トップ > 日本 x レジャー施設 x 秋 > 東海・北陸 x レジャー施設 x 秋

東海・北陸 x レジャー施設

「東海・北陸×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東海・北陸×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。北アルプスの眺めが素晴らしいサイト「ひだ流葉オートキャンプ場」、緑と清流に囲まれたキャンプ場「本谷オートキャンプ場」、川と森、自然がいっぱい「炭焼の杜 明ヶ島キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:244 件
  • 記事:119 件

東海・北陸のおすすめエリア

北陸

古都・金沢をメインに雄大な景勝地と温泉が魅力

静岡・浜松

ご当地グルメが魅力の2つの政令都市は見どころもいっぱい

岐阜・飛騨

古き良き日本情緒が残り、荘厳な峰々と輝く川面が美しい

東海・北陸のおすすめスポット

221~240 件を表示 / 全 244 件

ひだ流葉オートキャンプ場

北アルプスの眺めが素晴らしいサイト

大型のテントやタープでも余裕を持って設営できる10×15mの広々サイト、通年営業の快適なコテージなど設備も充実。近くに流葉温泉があり、展望レストランでは郷土料理も楽しめる。長期滞在にうれしい連泊割引もある。

ひだ流葉オートキャンプ場の画像 1枚目
ひだ流葉オートキャンプ場の画像 2枚目

ひだ流葉オートキャンプ場

住所
岐阜県飛騨市神岡町西602-8
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号を北上して神岡方面へ進み、流葉スキー場を目標に現地へ。高山ICから32km
料金
入場料=大人(中学生以上)600円、小人(3歳以上)400円、3歳未満無料/サイト使用料=オート1区画5500円、フリーサイト1台1800円、デッキサイト8000円/宿泊施設=コテージ18000~29000円※別途宿泊料(1泊あたり)大人1100円、小人700円/ (キャンプサイト・コテージともに連泊料金あり、3歳未満は宿泊施設利用時の定員には含まれる)
営業期間
4月下旬~11月上旬(コテージは通年)
営業時間
イン14:00~17:30、アウト8:30~11:00(コテージはイン15:00~17:30、アウト8:30~10:00)

本谷オートキャンプ場

緑と清流に囲まれたキャンプ場

付知川の上流部に位置し、場内では川遊びや釣りが楽しめる。岩できれいに区画されたサイトは全区画AC電源付きで広さも十分。宿泊施設のプチキャビンは各棟に専用の屋根付きBBQスペースがある。

本谷オートキャンプ場の画像 1枚目
本谷オートキャンプ場の画像 2枚目

本谷オートキャンプ場

住所
岐阜県中津川市付知町島畑
交通
中央自動車道中津川ICから国道257号で下呂方面へ。付知峡口交差点を右折し県道486号で付知峡方面に向かい、案内板に従い現地へ。中津川ICから31km
料金
ゴミ協力金=1サイトまたは1棟300円/サイト使用料=オート1区画5500円、6人以上は追加大人1000円、小人500円/宿泊施設=プチキャビンA1棟16000円~、B1棟15000円~※別途ゴミ協力金/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

炭焼の杜 明ヶ島キャンプ場

川と森、自然がいっぱい

人里離れた山中にあり、静かな環境と素敵な星空の下でキャンプを楽しめる。オートサイトはステージ付きで、清流のほとりにあるウッドデッキサイトは木々の中でプライベートな時間を過ごせる造り。

炭焼の杜 明ヶ島キャンプ場の画像 1枚目

炭焼の杜 明ヶ島キャンプ場

住所
静岡県掛川市炭焼33-2
交通
新東名高速道路森掛川ICから県道40号で掛川方面へ。原野谷中入口で県道269号へ左折、案内板に従い現地へ。森掛川ICから16km
料金
環境維持費=1人(6歳以上)500円/サイト使用料=オート1区画5000円~、ウッドデッキサイト1区画7000円~、焚き火専用プライベートサイト1区画20000円~/
営業期間
3月下旬~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(コテージはイン13:00、古民家グランピングはイン13:30、アウト10:30)

能登赤崎モビレージ

ログハウス風ケビンが人気

オートサイトは林間にあり夏でも涼しく過ごせる。ログ造りのケビンもあり、こちらもおすすめ。赤崎海岸と平島を結ぶフィッシングブリッジ赤崎が近くにあるなど、海に囲まれた環境が魅力。

能登赤崎モビレージの画像 1枚目
能登赤崎モビレージの画像 2枚目

能登赤崎モビレージ

住所
石川県鳳珠郡能登町布浦イ64-1
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号を珠洲方面へ。県道26号・57号で能登町松波へ。市街から看板に従い、赤崎海岸へ。のと里山空港ICから36km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円/宿泊施設=ケビン17000~24000円(オフシーズン1人3000円)/
営業期間
4月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00

福寿の里モンゴル村

ゲルに泊まってアウトドア体験

道の駅上矢作ラフォーレ福寿の里に隣接したキャンプ場。モンゴルの移動式住居ゲルで、いつもとちょっと違ったアウトドアの時間を楽しむことができる。

福寿の里モンゴル村の画像 1枚目

福寿の里モンゴル村

住所
岐阜県恵那市上矢作町3587-1
交通
中央自動車道恵那ICから国道257号で豊田方面へ。道の駅上矢作ラフォーレ福寿の里が現地。恵那ICから20km
料金
管理料=1人(小学生以上)2000円、4歳~小学生未満1000円、3歳以下無料/基本利用料=ゲル12000円(BBQ場・浴場利用料、ゴミ処理費用込み、休前日および盆時期は2000円割増)※電話予約の場合、電話予約手数料1予約につき1000円/
営業期間
4月25日~10月14日
営業時間
イン14:30~18:00、アウト10:00

中池見人と自然のふれあいの里

自然豊かな中池見湿地。メダカなどの田んぼの生き物とふれあえる

昔ながらの田んぼの原風景等、豊かな自然を残す中池見湿地。今はあまり見かけないメダカやイモリが生息し、四季を通じて自然とふれあえる。

中池見人と自然のふれあいの里の画像 1枚目
中池見人と自然のふれあいの里の画像 2枚目

中池見人と自然のふれあいの里

住所
福井県敦賀市樫曲奥堀切79
交通
JR北陸本線敦賀駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園、時期により異なる)

朝日ヒスイ海岸オートキャンプ場

快適施設が整うシーサイドキャンプ場

ヒスイが拾えることで有名な朝日ヒスイ海岸に隣接。植込みで区切られたオートサイトと開放的なフリーサイト。ケビンやバンガローの宿泊施設に、温水シャワーやランドリーなども整い、長期滞在でも快適に過ごせる。

朝日ヒスイ海岸オートキャンプ場の画像 1枚目
朝日ヒスイ海岸オートキャンプ場の画像 2枚目

朝日ヒスイ海岸オートキャンプ場

住所
富山県下新川郡朝日町境151
交通
北陸自動車道朝日ICから国道8号を親不知方面へ。越中宮崎駅手前で県道60号へ左折し、踏切を渡ってすぐ右折。ヒスイ海岸隣に現地。朝日ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画6人まで4840円~、テント専用1張り6人まで2420円~、ペットフリーサイト1区画6人まで4840円~/宿泊施設=ケビン6人用18150円~、ケビン6人用(バリアフリー棟)19800円~、バンガロー4人用12100円~※すべてについて繁忙期は割増料金設定あり、要確認/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

砺波市上和田緑地キャンプ場

広いサイトが便利

和田川ダム湖畔にあるキャンプ場で、施設や広場の芝生がきれいに管理されている。管理人巡回の際には利用承認書を提示する必要があるので、利用の際は必ず持参しよう。

砺波市上和田緑地キャンプ場の画像 1枚目

砺波市上和田緑地キャンプ場

住所
富山県砺波市上和田70地先
交通
北陸自動車道砺波ICから国道156号北上、県道72号へ右折し約8km、看板に従い左折。砺波ICから10km
料金
テントサイト使用料=1区画600円(デイキャンプは300円)/
営業期間
4~11月(海洋センターは通年)
営業時間
インフリー、アウトフリー(利用の際は利用承認書を要持参)

大杉谷

原生林の生い茂る近畿最後の秘境

大台ヶ原の日出ヶ岳の東に広がる峡谷。近畿最後の秘境といわれる自然の宝庫で滝が多いのが特徴。踏破には宿泊が必要。

大杉谷の画像 1枚目
大杉谷の画像 2枚目

大杉谷

住所
三重県多気郡大台町大杉
交通
JR紀勢本線三瀬谷駅から徒歩10分の道の駅奥伊勢おおだいから大杉峡谷登山バス登山道行きで1時間30分、終点下車すぐ(登山口、予約制)
料金
情報なし
営業期間
4~11月
営業時間
情報なし

板取キャンプ場

棟数も揃ったバンガローが建ち並ぶ。川浦渓谷への散策がおすすめ

森と川に囲まれた場内にバンガローが建ち並び、テントサイトは無し。グループから団体まで対応できるほど棟数も揃い、気軽にキャンプを楽しめる。秘境感漂う川浦渓谷への散策もおすすめ。

