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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。静かな森に抱かれた家庭的レストラン「Blanc Rouge」、目でも舌でも楽しめる旬の野菜メニュー「caferest 木のいいなかま」、小樽産魚介を味わえる洋食レストラン「洋食屋マンジャーレTAKINAMI」など情報満載。

  • スポット:1,077 件
  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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Blanc Rouge

静かな森に抱かれた家庭的レストラン

美瑛産のじゃがいもをたっぷり使った料理や、じっくり煮込んだビーフシチューセットがおすすめ。店はシラカバなどの雑木林に囲まれたログハウスの建物で、夏はテラス席も利用できる。

Blanc Rougeの画像 1枚目
Blanc Rougeの画像 2枚目

Blanc Rouge

住所
北海道上川郡美瑛町大村村山
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
ポテトドフィノワーズ=700円/ビーフシチューセット=1700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00、料理がなくなり次第閉店)、1~3月は11:00~15:30

caferest 木のいいなかま

目でも舌でも楽しめる旬の野菜メニュー

地元産の素材にこだわり、提携する農家から仕入れた新鮮な野菜を使用。特に美瑛産の旬のとうもろこし・じゃがいもなどを使った料理が人気。手作りキルトの装飾などが施された店内も居心地がいい。

caferest 木のいいなかまの画像 1枚目
caferest 木のいいなかまの画像 2枚目

caferest 木のいいなかま

住所
北海道上川郡美瑛町丸山2丁目5-21
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
坊っちゃんかぼちゃのクリームシチュー(M)=1700円/
営業期間
3~11月上旬
営業時間
11:30~17:00、ランチは~15:00

洋食屋マンジャーレTAKINAMI

小樽産魚介を味わえる洋食レストラン

明治時代の倉庫を改装したレトロでモダンな造りの店内。地元の食材を使った港町の洋食レストラン。小樽産の魚介も豊富に揃う。パエリアがおすすめだ。

洋食屋マンジャーレTAKINAMIの画像 1枚目
洋食屋マンジャーレTAKINAMIの画像 2枚目

洋食屋マンジャーレTAKINAMI

住所
北海道小樽市色内2丁目1-16
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
おまかせコース(要予約)=6000円・6500円/本日の鮮魚のソテー=1600円/パエリア(2人前)=4200円/ハッカクとシャコのアクアパッツァ=1900円/ビーフシチューがのったオムライス=2400円/ホタテとタコのサラダ仕立て=1100円/あったまった~レ(豚バラ肉と野菜のトマト土鍋シチュー)=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~20:00(閉店21:30)

函館山

特異な地形が描き出す幻想的な夜景

函館市を見下ろす山。山頂から眺める街の夜景は、宝石箱のようにきらびやか。ロープウェイを使うと約3分で山頂に到着。展望がすばらしいレストランもある。

函館山の画像 1枚目
函館山の画像 2枚目

函館山

住所
北海道函館市元町19-7
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街から徒歩10分の函館山ロープウェイ山麓駅で函館山ロープウェイに乗り換えて3分、山頂下車すぐ
料金
ロープウェイ(往復)=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参でロープウェイ割引あり、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
見学自由、ロープウェイは10:00~22:00、10月1日~翌4月中旬は~21:00

定山渓散策路

渓谷美と山野草が見られる

定山渓は知る人ぞ知る高山植物の宝庫。野鳥の声が響く散策路は、珍しい山野草が観賞できる穴場だ。散策路の途中にある二見吊橋からは美しい渓谷も望める。

定山渓散策路の画像 1枚目

定山渓散策路

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~11月下旬(積雪時は通行不可)
営業時間
情報なし

アイスクリームパーラー美園

北海道ではじめてのアイスクリーム店

大正時代に北海道で初めてアイスクリームの販売を始めた老舗店。厳選素材を使用したアイスクリームや昔ながらのパフェが味わえる。

アイスクリームパーラー美園の画像 1枚目
アイスクリームパーラー美園の画像 2枚目

アイスクリームパーラー美園

住所
北海道小樽市稲穂2丁目12-15
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩4分
料金
クリームソフト=600円/プリンパフェ=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

