トップ > 日本 x ラーメン > 北海道 x ラーメン > 札幌・函館・旭川 x ラーメン > 札幌・小樽 x ラーメン > 札幌 x ラーメン

札幌 x ラーメン

札幌のおすすめのラーメンスポット

札幌のおすすめのラーメンポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ「すみれ 札幌すすきの店」、伝統の味を守り続ける札幌味噌ラーメン発祥の店「味の三平」、行列必至、札幌ラーメン随一の味噌を「麺屋 彩未」など情報満載。

  • スポット:50 件
  • 記事:12 件

札幌のおすすめエリア

札幌駅

周辺に数々の百貨店や専門店が建ち並ぶ道内最大の駅

大通公園

道都を南北に二分するように広がる洗練された都市公園

すすきの

一晩では遊びきれない、魅力あふれる北国一の歓楽街

中島公園

街の中心部とは思えない、豊かな自然が残された公園

円山・藻岩山

都会近くに残る豊かな自然と、夜景を眺めるベストスポット

琴似

開拓時代の面影を残しつつ札幌第2の繁華街へと発展中

苗穂

北海道開拓を支えた明治時代の産業遺産を巡る

羊ヶ丘・豊平

牧歌的な風景の向こうに眺める印象的な大都市の風景

札幌のおすすめのラーメンスポット

1~20 件を表示 / 全 50 件

すみれ 札幌すすきの店

濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ

昭和39(1964)年の創業以来、伝統の味を守り続ける札幌ラーメン専門店。味噌の香ばしさと野菜の甘みが溶け合う濃厚でコクがある味わいの味噌ラーメンがイチ押しだ。

すみれ 札幌すすきの店の画像 1枚目
すみれ 札幌すすきの店の画像 2枚目

すみれ 札幌すすきの店

住所
北海道札幌市中央区南三条西3丁目9-2ピクシスビル 2階
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
味噌ラーメン=1100円/すみれごはん=500円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(閉店)

味の三平

伝統の味を守り続ける札幌味噌ラーメン発祥の店

全国的に知られる店だが、店主の職人魂は名声にあぐらをかかず、今でも麺に工夫を試みるなど試行錯誤の毎日だという。特製シューマイもある。

味の三平の画像 1枚目
味の三平の画像 2枚目

味の三平

住所
北海道札幌市中央区南一条西3丁目大丸藤井セントラル 4階
交通
地下鉄大通駅から徒歩3分
料金
味噌ラーメン=1000円/鉄火ラーメン=1000円/手作りシューマイ(1個)=70円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30

麺屋 彩未

行列必至、札幌ラーメン随一の味噌を

いろいろな雑誌のラーメンランキングに必ず上位でランクインする人気のラーメン店。今や札幌ラーメンの名店のひとつにもなっている。ダントツ人気は味噌ら~めん。

麺屋 彩未の画像 1枚目
麺屋 彩未の画像 2枚目

麺屋 彩未

住所
北海道札幌市豊平区美園十条5丁目3-12
交通
地下鉄美園駅から徒歩5分
料金
味噌ら~めん=800円/醤油ら~めん=800円/チャーシューめん=1050円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:15(L.O.)、17:00~19:30(閉店、木曜~日曜のみ)

らーめん信玄 南6条店

コクのあるスープが評判石狩発祥の隠れた名店

豚のゲンコツや野菜などを48時間煮込んだ、雑味がなくまろやかな味わいのスープが人気。味噌・醤油・塩それぞれこってり味、あっさり味から選択可。

らーめん信玄 南6条店の画像 1枚目
らーめん信玄 南6条店の画像 2枚目

らーめん信玄 南6条店

住所
北海道札幌市中央区南六条西8丁目8-2グランフォルム 1階
交通
地下鉄すすきの駅から市電外回りで3分、東本願寺前下車、徒歩5分
料金
信州こくみそ=950円/角煮ちゃーしゅーめん=1350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌1:00(スープがなくなり次第閉店)

えびそば一幻 総本店

東本願寺付近のラーメン激戦区で、連日行列となっている店

東本願寺付近のラーメン激戦区で、連日行列となっているのがこの店。かすかに甘みもあり、最後の一滴まで飲み干したくなる極上のスープに仕上がっている。

えびそば一幻 総本店の画像 1枚目

えびそば一幻 総本店

住所
北海道札幌市中央区南七条西9丁目1024-10
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩15分
料金
えびしお=830円/えびみそ=830円/えびしょうゆ=830円/えびおにぎり=170円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌3:00(L.O.)

