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首都圏 x うなぎ

「首都圏×うなぎ×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「首都圏×うなぎ×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。極上うなぎを絶景とともに「鰻 駒形 前川」、200年以上も変わらない味「小川菊」、熟練の職人技が生み出す絶品うな重「川豊本店」など情報満載。

  • スポット:23 件
  • 記事:24 件

首都圏のおすすめエリア

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首都圏のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 23 件

鰻 駒形 前川

極上うなぎを絶景とともに

池波正太郎も愛したうなぎは、創業時から伝わるたれが命。うなぎは、脂がのった天然に近い国産養殖うなぎを使用する。ふっくら焼き上げた極上のうなぎを、辛口のたれでいただこう。

鰻 駒形 前川の画像 1枚目
鰻 駒形 前川の画像 2枚目

鰻 駒形 前川

住所
東京都台東区駒形2丁目1-29
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
うな重=5900円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00)

小川菊

200年以上も変わらない味

創業以来200年以上受け継がれてきた、一子相伝の秘伝のタレが自慢。ていねいに焼き上げたうなぎは、いつの時代も通をうならせる。

小川菊の画像 1枚目
小川菊の画像 2枚目

小川菊

住所
埼玉県川越市仲町3-22
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
うな重=4750円(上、香の物・吸い物付)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、16:30~19:00(閉店19:30)

川豊本店

熟練の職人技が生み出す絶品うな重

明治43(1910)年創業のうなぎ専門店。割きたて、蒸したて、焼きたてをモットーに秘伝のタレを使って焼くうなぎは、ふわっととろけるような食感と香ばしさが記憶に残る。

川豊本店の画像 1枚目

川豊本店

住所
千葉県成田市仲町386
交通
JR成田線成田駅から徒歩11分
料金
上うな重=3900円/うな重=2900円/鯉の洗い=940円/きも吸=200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(L.O.)

かん七

その日のうちに水揚げされた鮮度抜群の自慢の味

創業以来、新鮮な地魚にこだわり続け、地元でも評判の店。名物のはかりめ料理は丼をはじめ、活穴子や刺身、天ぷらなど豊富。ほかにもさまざまな寿司、刺身などが揃う。

かん七の画像 1枚目
かん七の画像 2枚目

かん七

住所
千葉県富津市千種新田1164
交通
JR内房線大貫駅から徒歩10分
料金
はかりめ丼=1320円/海藻のかじめ汁=300円/かん七弁当=2037円/煮魚定食=1527円/うな重=3300円/上寿司=1529円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、16:30~21:00(閉店22:00)、土・日曜、祝日は11:00~21:30(閉店22:00)

大江戸

ふっくら焼きあげた味わい深いうなぎ

江戸寛政年間から多くの人々に愛されてきたうなぎ割烹。食通として知られる岸朝子氏も通った名店だ。代々伝わる香り高いたれが、ふっくら焼きあげたうなぎを引き立てる。

大江戸の画像 1枚目
大江戸の画像 2枚目

大江戸

住所
東京都中央区日本橋本町4丁目7-10
交通
JR総武快速線新日本橋駅からすぐ
料金
白焼=4290円/きも焼=1100円/うな重=3190円~/うざく=1980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00)、土曜は~21:00

鰻割烹 伊豆榮 本店

職人技が生み出す絶妙な焼き加減

厳選された愛知三河産のうなぎは、裂き、焼き、蒸しと職人が手がけ、最高の状態に仕上げる。香ばしさが口に広がり、とろけそうなほどやわらかい絶品のうなぎを味わえる。うな重は松、竹、梅と3種類用意している。

鰻割烹 伊豆榮 本店の画像 1枚目
鰻割烹 伊豆榮 本店の画像 2枚目

鰻割烹 伊豆榮 本店

住所
東京都台東区上野2丁目12-22
交通
JR上野駅から徒歩5分
料金
うな重=5830円(松)・4730円(竹)・3630円(梅)/うなとろ重=3960円/蒲焼定食(竹)=4730円/コース料理=8800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:15(閉店21:00)

明神下 神田川本店

うなぎの味を堪能できる創業200余年の名店

江戸時代から続くうなぎの老舗。備長炭でふっくらと焼いたうなぎはやわらかく、焼き色も美しく絶品。伝承されてきたキリッとしたたれがよく合う。

明神下 神田川本店の画像 1枚目
明神下 神田川本店の画像 2枚目

明神下 神田川本店

住所
東京都千代田区外神田2丁目5-11
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩6分
料金
うな重(新香付)=4644円/蒲焼=4320円~/白焼=3132円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:30)、17:00~19:30(閉店21:30、要予約)

東屋

創業時から伝わる秘伝のタレ

明治の創業から、地元で根強い人気を誇るうなぎ店。脂ののったうなぎと、創業時から伝わる秘伝の辛口ダレの相性が絶妙。来店前に予約を。

東屋の画像 1枚目

東屋

住所
埼玉県川越市西小仙波町1丁目16-1
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで9分、喜多院下車、徒歩3分
料金
うな重=5090円/ (仕入価格高騰により値段の変更あり)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~19:30(閉店21:00)

菊屋

門前の料理屋として江戸時代から続く老舗

安心・安全な食材に、昔ながらの調理方法を用いた日本料理でおもてなし。厳選した国産うなぎの味がぎっしりと詰まり格別だ。著名人にもファンが多い。

菊屋の画像 1枚目
菊屋の画像 2枚目

菊屋

住所
千葉県成田市仲町385
交通
JR成田線成田駅から徒歩8分
料金
うな重(おすまし付)=3900円/おまかせコース=5500円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店21:00)、閉店時間変更の可能性あり、17時以降の来店は要問合せ

清水屋

霞ヶ浦で獲れる魚を供する老舗

備長炭で丹念に焼き上げたうなぎと特製たれがマッチした絶品うな重がいただける。天然うなぎは4月下旬から10月下旬頃まで楽しめる。

清水屋の画像 1枚目
清水屋の画像 2枚目

清水屋

住所
茨城県潮来市永山2651-1
交通
JR鹿島線潮来駅からタクシーで10分
料金
備長炭焼うな重=3500円~/天然うなぎのうな重(4月下旬~10月下旬)=時価/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(L.O.、16:00以降は15:30までの予約で営業)、土・日曜、祝日は~19:15(閉店20:00)

山崎屋

江戸から続く「浦和のうなぎ」

旧中山道にある江戸時代創業の老舗。質の良いうなぎに伝統のタレをつけて焼いた蒲焼は浦和の名物。予約なしで気軽に訪れることができる店。

山崎屋の画像 1枚目
山崎屋の画像 2枚目

山崎屋

住所
埼玉県さいたま市浦和区仲町1丁目10-8
交通
JR浦和駅から徒歩5分
料金
うな重(上)=4200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:40(閉店)、17:00~19:10(閉店19:45)

川千家

秘伝のたれの川魚料理

柴又帝釈天の門前にある川魚料理の専門店。安永(1772~81年)時代創業の歴史を誇り、うな重、鯉こく、鯉あらいなどが楽しめる。

川千家の画像 1枚目
川千家の画像 2枚目

川千家

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-16
交通
京成金町線柴又駅から徒歩3分
料金
うな重=3500円~/鯉こく=780円/鯉あらい=780円/コース(お座敷個室)=6300円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:45(閉店19:00)

つきじ宮川本廛

艶やかでやわらかい絶品うなぎ

創業は明治26(1893)年。昼は朝仕込みをしたうなぎを使用、夜は様子を見ながら少しずつ仕込んでいくなど、できたてならではのやわらかいうなぎを味わえる。

つきじ宮川本廛の画像 1枚目
つきじ宮川本廛の画像 2枚目

つきじ宮川本廛

住所
東京都中央区築地1丁目4-6
交通
地下鉄築地駅から徒歩3分
料金
蒲焼=3348円~/白焼=3348円~/うな重=3024円~/うまき=1944円/酒(宮川)=648円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:30)、日曜、祝日の夜は~20:00(閉店21:00)

割烹蒲焼 わかな

香ばしいうなぎとご飯を丼で豪快にいただく

明治5(1872)年創業で、140年余の歴史を誇るうなぎの老舗。味に定評のあるうなぎ料理は、三河産のうなぎを使う。座敷もある。

割烹蒲焼 わかなの画像 1枚目
割烹蒲焼 わかなの画像 2枚目

割烹蒲焼 わかな

住所
神奈川県横浜市中区港町5丁目20
交通
JR根岸線関内駅から徒歩3分
料金
うな丼=2700円/上鰻重=4100円/吸物=380円/口代り=1620円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(L.O.)

つるや

ふわっとした口あたりのウナギ

昭和4(1929)年創業のウナギ店。注文を受けてからさばくウナギは、蒸してから備長炭で焼くのでふんわりとやわらかい口あたり。40~50分ほどかかるため予約してからの来店が望ましい。

つるやの画像 1枚目
つるやの画像 2枚目

つるや

住所
神奈川県鎌倉市由比ガ浜3丁目3-27
交通
江ノ島電鉄和田塚駅からすぐ
料金
蒲焼かさね重=3564円~/うな重=2376円~/白焼き=2376円~/二段中入れ重=4752円/きも吸い=216円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:00(L.O.)

割烹 たべた

利根川沿いの汽水域で育った貴重なうなぎを味わえる店

利根川沿いのうなぎ料理店。この辺りは汽水域で、うなぎは海と川両方のエサを食べるので育ちが良く、昔から珍重されている。年々数が減っているが、この店では確保できるよう努力している。

割烹 たべたの画像 1枚目

割烹 たべた

住所
千葉県香取郡東庄町笹川い4716
交通
JR成田線笹川駅からタクシーで5分
料金
特選天然うな重(しじみ汁付き)=3400円/しじみ丼=850円/しじみ汁=320円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、17:00~20:00(閉店、売り切れ次第閉店、水曜は昼のみ)

うなぎ 梅本

伝統の味を守るうなぎ屋

明治から味を守り続ける横須賀きっての老舗。ほどよく身をしめたうなぎを、濃いめのタレと備長炭で焼き上げるという昔ながらの味にファンが多い。主人が酒蔵を回って集めた神奈川の地酒も揃う。

うなぎ 梅本の画像 1枚目
うなぎ 梅本の画像 2枚目

うなぎ 梅本

住所
神奈川県横須賀市浦賀5丁目5-17
交通
京急本線浦賀駅から徒歩5分
料金
うな重=3000円~/う巻き玉子=2000円/白焼き=2800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、16:00~21:00(閉店)

小柳

浅草の老舗うなぎ店

伝統の味を守り続けるうなぎ店。うなぎは厳選したもののみを使用する。ふんわり香ばしく焼きあげたうなぎは絶品だ。

小柳の画像 1枚目
小柳の画像 2枚目

小柳

住所
東京都台東区浅草1丁目29-11
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
うな重=竹3300円、松3850円/柳川=1870円/鰻巻き=1430円/板わさ(鈴廣)=770円/焼鳥(2本)=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、16:00~19:30(閉店20:00)

両國

国産うなぎを備長炭で焼き上げる

明治10(1877)年創業。身の厚い国産うなぎを注文を受けてから焼き上げる。江戸伝来の味を楽しめる蒲焼は、ふっくらとつややかで口の中でとろけるほどのやわらかさ。秘伝のたれが味を引き締める。

両國の画像 1枚目

両國

住所
東京都墨田区両国4丁目32-3
交通
JR総武線両国駅から徒歩3分
料金
鰻重箱=2900円(中)・3500円(上)・4000円(特)/鰻蒲焼=3000円・6300円(筏)・7500円(筏)/鰻白焼=7000円・8000円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~13:30(閉店14:00)、17:30~20:30(閉店21:00)

千年屋

こだわりの天然うなぎの味には定評がある「通」に人気の店

うなぎ通にも人気の店。厳選された素材を注文を受けてからさばく。特に四万十川から取り寄せる、こだわりの天然うなぎの味には定評がある。ほかにも新鮮な魚介料理を味わえる。

千年屋

住所
神奈川県横須賀市上町2丁目46
交通
京急本線横須賀中央駅から徒歩10分
料金
うな重=4266円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店、早めに閉店することもあり)、17:00~うなぎがなくなるまで