函館聖ヨハネ教会

モダンなシルエットが人目をひく

明治7(1874)年にイギリスの宣教師デニングが伝道を始めた英国プロテスタントの教会。どの角度から見ても十字架が見えるデザインが印象的。

函館聖ヨハネ教会の画像 1枚目
函館聖ヨハネ教会の画像 2枚目

函館聖ヨハネ教会

住所
北海道函館市元町3-23
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

くまげら

富良野ならではの料理を楽しむ

鹿肉料理やチーズ豆腐など、地場の農産物を使った創作料理が楽しめる。テレビドラマ「北の国から」シリーズで五郎と清吉が酒を飲みに行く約束をした店としても知られている。

くまげらの画像 1枚目

くまげら

住所
北海道富良野市日の出町3-22
交通
JR根室本線富良野駅からすぐ
料金
山ぞく鍋=2000円(1人前)・3600円(2人前)/ふらの和牛ローストビーフ=2200円/じゃがバター(越冬春芋と手造りバター)=600円/チーズ豆腐=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店22:00)

阿さ利本店

函館の歴史を感じる雰囲気のなかで味わうすきやき

明治34(1901)年創業の老舗精肉店が、2階で営むすきやき専門店。すきやきは割下を使う関東風牛鍋。月~金曜の11時~13時に提供されるすきやきのランチメニュー(限定30食)も好評だ。

阿さ利本店の画像 1枚目
阿さ利本店の画像 2枚目

阿さ利本店

住所
北海道函館市宝来町10-11
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
すき焼牛ロースコース=3500円~/すきやきのランチメニュー(限定30食、11:00~13:00、土・日曜、祝日以外)=1800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店14:30)、16:00~20:30(閉店21:00)

湯の川温泉

歴史ロマンと港町の旅情あふれる函館の一大温泉街

松前藩4代藩主・松前高広が承応2(1653)年に湯治に訪れたという記録もある道内屈指の古湯。函館市の郊外に位置しており観光の拠点としても便利だ。温泉宿が松倉川沿いに建ち並ぶ。

湯の川温泉の画像 1枚目
湯の川温泉の画像 2枚目

湯の川温泉

住所
北海道函館市湯川町
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

堺町通り

ガラス製品から食までぎっしり

小樽オルゴール堂のあるメルヘン交差点から北のウォール街へ向かってのびる約900mの通り。北一硝子をはじめ、個性的な店舗が軒を連ねる賑やかな通り。

堺町通りの画像 1枚目

堺町通り

住所
北海道小樽市堺町
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

かんのファーム

心躍らせる60種類もの花々

国道237号沿いの丘を、赤や黄、青など、色とりどりの花が埋めつくす様子は圧巻。遅咲きラベンダーは初霜が降りるまで楽しめる。

かんのファームの画像 1枚目
かんのファームの画像 2枚目

かんのファーム

住所
北海道空知郡上富良野町西12線北36号
交通
JR富良野線美馬牛駅から徒歩20分
料金
入園料=無料/ラベンダーの苗=300円~(1鉢)/ラベンダー入りアイスクリーム=400円/
営業期間
6月中旬~10月中旬
営業時間
9:00~17:00まで(天候により異なる)

あさひかわラーメン村

北海道旭川市内のラーメン店が集合

ショッピング施設の敷地内にあるラーメン街。「青葉」「いってつ庵」「一心」「らーめんや天金」「山頭火」「さいじょう」「梅光軒」の7店で構成。

あさひかわラーメン村の画像 1枚目
あさひかわラーメン村の画像 2枚目

あさひかわラーメン村

住所
北海道旭川市永山十一条4丁目119-48パワーズ内
交通
JR石北本線南永山駅から徒歩10分
料金
入場=無料/らーめんや天金の正油ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店、店舗により異なる)

珈琲 森の時計

ドラマ撮影のために建てられた喫茶店

ドラマ「優しい時間」に登場した喫茶店。家具やコーヒーカップなどはすべてロケ時と同じもの。希望者は自分でコーヒー豆をミルで挽くことができる。

珈琲 森の時計の画像 1枚目
珈琲 森の時計の画像 2枚目

珈琲 森の時計

住所
北海道富良野市中御料
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
料金
ブレンドコーヒー=700円/ライスカレー「森のカレー」=1450円/ホワイトシチュー「雪のシチュー」=1350円/チョコレートケーキ(3種)=各1050円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00(閉店20:00)

