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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。駅前でルタオの限定スイーツ「エキモ ルタオ」、温泉卵も作れる憩いの公園でホッと一息「定山源泉公園」、70年以上の歴史を持つ「函館麺屋ゆうみん」など情報満載。

  • スポット:1,077 件
  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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エキモ ルタオ

駅前でルタオの限定スイーツ

小樽駅すぐそばにある店舗。工房手作りのケーキを用意しており、店内にはテイクスペースもある。休憩や待ち合わせなどの利用にも便利だ。

エキモ ルタオの画像 1枚目
エキモ ルタオの画像 2枚目

エキモ ルタオ

住所
北海道小樽市稲穂3丁目9-1サンビルスクエア 1階
交通
JR函館本線小樽駅からすぐ
料金
しっとりミルシュー=349円(1個)/ロイヤルモンターニュ=1080円(9個入)/小樽色内通りフロマージュ=2484円(20枚入)/レアチョコレートナイアガラ=1080円(8個入)/ドゥーブルフロマージュ=2160円/テノワール=3240円(24枚入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(変動の場合あり)

定山源泉公園

温泉卵も作れる憩いの公園でホッと一息

定山渓温泉を拓いた修験僧・美泉定山の生誕200年を記念して造られた。公園にはイタヤカエデなどの木や山野草を植栽している。足湯のほか、温泉卵ができる「おんたまの湯」もある。

定山源泉公園の画像 1枚目
定山源泉公園の画像 2枚目

定山源泉公園

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:00(閉門)

函館麺屋ゆうみん

70年以上の歴史を持つ

70年以上の歴史を持つ店。塩ラーメンはトンコツや鶏ガラをベースにしたあっさり味。さらに岩塩や香味油を使うことでまろやかな味わいに仕上げている。豚バラを使ったチャーシューもおすすめ。

函館麺屋ゆうみんの画像 1枚目
函館麺屋ゆうみんの画像 2枚目

函館麺屋ゆうみん

住所
北海道函館市若松町19-1
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
塩ラーメン=650円/函館チャンポン麺=830円/塩ラーメン半チャンセット=850円/春巻=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

アンジェリック・ヴォヤージュ

心を込めてていねいに作られるスイーツ

函館中華会館前の小さな洋菓子店。人気の「ショコラ・ヴォヤージュ」のほか、賞味期限30分という焼きたてクレープ、焼き菓子などがそろう。

アンジェリック・ヴォヤージュの画像 1枚目

アンジェリック・ヴォヤージュ

住所
北海道函館市弥生町3-11
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
料金
ショコラ・ヴォヤージュ=1800円(12個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(売り切れ次第閉店)

上野ファーム

北海道ならではの環境を生かしたガーデン

上野さん一家が農場の魅力づくりのために始めた庭。北国の気候に合う2000品種以上の植物を厳選しデザインしている。古い納屋を改装したカフェでは、地元の食材にこだわった料理や種類豊富なドリンクが楽しめる。

上野ファームの画像 1枚目
上野ファームの画像 2枚目

上野ファーム

住所
北海道旭川市永山町16丁目186
交通
JR宗谷本線永山駅からタクシーで10分
料金
入園料=大人1000円、中学生500円、小学生以下無料/牛乳&国産あまおう苺のミックスソフト=420円/ポテッコ(3個)=350円/チコリーフィナンシェ=980円/上野ファームミニ花図鑑=650円/
営業期間
4月下旬~10月中旬(カフェは通年)
営業時間
10:00~17:00、庭園閉園時のカフェは11:00~16:30(閉店17:00)

函館洋菓子スナッフルス駅前店

チーズオムレットを筆頭に厳選素材使用のスイーツが並ぶ

厳選された季節の素材を使うことで有名なケーキ屋さん。お土産として人気のチーズオムレットのほか、蒸し焼きショコラやクッキーなどの焼き菓子の販売も行っている。

函館洋菓子スナッフルス駅前店の画像 1枚目
函館洋菓子スナッフルス駅前店の画像 2枚目

函館洋菓子スナッフルス駅前店

住所
北海道函館市若松町18-2
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
ケーキセット=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00、サロンは~18:30(L.O.)

ツキサップじんぎすかんクラブ

秘伝のタレで生のマトンを使ったスパイシーなジンギスカンは絶品

羊肉本来の旨みのあるマトンを七輪の炭火で焼き、スパイシーなタレにつけて食べる。ビールはもちろん、ワインも豊富に揃えている。

ツキサップじんぎすかんクラブの画像 1枚目
ツキサップじんぎすかんクラブの画像 2枚目

ツキサップじんぎすかんクラブ

住所
北海道札幌市豊平区月寒東三条11丁目2-5八紘学園農場内
交通
地下鉄福住駅から徒歩10分
料金
ジンギスカン(野菜、おにぎり付)=1450円/生ビール(中ジョッキ)=470円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店、毎月第3木曜は17:00~)

風のガーデン

450品種以上の花や野草が植えられた英国風庭園

ドラマでは白鳥貞三とルイ、岳が花々を育てるブリティッシュガーデンとして登場。約2年をかけて造られたもので、ドラマ終了後から一般公開されている。看板の文字は倉本聰の直筆によるもの。

風のガーデンの画像 1枚目
風のガーデンの画像 2枚目

風のガーデン

住所
北海道富良野市中御料
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
料金
入園料=大人1000円、小学生600円、幼児無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
8:00~16:30(閉園17:00、時期により異なる)

BAY はこだて

日本郵船のレンガ造り倉庫を活用したアミューズメント・エリア

函館らしいグッズやエスニック雑貨を扱う雑貨店のほか、ケーキショップ、アクセサリー店などを併設。2棟に分かれる倉庫間には運河が流れ、港町らしさも満喫できる。

BAY はこだての画像 1枚目
BAY はこだての画像 2枚目

BAY はこだて

住所
北海道函館市豊川町11-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
レンタサイクル(1日)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉館、時期により異なる)

小樽出抜小路

明治・大正の街並みを再現。人も味も地元のお店ばかり

明治~大正時代の小樽の街並みを再現した空間の中に、ジンギスカンや海鮮食堂など15軒余りの店が並ぶ。どの店も「地産地消」をテーマに、地元産物を積極的に使用している。

小樽出抜小路の画像 1枚目
小樽出抜小路の画像 2枚目

小樽出抜小路

住所
北海道小樽市色内1丁目1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
てんぷら藏谷の海鮮天丼=2600円/海鮮食堂澤崎水産の特選ちらし丼=5200円/運河家のカニ饅=500円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

たいやき茶屋 北菓り

生地の美味しさが自慢のハネ付きたい焼き

風味の良いハネ付きたい焼きが評判。定番の粒あん・クリームの他に、リンゴとクリームのたい焼きやじゃがいもとチーズのたい焼きなどオリジナルが数多く揃う。

たいやき茶屋 北菓りの画像 1枚目
たいやき茶屋 北菓りの画像 2枚目

たいやき茶屋 北菓り

住所
北海道函館市若松町11-10函館朝市内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
たいやき=150円~/リンゴとクリームの鯛焼き=240円/北海道メロンのフローズンジュース=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

ロマンティコ ロマンティカ

女性心をくすぐる内装とメニュー

手作りのケーキやパフェ、種類豊富なドリンクに加えカフェごはんも充実。女性心をくすぐる内装とメニューが好評な、地元では「ロマロマ」の愛称で親しまれている人気カフェだ。

ロマンティコ ロマンティカの画像 1枚目
ロマンティコ ロマンティカの画像 2枚目

ロマンティコ ロマンティカ

住所
北海道函館市弁天町15-121階
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
ピタと季節のキッシュのセット(サラダ・ドリンク付)=1200円/イチゴパフェ=650円/抹茶パフェ=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

カネニ藤田水産

逸品ぞろいのカニがそろっている

旬の食材が並び、活物もお刺身、焼きなどで味わうこともできる。豪華なセット商品が人気で、ギフト商品も多数取り揃えている。鮮度の良い海の幸を提供。

カネニ藤田水産の画像 1枚目

カネニ藤田水産

住所
北海道函館市若松町9-23
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
浜ゆで毛ガニ1尾=3000円~/タラバガニ足=7000円~/カネニのかにまん=1500円(3個入)/グルメ数の子松前漬(450g)=1500円/ (時期によりセット内容、価格が変動)
営業期間
通年
営業時間
7:00~14:00(閉店)

すずや食堂

人気の理由は老舗海鮮問屋直営だから

イカを2枚におろしてから細く切るイカソーメンは、職人の技が光る一品だ。ダシの効いたオリジナルのタレに、ウズラのタマゴと薬味を入れて食べる。ツルツルでシコシコした食感が楽しめる。

すずや食堂の画像 1枚目
すずや食堂の画像 2枚目

すずや食堂

住所
北海道函館市若松町10-4
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
土方丼=1944円/お好み三色丼=2376円/元祖朝市丼=2160円/イカソーメン=1620円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00(閉店)

いくら亭

地元っ子もおすすめ、自慢の自家製イクラ

自家製タレに漬け込んだイクラは絶品。そのほか、定食からラーメン、天ぷらなど、幅広いメニューがそろう。イカの美味しさを堪能できるイカ刺し定食や海の幸満載の北海丼もおすすめ。

いくら亭の画像 1枚目

いくら亭

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
函館大漁丼ぼたん海老スペシャル=2650円/いくら丼=1400円~/いか刺し定食=1240円/函館大漁丼=2430円/朝市天丼=1350円/カニラーメン=1400円/銀だら定食=1290円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~19:30(閉店19:50、11~翌4月は7:00~17:00<閉店17:30>)

茶房 菊泉

築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を

茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。

茶房 菊泉の画像 1枚目
茶房 菊泉の画像 2枚目

茶房 菊泉

住所
北海道函館市元町14-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)

朝市の味処 茶夢

温かなサービスにファンも多い

名物のイカソーメンは、その細さに誰もがびっくりさせられる。いかさしは温かいご飯にのせてがばっと豪快に食べるのが函館流。この味に惚れ込んで常連になる人も多いという。

朝市の味処 茶夢の画像 1枚目
朝市の味処 茶夢の画像 2枚目

朝市の味処 茶夢

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
いか刺し定食=1188円/イカソーメン定食=1404円/イカソーメン=1134円/函館丼=1728円/魚定食=1134円~/
営業期間
通年
営業時間
7:00~15:00(閉店)

北西の丘展望公園

美瑛の丘や大雪山連峰を一望できる展望公園

広さ5ヘクタールの展望公園。園内にはラベンダーやヒマワリなどが咲く。ピラミッド形の展望台からは美瑛の丘や大雪山連峰を一望できる。観光案内所も併設している。

北西の丘展望公園の画像 1枚目
北西の丘展望公園の画像 2枚目

北西の丘展望公園

住所
北海道上川郡美瑛町大久保協生
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
春~秋期
営業時間
入園自由

あるうのぱいん

くり抜いた自家製パンにチーズがたっぷり入った名物メニュー

すべて手作りのパンを販売しているほか、パンをくり抜いて中にチーズを入れた「チーズフォンデュセット」が好評。北海道産小麦と天然酵母を使ったパンはもっちり食感で自然な甘さ。

あるうのぱいんの画像 1枚目
あるうのぱいんの画像 2枚目

あるうのぱいん

住所
北海道上川郡美瑛町大村村山
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで10分
料金
チーズフォンデュセット=1600円/ (変動あり)
営業期間
5~10月
営業時間
11:00~16:00(閉店17:00、売り切れ次第オーダーストップ)

ドラえもん わくわくスカイパーク

新千歳空港内、大人も子どもも楽しめるスポットがいっぱい

新千歳空港内にある大人から子どもまで楽しめるエンターテインメント施設。ドラえもんのひみつ道具をテーマにしたパークゾーンのほか、ショップやカフェも人気だ。

ドラえもん わくわくスカイパークの画像 1枚目

ドラえもん わくわくスカイパーク

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 連絡施設 3階 スマイル・ロード
交通
JR千歳線新千歳空港駅からすぐ
料金
パークゾーン入場料=大人800円、中・高校生500円、小学生以下400円、2歳以下無料/ (療育手帳、障がい者手帳持参で本人と介護者1名入場料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)、カフェは~17:00(閉店18:00)、ショップは~18:30(閉店)