伊豆・箱根 x 見どころ・レジャー
伊豆・箱根のおすすめの見どころ・レジャースポット
伊豆・箱根のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。リラックスしながら絵本を眺める「」、四季を通じて自然視察が楽しめる、修禅寺の奥の院にある公園「」、歴史が薫る日本最大級の檜風呂「」など情報満載。
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伊豆・箱根のおすすめの見どころ・レジャースポット
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リラックスしながら絵本を眺める
「走れメロス」などの名作絵本や知育絵本、自然環境絵本など数々の美しい原画を展示。芝生では絵本を楽しむことも可能だ。カフェにも戸田幸四郎の自然に対する思いが満ちている。
四季を通じて自然視察が楽しめる、修禅寺の奥の院にある公園
弘法大師が修業中に天魔地妖を退治したと伝えられる奥の院。現在は修禅寺から奥の院まで「いろは石」という道標をめぐるウォーキングコースとしても楽しめる。
歴史が薫る日本最大級の檜風呂
緑あふれる山間に建つ江戸時代創業の老舗旅館。大正4(1915)年に造られた千人風呂は長さ15m、幅5m、最深部1mと国内最大級の規模を誇る巨大な総檜の風呂で、掛け流しの自家源泉を満喫できる。
気軽に温泉を楽しみたいならここへ
海のキラキラしたイメージから名付けられた足湯「きらめき」。藍ヶ江からの美しい空や太平洋を一望できる。冬は、水平線に沈む夕日を楽しみつつ、ぽかぽかと足湯に浸かるのもおすすめ。
下田の歴史を楽しく紹介
ハーバーミュージアムでは伊豆半島の生い立ちや下田の歴史、日本開国ヒストリーを、貴重な映像と模型で紹介。かじきミュージアムではかじき釣りの魅力を学ぶことができる。
背後は原生林のような感じだが海ではシュノーケリングが楽しめる
古くから磯釣りの名所として知られる小さなビーチ。亜熱帯の木々が生い茂り、ちょっとした秘境のムードが味わえる。ダイビング、シュノーケリングのスポットとして有名。
八丈島に多々ある滝の中で落差が36.3mもある壮大な滝
八丈島は雨が多いため滝も数多く見ることが出来るが、その中でも落差が36.3mもある唐滝は一番の雄大さを誇る。硫黄山への入り口から30分ほど歩いたところにある。
富士の眺めに恵まれ風光明媚な土地柄
江戸時代、東海道では小規模ながら宿場として栄えた。宿場中央に渡辺本陣跡があり、当時の玄関と茶室が松蔭寺に移築、保存されていたが、現存していない。浅間神社、要石神社にも足をのばそう。
年越の例祭「ジックワ火」が終わると一般参賀が始まり、賑わう
利島の氏神“明神様”を祀る。祭神のアズサワケノミコトは伊豆諸島を造ったといわれる事代主命(コトシロヌシノミコト)の子。大晦日には年越しの宴“ジックワ火”を行う。
現在は穏やかな世界三大流動性火山の1つ。土産物屋や茶屋がある
標高764mで、世界三大流動性火山の1つ。昭和61(1986)年に大噴火が起きたが、今は穏やかですばらしい景観。土産物屋や茶屋、休憩所もある。
日本武尊の伝説が残る泉で歴史に思いを馳せて
日本武尊が蝦夷征伐に向かう途中に立ち寄って病を癒やした、という伝説が残る泉を祀る神社。泉からは現在も水が湧き出ている。飲むことはできないので注意。
滑り台で海に向かってダイブ
海の上になんと、10種類以上の遊具が浮かぶ海に造られたアスレチック。滑り台、飛び込み台、空中ブランコ、手漕ぎ遊具など大人も子どももはしゃぎたくなるスポットだ。夏期限定で営業する。
愛犬にオリジナルTシャツを作ろう
Tシャツやトートバッグの絵付け体験ができる。型紙を使えば絵が苦手でも簡単。ワンコ用Tシャツもあるので、愛犬に作ってあげよう。
海を望む農園でみかん狩り
10~翌1月は温州みかん、2~6月は夏みかんが食べ放題。時間制限がなく、のんびりと収穫できるのも魅力。小さな子どもでも楽しめる。遠くに海が見えるのどかな雰囲気。みかんアイスやシャーベットなども販売。





