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札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。究極のまったり空間で癒される「芦別温泉 おふろCafe 星遊館(日帰り入浴)」、和の雰囲気の中でゆったりと過ごす「ホテルグランドトーヤ(日帰り入浴)」、バリアフリー、フリーWi‐Fiなど設備も充実、温泉施設も近い「あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)」など情報満載。

  • スポット:761 件
  • 記事:131 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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芦別温泉 おふろCafe 星遊館(日帰り入浴)

究極のまったり空間で癒される

「星の降る里」というキャッチフレーズを持つ芦別の歴史と豊かな自然をコンセプトにした温浴施設。「美肌の湯」といわれる2種類の天然温泉が楽しめ、お風呂上がりには10000冊のコミック・雑誌や挽きたてコーヒーでゆったりと過ごすことができる。

芦別温泉 おふろCafe 星遊館(日帰り入浴)の画像 1枚目
芦別温泉 おふろCafe 星遊館(日帰り入浴)の画像 2枚目

芦別温泉 おふろCafe 星遊館(日帰り入浴)

住所
北海道芦別市旭町油谷1
交通
JR根室本線芦別駅からキラキラバス芦別温泉行きで18分、終点下車すぐ
料金
入館料(フリータイム、タオルセット付)=大人1300円、小学生600円/入館料(フリータイム、タオルセット付、土・日曜、祝日)=大人1500円、小学生700円/入館料(120分)=大人900円、小学生400円/入館料(120分、土・日曜、祝日)=大人1100円、小学生500円/ (会員料金あり、繁忙期特別料金あり)
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館22:00)

ホテルグランドトーヤ(日帰り入浴)

和の雰囲気の中でゆったりと過ごす

洞爺湖のすぐ前、和の風情のあるホテル。風呂は、サウナ、ジャグジー付きの内風呂と、男女別の御影石作りの露天風呂がある。館内はバリアフリーだ。

ホテルグランドトーヤ(日帰り入浴)の画像 1枚目
ホテルグランドトーヤ(日帰り入浴)の画像 2枚目

ホテルグランドトーヤ(日帰り入浴)

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉144
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人250円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00(閉館21:00)

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)

バリアフリー、フリーWi‐Fiなど設備も充実、温泉施設も近い

多くの海水浴客が訪れる、人気のビーチの一角でキャンプができる。BBQ用品レンタルの「手ぶらでBBQコーナー」(要予約)もあり。監視員もいるので安心して海水浴が楽しめる。

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)の画像 1枚目

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)

住所
北海道石狩市弁天町地先
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で石狩方面へ。花畔交差点を左折して留萌方面へ進み、志美交差点で道道225号へ左折して現地へ。札幌北ICから20km
料金
駐車料=普通車1000円、大型車2500円、オートバイ300円、中型車(定員11~29名の車両)1500円/
営業期間
6月下旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場

開発を最小限に抑えた自然共生型キャンプ場

森に囲まれ、川や湖がすぐ近くにある自然豊かなキャンプ場。すぐ近くのポロト湖ではカヌーが楽しめる。市街地にもほど近く、食材などを調達しやすいのもうれしいポイントだ。

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場の画像 1枚目
白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場の画像 2枚目

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場

住所
北海道白老郡白老町白老国有林ポロト自然休養林内
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で国道36号方面へ。国道36号手前でポロト湖方面へ左折、ポロト湖を過ぎ約1km先の左手に現地。白老ICから6km
料金
入場料=大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー5000円(9~翌6月は別途暖房料360円)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)

庭園風露天風呂や和風呂、サウナなどが整う、広々とした浴場

清潔感溢れる大浴場が自慢。庭園風の露天風呂や源泉かけ流しの和風呂、ジャグジー、サウナなどもあり、何度でも足を運びたくなるような温泉施設だ。

定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)の画像 1枚目
定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)の画像 2枚目

定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓温泉行きで1時間30分、定山渓下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)1500円、小人(3歳~小学生)800円/ (18:00~遅割500円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00(閉館21:00)

中山峠

国道230号沿い札幌市と喜茂別町の境の峠。羊蹄山が眺められる

札幌市と喜茂別町の境にある峠で、羊蹄山の眺めが素晴らしい。国道230号が通っていて、峠には名物の「峠のあげいも」が食べられる、道の駅望羊中山や中山峠スキー場がある。

中山峠の画像 1枚目

中山峠

住所
北海道虻田郡喜茂別町川上~札幌市南区
交通
JR札幌駅から道南バス洞爺湖温泉行きで1時間23分、中山峠下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

歌才オートキャンプ場ル・ピック

白樺林に囲まれた上質なキャンプ場

オートサイトはすべてAC電源、水道・流し台、直火スペース付きで、サイト間もゆとりがあり静かに過ごせる。フリーサイトやバンガローもあり、隣接するブナセンターでは各種イベントを開催。体験工房もある。

歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 1枚目
歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 2枚目

歌才オートキャンプ場ル・ピック

住所
北海道寿都郡黒松内町黒松内521-1
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号で長万部方面へ。豊幌交差点で道道266号へ右折し約6km先で道道9号に左折、約1km先の左手に現地。黒松内ICから13km
料金
入場料=大人1000円、小人(小・中学生)500円/サイト使用料=AC電源付き1区画3500円・4500円、テント専用1張り800円、自転車・バイクで利用の場合の料金は半額程度/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(予約制)

北広島レクリエーションの森

自然を生かしたアスレチックコースが人気

自然林をできるだけそのまま利用した広大な公園。起伏に富んだ地形に木製アスレチックが設置された「冒険の森」が子供たちに人気だ。

北広島レクリエーションの森の画像 1枚目

北広島レクリエーションの森

住所
北海道北広島市西の里番外地
交通
JR千歳線北広島駅から北海道中央バス北広島団地線総合体育館前行きで5分、終点下車、徒歩6分
料金
無料
営業期間
4月第4土曜~10月末
営業時間
10:00~17:00(閉園)

サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)

ヨーロッパの古城を思わせる外観

ヨーロッパの古城を思わせる瀟洒な建物。浴室は広くミニクアハウス風。大浴槽と打たせ湯、サウナ、ひまわりの薬湯などが楽しめる。自然石で囲った露天風呂も。

サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)

住所
北海道雨竜郡北竜町板谷163-2
交通
JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から空知中央バス北竜温泉行きで35分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人250円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~22:00(閉館)

森と木の里センター

小高い丘にあり、小さなサイトやバンガローもある

洞爺湖を見下ろす小高い丘にあり、こぢんまりとしたサイトのほか、バンガローがある。昭和新山、有珠山、羊蹄山の雄大な眺望も楽しめる。受付は横綱北の湖記念館で。

森と木の里センター

住所
北海道有珠郡壮瞥町東湖畔3-1
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖方面へ進み、旅館きらく亭前で道道132号へ右折。一般道へ右折し現地へ。看板あり。伊達ICから13km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)600円、小人(3歳~中学生)400円/宿泊施設=バンガロー4人用4000円・6人用6000円/ (町内者はサイト使用料半額、バンガローは4人用・6人用ともに2000円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00

札幌国際スキー場

樹林に包まれるような穏やかな表情を持ったゲレンデ

ゲレンデは最長滑走距離3.6kmの、のびやかな中斜面で構成され、初級者から上級者まで幅広い層が楽しめる。晴れた日には山頂から日本海や小樽市街を望むことができる。

札幌国際スキー場の画像 1枚目
札幌国際スキー場の画像 2枚目

札幌国際スキー場

住所
北海道札幌市南区定山渓937先
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号を定山渓方面へ車で18km
料金
リフト1日券=大人5800円、中・高校生3800円、小学生2800円、シニア(60歳以上)4800円、Gシニア(65歳以上)4500円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは大人5800円、小人4000円、ウエアは大人4800円、小人3500円)
営業期間
11月中旬~翌5月上旬
営業時間
平日9:00~17:00(時期により異なる)、土休日8:30~17:00(時期により異なる)

山部自然公園太陽の里

開放感たっぷり、のんびりキャンプ

芦別岳の麓に広がる場内にはユーフレ川が流れ、自然を身近に感じながらのんびりと過ごせる。荷物搬入用のリヤカーあり。レストランや宿泊で利用できるふれあいの家、パークゴルフ場もある。

山部自然公園太陽の里の画像 1枚目
山部自然公園太陽の里の画像 2枚目

山部自然公園太陽の里

住所
北海道富良野市山部西19線
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号・38号を富良野方面へ進み道道706・985号を案内看板に従い現地。占冠ICから40km
料金
サイト使用料=無料/ふれあいの家(宿泊棟、素泊まり)=大人3300円、小人2750円/ふれあいの家(本館・素泊まり)=大人2420円、小人1650円(寝具なしの場合は大人1650円、小人1100円)/
営業期間
5月上旬~10月中旬(ふれあいの家は4月29日~10月31日)
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

BEYOND VILLAGE

大沼国定公園の自然を満喫

グランピングでは、手ぶらで楽しめる、お洒落なキャンプ体験ができる。キッチン、シャワー完備のコテージもある。食事の提供はないので、色々な料理に挑戦してみよう。ほかRVや車中泊OKのサイトもある。デイキャンプや冬キャンプなども楽しめる。

BEYOND VILLAGE

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町158
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩15分
料金
施設利用料=大人700円、小学生400円/サイト使用料=オートサイト2000円~、RVサイト2400円~/宿泊施設=コテージ15000円~、グランピング13000円~/
営業期間
3~12月(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

にしき温泉

五稜郭にもほど近い

五稜郭にほど近い街の療養温泉。漢方薬湯をはじめ、檜湯、乾式・湿式サウナ、ジェットバスや飲泉などが、心と体を癒してくれる。大浴槽には四季折々の期間限定の入浴剤が入っていて楽しい。

にしき温泉の画像 1枚目
にしき温泉の画像 2枚目

にしき温泉

住所
北海道函館市深堀町13-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで20分、函館自動車学校前下車すぐ
料金
大人400円、小学生140円、幼児70円
営業期間
通年
営業時間
5:00~9:00、12:00~23:00、土・日曜、祝日は5:00~23:00

安平町ときわキャンプ場

フリーサイトの他、バンガローやツリーハウスなど宿泊施設も充実

ときわ公園内にあるキャンプ場。広々とした芝生のフリーサイトのほか、バンガローやツリーハウスなど宿泊施設も充実。アスレチック遊具やパークゴルフ場、温水プールなどもある。

安平町ときわキャンプ場の画像 1枚目
安平町ときわキャンプ場の画像 2枚目

安平町ときわキャンプ場

住所
北海道安平町北海道安平町早来北進98-45
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ進み、途中左折して現地へ。追分町ICから15km
料金
持込テント、タープ各1,000円、持込テントタープ一体型1,600円、持込大型テント、タープ各2,000円手ぶらキャンプ1セット12,000円、バンガロー5,000円、ツリーハウス5,000円(※各町民料金あり)、その他の料金は要問合せ
営業期間
4月29日~10月31日※土日の関係で変更することがあります
営業時間
イン13:00、アウト11:00)

旭岳温泉

大雪山西側の高所温泉。山頂への登山ルートが通ずる

北海道の最高峰・旭岳の中腹、標高1000mに達する高所にある。登山のベース地となる温泉街から山頂まではロープウェイと徒歩でおよそ3時間。秋の紅葉が美しく、多くの観光客でにぎわう。

旭岳温泉の画像 1枚目
旭岳温泉の画像 2枚目

旭岳温泉

住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

きじひき高原キャンプ場

函館市街を望む眺望が素晴らしい

丘の上に階段状に芝生のフリーサイトあり、12棟のバンガローが並ぶ。函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで雄大な展望が広がる。料金も手ごろで、サイトへの車の乗り入れも、一部で可能。テントサイトは予約不要だが、団体利用の場合は事前に連絡を。

きじひき高原キャンプ場の画像 1枚目
きじひき高原キャンプ場の画像 2枚目

きじひき高原キャンプ場

住所
北海道北斗市村山174
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館方面へ。道道96号へ右折、国道227号で右折して案内看板の所で一般道へ左折。大沼公園ICから20km
料金
サイト使用料=テント専用1張り320円、7人用以上は530円/宿泊施設=バンガロー2130円/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

富良野スキー場

コースバリエーション豊かな2つのエリア

富良野ZONEと北の峰ZONEの2つのエリアがあり、上質な粉雪のゲレンデで、雄大な十勝岳連峰を眺めながら4kmを超えるロングクルージングが楽しめる。隣接する新富良野プリンスホテルでの滞在と富良野温泉紫彩の湯がオススメ。

富良野スキー場の画像 1枚目
富良野スキー場の画像 2枚目

富良野スキー場

住所
北海道富良野市中御料
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ車で57km
料金
リフト1日券=大人6000~7500円、シニア5500~6900円、小学生以下無料/5時間券=大人6700円、シニア6100円/3時間券=大人5900円、シニア4300円/ (レンタル料金スキーセットは大人7400円、小人4800円、ボードセットは大人7400円、小人4800円、ウエアは大人6400円、小人5100円)
営業期間
11月下旬~翌5月上旬
営業時間
平日8:30~16:00(ナイター営業時16:00~18:00)、土休日・年末年始8:30~16:00(ナイター営業時16:00~19:30)、3月下旬~5月上旬は9:00~16:00

ニセコ昆布温泉 ホテル甘露の森(日帰り入浴)

夏はゴルフ、冬はスキーと通年楽しめる温泉リゾート

夏はゴルフ・テニス・登山・ラフティング、冬はスキー・スノーボードと通年楽しめる温泉リゾート。天空露天風呂では四季折々の自然との一体感を味わえる。

ニセコ昆布温泉 ホテル甘露の森(日帰り入浴)の画像 1枚目

ニセコ昆布温泉 ホテル甘露の森(日帰り入浴)

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ415
交通
JR函館本線ニセコ駅からタクシーで15分(宿泊者で送迎希者は前日までの予約制)
料金
入浴料=大人1500円、小学生300円/貸切風呂=3500円(50分、2日前から要予約)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館21:00)、土・日曜、祝日、連休等は~16:00(閉館17:00)、メンテナンス時は15:00~

旭川市科学館「サイパル」

無重力状態を疑似体験できる装置がある

無重力の状態を疑似体験できるコーナーや、フルドーム映像が楽しめるプラネタリウムなど、最先端の科学技術を駆使した展示で、楽しみながら科学を学ぶことができる。

旭川市科学館「サイパル」の画像 1枚目
旭川市科学館「サイパル」の画像 2枚目

旭川市科学館「サイパル」

住所
北海道旭川市宮前一条3丁目3-32
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道82番線または84番線バスで5分、科学館前下車すぐ
料金
常設展示室=大人400円、高校生250円、中学生以下無料/プラネタリウム=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/常時展示室・プラネタリウム=大人500円、高校生300円、中学生以下無料/ (団体20名以上は割引あり、旭川市及び近隣八町在住の70歳以上観覧料無料、障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と介護者観覧料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)