札幌・函館・旭川
「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。吹雪や猛暑にも負けず仲良く寄り添っている3本の「かしわの木」「親子の木」、遊覧船に乗って湖上からの景色を楽しむ「大沼遊船」、地球の丸さを実感できる断崖上の岬「地球岬」など情報満載。
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
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親子の木
吹雪や猛暑にも負けず仲良く寄り添っている3本の「かしわの木」
小高い丘に3本の「かしわの木」が仲良く寄り添って立っている風景。吹雪や猛暑に負けず堂々としている姿で人気を集めている。残念ながら平成27年10月、強風で1本が倒れてしまった。
大沼遊船
遊覧船に乗って湖上からの景色を楽しむ
新日本三景のひとつにも選ばれる雄大な大沼湖をクルージング。湖上から美しい湖畔の景色や見晴らす山々の絶景を楽しみ、北海道の豊かな自然をゆったり満喫できる。
大沼遊船
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町1023-1
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩7分
- 料金
- 大沼・小沼島めぐり遊覧船=大人1120円、小学生560円/ペダルボート=2000円(2人乗り+幼児1人)、2500円(4人乗り)/てこぎボート=1500円(2人乗り)、2000円(3人乗り)/モーターボート(10分コース)=大人1600円、小人(3~12歳)800円/モーターボート(貸切、3名15分)=7200円~/
- 営業期間
- 4月上旬~12月中旬
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉業、時期により異なる)
地球岬
地球の丸さを実感できる断崖上の岬
新日本観光地100選や北海道の自然100選に選ばれた展望地。太平洋に突き出した高さ約150mの断崖絶壁からは、駒ヶ岳や恵山岬までも見渡せる。日の出の名所としても人気。
小樽市鰊御殿
「ニシン大尽」綱元、田中福松が泊村に建設。漁具などを展示
“ニシン大尽(だいじん)”と呼ばれた網元、田中福松(ふくまつ)が泊村に建築した。昭和33(1958)年に現有地に移築。間口約29m、奥行約13mは現存する鰊御殿では最大級。漁具や生活用品を展示している。
小樽市鰊御殿
- 住所
- 北海道小樽市祝津3丁目228
- 交通
- JR函館本線小樽駅から北海道中央バスおたる水族館行きで25分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 大人300円、高校生150円、中学生以下無料 (市内に住所を有する70歳以上の方(身分を証明できるもの持参)半額、身体障がい者手帳等を持参で障がい者とその介護者は入館料免除)
- 営業期間
- 春頃~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(10月16日以降は~16:00)
北海道大学植物園
芝生に寝転んでのんびりひと休み
日本初の近代的植物園で、札幌の開拓以前の姿が残る貴重な場所。約13haの敷地には、約4000種の植物が育成、保存されている。高山植物園や北方民族植物標本園などがある。
北海道大学植物園
- 住所
- 北海道札幌市中央区北三条西8丁目
- 交通
- JR札幌駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=大人420円、小・中学生300円、未就学児無料/ (団体割引あり(30名以上)大人350円、小人240円、回数券6枚大人2200円、小人1620円)
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園16:30、時期により異なる)
フランス菓子 ペシェ・ミニヨン
魅力あふれるフランス菓子
フランス菓子の職人が作る素材が際立つケーキを揃えるケーキ店。奥にはティールームがあり、アンシャンテなど常時約30種類が並んだケーキを味わうことができる。
フランス菓子 ペシェ・ミニヨン
- 住所
- 北海道函館市乃木町1-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで22分、柏木町下車、徒歩10分
- 料金
- ケーキセット=1080円/マカロン(1個)=206円/ケーク・オ・フリュイ(1個)=1134円/焼き菓子=125~260円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉店19:00)
美瑛の丘
名前の付いた木や丘を巡る
なだらかな丘の起伏が連なる景勝地。北西部のパッチワークの路にはCMや商品パッケージになった風景が多く、南東部のパノラマロードでは十勝岳を背景に美しい丘の重なりが楽しめる。
手作り鞄の専門店 水芭蕉
使い込むほど味の出る革製品
北海道を代表する革包職人、板垣英三氏の「いたがき革製品」を全種類揃える店。また、オリジナルの鹿革製品や、革細工のストラップなど、みやげ探しには必見の店だ。
手作り鞄の専門店 水芭蕉
- 住所
- 北海道小樽市堺町2-15
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩16分
- 料金
- いたがき革製品=972円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
元祖 旭川らーめん一蔵 本店
チャーシューや卵が隠れるほどのネギが入った一蔵らーめんが絶品
一蔵らーめん(正油)には、どんぶりいっぱいに小ネギと白髪ネギが入っている。スープとともに麺に絡み絶妙な味。ネギの下には角切りチャーシューや卵が隠れている。
元祖 旭川らーめん一蔵 本店
- 住所
- 北海道旭川市三条通7丁目山田ビル 1階
- 交通
- JR函館本線旭川駅から徒歩6分
- 料金
- 一蔵らーめん=900円/鮭ぶしらーめん=900円/しょう油らーめん=700円/みそらーめん=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌4:00(閉店)
夜空のジンギスカンGOGO店
おしゃれな雰囲気の中で味わうこだわりジンギスカン
道産をはじめ、オーストラリア産、フランス産の羊肉、ラムタンなどさまざまな産地や部位を食べ比べられる。丸太に人気の羊肉を盛り合わせたSNS映え抜群のメニューもある。
夜空のジンギスカンGOGO店
- 住所
- 北海道札幌市中央区南四条西5丁目F45ビル 10階
- 交通
- 地下鉄すすきの駅から徒歩3分
- 料金
- GOGO5点盛り(1~2人前)=2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~翌0:30
Cafe de LaPaix
森の中にある隠れ家カフェ
大自然に囲まれた山小屋風のログハウスカフェ。木の香りいっぱいの店内は、フラワーアレンジメントで飾り付けられている。こだわりの紅茶をはじめ、ケーキやパイなどスイーツも自家製。ラクレットやカレーなど食事メニューもある。
Cafe de LaPaix
- 住所
- 北海道上川郡美瑛町美沢希望19線
- 交通
- JR富良野線美瑛駅からタクシーで15分
- 料金
- ラクレット(1人前)=2300円/ローストポークセット=1700円/ケーキセット=1100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店、夜は要予約)
北星山ラベンダー園
スキー場の斜面を利用
北星山頂近くにあり、山麓からは観光リフトでのアクセスも可能。3haほどのラベンダー畑が美しい。サルビア、マリーゴールド、ベコニアなどの花畑が広がる。
北星山ラベンダー園
- 住所
- 北海道空知郡中富良野町宮町1-41
- 交通
- JR富良野線中富良野駅から徒歩15分
- 料金
- 入園料=無料/観光リフト=大人400円、小人200円/
- 営業期間
- 6月中旬~8月下旬
- 営業時間
- 入園自由(観光リフトは9:00~16:40)
味処 鮨金分店
旬の食材を握る名店、熟練の技が光る
北海道内でも屈指の寿司店激戦区・函館で長年営業を続け、多くの支持を集めている人気店。旬の近海物を熟練の技で握った、シャリとネタの調和が素晴らしい一貫を味わえる。
味処 鮨金分店
- 住所
- 北海道函館市本町10-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩5分
- 料金
- おまかせ(15カン)=3780円/おきまり=2160円(梅)・2700円(竹)・3240円(松)/お刺身=時価/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~24:00(L.O.)
湯巡り舞台 足湯
屋根付きなので雪が降ってもOK
市電湯の川温泉の電停近くの交差点にある足湯。無料で自由に浸かることができるので、散策途中の足休めにぴったり。屋根が付いているので、雨の日でも入ることができる。
湯巡り舞台 足湯
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目16-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00、12~翌2月は~22:00
二十間坂
二十間(約36m)もの道幅に敷き詰められた石畳が印象的
その名の通り、道幅が二十間(約36m)もある坂道。防火線のために整備されたものだが、北海道らしいおおらかさが感じられる。坂を下ると函館ヒストリープラザがある。
谷地頭温泉
地元の人たちに愛される町の秘湯
函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。
谷地頭温泉
- 住所
- 北海道函館市谷地頭町20-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉館22:00)
湯の浜ホテル(日帰り入浴)
絶好のロケーションが自慢
津軽海峡や函館山、下北半島を望んだ最高のロケーションが自慢の露天風呂。マッサージ効果のあるバイブラバス、蒸気風呂、寝湯などの風呂があり、ゆっくりと入浴できる。
湯の浜ホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-30
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小人700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~20:00(閉館)






