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日光・鬼怒川

「日光・鬼怒川×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。聖なる山、男体山登山の入口「日光二荒山神社中宮祠」、秘伝のタレが自慢のうな重「澤本」、散策で疲れた足を癒してくれる「湯元園地 あんよの湯」など情報満載。

  • スポット:261 件
  • 記事:72 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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日光二荒山神社中宮祠

聖なる山、男体山登山の入口

1200年以上前、勝道上人が男体山頂を極め、二荒山大神を祀ったのが始まりといわれる。重要文化財に指定された朱塗りの社殿。宝物館には日本一の大太刀「祢々切丸」がある。

日光二荒山神社中宮祠の画像 1枚目
日光二荒山神社中宮祠の画像 2枚目

日光二荒山神社中宮祠

住所
栃木県日光市中宮祠2484
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで50分、二荒山神社中宮祠前下車すぐ
料金
宝物館入館料=大人(高校生以上)500円、小人(小・中学生)250円/入山料=大人1000円、小人無料/
営業期間
通年(登山期間は4月25日~11月11日)
営業時間
6:00~16:30(11~翌3月は7:00~16:00、登山期間中の開門は6:00~)、宝物館は9:00~15:30(閉館16:00、11~翌3月は10:00~)

澤本

秘伝のタレが自慢のうな重

厳選した国内産のうなぎだけを使用し、炭火で焼き上げるうなぎの専門店。やわらかいうなぎと、代々続く秘伝のタレがマッチしている。時間をかけて味わいたい。

澤本の画像 1枚目
澤本の画像 2枚目

澤本

住所
栃木県日光市上鉢石町1037-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
料金
うな重=2600円/上うな重=3200円/二重うな重=4000円/
営業期間
通年
営業時間
11:15~13:30(閉店14:00)

湯元園地 あんよの湯

散策で疲れた足を癒してくれる

長さ20mの細長い足湯で、最大で40人ほどが利用できる。疲れた足を休めるのに最適な場所だ。屋根付なので雨天でも利用できるのがうれしい。

湯元園地 あんよの湯の画像 1枚目

湯元園地 あんよの湯

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間28分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月中旬~12月中旬
営業時間
9:00~20:00(閉館)

鬼怒川お菓子の城

好みのお菓子を選んで箱詰めに

オリジナルの和洋菓子を製造・販売。箱を購入し、60~80種類と豊富なお菓子の中から、自分の好きなお菓子を選んで箱詰めすることができる。

鬼怒川お菓子の城の画像 1枚目
鬼怒川お菓子の城の画像 2枚目

鬼怒川お菓子の城

住所
栃木県日光市柄倉790-2
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通ダイヤルバス(営)江戸村行きバスで20分、お猿の学校前下車すぐ
料金
チーズケーキ=110円(1個)、1000円(8個入)/生どらやき=1100円(6個入)/鬼怒の月=140円(1個)、1500円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

龍王峡

火山岩と渓流が織りなす見事な景観

約2200万年前の海底火山の噴火でできたという、約6kmにわたって続く渓谷。渓谷沿いの自然研究路では、気軽にハイキングが楽しめる。

龍王峡の画像 1枚目
龍王峡の画像 2枚目

龍王峡

住所
栃木県日光市藤原1357
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

Cafe Owl

絶品スイーツに癒されよう

日光霧降高原チロリン村内のカフェ。日光の天然氷と手作りシロップが評判のかき氷、クリームチーズとサワークリームを贅沢に使ったチーズケーキが味わえる。

Cafe Owlの画像 1枚目
Cafe Owlの画像 2枚目

Cafe Owl

住所
栃木県日光市所野1535-227
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで10分、隠れ三滝入口下車、徒歩5分
料金
日光4代目徳次郎の天然氷のかき氷=800円~/NYスタイルチーズケーキ=500円/紅茶とスパイスのシフォンケーキ=500円/チョコレートシフォンケーキ=500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:00

さん・フィールド

気取りのない雰囲気で日光ゆばを楽しむ

和風喫茶といった趣のある店に入ると、スタッフが優しく迎えてくれる。ゆば本来の味わいを提供したいと、素材は厳選した上質のものを使用。遠方からのリピーター客も多い。

さん・フィールドの画像 1枚目
さん・フィールドの画像 2枚目

さん・フィールド

住所
栃木県日光市下鉢石町818
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車すぐ
料金
ゆば御膳=1800円/コーヒー=350円/クリームあんみつ=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店19:00)

霧降高原

あたり一面が花のじゅうたんに

5~6月にツツジが咲き、7月にはニッコウキスゲが咲き乱れる。ハイキングコースを歩いて、手軽に花の群落地を訪れることができる。

霧降高原の画像 1枚目
霧降高原の画像 2枚目

霧降高原

住所
栃木県日光市所野1531
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで25分、霧降高原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

光徳牧場

牧場でのんびりアイスクリーム

光徳沼の北側にある木立に囲まれた面積約3万平方メートルの牧場。アイスクリームが好評だ。

光徳牧場

住所
栃木県日光市中宮祠2452
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス光徳経由湯元温泉行きで1時間10分、光徳温泉下車すぐ
料金
入場料=無料/アイスクリーム=400円/
営業期間
4月上旬~12月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉場)

日光山中禅寺(立木観音)

苦難や災事を乗り越える力をくれる

勝道上人によって建立された天台宗の名刹。かつて中宮にあった千手観音像(国重要文化財、高さ6m)が、明治35(1902)年の台風による山崩れで中禅寺湖に落ち、ここに流れついたといわれる。

日光山中禅寺(立木観音)の画像 1枚目
日光山中禅寺(立木観音)の画像 2枚目

日光山中禅寺(立木観音)

住所
栃木県日光市中宮祠2578
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車、徒歩15分
料金
拝観料=大人500円、小人200円/ (20名以上の団体は大人450円、小人180円、障がい者手帳持参で100円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門17:00、時期により異なる)

半月山展望台

展望台へ登って中禅寺湖を一望

男体山をバックに中禅寺湖を一望できる展望台。中禅寺湖スカイライン終点の駐車場脇にある上り口から徒歩30分。紅葉の時期には鮮やかに色づいた八丁出島を見おろせる。

半月山展望台の画像 1枚目
半月山展望台の画像 2枚目

半月山展望台

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉で中禅寺スカイライン半月山線バス(季節運行)に乗り換えて20分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
5~11月
営業時間
見学自由(中禅寺スカイラインは7:00~17:00)

カフェレストラン ふじもと

国登録文化財の洋館で栃木の恵みを気軽に味わう

「西洋料理 明治の館」と共に国登録有形文化財となっているレストラン。メニューはすべて昼夜共通で、栃木の旬を取り入れたやさしい味わいの洋食が楽しめる。

カフェレストラン ふじもと

住所
栃木県日光市山内2339-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで8分、神橋下車、徒歩5分
料金
伊達鶏のコンフィと彩り野菜のスパイスカレー=2200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

カフェ・フルール

リピーターが多い絶品チーズケーキ

昭和52(1977)年創業の名喫茶で、ニュージーランド産チーズをたっぷり使ったチーズケーキが名物。濃厚なベイクドケーキながら、レアチーズのようななめらかさが魅力。

カフェ・フルールの画像 1枚目
カフェ・フルールの画像 2枚目

カフェ・フルール

住所
栃木県日光市松原町12-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
チーズケーキ=500円/チーズケーキセット=980円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

日光和の代温泉 やしおの湯

アルカリ性単純泉の湯が観光客や地元の人々に好評

低温サウナや泡風呂など多彩に揃う浴槽は男女2つずつ。アルカリ性の単純温泉で、神経痛、筋肉痛、消化器障害、冷え性、疲労回復などに効くという。露天風呂では緑を眺めながらの湯浴みがいい。

日光和の代温泉 やしおの湯の画像 1枚目
日光和の代温泉 やしおの湯の画像 2枚目

日光和の代温泉 やしおの湯

住所
栃木県日光市清滝和の代町1726-4
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス奥細尾行きで20分、やしおの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人510円、小人(小学生)250円/ (65歳以上340円、障がい者手帳持参で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

自然茶寮 廻

古民家風の店内で大地の恵みを満喫

有機栽培や自家菜園などで収穫された季節の野菜など、100%植物性の材料を使った料理が人気のカフェ。以前は骨董品店だったという店内は、和の設えをいかしたモダンな雰囲気だ。

自然茶寮 廻の画像 1枚目
自然茶寮 廻の画像 2枚目

自然茶寮 廻

住所
栃木県日光市中鉢石町909-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車、徒歩3分
料金
ランチ=1300円~/本日のスイーツ=550円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30(閉店18:00)

龍王峡の紅葉

散策コース上で見られる美しい紅葉の風景

奇岩怪石と紅葉、鬼怒川の流れが織りなす秋の風景が人々を魅了する景勝地。鬼怒川沿いに遊歩道が整備されており、龍王峡駅からむささび橋までの全長2km(約1時間)の散策コースは景観の変化を楽しめる。

龍王峡の紅葉の画像 1枚目
龍王峡の紅葉の画像 2枚目

龍王峡の紅葉

住所
栃木県日光市藤原
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
10月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

とりっくあーとぴあ日光

話題のトリックアートを日光で

名画や彫刻を不思議なトリックアートで再現した施設。ピラミッド探検の疑似体験ができる迷路などがある。特徴のあるおもしろ写真がたくさん撮れる。

とりっくあーとぴあ日光の画像 1枚目

とりっくあーとぴあ日光

住所
栃木県日光市小佐越1-4
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通日光江戸村行きバスで22分、とりっくあーと前下車すぐ
料金
入館料=大人(中学生以上)1900円、小人(3歳~小学生)1100円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館17:30)、7月中旬~8月は9:00~17:30(閉館18:00)

足尾銅山観光

かつて栄えた足尾銅山を紹介

銅の国内産出の約40%を担っていた足尾銅山の歴史を、人形でリアルに再現した施設。抗道内ではトロッコ電車に乗り、牽引車に触れることもできる。銅山資料館なども併設。

足尾銅山観光の画像 1枚目
足尾銅山観光の画像 2枚目

足尾銅山観光

住所
栃木県日光市足尾町通洞9-2
交通
わたらせ渓谷鐵道通洞駅から徒歩5分
料金
入館料=大人800円、小・中学生400円/ (15名以上の団体は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

一楽

鬼怒川定番のおみやげが揃う

鬼怒川温泉駅前に位置するみやげ店で、たまり漬けや地酒、ゆばなど地元の名産品が豊富にそろう。できたての温泉まんじゅうが人気で、すぐに売り切れてしまうこともある。

一楽の画像 1枚目

一楽

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1389-28
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
生たまり漬らっきょう=630円/百年ライスカレー=950円/温泉まんじゅう=680円(8個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30

湯滝

湯ノ湖からの流れが落下する

湯ノ湖の南側にある滝で、高さ70m、幅は最大で25mのスケールを誇る。岩壁を末広がりに一気に流れ落ちる姿は迫力だ。階段上の遊歩道からは滝を間近に望める絶好のビューポイント。

湯滝の画像 1枚目
湯滝の画像 2枚目

湯滝

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間22分、湯滝入口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし