トップ > 日本 x 子連れ・ファミリー > 北海道 x 子連れ・ファミリー > 札幌・函館・旭川 x 子連れ・ファミリー

札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。樹齢150年を超えるものが生い茂り原生林をなしている「円山原始林」、サケがそ上する豊平川で自然産卵の様子が見学できる「豊平川サーモンウォッチング」、なだらかな地形に開かれた、ゆるりとしたロングクルーズが魅力「キロロスノーワールド」など情報満載。

  • スポット:1,149 件
  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

681~700 件を表示 / 全 1,149 件

円山原始林

樹齢150年を超えるものが生い茂り原生林をなしている

樹齢150年を超えるカツラやシナノキなどが生い茂り原始林をなしている。落葉樹、針葉樹、照葉樹など約390種の草木が密生。1kmほどのハイキングコースもある。

円山原始林の画像 1枚目
円山原始林の画像 2枚目

円山原始林

住所
北海道札幌市中央区円山
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

豊平川サーモンウォッチング

サケがそ上する豊平川で自然産卵の様子が見学できる

市街地のすぐ近くのサケがそ上する豊平川で、川岸や橋の上から自然産卵の様子が見学できる。「豊平川さけ科学館」に産卵場所や状況を問い合わせて出かけるとよい。

豊平川サーモンウォッチングの画像 1枚目

豊平川サーモンウォッチング

住所
北海道札幌市南区豊平川東橋周辺
交通
JR函館本線苗穂駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
10月中旬~11月上旬
営業時間
見学自由

キロロスノーワールド

なだらかな地形に開かれた、ゆるりとしたロングクルーズが魅力

世界レベルのパウダースノーを誇る札幌から一番近い本格スキーリゾート。斜面は穏やかな構成なので初級者でも滑走エリアは広い。長さ3300mのゴンドラのある、全22コースの爽快なレイアウト。

キロロスノーワールドの画像 1枚目
キロロスノーワールドの画像 2枚目

キロロスノーワールド

住所
北海道余市郡赤井川村常盤128-1
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1・956号、国道393号を赤井川方面へ車で23km
料金
リフト1日券=アダルト8000円、チャイルド(6~12歳)4400円、ユース(13~18歳以上)・シニア(65歳以上)7000円/4時間券=アダルト6800円、チャイルド3600円、ユース・シニア6000円/ナイター券=アダルト・ユース・シニア2700円、チャイルド1800円/ (レンタル料金スキー・スノーボードセットアダルト8500円、小学生・未就学児6800円、ウエアとスキー・ボードセットはアダルト13500円、小学生・未就学児9300円)
営業期間
12月上旬~翌5月上旬
営業時間
9:00~15:30(終了時間は日没時刻により16:15まで順次変更)、ナイターは~19:00(12月中旬~翌4月上旬)

余市アウトドアパーク・ノボリ

自然を身近に感じるアウトドアパーク

余市の魅力を思う存分楽しめるキャンプ場。管理人が常駐してるのでソロキャンプも安心して楽しめる。

余市アウトドアパーク・ノボリ

住所
北海道余市郡余市町登町907-1
交通
後志自動車道余市ICから道道753号に入り、約550m進み、交差点を左折して現地へ。余市ICから5km
料金
施設使用料=中学生以上800円/サイト使用料=オートサイト2300円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:30

足のふれあい太郎の湯

おみくじやタオルの自販機があり、手ぶらでふらりと立ち寄れる

国道沿いにあり、16人ぐらいが一度に利用できる広々とした湯船がうれしい。お湯を囲んで話に花を咲かせながら、体もポカポカになる。

足のふれあい太郎の湯の画像 1枚目

足のふれあい太郎の湯

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓行きで1時間、定山渓温泉東2下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~20:00(閉館)

Pasque island

毎日の暮らしの中でニッコリできる日用品

札幌っ子に愛されている個性的な雑貨店。手づくりキャンドルや季節ごとに新しくなるオリジナルポストカードなどが魅力。予約をすれば白黒写真のポートレイトの撮影も。

Pasque islandの画像 1枚目
Pasque islandの画像 2枚目

Pasque island

住所
北海道札幌市中央区南一条西6丁目第2三谷ビル 1階
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
フローティングキャンドル=350円(5個)/
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00(閉店、日曜は13:30~)

富良野温泉

ロマンティックな観光地に癒しの温泉が登場

新富良野プリンスホテルの温泉。周辺には富良野を舞台にしたドラマのロケ地、ラベンダー園など有名な観光地が点在。季節を問わず多くの人が訪れる観光の拠点。

富良野温泉

住所
北海道富良野市中御料
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

八紘学園 花菖蒲園

学校の敷地に色とりどりの花菖蒲が一斉に咲き誇る

月寒にある農業専門学校の約2万平方メートルの敷地に、毎年7月、白、紫、青などの色とりどりのハナショウブが一斉に咲き誇る。約450種・10万株といわれ、全国的にも知られている。復旧工事の為、2023年3月31日まで休業。

八紘学園 花菖蒲園の画像 1枚目
八紘学園 花菖蒲園の画像 2枚目

八紘学園 花菖蒲園

住所
北海道札幌市豊平区月寒東三条11丁目
交通
地下鉄福住駅から徒歩10分
料金
大人300円、小人100円
営業期間
7月上旬~下旬
営業時間
8:30~17:30(閉園)

函館海上冬花火

真冬の函館湾に2000発の花火が打ち上がる

空気の澄んだ冬の函館の夜空に、毎日約2000発、5日間で合計約10000発もの大輪の花火が打ち上がり、函館の冬イベントとして定着しつつある。

函館海上冬花火

住所
北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル裏 豊川埠頭沖
交通
JR函館本線函館駅から徒歩8分
料金
無料
営業期間
2月上旬~中旬
営業時間
19:40~20:00

ピーベリー

五稜郭公園近くの焼き立て手作りパンとデザートが人気のカフェ

のんびりとくつろぐことができる木調の店内。季節の生フルーツをふんだんに使う、自家製のデザートに定評がある。天気が良ければ、テラスでひと息いれることもできる。

ピーベリーの画像 1枚目
ピーベリーの画像 2枚目

ピーベリー

住所
北海道函館市五稜郭町27-8
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
料金
ピーベリーブレンド=490円/五稜郭ブレンド=600円/おはようセット(8:00~10:00)=780円/ねぼうセット(8:00~12:00)=880円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店)、11~翌3月は9:00~17:00(閉店)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

真駒内公園

ハイキングやバードウォッチングも人気

豊平川と真駒内川で仕切られた緑地公園。夏は樹木の間をジョギング、冬は歩くスキー、スケートと四季を通じて楽しめる。札幌冬季オリンピックで使われた競技場もある。

真駒内公園の画像 1枚目
真駒内公園の画像 2枚目

真駒内公園

住所
北海道札幌市南区真駒内公園3-1真駒内屋外競技場内
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス南95~98・環96系統で6分、真駒内競技場前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

JAびえい 美瑛選果 新千歳空港店

美瑛の大地が育んだ旬の野菜を鮮度と品質にこだわって厳選し販売

美瑛の大地が育んだ旬の野菜を、JAびえいが鮮度と品質にこだわってセレクトして販売。美瑛産小麦や乳製品、とうもろこしなどを使って店内で焼いたパンも好評だ。

JAびえい 美瑛選果 新千歳空港店の画像 1枚目

JAびえい 美瑛選果 新千歳空港店

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 2階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
びえいのコーンぱん=1080円(5個)/びえいのまめぱん=1080円(5個)/丘のおかし焼きとうきび=300円/美瑛ラスク=775円(12枚)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店)

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円/ (平日割引あり、11~翌3月に割引あり、要HP確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

菓子処梅屋

おみやげに喜ばれるご当地スイーツ

昭和42(1967)年から作り始め北海道の新鮮な牛乳や卵を使ったシュークリームやエクレアが人気だ。

菓子処梅屋の画像 1枚目
菓子処梅屋の画像 2枚目

菓子処梅屋

住所
北海道旭川市高砂台2丁目2-11
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス高砂台行きで15分、高砂台入口下車すぐ
料金
シュークリーム=108円(1個)/黒玉どら焼き=1080円(6個)/エクレア=226円/百梅カステラ=1620円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

ちとせひまわり迷路

思ったより難しい。ヒマワリの迷路

約1ヘクタールの敷地に3万本のヒマワリが咲く、夏の間だけ開かれる迷路。ヒマワリの迷路には4つのチェックポイントがあり、クリアするとガラポン抽選に参加できる。

ちとせひまわり迷路の画像 1枚目

ちとせひまわり迷路

住所
北海道千歳市根志越
交通
JR千歳線千歳駅からタクシーで7分
料金
入場料=400円/
営業期間
7月下旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

白老温泉

コーヒー色のモール温泉をぜいたくに掛け流し

白老町の中心地にあり、アイヌ文化を伝えるウポポイにも近い温泉地。茶褐色のお湯が特徴の世界的にも珍しい「モール温泉」だ。

白老温泉

住所
北海道白老郡白老町若草町
交通
JR室蘭本線白老駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 だて歴史の杜

藍工房や刀鍛治工房、日本の伝統が息づく道の駅

伊達市は全国の藍の生産量の3割を占める。敷地内の黎明観に藍染体験ができる工房があり、観光物産館では染物のほか、だて野菜や加工食品などを販売している。宮尾登美子文学記念館が隣接する。

道の駅 だて歴史の杜の画像 1枚目

道の駅 だて歴史の杜

住所
北海道伊達市松ケ枝町34-1
交通
道央自動車道伊達ICから国道37号を虻田町方面へ車で約3km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

チェリーハント イン オオクボ

広大な農園で果物狩りを楽しむ

約1.8haの広大な農園で、佐藤錦などのサクランボと、パープルアイなどのプルーンの果実狩りが楽しめる。敷地内には炭火焼レストランもある。

チェリーハント イン オオクボの画像 1枚目

チェリーハント イン オオクボ

住所
北海道余市郡仁木町北町10丁目37
交通
JR函館本線仁木駅からタクシーで5分(送迎あり、要問合せ)
料金
さくらんぼ狩り(6月下旬~7月中旬)=大人1000円、小学生800円、幼児無料/プルーン狩り(8月中旬~11月上旬)=大人600円、小学生400円、幼児無料/ (持ち帰りは別料金)
営業期間
6月下旬~11月上旬
営業時間
8:00~17:00

サツラク ミルクの郷(見学)

おいしい牛乳は新鮮な生乳から。製造工程を見て、味わおう

石狩地方の約80戸の生産牧場より、片道3時間以内に届く新鮮な生乳を原料に、乳製品を製造している工場。牛乳などの充填室の見学と、模擬牛の搾乳体験や牛の観察などができる。

サツラク ミルクの郷(見学)の画像 1枚目
サツラク ミルクの郷(見学)の画像 2枚目

サツラク ミルクの郷(見学)

住所
北海道札幌市東区丘珠町573-27
交通
地下鉄環状通東駅から北海道中央バス東66東苗穂線で25分、東苗穂14条1丁目下車、徒歩3分
料金
見学無料
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:30~16:00(閉館、係員の案内希望の方は要予約)