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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。保証牛乳直営のソフトクリームの店。小樽で一番古く、常連も多い「小樽ミルクプラント」、廃材を生まれ変わらせた手造りの家「拾って来た家 ~やがて町~」、名物の「サンタのヒゲ」は必食「ポプラファーム中富良野本店」など情報満載。

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札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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小樽ミルクプラント

保証牛乳直営のソフトクリームの店。小樽で一番古く、常連も多い

「保証牛乳」が始めたソフトクリームの店。小樽で一番古く、昔からの常連も多い。人気は30cmほどもあるニューヨークジャンボ。アイスクリーム、カップアイスや牛乳も販売。

小樽ミルクプラントの画像 1枚目

小樽ミルクプラント

住所
北海道小樽市花園2丁目12-13
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
レギュラー=260円~/ロング=320円~/ジャンボ=420円~/ニューヨークジャンボ=600円~/クリームぜんざい=420円/
営業期間
4月中旬~11月3日
営業時間
11:00~18:00(閉店)

拾って来た家 ~やがて町~

廃材を生まれ変わらせた手造りの家

テレビドラマ『北の国から』の中で、主人公の五郎が雪子の為に建てた家。スキー場で利用されなくなったゴンドラを使用しているなど、実際に廃材を材料として造っている。

拾って来た家 ~やがて町~の画像 1枚目
拾って来た家 ~やがて町~の画像 2枚目

拾って来た家 ~やがて町~

住所
北海道富良野市麓郷市街地
交通
JR根室本線富良野駅からふらのバス麓郷行きで35分、終点下車すぐ
料金
入場料=大人500円、小学生以下無料/3施設共通券(拾ってきた家、麓郷の森、五郎の石の家)=1200円/ (障がい者手帳持参者無料、10名以上の団体400円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00、11月下旬~翌4月中旬は10:00~16:00

ポプラファーム中富良野本店

名物の「サンタのヒゲ」は必食

中富良野にあるメロンの専門店。ハーフカットメロンの上に特製ソフトクリームをのせた「サンタのヒゲ」はポプラファームのオリジナルスイーツでここだけの味(登録商標取得済)。メロンの地方発送も可能。

ポプラファーム中富良野本店の画像 1枚目
ポプラファーム中富良野本店の画像 2枚目

ポプラファーム中富良野本店

住所
北海道空知郡中富良野町中富良野東一線北18号
交通
JR富良野線西中駅から徒歩7分
料金
サンタのヒゲ=1200円~/ (その日によってメロンの大きさ、料金が異なる、詳しくは店頭で確認)
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00

茶房ひし伊

レトロモダンな和風喫茶店

もとは質屋を営んでいたという古い蔵を利用した和風喫茶。人気は自家製の小豆あん、寒天、黒蜜の白玉抹茶クリームあんみつ。ミニパフェと珈琲のセットもおすすめ。

茶房ひし伊の画像 1枚目
茶房ひし伊の画像 2枚目

茶房ひし伊

住所
北海道函館市宝来町9-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
ひし伊風パフェ=900円/あずき白玉パフェ=900円/ミニパフェと珈琲のセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/白玉抹茶クリームあんみつ=850円/抹茶セット=800円/ワッフルセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/珈琲=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)

襟裳岬

岩礁が沖合まで続く風の岬

白亜の灯台がシンボルの襟裳岬。沖合までのびる岩礁は、日本最大のゼニガタアザラシの生息地としても有名だ。風速約25mの風を体験できる襟裳岬「風の館」にも寄って行こう。

襟裳岬の画像 1枚目
襟裳岬の画像 2枚目

襟裳岬

住所
北海道幌泉郡えりも町えりも岬
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号・336号、道道34号を襟裳岬方面へ車で76km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新千歳空港温泉

国内空港では初となる天然温泉を活用したリラクゼーション施設

内風呂、露天風呂のほか、サウナ、ボディケアサービスがある本格的な温泉施設。基本料金には館内着やタオルの貸し出しなども含まれている。

新千歳空港温泉の画像 1枚目

新千歳空港温泉

住所
北海道千歳市美々新千歳空港国内線ターミナルビル 4階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
入浴料=大人1500円、小学生800円、幼児(3歳~)600円/深夜料金(翌1:00~)=大人1500円、小学生800円、幼児600円加算/朝風呂(5:00~7:30、浴衣セット別)=大人800円、小学生・幼児400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~翌7:30(閉館翌9:00)

