トップ > 日本 x 夏 > 関東・甲信越 x 夏 > 山梨・富士山 x 夏

山梨・富士山

「山梨・富士山×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「山梨・富士山×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。正面に富士山を望む絶景のキャンプ場「夢見る河口湖コテージ戸沢センター」、小さな農園の温かいおもてなし「しまむら農園」、初心者でも安心の手ぶらキャンプが人気「森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:360 件
  • 記事:171 件

山梨・富士山のおすすめエリア

甲府・勝沼

県都・甲府を中心とする歴史と自然と温泉が魅力のエリア

山梨・富士山のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 360 件

夢見る河口湖コテージ戸沢センター

正面に富士山を望む絶景のキャンプ場

河口湖の湖畔にオートサイトが並び、湖越しに雄大な富士山を望むロケーションが素晴らしい。炊事場やトイレは県道を挟んで道路の反対側にあるが、地下道があるので安全に行き来できる。バラエティ豊かなコテージも人気だ。

夢見る河口湖コテージ戸沢センターの画像 1枚目
夢見る河口湖コテージ戸沢センターの画像 2枚目

夢見る河口湖コテージ戸沢センター

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町大石2578
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号、県道707号で河口湖大橋へ。直進して国道137号に入り、県道21号へ左折。長崎トンネルの先に現地。河口湖ICから8km
料金
サイト使用料=1区画4人まで4400~7700円/宿泊施設=コテージ2人用(2人で利用の場合)13000円~、6人用(6人で利用の場合)27000円~、10人用40000円~※料金は4シーズン制、利用時期・人数・タイプなどにより変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00、アウト10:00)

しまむら農園

小さな農園の温かいおもてなし

メインの6月のさくらんぼのほか、1月からイチゴ、桃、ぶどうと4種類のフルーツを栽培。1月上旬~10月上旬にかけてさまざまなフルーツ狩りで、食べ放題が可能。雨でもフルーツ狩りが可能。

しまむら農園の画像 1枚目

しまむら農園

住所
山梨県甲州市塩山牛奥3662-1
交通
JR中央本線塩山駅からタクシーで5分
料金
イチゴ狩り食べ放題(30分)=小学生以上1700円~2700円、小学生未満1100円~1800円、3歳未満無料/サクランボ狩り食べ放題(40分)=小学生以上2200円、小学生未満1100円、3歳未満無料/モモ狩り食べ放題(1時間)=小学生以上1650円、小学生未満830円、3歳未満無料/ぶどう狩り食べ放題=小学生以上1870円、小学生未満950円、3歳未満無料/ ※金額は2022年12月現在、消費税込みの料金となります。最新の料金は施設公式サイトをご確認ください。
営業期間
1月上旬~9月中旬 ※各くだもの狩りの時期により異なりますので、詳細は施設公式サイトをご確認ください。
営業時間
9:00~15:00(全て要予約) ※各くだもの狩りの時期により異なりますので、詳細は施設公式サイトをご確認ください。

森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場

初心者でも安心の手ぶらキャンプが人気

昇仙峡の奥に佇む、ファミリーとカップル限定のキャンプ場。オートサイトのみだが、木々に囲まれた渓流沿いのロケーションがいい。場内施設も清潔に管理され、レンタル品も充実しているのでビギナーにもおすすめ。

森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場の画像 1枚目
森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場の画像 2枚目

森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場

住所
山梨県甲斐市上芦沢1159
交通
中央自動車道甲府昭和ICから国道20号で竜王方面へ。竜王駅入口で右折し、県道25号・101号・27号を道なりに進み、宮沢橋を700mほど進んだY字路を右へ進み、一般道で現地へ。看板あり。甲府昭和ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで6000円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

乙女森林公園第1キャンプ場

交通の便に恵まれた好立地

林間にテント専用サイトとバンガローやロッジがある素朴なキャンプ場。温泉施設が隣接し、御殿場インターにも近く、富士・箱根の観光拠点としても最適。

乙女森林公園第1キャンプ場の画像 1枚目
乙女森林公園第1キャンプ場の画像 2枚目

乙女森林公園第1キャンプ場

住所
静岡県御殿場市深沢2190
交通
東名高速道路御殿場ICから国道138号で箱根方面へ。入口の案内看板で左折して現地へ。御殿場ICから3km
料金
サイト使用料=テントサイト(駐車場付き)2080円/宿泊施設=バンガロー11510円、ロッジ1室13610円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

沼津宿

渡し船に乗り、狩野川の川面から街並みを見ることができる

江戸時代、東海道の宿場町として栄えたが、今はその面影は残っていない。周辺には松林が続く千本浜公園や御用邸記念公園があるほか、渡し船に乗り狩野川の川面から街並みを見ることもできる。

