札幌・函館・旭川 x レジャー施設
「札幌・函館・旭川×レジャー施設×春(3,4,5月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×レジャー施設×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ニセコの大自然に溶け合う心地よいロケーション「ニセコサヒナキャンプ場」、テントサイトは平坦な芝生が開放的。園内には遊具もある「春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場」、自然とふれあいのんびり過ごそう「北海道ふくろう乃湯リゾート」など情報満載。
- スポット:115 件
- 記事:53 件
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ニセコサヒナキャンプ場
ニセコの大自然に溶け合う心地よいロケーション
ニセコの自然になじむようにうまく整備された場内は居心地がよく、四季の自然とふれあいながら時間を過ごせる。全サイトに焚き火炉を設置。冬は雪上キャンプが楽しめる。
ニセコサヒナキャンプ場
- 住所
- 北海道磯谷郡蘭越町湯里224-19
- 交通
- 黒松内新道黒松内ICから国道5号でニセコ方面へ。道道207号で蘭越町の昆布駅先から道道207号を約5km、看板を右折し現地へ。黒松内ICから35km
- 料金
- 入場料=大人1000円、小人(4歳~小学生)700円(12~翌3月は大人1200円、小人800円)/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料900円、テント専用Aサイト1区画2000円、Bサイト1区画1400円/宿泊施設=バンガロー4~5人用6000円、5~6人用6500円(12~翌3月は5~6人用7000円)/
- 営業期間
- 通年(4・11月の営業は要問合せ)
- 営業時間
- イン13:30、アウト11:00
春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場
テントサイトは平坦な芝生が開放的。園内には遊具もある
駐車場からサイトまで離れているが、テントサイトは平坦な芝生で開放的。焚火は禁止なので注意を。園内にはアスレチック遊具が点在している。
春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場
- 住所
- 北海道旭川市近文6線3号
- 交通
- 道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号を経由し道道72号へ左折して現地入口へ。旭川鷹栖ICから4km
- 料金
- 入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
- 営業期間
- 5~10月(積雪状況により異なる)
- 営業時間
- イン11:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00、利用受付時間は時期により変動あり)
北海道ふくろう乃湯リゾート
自然とふれあいのんびり過ごそう
サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。
北海道ふくろう乃湯リゾート
- 住所
- 北海道石狩郡当別町金沢157-8
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
- 営業時間
- イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)
南茅部川汲公園
必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる
キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。
南茅部川汲公園
- 住所
- 北海道函館市川汲町2085
- 交通
- 函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~11月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
北追岬キャンプ場
公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い
北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。
北追岬キャンプ場
- 住所
- 北海道奥尻郡奥尻町湯浜
- 交通
- 奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
グリーンパークキャンプ場
サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる
サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。
グリーンパークキャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
- 料金
- 利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
- 営業期間
- 5月中旬~10月
- 営業時間
- イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森
森林浴が楽しめる人気のキャンプ場
樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森
- 住所
- 北海道檜山郡厚沢部町緑町
- 交通
- 函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
- 料金
- サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
- 営業期間
- 4月下旬~9月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)
上芦別公園
場内施設は整っている湖畔のキャンプ場
野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。
上芦別公園
- 住所
- 北海道芦別市上芦別町201
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
道民の森一番川地区オートキャンプ場
全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり
大きな樹木に囲まれたテントサイトは自然がいっぱい。全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。
道民の森一番川地区オートキャンプ場
- 住所
- 北海道石狩郡当別町青山奥二番川
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画6000円/
- 営業期間
- 5月下旬~9月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30
道民の森月形地区学習キャンプ場
木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場
区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。
道民の森月形地区学習キャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡月形町月形地区
- 交通
- 道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円、10人用11000円/
- 営業期間
- 5月下旬~10月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)
道営野塚野営場
トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料
サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。
道営野塚野営場
- 住所
- 北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
- 交通
- 後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月上旬~10月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
長万部公園キャンプ場
道南と道央の中継地として人気のキャンプ場
長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。
長万部公園キャンプ場
- 住所
- 北海道山越郡長万部町富野243-21
- 交通
- 道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
- 料金
- キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月末
- 営業時間
- イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト9:30)
栗山公園キャンプ場
家族連れに人気の公園の一角、バーベキューコーナーも隣接
区画されたサイトが公園の一角にある。施設はトイレ、炊事場のみだが、バーベキューコーナーが隣接。市街地に近く、休日は地元の家族連れが多い。キャンプサイトの利用には3つのプランがあり、デイキャンププランのみ予約不可、案内所窓口での当日受付が必要。
栗山公園キャンプ場
- 住所
- 北海道夕張郡栗山町桜丘2丁目38-16栗山公園内
- 交通
- 道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。桜丘2交差点の先を左折し現地へ。岩見沢ICから15km
- 料金
- サイト使用料=テント専用スタンダードプラン1区画500円、アーリーチェックインプラン1区画1000円、デイキャンププラン1区画500円/
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックインプランはイン10:00、デイキャンププランは10:00~14:00)
滝里湖オートキャンプ場
山と湖に囲まれた静かなキャンプ場
サイトはスタンダードカーサイト、キャンピングカーサイト、二輪専用フリーサイトの3タイプがある。場内はよく整備され、サニタリー施設も清潔で使い勝手がいい。気軽に宿泊できる別荘のようなコテージも人気だ。
滝里湖オートキャンプ場
- 住所
- 北海道芦別市滝里町288
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号で富良野方面へ。滝里湖沿いのトンネルの先、右手湖畔に現地。滝川ICから40km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画6140円・7570円、キャンピングカー1区画8290円、二輪車など1人用専用フリーテントサイト1区画850円※7・8月以外の期間は半額/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)
かなやま湖畔キャンプ場
ロケーション抜群の湖畔のキャンプ場
湖畔に広がる芝生のサイトが心地よく、素晴らしいロケーション。フリーサイトのほかにバンガローもあり、人気があるキャンプ場だ。湖ではカヌー体験もできる。歩いて4~5分の場所に日帰り入浴施設もある。
かなやま湖畔キャンプ場
- 住所
- 北海道空知郡南富良野町東鹿越
- 交通
- 道東自動車道占冠ICから国道237号で富良野方面へ。南富良野町金山で道道465号へ右折、幾寅方面へ進み右手に現地。占冠ICから33km
- 料金
- サイト利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー3600円※別途人数分のサイト利用料が必要/
- 営業期間
- 4月下旬~10月上旬
- 営業時間
- イン8:30、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)
上富良野町日の出公園オートキャンプ場
富良野観光の拠点におすすめ
ラベンダーが美しい公園内にあるキャンプ場。AC電源、水道・流し台完備の個別サイトやフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、場内の設備も充実。リゾート気分が味わえるコテージも人気だ。
上富良野町日の出公園オートキャンプ場
- 住所
- 北海道空知郡上富良野町東2線北27号
- 交通
- 道央自動車道旭川鷹栖ICから国道237号で上富良野町へ。道道291号へ左折し約4km進み、一般道へ左折し現地へ。旭川鷹栖ICから47km
- 料金
- 入場料=1人(中学生以上)1000円/サイト使用料=AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円、フリーテントサイトは入場料のみ/宿泊施設=コテージ1棟15000円、バンガロー1棟5000円、手ぶらキャンプ(4人用)15000円※別途入場料/
- 営業期間
- 4月25日~10月25日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(車中泊サイトはイン10:00、フリーサイトは8:30から受付可)
旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン
自然を感じるキャンプ場
木々に囲まれたサイトに、盛り土されたテントスペースが点在。場内施設も十分で、静かにキャンプを楽しめる。利用時はキャンプ場使用届出書(当日提出可)が必要。
旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン
- 住所
- 北海道旭川市東旭川町瑞穂741
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して瑞穂方面へ進み、旭川21世紀の森案内板に従い現地。旭川北ICから30km
- 料金
- 利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
- 営業期間
- 5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
- 営業時間
- イン10:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~17:00)
青葉公園ピクニック広場
昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる
青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。
青葉公園ピクニック広場
- 住所
- 北海道千歳市泉沢868
- 交通
- 道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
- 料金
- 入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン12:00、アウト11:00
とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場
ファミリーで楽しく遊べるキャンプ場
スポーツ施設内にあるキャンプ場で、サイトは適度に木々に囲まれたフリーサイト。バンガローやコテージもある。園内にはフィールドアスレチックやパークゴルフ場、くるみな木遊館などもあり、ファミリーにおすすめ。
とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡当麻町市街6区
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号、国道39号で愛別方面へ。当麻町の道の駅とうまから道道1122号・道道140号で愛別方面に進み現地へ。旭川北ICから10km
- 料金
- サイト使用料=テント1張り800円、タープ1張り500円/宿泊施設=ログハウス3600円、コテージ13000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)
しんとつかわキャンプフィールド
リーズナブルな料金でシンプルキャンプ
周囲には田園風景が広がり、広々とした芝生は快適。オートサイトは全サイトAC電源完備。野外炉のあるバンガローではお手軽にキャンプが楽しめる。温水プールや温泉も利用できるのがうれしいファミリーに優しいキャンプ場。
しんとつかわキャンプフィールド
- 住所
- 北海道樺戸郡新十津川町総進191-4
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、道道625号へ右折し、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画1500円(繁忙期は3000円)/宿泊施設=バンガロー4人用2000円(繁忙期は4000円)・6人用3000円(繁忙期は6000円)/
- 営業期間
- 4月26日~10月31日
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00
