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首都圏 x 和食

「首都圏×和食×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「首都圏×和食×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。注文後にさばきゴマ油で揚げた、サクサク香ばしいアナゴがお勧め「天ぷら 丸中」、新鮮なアジのたたきなど産地直送の逸品が味わえる「桃太郎すし 本店」、国立博物館内にある、和洋中の料理を取りそろえるレストラン「ホテルオークラレストラン ゆりの木」など情報満載。

  • スポット:289 件
  • 記事:191 件

首都圏のおすすめエリア

東京

それぞれの街に個性があるテーマパークのような都市

多摩

東京のベッドタウンには豊かな自然と歴史が残る

千葉・幕張

自然が残るベッドタウンには、家族で遊べるスポットがいっぱい

秩父

秩父山地の自然に囲まれ、信仰の地としても知られる山里

横浜

開国以来の歴史を刻む港町とお大師様が見つめる大工業都市

厚木・丹沢

首都圏から日帰りできる日本百名山と清流の里

奥多摩

都心近くに残る緑の山々と渓谷が織りなす美しい風景

内房

アクアラインが通じる首都圏屈指のレジャーエリア

外房

太平洋を望む景勝地や水族館、朝市など、魅力あふれるエリア

さいたま

さいたま市を中心に、たくさんの個性ある街が集まる

熊谷・行田

埼玉県北部に並ぶ中山道の宿場町と難攻不落の忍城の城下町

川越・所沢

埼玉県の中央部に位置する比企エリアは観光スポットが目白押し

首都圏のおすすめスポット

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天ぷら 丸中

注文後にさばきゴマ油で揚げた、サクサク香ばしいアナゴがお勧め

明治38(1905)年創業のてんぷらの老舗。注文を受けてから生きたままのアナゴを手早くさばき、ゴマ油で揚げる。香ばしくサックリとした軽い仕上がりと、昔ながらの濃いめの天つゆが人気。

天ぷら 丸中の画像 1枚目

天ぷら 丸中

住所
東京都墨田区江東橋4丁目9-1
交通
JR総武線錦糸町駅から徒歩5分
料金
天ぷら定食=1430円/穴子天ぷら定食=2310円/丸中特製天丼=3300円/ランチ天ぷら定食=1270円/ランチ限定天丼=1050円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~20:30(閉店)、日曜、祝日は12:00~

桃太郎すし 本店

新鮮なアジのたたきなど産地直送の逸品が味わえる

にぎりは皿の色で値段がわかる明朗会計。季節により旬のメニューがあり、まぐろ祭りなどのイベントも行っている。駅から近く、営業時間が長い。

桃太郎すし 本店の画像 1枚目
桃太郎すし 本店の画像 2枚目

桃太郎すし 本店

住所
東京都杉並区高円寺南4丁目49-1
交通
JR中央線高円寺駅からすぐ
料金
にぎり=108円~(1皿)/つまみ=432円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌4:00(閉店翌5:00)

ホテルオークラレストラン ゆりの木

国立博物館内にある、和洋中の料理を取りそろえるレストラン

東京国立博物館内にあり、和洋中とメニューが豊富なレストラン。庭園を望むカウンター席もあり、木々を眺めながらゆったりした時間が楽しめる。店内は開放的なテラス席を含む140席と広々としている。

ホテルオークラレストラン ゆりの木の画像 1枚目
ホテルオークラレストラン ゆりの木の画像 2枚目

ホテルオークラレストラン ゆりの木

住所
東京都台東区上野公園13-9東京国立博物館 東洋館別棟 1階
交通
JR上野駅から徒歩10分
料金
ゆりの木膳=2900円/東博弁当=2700円/小町膳=2200円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:20(閉店17:00、時期により異なる)

日本料理 梅林

「うなぎの朴葉蒸し」が名物の日本料理店

横浜を代表する老舗料亭。旬の食材をいかした献立の数々は毎朝築地から厳選したものばかり。名物のうなぎの朴葉蒸しは、鰻とごぼうをサンドし、朴で包んで蒸した独創的な一品。

日本料理 梅林の画像 1枚目
日本料理 梅林の画像 2枚目

日本料理 梅林

住所
神奈川県横浜市中区吉田町52
交通
JR根岸線関内駅から徒歩5分
料金
季節コース=9000円・11000円・13000円/ハマの梅林コース=15000円・20000円/天然トラフグのコース=14000円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店)、17:00~20:00(閉店22:00、日曜は昼のみ)

俺のおでん 代官山店

焼酎や梅酒の種類が多い独特なスープの創作おでんの店

古い作法にとらわれず、総料理長が独自の感性で追求した、だしが味わい深いおでん。京風の「薫香だし」、3種の味噌を合わせた「豊熟みそ」などがある。焼酎・梅酒も豊富。

俺のおでん 代官山店

住所
東京都渋谷区猿楽町17-17代官山ハーブメールテラス B1階
交通
東急東横線代官山駅から徒歩5分
料金
俺のおでん各種=324円~/旬のお刺身=864円~/備長炭炭火焼き各種=648円~/プレミアムモルツ生ビール=756円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌3:00(L.O.)

かまくら小花寿司

彩りの鮮やかさが自慢の新鮮ネタ

鎌倉文学館入口にほど近い寿司店。相模湾と築地の新鮮なネタを使った寿司が評判だ。約20種類のネタを使った2段重ねの特上ちらしは、ボリュームたっぷりで人気。

かまくら小花寿司の画像 1枚目

かまくら小花寿司

住所
神奈川県鎌倉市長谷1丁目11-13
交通
江ノ島電鉄由比ヶ浜駅から徒歩3分
料金
特上にぎり=3240円/特選にぎり=5400円/上ずし=2700円/2段重ねの特上ちらし=3240円/上ちらし=2700円/セットメニュー(お通し、刺身、吸い物、果物付)=5400円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉店15:00)、17:00~22:00(閉店23:00)

美國屋

国産の最高級鰻をふっくら焼き上げる老舗のうなぎ店

明治26(1893)年に創業の老舗のうなぎ店。国産の最高級ウナギをふっくら焼き上げている。代々受け継がれてきたタレは甘口の江戸前風。土曜日限定の肝焼きも隠れた人気メニューだ。

美國屋

住所
東京都中央区日本橋2丁目5-1日本橋高島屋三井ビル 1階
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ

懐石小室

最高素材を使った懐石を板前割烹でいただく

名のとおり小さな店。カウンター8席、小あがりのテーブル席4席。料理は会席コース。厳選した美味しいものを、季節の美しい器で提供。特におすすめは6~8月の鱧。要予約。

懐石小室

住所
東京都新宿区若宮町35-4
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩6分

カントリーハウス海辺里

天然の磯ガキや地魚を楽しんで

九十九里浜北端の刑部岬に建つ地魚料理の店。目の前の海で採れる天然の磯ガキはぜひ賞味したい。銚子港、飯岡港から水揚げされたイワシ料理やサバ、マグロ、シラスの漬け丼などもおすすめ。

カントリーハウス海辺里の画像 1枚目
カントリーハウス海辺里の画像 2枚目

カントリーハウス海辺里

住所
千葉県旭市上永井1217
交通
JR総武本線旭駅から千葉交通銚子駅行きバスで20分、飯岡灯台入口下車、徒歩8分
料金
磯牡蠣料理=4000円/極上サバ料理=3000円/あんこう鍋料理=4500円/ふぐ料理=4200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、16:00~19:00(L.O.、要予約)

満川

季節料理とすきうどんの店

昔ながらの料亭のたたずまいを残す一軒家。上品な風味のだしで煮る関西風のすきうどんは、20種類もの具が入りボリュームたっぷり。すきうどん付の会席コースが人気だ。

満川の画像 1枚目
満川の画像 2枚目

満川

住所
東京都文京区湯島2丁目26-1
交通
地下鉄湯島駅から徒歩5分
料金
会席コース(松)=7480円/会席コース(竹)=6380円/おまかせコース=5280円/すきうどん=2484円/ (個室、テーブル席ともサービス料10%、個室は別途席料10%)
営業期間
通年
営業時間
17:30~21:00(閉店21:30)

室町砂場

天ざる・天もり発祥の店

夏場でも天ぷらそばをおいしく食べられるようにと、天ざるを考案したことで知られる。そばの実の芯を卵でつないだものを「ざる」、芯の外側を使用したものを「もり」と呼び分ける。

室町砂場の画像 1枚目
室町砂場の画像 2枚目

室町砂場

住所
東京都中央区日本橋室町4丁目1-13
交通
JR山手線神田駅から徒歩3分
料金
別製ざるそば=650円/とり南ばん=1400円/おかめそば=1400円/天ざる=1600円/もりそば=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00)、土曜は~15:30(閉店16:00)

創作懐石料理タケマツ

丸くて大きな新感覚すいとん

飯能河原を眺めながら食事を楽しめる。飯能に伝わる家庭料理すいとんや、おまかせコース料理を提供している。コース料理(懐石料理)、夜は予約が必要となる。

創作懐石料理タケマツ

住所
埼玉県飯能市久下472
交通
西武池袋線飯能駅から徒歩7分

翠扇亭

オリジナルスイーツを名物社長が元気に販売

ホクホクとして控えめな甘さが特徴の川越産サツマイモを使用。特殊な厚手釜で一つ一つ直火で炊き上げた芋釜飯や、濃厚な芋の味を生かした薄黄色のいもソフトクリームが人気だ。

翠扇亭

住所
埼玉県川越市元町2丁目1-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
扇御膳=1890円/いも釜御膳=1630円/いも釜ランチ=1365円/芋太郎=180円(1個)/自家製いもソフトクリーム=各350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(売り切れ次第閉店)、2階は11:00~(売り切れ次第閉店)

韻松亭

老舗の和食処で会席料理を堪能

画家の横山大観が店主を務めたこともある老舗。豆と季節の新鮮な食材をふんだんに使用した会席料理が楽しめる。夜は鳥すき焼きコースや季節の会席コースなどを用意。

韻松亭

住所
東京都台東区上野公園4-59
交通
JR上野駅から徒歩3分

とんき

愛される味とサービスで行列のできるとんかつ屋

とんかつは国内産の肉を低温でじっくりと揚げ、香ばしい衣とジューシーな肉がぴったり合う。脂の乗ったロースや上質のヒレはもちろん、ご飯も味噌汁も美味しいとファンが多い。

とんきの画像 1枚目
とんきの画像 2枚目

とんき

住所
東京都目黒区下目黒1丁目1-2
交通
JR山手線目黒駅からすぐ
料金
ロースかつ定食=1900円/ヒレかつ定食=1900円/串かつ定食=1400円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~22:45(L.O.)

両国どぜう 桔梗家

アットホームなどじょう鍋屋

昭和8(1933)年創業以来の名物・どぜうまる鍋は、骨まで柔らかく煮てツルッと喉を通る。甘口のどぜう鍋はどじょうの皮のゼラチン膜がおいしさを引き立てる。鯉のあらいや栄養満点の川魚料理も人気だ。冬はなまず鍋やかき鍋も味わえる。

両国どぜう 桔梗家の画像 1枚目
両国どぜう 桔梗家の画像 2枚目

両国どぜう 桔梗家

住所
東京都墨田区両国1丁目13-15
交通
JR総武線両国駅から徒歩5分
料金
どぜうまる鍋=1200円/骨ぬきどぜう鍋=1300円/鯉のあらい=800円/うな重=1500円・1900円・2800円・3400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:40(閉店14:00)、16:30~20:30(閉店21:00、大相撲東京場所開催中の日曜、祝日は夜のみ)

料理処 石屋

鮮度抜群の魚料理を名酒とともに

昭和15(1940)年に創業した、地元で人気の料理処。店内の水槽で泳いでいる魚をその場で料理する。また、日本全国から集めた名酒の数々も見逃せない。

料理処 石屋

住所
埼玉県さいたま市浦和区高砂2丁目15-12
交通
JR浦和駅から徒歩7分
料金
お刺身五点盛り=1600円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店13:45、第2・4土曜のみ営業)、17:30~22:00(閉店22:30)、土曜は17:30~21:00(閉店21:30)

淡悦

五味を超越した先にある繊細な淡味を感じる料理

人間の味覚・五味を超越した先にあるといわれる「淡味」を極め、素材の奥深さを存分にひき出すのが身上。客の年齢に合わせて味付けを変えるなど、ていねいに仕事を施した料理の数々が並ぶ。

淡悦

住所
東京都港区六本木7丁目8-6AXALL ROPPONGI 1階
交通
地下鉄六本木駅からすぐ

ごはん処あだち

やっちゃ場時代伝統の一升瓶

ご飯の量は普通が約1升、軽めでも4合という驚異の店。「昔の市場関係者はペロリと1升たいらげていたもんだよ」とは、祭りと聞けば飛んで駆けつける江戸っ子のご主人の弁。

ごはん処あだちの画像 1枚目
ごはん処あだちの画像 2枚目

ごはん処あだち

住所
東京都千代田区外神田3丁目11-6
交通
JR山手線秋葉原駅から徒歩5分
料金
サービスランチ=980円/ネギトロ丼定食=980円/なすみそ定食=880円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(L.O.)、17:00~23:00(L.O.)、土・日曜の昼は~16:00(L.O.)