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札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。花々の咲く富良野・美瑛の大地を走る「富良野・美瑛ノロッコ号(1号~6号)」、例年、GWが見頃に「五稜郭公園の桜」、北海道を代表する一大温泉地「登別温泉」など情報満載。

  • スポット:722 件
  • 記事:131 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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富良野・美瑛ノロッコ号(1号~6号)

花々の咲く富良野・美瑛の大地を走る

ラベンダーが咲く富良野盆地と、パッチワークのように見える丘のまち美瑛を進むトロッコ風列車。窓を開ければ爽やかな風が吹く。期間中は「ラベンダー畑駅」が設置される。

富良野・美瑛ノロッコ号(1号~6号)の画像 1枚目
富良野・美瑛ノロッコ号(1号~6号)の画像 2枚目

富良野・美瑛ノロッコ号(1号~6号)

住所
北海道旭川市JR富良野線旭川駅~富良野駅
交通
JR函館本線旭川駅ほか
料金
旭川~富良野間(片道)=大人1380円、小人690円/美瑛~富良野間(片道)=大人800円、小人400円/ (指定席利用の場合は指定料金大人840円、小人420円が必要(8月16日以降全席指定席)、障がい者割引一部あり、要問合せ)
営業期間
6月下旬~9月下旬
営業時間
時期により異なる(要問合せ)

五稜郭公園の桜

例年、GWが見頃に

星形の城郭跡で知られる公園。4月下旬になると、約1600本のソメイヨシノやヤエザクラなどが咲き乱れる。堀のほとりや郭内に咲く桜が星形の稜郭を埋め尽くし、さながら花の砦といった風情だ。貸しボートに乗って堀から見る桜もまた見事。

五稜郭公園の桜の画像 1枚目
五稜郭公園の桜の画像 2枚目

五稜郭公園の桜

住所
北海道函館市五稜郭町44
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~5月上旬
営業時間
情報なし

登別温泉

北海道を代表する一大温泉地

泉質は9種類、1日1万トンという湯量の豊富さは道内一。温泉の源でもある地獄谷は火山噴火の跡で、荒々しい景観が見ものとなっている。周辺はクマ牧場など、観光施設も充実。

登別温泉の画像 1枚目
登別温泉の画像 2枚目

登別温泉

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大三坂

石畳や街灯によるエキゾチックな坂道を歩く

石畳が続くおしゃれな坂道。車道と歩道の境目にガス灯を思わせる街灯が立っている。カトリック元町教会を訪れる観光客で賑わう。旧建設省の「日本の道百選」にも選定された。

大三坂の画像 1枚目
大三坂の画像 2枚目

大三坂

住所
北海道函館市末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館七飯ゴンドラ

道南エリアをぐるっと一望

ゴンドラで15分ほどの空中散歩を楽しめ、天気がよいと山頂からは大沼や駒ヶ岳、遠くは室蘭までも見渡せる。山頂のカフェでは絶景とともに地元食材を使ったメニューが味わえる。

函館七飯ゴンドラ

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼666
交通
JR函館本線大沼駅からタクシーで10分
料金
乗車料=往復2000円/
営業期間
4月25日~10月下旬
営業時間
9:00~日没(予定)

マイルドセブンの丘

防風林と畑のコントラスト

美瑛一帯はCMやドラマの撮影地としても有名だが、この場所もそのうちのひとつ。タバコのCMに使われて一躍有名になった。麦畑が一面に広がり、美瑛らしい美しい丘だ。

マイルドセブンの丘の画像 1枚目
マイルドセブンの丘の画像 2枚目

マイルドセブンの丘

住所
北海道上川郡美瑛町大村中本
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)

故郷に帰ったようなくつろぎ感が心地よい

定山渓温泉に佇む民芸調の懐かしい故郷のような、ぬくもりたっぷりの宿。手作りのもてなしがうれしい。大浴場と露天風呂がある。別途料金で貸切風呂も楽しめる。

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)の画像 1枚目
ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)の画像 2枚目

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目353
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓温泉行きで約1時間30分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
入浴料=大人1500円、小学生750円、幼児無料/貸切風呂(入浴料別、1室、要予約)=2200円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉館15:00)

花人街道237

花や緑で彩られたエリアをイメージして付いた国道237号の別名

旭川から富良野、占冠に抜ける国道237号の別名。花や緑で彩られたこのエリアをイメージして名付けられた。美瑛、富良野間はラベンダー畑が連なり、ドライブに最適だ。

花人街道237の画像 1枚目
花人街道237の画像 2枚目

花人街道237

住所
北海道上川郡美瑛町旭川市~占冠村
交通
JR函館本線旭川駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)

富良野のワインの製造過程が分かる

清水山の中腹にあるワイナリー。「富良野市ぶどう果樹研究所」が、ぶどう栽培から醸造までを行う市直営のワイナリーであり、工場内では熟成、瓶詰め工程や貯蔵ワインを見ることができる。試飲やオリジナル商品の販売も行なう。

ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)の画像 1枚目
ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)の画像 2枚目

ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)

住所
北海道富良野市清水山
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで5分
料金
見学料=無料/ふらのワイン(赤・白)=各1281円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

白神岬

北海道最南端の岬

北緯41度23分、北海道の最南端でもあり本州に一番近い岬。青森県竜飛岬までは、わずか19.2km。海岸まで降りられる階段がある。また、白神生まれの歌人・村上清一の歌碑も。

白神岬の画像 1枚目
白神岬の画像 2枚目

白神岬

住所
北海道松前郡松前町白神
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、灯台下下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

層雲峡温泉

大雪山国立公園の代表的温泉地。紅葉の時期は大盛況

大雪山周辺の温泉の中では最大の規模を誇り、全国的な知名度も高い。柱状節理の岩肌が絶景の層雲峡をはじめ、ロープウェイを使った黒岳登山などの観光拠点である。

層雲峡温泉の画像 1枚目
層雲峡温泉の画像 2枚目

層雲峡温泉

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

支笏湖

日本最北の不凍湖

約4万年前の激しい火山活動によってできたカルデラ湖。全国有数の透明度。湖畔には温泉宿、キャンプ場が点在。自然を紹介している支笏湖ビジターセンターにも立ち寄ろう。

支笏湖の画像 1枚目
支笏湖の画像 2枚目

支笏湖

住所
北海道千歳市支笏湖温泉
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖行きで44分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

美瑛駅

美瑛軟石を使って建てられた駅

美瑛観光の出発点であり、観光客には「石造りの駅」として親しまれている。駅周辺の本通商店街では三角屋根や美瑛軟石を組み込むなど、外観が統一された建物が並んでいる。

美瑛駅の画像 1枚目
美瑛駅の画像 2枚目

美瑛駅

住所
北海道上川郡美瑛町本町1丁目1
交通
JR富良野線美瑛駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

開陽丸記念館(えさし海の駅)

幕末の軍艦を原寸大に再現

幕末にオランダで建造された幕府軍艦開陽丸を、オランダに残っていた設計図をもとに復元。海底から引き上げられた開陽丸の大砲や生活用具など、約3000点を展示している。

開陽丸記念館(えさし海の駅)の画像 1枚目
開陽丸記念館(えさし海の駅)の画像 2枚目

開陽丸記念館(えさし海の駅)

住所
北海道檜山郡江差町姥神町1-10
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで1時間50分、姥神町フェリー前下車、徒歩7分
料金
開陽丸記念館入館料=大人500円、小・中・高校生250円、幼児無料/ (障がい者手帳持参で開陽丸資料館入館料1割引、15名以上の団体は入館料1割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

函館オルゴール明治館

レトロ空間でお気に入りを見つけて

明治館1階にあるオルゴールショップ。小さなものからカラクリを施した大きなものまで取り揃える。優しい音色に包まれた店内にはゆっくりした時間が流れている。

函館オルゴール明治館の画像 1枚目
函館オルゴール明治館の画像 2枚目

函館オルゴール明治館

住所
北海道函館市豊川町11-17
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
バースデイ天使=2808円/明治館限定LEDオルゴール天使=2540円/バレリーナ回転オルゴール=3024円/エッグオルゴール=7344円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉館)

泉源公園

音と湯気で間欠泉を体感

登別温泉の開湯150周年を記念して造られた間欠泉を活用した公園。約3時間ごとに約50分間、轟音とともに湯が噴き出す。第50回登別地獄まつりを記念して「湯鬼神の九金棒」を設置。

泉源公園の画像 1枚目
泉源公園の画像 2枚目

泉源公園

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩4分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

北海道知事公館

豊かな緑に囲まれた旧迎賓館

昭和11(1936)年、三井財閥の迎賓館として建てられたもの。ハルニレなどの樹木が茂る庭園は、開拓以前の石狩平野の典型的な姿をとどめている。園内は自由に散策できる。

北海道知事公館の画像 1枚目
北海道知事公館の画像 2枚目

北海道知事公館

住所
北海道札幌市中央区北一条西16丁目
交通
地下鉄西18丁目駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年(庭園は4月29日~11月30日)
営業時間
9:00~17:00(閉館)、庭園は8:45~17:30(閉園)、10月は~17:00(閉園)、11月は~16:00(閉園)

チャチャ登り

ハリストス正教会と聖ヨハネ教会の間にある

大三坂の先にある坂。チャチャ登りの「チャチャ」とはアイヌ語でおじいさんという意味。おじいさんのように腰を曲げて登るほど、急な坂ということからついた。

チャチャ登りの画像 1枚目
チャチャ登りの画像 2枚目

チャチャ登り

住所
北海道函館市元町
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

立待岬

函館山の南東に位置。津軽海峡の断崖上に展望台がある

立待(たちまち)とはアイヌ語で「岩上で魚を待ち捕獲する所」の意味。岬に立つと、太平洋や津軽の山並みが広がる。徳川幕府が北方警備のために台場を築いた場所。

立待岬の画像 1枚目
立待岬の画像 2枚目

立待岬

住所
北海道函館市函館山
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(20:00~翌6:00、12~翌3月は車両通行止)

道の駅 あさひかわ

地元でしか買えない商品が購入可能な広々売店

フードコートでは旭川ラーメンをはじめ、市内の人気店の味が楽しめる。特産品や土産物も揃う。アイスホッケーの試合も行われるアリーナや旭川市博物館が隣接。

道の駅 あさひかわの画像 1枚目
道の駅 あさひかわの画像 2枚目

道の駅 あさひかわ

住所
北海道旭川市神楽四条6丁目1-12
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから道道146号、国道12号、嵐山通、国道12号・237号を美瑛方面へ車で約7km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、売店は9:00~19:00、フードコートは11:00~19:30(閉店20:00)