中島公園

自然と文化を満喫できる憩いの場

大通公園と並ぶ札幌市民憩いの場。音楽ホールKitaraなど、北国の文化に触れられる施設のほか体育センター、テニスコートなどの運動施設も充実している。

中島公園の画像 1枚目
中島公園の画像 2枚目

中島公園

住所
北海道札幌市中央区中島公園
交通
地下鉄中島公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

中華食堂 桂苑

飽きない味で大人気

小樽では昭和30年代から定番メニューとして親しまれ、現在ではご当地グルメとなったあんかけ焼そば。たっぷり野菜の醤油味に、付け合わせの洋辛子と酢をかけるとおいしさが増す。

中華食堂 桂苑の画像 1枚目
中華食堂 桂苑の画像 2枚目

中華食堂 桂苑

住所
北海道小樽市稲穂2丁目16-14
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩4分
料金
あんかけ焼そば=920円/野菜ラーメン=800円(正油・塩)、850円(味噌)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

鱗友朝市

小樽で一番朝早い4時から営業

開店時間が朝4時という早さは行商人に多く利用されていた時代の名残。かつては旧国鉄の手宮駅がすぐ前にあったためで、今も古くからのなじみ客が多い。市場内に2つの食堂があり、刺身定食などで朝食という旅行者の姿も目立つ。

鱗友朝市の画像 1枚目
鱗友朝市の画像 2枚目

鱗友朝市

住所
北海道小樽市色内3丁目10-15
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス高島3丁目・手宮行きで10分、手宮下車すぐ
料金
時価
営業期間
通年
営業時間
4:00~14:00(閉店)

札幌芸術の森

散策しながらアートと親しめる

約40haの緑豊かな敷地に、屋内外の美術館や工芸・版画などの制作体験ができる各種工房、野外ステージなどが点在。ブッフェレストランやカフェで休憩もできる。

札幌芸術の森の画像 1枚目
札幌芸術の森の画像 2枚目

札幌芸術の森

住所
北海道札幌市南区芸術の森2丁目75
交通
地下鉄真駒内駅から北海道中央バス芸術の森センター行きで15分、芸術の森入口下車すぐ
料金
入園料=無料/野外美術館=大人800円、高・大学生400円、中学生以下無料/ (札幌芸術の森美術館入場料は展覧会により異なる、工房、アートホール、アトリエなどの施設利用料は別途)
営業期間
通年(野外美術館は4月29日~11月3日)
営業時間
9:45~16:30(閉館17:00)、6~8月は~17:00(閉館17:30)

鮨処 木はら

威勢と活気で心も華やぐ旬鮮の味

漁師の家で育った大将は、魚を見る目には絶対の自信がある。新鮮な素材をひき立てるように、シャリや醤油、塩などにも独自の工夫を凝らしている。

鮨処 木はらの画像 1枚目
鮨処 木はらの画像 2枚目

鮨処 木はら

住所
北海道函館市湯川町2丁目1-2
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
おまかせ握りコース=7150円・14300円・19800円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉店、会席コース料理は要予約)、17:00~20:30(閉店21:00、会席コース料理は要予約)

大通ビッセ

北海道スイーツ&グルメもお買物も楽しめるランドマーク的施設

1階は道内の人気菓子店が入店、イートインスペースも充実、夏はオープンテラス席も登場。2階は北海道らしい雑貨や職人仕様の革製品を扱う店舗が揃う、一休みにぴったりなカフェも有り。3階はビューティーゾーンとして美容室やエステ店、服飾店などが入店。4階は道産食材を堪能できる和食店や洋食店、イタリアン・フレンチレストランが入店。

大通ビッセの画像 1枚目
大通ビッセの画像 2枚目

大通ビッセ

住所
北海道札幌市中央区大通西3丁目7北洋大通センター
交通
地下鉄大通駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる