関東・甲信越 x 橋
関東・甲信越のおすすめの橋スポット
関東・甲信越のおすすめの橋ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。江戸時代には存在のアーチ型の目黒川にかかる橋。都指定の著名橋「目黒新橋」、デッキスタイルの遊歩道「北仲橋」、利根川流域だけに生息するハクレンが産卵のために集まる場所「利根川橋」など情報満載。
- スポット:80 件
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関東・甲信越のおすすめの橋スポット
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目黒新橋
江戸時代には存在のアーチ型の目黒川にかかる橋。都指定の著名橋
目黒川にかかる橋で、江戸時代初期には現在の場所に架かっていた。中目黒駅から品川区方面に向かうと見える。都の著名橋にも指定されていて、アーチ型のシルエットも美しい。
利根川橋
利根川流域だけに生息するハクレンが産卵のために集まる場所
ハクレンが産卵のために集まる場所。卵が流されながらふ化する、というユニークな産卵のため、ハクレンの生息場所は利根川流域だけという。梅雨明け頃の増水時、一斉に押し寄せる。
下御隠殿橋・トレインミュージアム
数多くの列車の通過を眺めることができる、電車好きの聖地
橋の中ほどにバルコニーが設置されており、橋の上から次々に通過する電車を見ることができる、電車好きが絶えないスポット。JR東日本の北に向かう電車が1日2500本も通る。
奥野エコーブリッジ
大自然を眺めることができるスポットとして人気の遊歩道
松川の上流にある奥野ダム周辺に整備された遊歩道の拠点。周囲の山々や大自然を眺めることができるスポットとして人気だ。近くには広場もある。
横浜ベイブリッジ
横浜の海と街を結ぶシンボルアーチ
横浜のシンボル的存在である全長860mの斜張橋。日没から24時まで毎日ライトアップを実施し横浜の夜を彩っている。また、主塔上部の青い明かりは時刻を表すという機能も備える。
横浜ベイブリッジ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧ふ頭~鶴見区大黒ふ頭
- 交通
- 首都高速湾岸線南本牧ふ頭ICから大黒JCT方面へ車で4km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
和田倉橋
東京駅丸の内口右にある徳川家康が架けた木橋。奥には噴水がある
東京駅丸の内口を出て直進すると右手に見える。徳川家康が入場の際に架けられた木橋。橋を渡ると噴水公園があり、四季折々の草花が見られる。
ふれあい橋
車椅子でも無理なく通行できる。長さ約178mの歩道橋
日光市所野の県道日光今市線と、大谷川をはさんで対岸にある市道を結ぶ歩道橋で、長さ178.3m。車椅子でも無理なく通行できるバリアフリー設計になっている。
虹見橋
橋の中央からの絶景美が素晴らしい。人気の景勝ポイント
ハイキングコースの龍王峡自然研究路内にある橋。起点から徒歩約10分。橋の中央から自然の絶景美が楽しめるとあって、ここを目的で訪れる人も多い。
しゃくなげ橋
ハイキングコース上にあり、橋の上からは湯川の流れが楽しめる
菖蒲ヶ浜から湯滝に向かうハイキングコースの途中にある。橋の上から湯川独特の複雑な流れが目を楽しませてくれる。ハイブリッドバスの停留所もここからすぐ近くにある。
しゃくなげ橋
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
小田代橋
湯滝や湯川、ミズナラの森などの自然が広がり散策が楽しめる
小田代橋から湯滝へ近づくにつれ、湯川の流れの高低差が大きくなる。小田代橋を少し行くと、湯川沿いにミズナラの森が広がり、木漏れ日が美しい。
小田代橋
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間7分、光徳入口下車、徒歩25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
代々木公園陸橋
原宿駅徒歩5分。周辺に代々木競技場や店が集約の竹下通りがある
新宿高層ビル街が間近に望める、JR原宿駅から徒歩5分の陸橋。井の頭通りをはさんで、代々木公園の森林公園地区と広場地区を結んでいる。後ろを振り返れば渋谷の夜景も眺望できる。
観音橋
養老渓谷に架かる朱塗りの橋。渡った先には出世観音堂がある
温泉旅館街の入口に架けられた朱塗りの橋は、養老渓谷のシンボル。渡った先には、今から800年以上前に源頼朝が捲土重来を期して奉ったと伝えられる、出世観音堂がある。