沼津宿の画像 1枚目

沼津宿

住所
静岡県沼津市
交通
JR東海道本線沼津駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

早川農園

ブドウとハーブの香りが漂う農園

皮のまま食べられるシャインマスカット、ブラックビート(種なし)など15種類以上の品種を栽培。時期によって、モモのもぎ取り、発送も行っている。

早川農園の画像 1枚目
早川農園の画像 2枚目

早川農園

住所
山梨県甲州市勝沼町等々力1771-1
交通
JR中央本線勝沼ぶどう郷駅から甲州市市民バスぶどうコース1で21分、子安橋北下車、徒歩3分
料金
入園料=無料/ブドウもぎ取り=1200円~(1kg、品種により異なる)/
営業期間
7月下旬~10月
営業時間
8:30~17:00

山中湖・花の都公園の百日草

百日草と富士山が織りなす風景

季節ごとの花が楽しめる花の都公園では、初夏から秋にかけて百日草が見ごろを迎える。元気いっぱいに咲く百日草と、それを見守るようにそびえる雄大な富士山の風景は必見。

山中湖・花の都公園の百日草

住所
山梨県南都留郡山中湖村山中1650
交通
富士急行河口湖線富士山駅から富士急山梨バス内野経由御殿場駅行きで20分、花の都公園下車すぐ

忍野の花畑

シーズンにはヒマワリやコスモスが満開となる人気の花畑

忍野村内野地区には、人気の花畑がある。特に8月下旬から9月上旬は、ヒマワリの花やコスモスの花が満開となる。休耕田を利用したものが多く、毎年撮影に訪れるカメラマンも多い。

忍野の花畑の画像 1枚目
忍野の花畑の画像 2枚目

忍野の花畑

住所
山梨県南都留郡忍野村内野4418
交通
富士急行河口湖線富士山駅から富士急山梨バス内野経由御殿場駅行きで18分、内野下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
春~秋期
営業時間
情報なし

早川渓谷

手つかずの自然を満喫できる贅沢な場所

四季の変化に富んだ早川沿いの渓谷。5月から6月の新緑の季節、10月中旬の紅葉の頃を中心に訪れる人が多い。

早川渓谷の画像 1枚目

早川渓谷

住所
山梨県南巨摩郡早川町奈良田
交通
JR身延線身延駅から早川町乗合バス奈良田行きで1時間、新倉下車、徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

らららサンビーチ

富士が眺望できて、よい水質。サンゴや貝を含んだ白浜ビーチ

伊豆西海岸では数少ない白浜のビーチ。貝やサンゴを含んだ砂がきれい。水質がよく、富士を望む眺望も素晴らしい。環境省認定「水質が特に良好な水浴場」に選ばれる。

らららサンビーチの画像 1枚目
らららサンビーチの画像 2枚目

らららサンビーチ

住所
静岡県沼津市西浦平沢517-4
交通
JR東海道本線沼津駅から東海バスオレンジシャトル木負農協前行きまたは江梨行きで50分、平沢下車すぐ
料金
無料
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
8:30~17:00

陣馬の滝

源氏ゆかりの清涼感あふれる滝

源頼朝が建久4(1193)年に富士の巻狩りを行った際に陣を張った場所に由来。富士山の湧水が源の五斗目木川(ごとめきがわ)にかかる滝。周辺には何ともいえない清涼感が漂う。

陣馬の滝の画像 1枚目
陣馬の滝の画像 2枚目

陣馬の滝

住所
静岡県富士宮市猪之頭
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス猪の頭方面行きで40分、遠照寺ホステル入口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

雁坂トンネル有料道路

埼玉と山梨を結ぶ180km幹線道路。雁坂峠を挟んで通行可能に

新しい大動脈国道140号は、埼玉県と山梨県を直結する約180kmの幹線道路。雁坂峠を挟んで通行不能だった区間が全長約6600mの雁坂トンネルの開通で解決。自転車と歩行者は通行不可。

雁坂トンネル有料道路の画像 1枚目
雁坂トンネル有料道路の画像 2枚目

雁坂トンネル有料道路

住所
山梨県山梨市三富川浦
交通
中央自動車道勝沼ICから県道38号、国道140号を秩父方面へ車で30km
料金
軽自動車=580円/普通車=730円/中型車=880円/大型車=1200円/
営業期間
通年
営業時間
24時間

黒坂オートキャンプ場

宝石を散りばめたような夜景が自慢

南アルプスや八ヶ岳を望む高台にあり、星空や夜景が自慢。サイトは林間で夏でも涼しく過ごせ、昆虫採集や沢ガニ捕りなど、場内で子どもがのびのびと遊べる。

黒坂オートキャンプ場の画像 1枚目
黒坂オートキャンプ場の画像 2枚目

黒坂オートキャンプ場

住所
山梨県笛吹市境川町大黒坂1070
交通
中央自動車道甲府南ICから精進湖方面へ進み、間門交差点で左折。県道308号を境川CCを目標に進み現地へ。甲府南ICから7km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト12:00

富士スピードウェイ

体験走行ができるレーシングコース

SUPER GTやSUPER FORMULAなどのビッグレースが開催される、日本モータースポーツを代表するサーキット。日本一の長さを誇るストレートを体験できる。

富士スピードウェイの画像 1枚目
富士スピードウェイの画像 2枚目

富士スピードウェイ

住所
静岡県駿東郡小山町中日向694
交通
JR御殿場線御殿場駅から富士急行上野行きバスまたは冨士霊園行きバスで25分、富士スピードウェイ下車、徒歩5分
料金
入場料=大人1200円、高校生900円、中学生以下無料/レーシングコース体験走行1台=2500円/カートコース・レンタルカート=1600円(1人乗り、7周)/ (レース、イベント開催時は異なる)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(レース・イベント開催時、時期により異なる)

大石寺

広大な面積を誇る富士五山最大の寺院

正応3(1290)年、日蓮の弟子、日興が法華堂を建立したのが、寺の起源。富士五山最大の寺院だ。境内には県指定の重要文化財、五重塔がある。なお、建物内部の見学は不可。

大石寺の画像 1枚目

大石寺

住所
静岡県富士宮市上条2057
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス上条行きで35分、大石寺入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

大人の隠れ場グランパパキャンプパーク

豊かな自然を生かした野趣あふれるキャンプ場

自然を活かして整備された敷地内に、ドッグラン専用サイトやテントサウナ付きサイトなど多彩なサイトが揃う。

大人の隠れ場グランパパキャンプパーク

住所
静岡県富士宮市猪之頭26-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で朝霧方面へ。県道414号に入り、一般道を経由して現地へ。新富士ICから22km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5500円~、サイトのタイプにより異なる、AC電源使用料1500円(要問合せ)/
営業期間
3~12月
営業時間
イン12:00~15:00、アウト11:00

富士オートキャンプ場ふもと村

野趣あふれる林間サイト

朝霧高原のメインルートからは離れているので、場内はとても静か。木々に囲まれたサイトは1区画150平方メートルという広いスペースを確保し、ゆったりとキャンプを楽しめる。

富士オートキャンプ場ふもと村の画像 1枚目
富士オートキャンプ場ふもと村の画像 2枚目

富士オートキャンプ場ふもと村

住所
静岡県富士宮市麓174-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。東京農業大学富士農場入口を左折し、案内板に従って現地へ。新富士ICから33km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台、大人5人まで)5000円(2泊目以降4000円)、追加車1台1000円、追加1人1000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

柿田川湧水群

日本一の湧水量を誇る

柿田川上流にあり、富士山の伏流水が、1日100万トン、こんこんと湧き出ている湧水群。付近一帯は「柿田川公園」として整備され、都会のオアシスとして親しまれている。

柿田川湧水群の画像 1枚目
柿田川湧水群の画像 2枚目

柿田川湧水群

住所
静岡県駿東郡清水町伏見72-1
交通
JR東海道新幹線三島駅から東海バス沼津商業高校行きで13分、柿田川湧水公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

木下ファミリーキャンプ場

家族経営でアットホーム

川沿いにあるサイトはとても静かで、自由にゆったりとした時間を過ごせる。各施設も清潔に保たれているので、気持ちよく使えて、リピーターが多いのも特長。

木下ファミリーキャンプ場の画像 1枚目

木下ファミリーキャンプ場

住所
山梨県北都留郡丹波山村奥秋
交通
圏央道日の出ICから県道184号、国道411号で丹波山村へ。丹波山村役場入口交差点の2km先で左折して現地へ。日の出ICから53km
料金
サイト使用料=オートフリーテント1張り2500円、駐車料500円、デイキャンプ300円/宿泊施設=バンガロー3000~21000円/
営業期間
3月中旬~11月中旬
営業時間
インフリー、アウト11:00(宿泊施設はイン12:00)

原宿

富士の眺めに恵まれ風光明媚な土地柄

江戸時代、東海道では小規模ながら宿場として栄えた。宿場中央に渡辺本陣跡があり、当時の玄関と茶室が松蔭寺に移築、保存されていたが、現存していない。浅間神社、要石神社にも足をのばそう。

原宿の画像 1枚目

原宿

住所
静岡県沼津市原
交通
JR東海道本線原駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし