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東京 x 和菓子

東京のおすすめの和菓子スポット

東京のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「京都祇園あのん 東京ギフトパレット店」、20種類ほどの琥珀糖が並ぶ「琥珀糖専門店 シャララ舎」、尾崎紅葉ゆかりの「江の嶋最中」「芝神明榮太樓」など情報満載。

  • スポット:201 件
  • 記事:26 件

東京のおすすめエリア

渋谷・原宿

最新ポップカルチャーが生まれる若者文化の中心地

新橋・品川

東京タワーが見守るサラリーマンの聖地と東京の西の玄関口

お台場・豊洲

多くの人が集まるエンターテインメントがいっぱい

池袋

多摩エリアや埼玉からの玄関口と、おばあちゃんの原宿

六本木・赤坂

ハイセンスな複合ビルやアートスポットが集まるエリア

新宿

かつて宿場町であった、日本最大の繁華街がある東京の中心地

蒲田・羽田

映画の撮影所があった街と、日本の空の玄関口

東京のおすすめの和菓子スポット

141~160 件を表示 / 全 201 件

琥珀糖専門店 シャララ舎

20種類ほどの琥珀糖が並ぶ

フルーツやリキュールなどを使用し、味も見た目もカラフルな琥珀糖を販売。中には予約で完売してしまう商品も。

琥珀糖専門店 シャララ舎

住所
東京都三鷹市井の頭3丁目31-4
交通
京王井の頭線井の頭公園駅からすぐ
料金
琥珀糖の小瓶ローズmix=800円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:00

芝神明榮太樓

尾崎紅葉ゆかりの「江の嶋最中」

「江の嶋最中」は明治の文豪、尾崎紅葉が名付け親。5種類の貝殻の皮それぞれに、こしあん、粒あん、白あん、ゴマあん、ユズあんが入り、いろいろな風味が楽しめる。

芝神明榮太樓の画像 1枚目
芝神明榮太樓の画像 2枚目

芝神明榮太樓

住所
東京都港区芝大門1丁目4-14
交通
JR山手線浜松町駅から徒歩4分
料金
江の嶋最中=140円(1個)、1067円(1箱6個入)/葵玉梓=1977円(1箱6個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、土曜は~14:00

みりん堂

地元で愛される名物せんべい

とうきょうスカイツリー駅から近い老舗のせんべい専門店。押上・業平地区のキャラクター「おしなりくん」が描かれたおしなりくん煎餅や、スカイツリーせんべいはおみやげに最適。

みりん堂の画像 1枚目
みりん堂の画像 2枚目

みりん堂

住所
東京都墨田区業平1丁目13-7
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩3分
料金
相撲煎餅「がちんこ焼」=1296円(1箱)/スカイツリーせんべい=550円/おしなりくん煎餅=864円(5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

八洲

鈴もなか販売の和菓子店

世田谷みやげに登録された「鈴もなか」を販売する店。等々力渓谷から出土された七鈴鏡(鏡のまわりに鈴が七つついている)にちなんで作られたもなかだ。

八洲

住所
東京都世田谷区等々力3丁目10-5
交通
東急大井町線等々力駅からすぐ
料金
鈴もなか=756円(7個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

ATELIER FUJITA

ATELIER FUJITA

住所
東京都渋谷区道玄坂1丁目12-1渋谷マークシティ1階 渋谷東急フードショー

都電もなか本舗 明美

見て、食べてうれしい都電もなか

電停梶原駅からすぐ近くにある和菓子屋。都電の車両をかたどった「都電もなか」はこの店の名物商品。懐かしの車両から最新型まで7種類のパッケージがある。

都電もなか本舗 明美の画像 1枚目

都電もなか本舗 明美

住所
東京都北区堀船3丁目30-12
交通
都電荒川線梶原駅からすぐ
料金
都電もなか=144円(1両入)、1491円(10両入)/北区散歩道=1671円(9個入)、2523円(14個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30

ホイップandan5 楓

ケーキのようにキュートな団子

ホイップあん団子は宇治抹茶、スイートポテト、紅芋、パンプキン、モンブランの5つから選んだあんと、たっぷりの生クリーム、ストロベリークランチがのる。仕上げははちみつ生レモンかいちごをトッピング。

ホイップandan5 楓の画像 1枚目
ホイップandan5 楓の画像 2枚目

ホイップandan5 楓

住所
東京都台東区上野6丁目10-7A棟8号
交通
JR山手線御徒町駅からすぐ
料金
ホイップ!andan5=300円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30

みなとや

手作りのおかきと豆が自慢

昭和23(1948)年創業。手作りでしか出せない味を大切にした、煎餅や豆菓子が豊富に揃う。なかでもおすすめは、深川丼をモチーフにした深川あさりみそ煎餅。

みなとやの画像 1枚目

みなとや

住所
東京都江東区門前仲町2丁目4-9
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
深川あさりみそ煎餅=110円(1枚)/せんべい=55円~(1枚)/煎り大豆=430円/揚げもち=325円/落花生=540円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30

赤坂青野

銘菓「赤坂もち」が人気の老舗和菓子店

明治時代から続く和菓子の店。丸の栗が入った「一つぶ」やクルミの入った餅を黄粉で品よく仕上げた「赤坂もち」が人気商品。店内でお菓子を食べることもできる。

赤坂青野の画像 1枚目

赤坂青野

住所
東京都港区赤坂7丁目11-9
交通
地下鉄赤坂駅から徒歩5分
料金
赤坂もち=216円/一つぶ=476円(2個入)/富久最中=130円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、土曜は~18:00、祝日は~17:00

イシイの甘栗深川八幡店

最高級の栗ならではの味わい

中国河北省の最高級の栗を直接買い付けて、毎日ていねいに焼き上げる甘栗は香ばしく、やわらかい食感。手軽な手提げパック入りのほか、化粧箱入りも用意する。

イシイの甘栗深川八幡店の画像 1枚目

イシイの甘栗深川八幡店

住所
東京都江東区富岡1丁目22-27
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
甘栗=650円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

御門屋TOKYO

東京駅の待ち合わせの名所を揚まんじゅうに

揚げまんじゅう・揚げもちの専門店。「とりこ東京」は東京駅の待ち合わせの名所“銀の鈴”をモチーフにしたパッケージに、こし餡、胡麻、白あんの3種のミニ揚まんじゅうがセットになったアイテム。

御門屋TOKYO

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1JR東京駅改札内 B1階 グランスタ東京
交通
JR東京駅構内
料金
とりこ東京=1296円(6袋入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00、日曜、祝日は~21:00、祝前日は~22:00

豊島屋

豊島屋

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1大丸東京店

桃林堂

季節ごとに出る生菓子に注目

昭和初期創業の菓子店。ナス、梨、ニンジン、ゴボウなど季節ごとに替わる果物や野菜を砂糖漬けにした五智果、上質の小豆で作る小鯛焼が名物。喫茶スペースもある。

桃林堂の画像 1枚目
桃林堂の画像 2枚目

桃林堂

住所
東京都台東区上野桜木1丁目5-7
交通
地下鉄根津駅から徒歩15分
料金
五智果=951円/小鯛焼=270円/生水ようかん=270円(小豆)、303円(抹茶)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

神田淡平

アイデアあふれる煎餅も多数

明治時代から変わらない手作り煎餅の店。昔ながらの定番商品のほか、激辛味やグラニュー糖に沖縄産の黒糖を加えた琉球ザラメなど、バラエティ豊かな煎餅が並ぶ。

神田淡平の画像 1枚目

神田淡平

住所
東京都千代田区内神田2丁目13-1
交通
JR山手線神田駅からすぐ
料金
さくら(1枚)=270円/琉球ザラメ(1枚)=195円/のり=155円/今戸焼=175円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00、土曜は10:00~18:00

壽堂

一見焼き芋の中身は驚きの味

創業は明治17(1884)年。まるで焼き芋のような形をした銘菓・黄金芋は、白インゲン豆ベースの黄身餡の外側にニッキをまぶしたもの。爽やかで上品な味わいだ。

壽堂の画像 1枚目
壽堂の画像 2枚目

壽堂

住所
東京都中央区日本橋人形町2丁目1-4
交通
地下鉄水天宮前駅からすぐ
料金
黄金芋=200円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30、日曜、祝日は~17:00

おしあげ煎餅本舗

亀戸大根や亀の形をしたせんべい

昭和2(1927)年、押上で創業。人気の「亀戸大根せんべい」は醤油味と、抹茶と砂糖をまぶした2つの味が楽しめる。コロコロとかわいい「亀の子せん」も香ばしくて美味。

おしあげ煎餅本舗の画像 1枚目
おしあげ煎餅本舗の画像 2枚目

おしあげ煎餅本舗

住所
東京都江東区亀戸2丁目38-5
交通
JR総武線亀戸駅から徒歩6分
料金
亀の子せん=594円/亀戸大根せんべい=540円/大丸絵柄せんべい=2592円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00