六花亭 五稜郭店 喫茶室

散策の後は喫茶室でスイーツ休憩

デザートメニューを豊富に取り揃えた喫茶コーナーが併設されており、店内の大窓から五稜郭公園の四季折々の自然を眺めながら、ゆったりとくつろげる。

六花亭 五稜郭店 喫茶室の画像 1枚目

六花亭 五稜郭店 喫茶室

住所
北海道函館市五稜郭町27-6
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
ホットケーキ=620円/雪やこんこまじりっけなし(季節商品)=350円/十勝強飯定食=820円/ほたて強飯定食=920円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30、喫茶室11:00~16:00(閉店16:30)、時期により異なる

桑田屋本店

小樽ならではのローカルフード「ぱんじゅう」の専門店

ぱんじゅうとは、昭和初期に手頃な値段で登場したパンのような皮の饅頭のこと。たこやき大のおやきの中には、こしあんやクリームをはじめ、全9種の味がぎっしり。

桑田屋本店の画像 1枚目
桑田屋本店の画像 2枚目

桑田屋本店

住所
北海道小樽市色内1丁目1-12
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
ぱんじゅう=110円~(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

北のウォール街

明治から昭和初期の栄華を今に伝えるレトロな建物群

昭和初期まで銀行、商社、海運会社、大商店などが軒を連ね、大商業地を形成していたこの場所には、日本銀行旧小樽支店金融資料館など、今でも多くの歴史的建造物が残されている。

北のウォール街の画像 1枚目
北のウォール街の画像 2枚目

北のウォール街

住所
北海道小樽市色内
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大雪地ビール館

地ビールとジンギスカンの相性抜群

大雪山系を源とする水を利用した地ビールが常時4~5種類楽しめる。料理は、ピザやウィンナーの盛り合わせ、チーズなど地場産のメニューも豊富で、生ラムジンギスカンは通常メニューのほかに貴重な北海道産のラム肉も提供。

大雪地ビール館の画像 1枚目
大雪地ビール館の画像 2枚目

大雪地ビール館

住所
北海道旭川市宮下通11丁目1604-1
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩5分
料金
生ラムジンギスカン=1430円/北海道産フライドポテト=480円/北海道産チーズの盛り合わせ=1800円/知床鶏のジンギスカン風ザンギ=880円/大雪ピルスナー(グラス)=660円/クラフトビール5種お試しセット=2000円/醤油ラーメン(ランチタイム)=750円/ハンバーグ&エビフライセット(ランチタイム)=1200円/地ビール館弁当(ランチタイム)=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:45(閉店14:00)、17:00~21:30(閉店22:00)

金森洋物館

函館の歴史と共に歩んできた赤レンガ倉庫のショッピングゾーン

赤レンガ倉庫5棟のうち2棟を使ったショッピングゾーン。輸入品や生活雑貨、革製品、ケーキショップなど23店舗と函館クリスマス・スクエアで構成されている。

金森洋物館の画像 1枚目
金森洋物館の画像 2枚目

金森洋物館

住所
北海道函館市末広町13-9
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉館、時期により異なる)

ふらのワインハウス

くりぬいたパンの中に熱々のチーズが入ったフォンデュ

十勝岳連峰や富良野盆地のパノラマ風景を眺めながら食事を楽しめるレストラン。隣接しているワイン工場のワインと共に道産食材を使用した洋食を味わえる。

ふらのワインハウスの画像 1枚目
ふらのワインハウスの画像 2枚目

ふらのワインハウス

住所
北海道富良野市清水山
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで5分
料金
ふらの風チーズフォンデュ(2~3名用)=2365円(チーズ、野菜のおかわり有料)/野菜スープカレー=1320円/ふらのチーズピザ=1375円/自家製ベーコンステーキ=748円/ふらのワイン(720ml)=3190円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店21:00)

はこだて恋いちご洋菓子店

完熟イチゴを使ったイチゴスイーツ専門店

函館は日本で初めて食用イチゴの栽培が行われた場所。こちらでは自社農園で生産した糖度の高い“はこだて恋いちご”を使った各種手作りスイーツを販売。店内で味わえるカフェメニューの一見変わったネーミングとそのストーリーにも注目。

はこだて恋いちご洋菓子店の画像 1枚目
はこだて恋いちご洋菓子店の画像 2枚目

はこだて恋いちご洋菓子店

住所
北海道函館市末広町15-1ルネッサンス末広 1階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩4分
料金
~はこだて恋いちご~いちごぷりん=410円/コフレ・タ・ビジュー~少女の宝石箱~(ドリンクセット)=1800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

円山公園

深い緑の森で深呼吸

円山の北側に広がる公園。原始林が保存されていて緑豊か。道内を代表する桜の名所、北海道神宮が北国に遅い春を告げる。桜の開花は5月前後。

円山公園の画像 1枚目
円山公園の画像 2枚目

円山公園

住所
北海道札幌市中央区宮ヶ丘
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

the very very BEAST

トマトソースはまる1日かけてじっくり煮込む

大正時代に建てられた金物店を再利用した洋食レストラン。名物のビーストオムライスは訪れた客の8割が注文するという人気の品。各種ドリンクも豊富。

the very very BEASTの画像 1枚目
the very very BEASTの画像 2枚目

the very very BEAST

住所
北海道函館市宝来町23-3
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
ビーストオムライス=1100円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店14:30)、18:00~21:30(閉店22:00)

アイスクリームBar HOKKAIDOミルク村

自分なりのカスタマイズを楽しむアイスと洋酒のコラボレーション

リキュール入りの特製アイスクリームに、好みの洋酒をたらして楽しむのが基本的な食べ方。洋菓子職人の店主が、修業先のパリで学んだレシピをもとに考案した。

アイスクリームBar HOKKAIDOミルク村の画像 1枚目
アイスクリームBar HOKKAIDOミルク村の画像 2枚目

アイスクリームBar HOKKAIDOミルク村

住所
北海道札幌市中央区南四条西3丁目7-1ニュー北星ビル 6階
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
アイスクリームセット(A・B)=各1500円/洋酒のアラカルト=220~2500円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~23:00(閉店23:40)、水曜は17:00~

やきとり一平 札幌中央店

本場室蘭焼き鳥王道の味を堪能

室蘭で「焼き鳥」を注文すると、豚肉の串が出てくる。昭和25(1950)年の本店創業以来、注ぎ足し続けている秘伝のタレを使った焼き鳥は少し甘めの逸品。からしをたっぷりつけていただこう。

やきとり一平 札幌中央店の画像 1枚目
やきとり一平 札幌中央店の画像 2枚目

やきとり一平 札幌中央店

住所
北海道札幌市中央区南二条西4丁目10
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
豚精(2本)=300円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)、日曜、祝日は~22:00(閉店22:30)

大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)

気軽に楽しめる自然散策

「島巡りの路」は、公園広場から左手の後楽橋を渡り、公魚(わかさぎ)島、浮島、アイヌ島と続く7つの島を巡る1周約50分の散策コース。駒ヶ岳の姿を見ながら大沼の自然を満喫できる。

大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)の画像 1枚目
大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)の画像 2枚目

大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

新倉屋 花園本店

創業100年以上の愛され和菓子屋さん

創業129年の老舗。団子には、北海道産の小豆を使った黒あんや白あん、抹茶あんを山型にのせるのが特徴。店内にはイートインスペースもある。

新倉屋 花園本店の画像 1枚目
新倉屋 花園本店の画像 2枚目

新倉屋 花園本店

住所
北海道小樽市花園1丁目3-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
花園だんご=120円(1本)/花園三色だんご=520円(3本入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00、金曜は9:30~21:00

Sapporo Cheese House Mero

道産チーズを楽しめるイタリアン

新得町の「共働学舎」や興部町「ノースプレインファーム」など道内7つの工房から届くこだわりのチーズを使った料理とお酒が味わえる。

Sapporo Cheese House Meroの画像 1枚目
Sapporo Cheese House Meroの画像 2枚目

Sapporo Cheese House Mero

住所
北海道札幌市中央区南二条西1丁目6-1第5広和ビル 1階
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
Mero.特製チーズフォンデュ旬の具材セット=2500円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)