函館・大沼
函館・大沼のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(20ページ目)。新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり「函館護国神社」、海産物中心に農産物、乳製品、お土産など何でも揃う良心的な店「マルジュウ船岡商店」、道南いさりび鉄道で海岸線を走り北斗・木古内へ「道南いさりび鉄道」など情報満載。
- スポット:652 件
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函館・大沼のおすすめスポット
381~400 件を表示 / 全 652 件
函館護国神社
新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり
箱館戦争終結後、新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり。現在の社殿は昭和17(1942)年に建設したもの。境内には、新政府側の墓や慰霊碑がある。
マルジュウ船岡商店
海産物中心に農産物、乳製品、お土産など何でも揃う良心的な店
新鮮な品をより安くをモットーにしている良心的なお店。海産物を中心に農産物、乳製品、お土産品など何でも揃う。特にカニは産地から直接仕入れているのが自慢。
マルジュウ船岡商店
- 住所
- 北海道函館市若松町10-4
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 活毛ガニ(350g)=2500円~/たらば姿=3500円~/いくら醤油漬(70g)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~14:00(閉店)
道南いさりび鉄道
道南いさりび鉄道で海岸線を走り北斗・木古内へ
函館と木古内を結ぶ道南いさりび鉄道を走る「ながまれ号」。観光目的でも日常の足としても活用可能。「ながまれ」とは道南地方の方言「のんびりして」の意味である。
函館中華会館
中国清朝の建築様式を今に伝える
明治43(1910)年、貿易のために移住してきた華僑が建てた集会所。本国から招いた技師や職人が、釘を1本も使わず、清朝時代の伝統工法にのっとって建築した。
函館中華会館
- 住所
- 北海道函館市大町1-12
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
らーめん高橋屋
とんこつと鶏ガラの2種のスープが毎週水曜日に入れ替わる
毎週水曜の定休日を境に、こってりとんこつと、あっさり鶏ガラの2種のスープが入れ替わるので、その都度、違う味が楽しめる。函館塩ラーメンは常時用意している。観光客はもとより地元市民にも人気の店だ。
らーめん高橋屋
- 住所
- 北海道函館市大森町33-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩10分
- 料金
- 味噌ラーメン=800円/チャッチャ系正油ラーメン=750円/塩ラーメン=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店)、土・日曜、祝日は~15:30(閉店)
櫻桂
ウニ、ホタテ、自家製イクラの甘みが口いっぱいに広がる
昔ながらの食堂の雰囲気を残す海鮮丼専門店。イカやマグロ、ウニといった9種類からチョイスできるお好み丼が人気。なかでも昆布ダシを使い手間をかけて作った自家製イクラはこだわりの逸品だ。
櫻桂
- 住所
- 北海道函館市若松町9-15函館朝市どんぶり横丁市場
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- うに入り三色丼(啄木丼)=2100円/お好み丼=1200円~/櫻桂丼=2980円/五稜星丼=2300円/朝市横丁丼=1500円/函館開港丼=1500円/えび五色丼=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~15:00(閉店)
箱館五稜郭祭
桜が咲く五稜郭で歴史絵巻
五稜郭公園とその周辺を、箱館戦争当時さながらの衣装を身にまとった市民が練り歩く維新行列が見ものだ。音楽隊を含め、約1000人を超える市民が参加する一大イベント。
箱館五稜郭祭
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町五稜郭公園周辺
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 5月第3土・日曜
- 営業時間
- 維新行列・音楽パレード(日曜)は13:00~、土方歳三コンテスト(土曜)は13:15~
はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店
大きなカキの燻製が人気
新鮮な魚介類や加工品を販売。人気の「かきスモークオイル漬け」は知内町産の真ガキを燻製にして、オリーブオイルで漬け込んだオリジナル商品。酒のつまみや料理に使うのにも最適。
はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店
- 住所
- 北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩10分
- 料金
- かきスモークオイル漬け=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:00
函館元町ホテル別邸 開港庵
珍しい和洋折衷建築物にお泊まり
明治42(1909)年築、正面が和風、後方奥が洋風という珍しい海産商店兼住居だった建物を改装したホテル。かつて海産商が連なり商人が行き交っていたというエリアにたたずみ、当時の空気を感じながらの滞在となる。
ほっとマルシェ おがーる
新函館北斗駅1階の北斗市アンテナショップ
新函館北斗駅1階にある北斗市のアンテナショップ。市内名産品を中心に500種以上の商品がそろう。夏は名産のトマト加工品、秋はお米と季節ごとにラインナップも変化していく。また、新幹線グッズや北斗市のゆるキャラ「ずーしーほっきー」グッズも充実。代表的な北海道銘菓も並び、出発直前の買い忘れにもありがたい。
ほっとマルシェ おがーる
- 住所
- 北海道北斗市市渡1丁目1-1新函館北斗駅 1階
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅構内
- 料金
- ずーしーほっきークッキー=324円/トマト羊羹=864円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:00
四季海鮮 旬花 函館駅店
地場食材をふんだんに使う駅弁
五稜郭タワーに本店を構える海鮮和食店。はこだて和牛やイカといった地場食材をふんだんに使った駅弁を展開。
四季海鮮 旬花 函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- はこだて和牛めし=1850円/はこだて大沼黒牛めし=1100円/“炭焼き”いかわっぱ=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~20:00
函館魚市場食堂 魚いち亭
オーシャンビューも楽しめる市場の食堂
毎朝、1階の仲卸店から魚介を仕入れるので、新鮮さはもちろん格安で刺身や定食が食べられると評判だ。また、函館湾に面したオーシャンビューも魅力の一つとなっている。
函館魚市場食堂 魚いち亭
- 住所
- 北海道函館市豊川町27-6函館市水産物地方卸売市場 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで2分、魚市場通下車、徒歩5分
- 料金
- いけすいか定食(ご飯、味噌汁、漬物付)=1000円~/日替わり「魚定食」・「肉定食」=各500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~13:30(閉店)
割烹旅館 若松
老舗旅館の露天風呂から津軽海峡を望む
湯の川温泉で最も古い名旅館。老舗ながらもリゾートの雰囲気を持っている。津軽海峡を眺めながらの入浴は爽快だ。食事は北海道の素材を厳選。一品ずつ出してくれる。
割烹旅館 若松
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-27
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=32150~88150円/外来入浴食事付(17:30~19:00、個室会食場利用、要予約)=21600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
シゲちゃんすし
コストパフォーマンスNo.1。破格の値段で楽しめる
寿司職人歴30年以上の店主が握る寿司を、立ち食いか持ち帰りで気軽に味わうことができる。ランチタイムの寿司盛や生ちらしは、味はもちろん、お手頃価格もうれしい人気メニューだ。
シゲちゃんすし
- 住所
- 北海道函館市中島町14-10中島廉売内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車、徒歩10分
- 料金
- 寿司盛(ランチ限定)=600円/ランチ生ちらし=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:15~20:00(ネタがなくなり次第閉店)
新島襄の銅像
海に向かいたたずむ新島襄の像
大河ドラマ「八重の桜」で話題となった主人公の夫・新島襄。元治元(1864)年、函館港から当時禁止されていた海外渡航を決行した彼の銅像の近くには、新島襄海外渡航の地碑もある。



