプ

芦別岳の麓に広がる場内にはユーフレ川が流れ、自然を身近に感じながらのんびりと過ごせる。荷物搬入用のリヤカーあり。レストランや宿泊で利用できるふれあいの家、パークゴルフ場もある。

山部自然公園太陽の里の画像 1枚目
山部自然公園太陽の里の画像 2枚目

山部自然公園太陽の里

住所
北海道富良野市山部西19線
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号・38号を富良野方面へ車で40km
料金
サイト使用料=無料/ふれあいの家(宿泊棟、素泊まり)=大人3300円、小人2750円/ふれあいの家(本館・素泊まり)=大人2420円、小人1650円(寝具なしの場合は大人1650円、小人1100円)/
営業期間
5月上旬~10月中旬(ふれあいの家は4月29日~10月31日)
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

BEYOND VILLAGE

大沼国定公園の自然を満喫

グランピングでは、手ぶらで楽しめる、お洒落なキャンプ体験ができる。キッチン、シャワー完備のコテージもある。食事の提供はないので、色々な料理に挑戦してみよう。ほかRVや車中泊OKのサイトもある。デイキャンプや冬キャンプなども楽しめる。

BEYOND VILLAGE

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町158
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩15分
料金
施設利用料=大人700円、小学生400円/サイト使用料=オートサイト2000円~、RVサイト2400円~/宿泊施設=コテージ15000円~、グランピング13000円~/
営業期間
3~12月(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

安平町ときわキャンプ場

フリーサイトの他、バンガローやツリーハウスなど宿泊施設も充実

ときわ公園内にあるキャンプ場。広々とした芝生のフリーサイトのほか、バンガローやツリーハウスなど宿泊施設も充実。アスレチック遊具やパークゴルフ場、温水プールなどもある。

安平町ときわキャンプ場の画像 1枚目
安平町ときわキャンプ場の画像 2枚目

安平町ときわキャンプ場

住所
北海道安平町北海道安平町早来北進98-45
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ進み、途中左折して現地へ。追分町ICから15km
料金
持込テント、タープ各1,000円、持込テントタープ一体型1,600円、持込大型テント、タープ各2,000円手ぶらキャンプ1セット12,000円、バンガロー5,000円、ツリーハウス5,000円(※各町民料金あり)、その他の料金は要問合せ
営業期間
4月29日~10月31日※土日の関係で変更することがあります
営業時間
イン13:00、アウト11:00)

きじひき高原キャンプ場

函館市街を望む眺望が素晴らしい

丘の上に階段状に芝生のフリーサイトあり、12棟のバンガローが並ぶ。函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで雄大な展望が広がる。料金も手ごろで、サイトへの車の乗り入れも、一部で可能。

きじひき高原キャンプ場の画像 1枚目
きじひき高原キャンプ場の画像 2枚目

きじひき高原キャンプ場

住所
北海道北斗市村山174
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館方面へ。道道96号へ右折、国道227号で右折して案内看板の所で一般道へ左折。大沼公園ICから20km
料金
サイト使用料=テント専用1張り320円、7人用以上は530円/宿泊施設=バンガロー2130円/
営業期間
4月15日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

富良野スキー場

コースバリエーション豊かな2つのエリア

富良野ZONEと北の峰ZONEの2つのエリアがあり、上質な粉雪のゲレンデで、雄大な十勝岳連峰を眺めながら4kmを超えるロングクルージングが楽しめる。隣接する新富良野プリンスホテルでの滞在と富良野温泉紫彩の湯がオススメ。

富良野スキー場の画像 1枚目
富良野スキー場の画像 2枚目

富良野スキー場

住所
北海道富良野市中御料
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ車で57km
料金
リフト1日券=大人6000~7500円、シニア5500~6900円、小学生以下無料/5時間券=大人6700円、シニア6100円/3時間券=大人5900円、シニア4300円/ (レンタル料金スキーセットは大人7400円、小人4800円、ボードセットは大人7400円、小人4800円、ウエアは大人6400円、小人5100円)
営業期間
11月下旬~翌5月上旬
営業時間
平日8:30~16:00(ナイター営業時16:00~18:00)、土休日・年末年始8:30~16:00(ナイター営業時16:00~19:30)、3月下旬~5月上旬は9:00~16:00

松前の町並み

城跡の周辺には静かなたたずまいの古い寺院が残り、春は桜も有名

松前は日本式の城郭としては最後に建築された松前城の城下町として栄えた。城跡の周辺には静かなたたずまいの寺町があり、松前家松前藩主墓所や古い寺が残る。春の桜も有名。

松前の町並みの画像 1枚目
松前の町並みの画像 2枚目

松前の町並み

住所
北海道松前郡松前町各所
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、松城下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
情報なし
営業時間
情報なし

ネバーランド・ツアーオフィス

カナディアンカヌーに挑戦しよう

大沼でカヌーに乗れるのがネバーランド・ツアーオフィス。インストラクターとともに水上で遊びながら、カヌーの技を上達させるコースがある。申し込みは2名以上で予約制だ。

ネバーランド・ツアーオフィスの画像 1枚目
ネバーランド・ツアーオフィスの画像 2枚目

ネバーランド・ツアーオフィス

住所
北海道亀田郡七飯町軍川19-35
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで8分(JR大沼公園駅から送迎あり、予約制)
料金
サンセットコース=5000円/カヌー(半日コース、9:00・13:00発)=5000円/スノーシューツアー=4000円/
営業期間
1~3・5~10月
営業時間
8:00~17:00(閉店)

有珠山

8合目までロープウェイで上がれば美しい大パノラマが広がる

有珠山と昭和新山が眼前に広がる大迫力の景観。有珠山8合目までロープウェーで上がれば、噴火湾、洞爺湖、羊諦山を見渡す大パノラマが広がる。

有珠山の画像 1枚目

有珠山

住所
北海道有珠郡壮瞥町昭和新山
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点で道南バス昭和新山行きに乗り換えて15分、終点下車すぐ(冬期は運休)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

奥の湯

爆裂火口跡に平均80度の温泉が煮えたぎる「湯釜」

直径200m程の爆裂火口跡に平均80度の灰黒色の温泉が湧出する。立ち昇る湯煙と沸騰する湯は迫力満点。

奥の湯の画像 1枚目
奥の湯の画像 2枚目

奥の湯

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、タクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

若者の郷グリーンパークキャンプ場

林の斜面に段々のサイトがあり、設備充実のロッジもおすすめ

旭川市郊外に位置する「若者の郷」。林の斜面に段々のサイトがあり、見晴らしがよい。充実した設備のロッジもおすすめ。

若者の郷グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目
若者の郷グリーンパークキャンプ場の画像 2枚目

若者の郷グリーンパークキャンプ場

住所
北海道旭川市江丹別町清水
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号、道道72号で幌加内方面へ。江丹別町のAコープの手前を左折して現地へ。旭川鷹栖ICから22km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=ロッジ5250~12600円(寝具料は別途1人700円、延長料金5人用1時間310円、12人用1時間840円、4・11月は暖房料として2620~6300円加算)/
営業期間
5~10月(ロッジは4~11月)
営業時間
イン9:00~17:00、アウト9:00~17:00(ロッジはイン16:00、アウト10:00)

ながぬまマオイオートランド

温泉も隣接の快適キャンプ場

札幌から車で1時間、のどかな田園風景の中にあるこぢんまりとしたオートキャンプ場。温水が出る炊事場や洗浄器付きトイレなど場内施設が充実している。隣接のながぬま温泉もおすすめ。

ながぬまマオイオートランドの画像 1枚目
ながぬまマオイオートランドの画像 2枚目

ながぬまマオイオートランド

住所
北海道夕張郡長沼町東7線北4番地
交通
道央自動車道千歳ICから国道337号で長沼方面へ。国道274号との交差点から北へ進み、看板に従い約6km。千歳ICから34km
料金
入場料=大人1040円、小人(小学生)520円/サイト使用料=オート1区画2090円、キャンピングカー1区画3140円、テント専用1区画520円/宿泊施設=コテージ10400円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00