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東北 x 宿などの外来入浴

「東北×宿などの外来入浴×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東北×宿などの外来入浴×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。檜を刳り貫いたひょうたん形の露天風呂でのんびり「水戸屋旅館(日帰り入浴)」、大浴場は田舎家風の造り。貸切展望露天風呂も好評「たちばなや(日帰り入浴)」、温度の違う2つの源泉を持つ。展望貸切風呂は家族連れに好評「紅葉館 きらくや(日帰り入浴)」など情報満載。

  • スポット:144 件
  • 記事:14 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめスポット

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水戸屋旅館(日帰り入浴)

檜を刳り貫いたひょうたん形の露天風呂でのんびり

大浴場に隣接する露天風呂も眺めは抜群だが、宿から少し離れた渓流沿いに造られた露天風呂は野趣が存分に味わえ大好評。白濁した湯と透明の単純泉が楽しめる。

水戸屋旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
水戸屋旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

水戸屋旅館(日帰り入浴)

住所
福島県福島市土湯温泉町鷲倉山1-3
交通
JR福島駅からタクシーで1時間
料金
入浴料=大人700円、小人400円/
営業期間
5~11月初旬
営業時間
10:00~15:00(閉館)

たちばなや(日帰り入浴)

大浴場は田舎家風の造り。貸切展望露天風呂も好評

創業300余年の老舗旅館。入母屋造りの玄関やラウンジ越しに広がる和風庭園は風情満点。大浴場は露天風呂付きの田舎家風の造りになっている。貸切展望露天風呂も好評だ。

たちばなや(日帰り入浴)の画像 1枚目
たちばなや(日帰り入浴)の画像 2枚目

たちばなや(日帰り入浴)

住所
山形県鶴岡市湯温海丁3
交通
JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、あつみ観光協会前下車すぐ(あつみ温泉駅から送迎あり、予約制)
料金
入浴料(要予約)=1000円/食事付入浴(要予約)=5475円~/
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00(閉館20:00、要予約)

紅葉館 きらくや(日帰り入浴)

温度の違う2つの源泉を持つ。展望貸切風呂は家族連れに好評

あつ湯とぬる湯の2つの源泉を持ち、サウナや木造で肌ざわりのいい露天風呂がある。檜または石造りの展望貸切風呂もあり家族連れに好評だ。

紅葉館 きらくや(日帰り入浴)の画像 1枚目
紅葉館 きらくや(日帰り入浴)の画像 2枚目

紅葉館 きらくや(日帰り入浴)

住所
福島県郡山市熱海町熱海4丁目39
交通
JR磐越西線磐梯熱海駅からすぐ
料金
入浴料(3時間)=大人600円、小人(3歳~小学生)300円/入浴料(日曜、祝日)=大人800円、小人(3歳~小学生)400円/貸切風呂(入浴料別)=1100円(40分)/ (第2木・金、第4木曜の貸切風呂は利用不可)
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉館17:00)、18:30~21:00(閉館22:00)、第2・第4木曜は15:00~、貸切風呂は11:30~14:30(閉館)

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)

広々とした本州最北の温泉

本州最北端のいで湯として長年親しまれている。塩分を含む湯は体がよく温まり湯冷めもしにくい。大浴場の中にはサウナもあり気持ちのいい汗を流すことができる。

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)の画像 1枚目

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)

住所
青森県下北郡大間町大間内山48-1
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫前行きバスで1時間35分、大間病院前下車、徒歩20分
料金
入浴料=大人400円、小学生330円、幼児170円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:30(閉館21:00)

旅館多郎兵衛(日帰り入浴)

樹齢100年の秋田杉の梁を使用した大浴場

風情漂う石造りの「三宝の湯」は肌ざわりが柔らかいと評判だ。秋田杉をふんだんに使った大浴場「薬師の湯」はレトロムード満点で清々しい雰囲気。

旅館多郎兵衛(日帰り入浴)の画像 1枚目
旅館多郎兵衛(日帰り入浴)の画像 2枚目

旅館多郎兵衛(日帰り入浴)

住所
秋田県湯沢市皆瀬湯元121-5
交通
JR奥羽本線湯沢駅から羽後交通小安温泉行きバスで1時間、元湯下車すぐ
料金
入浴料=大人700円、小学生400円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
10:30~14:30(閉館15:00)

旅館三治郎「湯の里」

蔵王連峰を眺める露天風呂

温泉街の高台にあり、湯治の宿として始まった旅館で、日帰りでも遠刈田温泉を堪能できる「湯の里」。露天風呂は蔵王連峰をはじめ、連なる山並みの展望が素晴らしい。

旅館三治郎「湯の里」の画像 1枚目
旅館三治郎「湯の里」の画像 2枚目

旅館三治郎「湯の里」

住所
宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉本町3
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスアクティブリゾーツ宮城蔵王行きで47分、遠刈田温泉下車、徒歩3分
料金
入浴料(2時間)=大人900円、小人(3歳~小学生)500円/貸切風呂=1400~2400円(50分)/ (木曜と第1・3・5水曜は入浴料がサービスデー料金大人500円、小人300円、祝日は通常料金、要確認)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

湯の原ホテル(日帰り入浴)

四季の移ろいを眺める展望風呂

最上階には露天風呂と展望風呂があり、自然を眺めながらの入浴は格別だ。特に雪景色、紅葉、新緑はえもいわれぬ装いだ。

湯の原ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の原ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の原ホテル(日帰り入浴)

住所
宮城県仙台市青葉区作並元木1
交通
JR仙台駅から仙台市営バス作並温泉行きで1時間13分、作並温泉入口下車すぐ
料金
入浴料=大人800円、小人(2歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1200円、小人(2歳~小学生)600円/食事付入浴(11:00~16:00、個室利用)=6670円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉館16:00)

庄助の宿 瀧の湯(日帰り入浴)

湯をめぐりながら目の前の滝を観賞

名瀑「伏見ヶ瀧」を眺めながら入る小原庄助ゆかりの湯で、大浴場と露天風呂はまさに絶景風呂。露天風呂は檜を使用し、滝の音とマイナスイオンがよりリラックス効果を増幅する。大浴場は全面ガラス張りで、滝をはじめ渓谷美が満喫できる。

庄助の宿 瀧の湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
庄助の宿 瀧の湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

庄助の宿 瀧の湯(日帰り入浴)

住所
福島県会津若松市東山町湯本瀧ノ湯108
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「あかべぇ」で15分、東山温泉瀧の湯前下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)1200円、小人(3歳~小学生)600円/ (小タオル付)
営業期間
通年
営業時間
13:00~15:00(土・日曜、祝日の対応可能な場合のみ、前日までにメールで要問合せ)

亀の井ホテル 一関(日帰り入浴)

遠く栗駒山を望む露天風呂

ゆったり大きな大浴槽と遠く栗駒山を望む露天風呂が自慢。内風呂の大きなガラス張りの窓からも栗駒の山々を望むことができる。

亀の井ホテル 一関(日帰り入浴)

住所
岩手県一関市厳美町宝竜147-5
交通
JR東北新幹線一ノ関駅から岩手県交通渓泉閣前・瑞泉閣前・須川温泉行きバスで17分、亀の井ホテル一関入口下車、徒歩7分
料金
入浴料=大人800円、小学生500円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00(閉館21:00)、GW・夏休み期間、イベント、メンテナンスにより営業時間の変動あり

奥山旅館(日帰り入浴)

野趣満点の広大な露天風呂

山里に湯けむりが上がり、湯治場的な雰囲気を残す泥湯温泉。なかでもこの宿は、道路をはさんだ向かいに2つの露天風呂をもつ。しみじみとした素朴さが評判だ。

奥山旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥山旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥山旅館(日帰り入浴)

住所
秋田県湯沢市高松泥湯沢25
交通
JR奥羽本線湯沢駅からタクシーで45分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
営業期間
4月上旬~11月中旬
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

ホテル千秋閣(日帰り入浴)

抜群のロケーションを誇り、旅の疲れを癒やす温泉施設も充実

花巻温泉内でもひときわ目立つ高層ホテル。大浴場は広々とした湯船と洗い場が印象的で、のびのびと入浴できる。館内の洋食レストランでは月替わりランチなどを出している。

ホテル千秋閣(日帰り入浴)

住所
岩手県花巻市湯本1-125
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通花巻温泉・台温泉行きバスで20分、花巻温泉下車、徒歩5分(JR東北新幹線新花巻駅からシャトルバスあり)
料金
入浴料=大人800円、小学生400円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:30(閉館21:00)

秋保グランドホテル(日帰り入浴)

本館と新館にそれぞれ趣のある露天風呂を持つ

伊達屋敷をイメージして造られたという本館と、平成6(1994)年に完成した新館にそれぞれ露天風呂を持つ。どちらとも大浴場から続いて出るようになっていて、それぞれ趣があって好評だ。

秋保グランドホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
秋保グランドホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

秋保グランドホテル(日帰り入浴)

住所
宮城県仙台市太白区秋保町湯元枇杷原12-2
交通
JR仙台駅から宮城交通秋保温泉行きバスで50分、のぞき橋下車すぐ
料金
入浴料=大人900円、小人(3歳~小学生)500円/入浴料(土・日曜、祝日、特定日)=大人1200円、小人(3歳~小学生)600円/
営業期間
通年
営業時間
月~金曜10:00~20:30(閉館21:00)、土・日曜、祝日、年末年始、GW、夏休期間は10:00~14:30(閉館15:00)、変更の場合あり、要問合せ

蔵王国際ホテル(日帰り入浴)

乳白色のかけ流し天然温泉と蔵王の大自然を楽しめる

大浴場・八右衛門の湯や足湯、貸切風呂が揃う。いずれも木をふんだんに使った造りで風情満点。パブリックも充実しており、かけ流しの天然温泉と蔵王の大自然をたっぷりと楽しめる。

蔵王国際ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
蔵王国際ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

蔵王国際ホテル(日帰り入浴)

住所
山形県山形市蔵王温泉933
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで40分、終点下車、徒歩15分(蔵王温泉バスターミナルから送迎あり)
料金
入浴料=1080円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(閉館16:00)

大丸あすなろ荘(日帰り入浴)

天然の川床をそのまま生かした岩風呂が魅力

渓流沿いの露天の岩風呂が好評。地下の岩盤から直接湯が湧き出し、浴槽そのものが源泉になっている珍しい露天風呂だ。6本の自然湧出の源泉があり、すべて100%源泉掛け流し。

大丸あすなろ荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
大丸あすなろ荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

大丸あすなろ荘(日帰り入浴)

住所
福島県岩瀬郡天栄村湯本下二俣5
交通
JR東北本線須賀川駅から福島交通二岐温泉行きバス(5~11月運行)で2時間、終点下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人1000円、小学生700円、幼児500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉館15:00)

名湯・秘湯・うなぎ湯の宿 琢ひで(日帰り入浴)

トロリとした肌触りの美肌の湯

300年もの昔から「うなぎ湯」として親しまれてきた湯は、化粧水のようにとろりとした肌触りが特徴。美しい肌作りの湯として女性客に人気だ。露天風呂も2ヶ所ある。

名湯・秘湯・うなぎ湯の宿 琢ひで(日帰り入浴)

住所
宮城県大崎市鳴子温泉星沼20-9
交通
JR陸羽東線鳴子温泉駅からタクシーで7分

松川荘(日帰り入浴)

川のせせらぎに包まれた露天風呂

一度に50人は入れそうな広々としたひょうたん型の露天風呂が自慢。近くを流れる川のせせらぎを聴きながら、秘湯ムード漂う湯船にゆっくりと浸かりたい。

松川荘(日帰り入浴)

住所
岩手県八幡平市松尾寄木松川温泉
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス松川温泉行きで1時間50分、松川荘口下車、徒歩7分

篝火の湯 緑水亭(日帰り入浴)

篝火に照らされた幻想的な露天風呂

緑あふれる広大な庭園に造られた露天風呂が名物。周囲を覆う木々は四季折々の表情で目を楽しませてくれる。情緒溢れる演出にぜひ触れてみたい。

篝火の湯 緑水亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
篝火の湯 緑水亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

篝火の湯 緑水亭(日帰り入浴)

住所
宮城県仙台市太白区秋保町湯元上原27-2
交通
JR仙台駅から宮城交通秋保温泉行きバスで50分、秋保文化の里センター下車、徒歩15分(バス停到着時連絡にて送迎あり)
料金
入浴料=大人1500円、小人(4歳~小学生)750円/入浴料(年末年始、GW)=大人1800円、小人900円/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(最終受付14:00、男性露天風呂は水曜の9:00~13:00、女性露天風呂は木曜の9:00~13:00、清掃のため使用不可)

福島屋旅館(日帰り入浴)

天然岩で囲んだ混浴露天風呂が自慢の宿。周囲は巨石が多い

自慢の混浴露天風呂はその名の通り、前川の沢に湧く。天然岩で囲んだ湯船はゆったりと広い。目の前には一枚岩でおおわれた川底と巨石があり、野性味たっぷりだ。

福島屋旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
福島屋旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

福島屋旅館(日帰り入浴)

住所
山形県米沢市大沢滑川15
交通
JR奥羽本線峠駅から徒歩1時間(峠駅から宿泊者のみ送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人500円、未就学児250円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:00(閉館)

四季彩り 秋田づくし 湯瀬ホテル(日帰り入浴)

源泉かけ流しの美人の湯と秋田郷土料理の宿

「一度入ると2歳若返る」と言われる美人の湯と、秋田郷土料理の数々を堪能でき、湯瀬渓谷の自然を五感で楽しめる。

四季彩り 秋田づくし 湯瀬ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
四季彩り 秋田づくし 湯瀬ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

四季彩り 秋田づくし 湯瀬ホテル(日帰り入浴)

住所
秋田県鹿角市八幡平湯瀬湯端43
交通
JR花輪線湯瀬温泉駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人2500円、小学生・幼児1000円、2歳以下無料/入浴料(休前日、特定日)=大人3000円、小学生・幼児1000円、2歳以下無料/貸切風呂=2500円(45分、入浴料別)/ (ラウンジ利用30分、タオル付)
営業期間
通年
営業時間
15:00~20:00(閉館21:00)

藤三旅館(日帰り入浴)

名物は風呂の底から源泉がわく「白猿の湯」

鉛温泉の一軒宿、藤三旅館の名物は、深さ1.25mで立ったまま入浴する一風変わった「白猿の湯」。混浴だが1日3回、時間帯によって女性専用タイムを設けている。

藤三旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
藤三旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

藤三旅館(日帰り入浴)

住所
岩手県花巻市鉛中平75-1
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで32分、終点下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人800円、小人(4~12歳)600円、3歳以下無料/食事付入浴=3200円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館21:00)