麺屋 雪風すすきの本店

丁寧な仕事を感じる深い味わいの一杯

豚骨と鶏白湯、煮干し、マグロ節で作るスープに3種類の味噌をブレンドした濃厚味噌がおすすめだ。

麺屋 雪風すすきの本店

住所
北海道札幌市中央区南七条西4丁目2-6LC拾壱番館 1階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩8分

狼スープ

ラーメンは味噌味のみのこだわりで著名人も足繁く通う店

口コミで広がり、著名人も足繁く通うラーメン店。店主はとことん味にこだわる実力派。ラーメンは味噌味のみというところから、店主のこだわりの強さが伺える。

狼スープの画像 1枚目

狼スープ

住所
北海道札幌市中央区南十一条西1丁目5-1タカイレブンハイム 1階
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩5分
料金
味噌らーめん=1000円/特製味噌らーめん=1400円/ライス=200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~19:00(金~日曜)、全てスープがなくなり次第閉店の場合あり

ラーメン札幌一粒庵

大切な人と味わう北海道。大人の通うラーメン店

北海道産の食材を使った地産地消にこだわるラーメンが評判。スープ用の豚骨やチャーシューの豚肉などは、北海道産、自家製麺も北海道産の小麦を使用している。

ラーメン札幌一粒庵の画像 1枚目
ラーメン札幌一粒庵の画像 2枚目

ラーメン札幌一粒庵

住所
北海道札幌市中央区北四条西1丁目ホクレンビル B1階
交通
地下鉄さっぽろ駅からすぐ
料金
新しょうゆラーメン=1000円/みそラーメン=780円/元気のでるみそラーメン(中サイズ)=900円/しおラーメン=800円/厚焼きチャーシューみそラーメン=1380円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、17:00~19:00(L.O.、材料がなくなり次第閉店)

札幌味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店

約10時間かけた味噌と野菜の極上スープ

こだわりの一杯を供する味噌ラーメン専門店。彩りが鮮やかな野菜の具と、中太ちぢれ麺のプリプリした食感がやみつきに。濃厚だが後味すっきりのスープは最後の一滴まで飲み干せる。

札幌味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店の画像 1枚目
札幌味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店の画像 2枚目

札幌味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店

住所
北海道札幌市中央区南六条西3丁目睦ビル 1階
交通
地下鉄豊水すすきの駅から徒歩3分
料金
みそラーメン=950円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~翌3:00、日曜、祝日は~翌2:00

千寿

正統派の札幌ラーメンが味わえる隠れた名店

洋食店や札幌の有名ラーメン店で経験を重ねた店主が作る一杯が味わえる。一番人気は正統派の札幌味噌だが、香ばしい風味の正油や澄んだスープの塩、それぞれにファンが多い。

千寿の画像 1枚目
千寿の画像 2枚目

千寿

住所
北海道札幌市中央区大通西8丁目2-39北大通ビル B1階
交通
地下鉄西11丁目駅から徒歩5分
料金
正油=780円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(L.O.)

だるま軒

観光名所、二条市場にある麺が命の老舗

できあがっためんは天候の具合をみながらムロで発酵させる。もちろん防腐剤は一切使っていない。豚骨に鶏ガラなど生の材料を使うスープも昔ながらの伝統の味だ。

だるま軒の画像 1枚目
だるま軒の画像 2枚目

だるま軒

住所
北海道札幌市中央区南三条東1丁目新二条市場内
交通
地下鉄大通駅から徒歩7分
料金
醤油ラーメン=750円/塩ラーメン=750円/味噌ラーメン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店、材料がなくなり次第閉店)

ラーメンしみじみ

しじみベースのあっさりスープが名物のラーメン店

網走産しじみを使った、体に優しいしじみたっぷりのオリジナル魚介スープが名物。看板メニューのこっさり味噌ラーメンのほか、さっぽろラーメン(味噌、塩、正油)などメニューも豊富。店内はカウンター席のみ、予約は不可。

ラーメンしみじみの画像 1枚目

ラーメンしみじみ

住所
北海道札幌市中央区南五条西3丁目6N・グランデビル 1階 元祖さっぽろラーメン横丁内
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
しじみ塩ラーメン=800円/こっさりしじみ味噌ラーメン=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~翌3:00、金~日曜、祝日は~翌5:00

あら焚き豚骨 あらとん 本店

新鮮な魚介と豚骨が融合したスープ

3種類の豚骨を8時間強火で煮込んだ後に、場外市場だからこそ用意できる新鮮な魚のアラを加え、12~13時間焚いている濃厚なスープが特徴だ。

あら焚き豚骨 あらとん 本店の画像 1枚目
あら焚き豚骨 あらとん 本店の画像 2枚目

あら焚き豚骨 あらとん 本店

住所
北海道札幌市中央区北十条西21丁目15-1札幌場外市場 食堂長屋内
交通
JR函館本線桑園駅から徒歩10分
料金
あらとんつけ麺=850円/あらとん醤油ら~麺=800円/あらとん飯=250円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、17:00~19:30(閉店)、土・日曜、祝日は10:45~18:00(閉店)、全てスープがなくなり次第閉店

らーめんサッポロ赤星

驚異のコスパを誇るラーメン

ワンコインながらもこだわりが強い一杯を提供していることで行列ができる店。人気の塩は、鶏白湯スープにアサリなどをベースにした特製ダシを隠し味に使った、やさしい味わいが特徴。

らーめんサッポロ赤星の画像 1枚目

らーめんサッポロ赤星

住所
北海道札幌市中央区南三条西7丁目1狸小路7丁目
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩8分
料金
塩らーめん=500円/醤油らーめん=500円/味噌らーめん=750円/麦とろご飯=250円/あさりご飯=300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店)

さっぽろ純連 札幌店

創業から半世紀以上、濃厚スープの先駆け

豚骨からとる濃厚な味わいのスープ、歯ごたえのしっかりした特注の卵めん、どちらも一度食べたらやめられなくなる個性的な味わい。

さっぽろ純連 札幌店

住所
北海道札幌市豊平区平岸二条17丁目1-41純連ビル 1階
交通
地下鉄澄川駅から徒歩5分
料金
みそラーメン=1000円/チャーハン=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(L.O.)

凡の風 杉むら中華そば店

北海道産鶏のだしの旨みをぎゅっと凝縮

中華そばをメインとする店。煮干しベースの中華そばや鶏のだしを使う鶏出汁中華そばをはじめ、素材の旨みが凝縮されたスープに口当たりのよいツルツルとした中細ストレート麺が相性抜群。

凡の風 杉むら中華そば店の画像 1枚目
凡の風 杉むら中華そば店の画像 2枚目

凡の風 杉むら中華そば店

住所
北海道札幌市中央区南八条西15丁目1-1ブランノワールAMJ815 1階
交通
地下鉄西18丁目駅から市電内回りで5分、西線9条旭山公園通下車すぐ
料金
鶏乃中華そば=930円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:40(スープがなくなり次第閉店)

雨は、やさしくNo2

ホタテペーストを溶き、味の変化を楽しむ

「最初と最後のひと口が違う一杯」をコンセプトに掲げ、煮干しベースの和風スープに白レバーを添えた独創的な一杯が味わえることで、札幌ラーメン界を驚かせた「雨は、やさしく」のセカンドブランド店。

雨は、やさしくNo2の画像 1枚目
雨は、やさしくNo2の画像 2枚目

雨は、やさしくNo2

住所
北海道札幌市東区北七条東3丁目28
交通
JR札幌駅から徒歩11分
料金
帆立×鶏白湯=850円/鶏白レバー×和出汁=850円/淡麗醤油=740円/ミートソースと大葉の混ぜ麺=750円/なすとししとうの煮びたし=300円/チャーマヨ丼=250円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、18:00~20:20(L.O.)

らーめん五丈原

札幌にとんこつブームをもたらした先駆店

うまさの秘密は、長時間かけて仕込まれる豚骨スープ。こってりとコクがあるのに後味さっぱり。歯ごたえのあるちぢれ麺とぴったり。名物のチャーシューおにぎりも味わいたい。スープとWで食べ応えたっぷりの太麺メニューも登場。

らーめん五丈原の画像 1枚目
らーめん五丈原の画像 2枚目

らーめん五丈原

住所
北海道札幌市中央区南七条西8丁目
交通
地下鉄すすきの駅から市電外回りで3分、東本願寺前下車、徒歩5分
料金
しょうゆらーめん=700円/とん塩らーめん=700円/みそらーめん=700円/ますらお=800円/ばんからみそらーめん=750円/つけめん=800円/つばめ三条ラーメン=750円/チャーシューおにぎり=170円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌3:00(スープがなくなり次第閉店)

らーめん向日葵

伝統を守りながら手作りにこだわる渾身の一杯

昔ながらの「札幌ラーメン」の伝統を守りつつ、独自の工夫を凝らした一杯が味わえる。スープやタレはもちろん、トッピングや香味油にいたるまで手づくりにこだわっている。

らーめん向日葵の画像 1枚目
らーめん向日葵の画像 2枚目

らーめん向日葵

住所
北海道札幌市中央区南九条西16丁目2-21
交通
地下鉄西18丁目駅から市電内回りで5分、西線9条旭山公園通下車、徒歩4分
料金
白味噌ラーメン=750円/味噌カレーラーメン=800円/しょうゆラーメン=700円/ラーメンにプラスセット(ミニカレーorミニ炒飯)=300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)