板取キャンプ場

住所
岐阜県関市板取4602-12
交通
東海北陸自動車道美濃ICから県道94号を武芸川方面へ進み、山崎大橋を渡ってすぐ一般道へ右折。県道81号へ直進し、洞戸で国道256号へ右折。板取川沿い県道52号へ直進し、看板に従い左折して川浦渓谷へ進み現地へ。美濃ICから44km

八木キャンプ場

温泉施設にも近くて便利

大井川の河原の林間にサイトが広がり、夏でも涼しく過ごせる。白沢温泉もりのいずみが、歩いて5分ほどの場所にある。

八木キャンプ場の画像 1枚目
八木キャンプ場の画像 2枚目

八木キャンプ場

住所
静岡県榛原郡川根本町奥泉761-2
交通
新東名高速道路島田金谷ICから国道473号、県道63号・77号・263号、国道362号で川根本町方面へ。国道362号、県道77号で接岨湖方面へ。桑野山トンネルを過ぎて右折し現地へ。島田金谷ICから46km
料金
サイト使用料=オート1区画1600~5000円/
営業期間
3月上旬~11月下旬
営業時間
イン12:00~17:00、アウト11:00

ふるさと剱親自然公園

早乙女湖を見下ろすのどかな公園

早乙女湖を見下ろす公園の一角にあるキャンプ場。オートサイトは一部水道・流し台付きのサイトもあり、料金も手ごろ。園内にはバーベキュー場、フィールドアスレチックやパークゴルフ場もある。

ふるさと剱親自然公園の画像 1枚目

ふるさと剱親自然公園

住所
富山県中新川郡上市町千石3
交通
北陸自動車道立山ICから県道3号で上市市街へ。横法音寺交差点を一般道へ直進し、県道46号へ。県道154号へ入り、上市川ダム先、早乙女湖に現地。立山ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2080円(流し台なし)・3130円(流し台付き)、テント専用1張り510円/
営業期間
4月中旬~11月下旬(積雪の状況による)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

火剣山キャンプ場

のどかな風景に囲まれる

山奥の隠れ家のようなロケーションで、菊川の豊かな自然の中でキャンプを楽しめる。春は桜、夏は深緑、秋は紅葉、冬は満天の星がキャンパーを出迎えてくれる。

火剣山キャンプ場の画像 1枚目
火剣山キャンプ場の画像 2枚目

火剣山キャンプ場

住所
静岡県菊川市富田3126-6
交通
東名高速道路菊川ICからJR菊川駅前を経由して、県道79号を島田方面へ。一般道へ左折し、JR東海道本線・東海道新幹線の高架下をくぐり、菊川CCを目標に現地へ。菊川ICから9km
料金
施設使用料=1人(小学生以上)180円、小学生未満無料、ペット180円/環境保全協力金=1組300円/サイト使用料=オート1区画700円(土曜、休前日は900円)、オート(AC電源付き)1区画1430円(土曜、休前日は1850円)、プライベートサイト1000円/宿泊施設=バンガロー3130円(土曜、休前日は4000円)、トレーラーハウス8000円~/ (その他オプションサービスあり、要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(アーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

市ノ瀬野営場

秀峰白山の登山基地、白山温泉やビジターセンターも近い

最小限の施設しかないが、周囲を山に囲まれのんびり過ごせる。白山登山の基地となり、登山客の利用が多い。白山温泉に隣接していて、別途料金を支払えば、温泉に入れる。

市ノ瀬野営場の画像 1枚目

市ノ瀬野営場

住所
石川県白山市白峰
交通
北陸自動車道小松ICから県道25号、国道360号・157号で手取ダム方面へ。白峰交差点で県道33号へ左折、白山温泉(白山登山口)方面へ進み現地へ。小松ICから58km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小学生400円/
営業期間
6月1日~11月10日
営業時間
インフリー、アウトフリー

スカイ獅子吼

山頂からの眺望は爽快そのもの

スカイスポーツの盛んな地。パラグライダーのダンデムフライト体験もできる。標高650mから望む加賀平野と日本海、その空に飛び出していくパラグライダーを眺めながらのカフェタイムも人気。

スカイ獅子吼の画像 1枚目
スカイ獅子吼の画像 2枚目

スカイ獅子吼

住所
石川県白山市八幡町リ110
交通
北陸鉄道石川線鶴来駅からタクシーで5分
料金
ゴンドラ(往復)=大人710円、小人300円/ (20名以上の団体(往復)は大人610円、小人250円、障がい者手帳持参で本人と同伴者往復大人300円、小人無料)
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~17:00(閉園)

立山山麓家族旅行村(キャンプ場)

家族で楽しむアウトドア

立山山麓の豊かな自然の中で様々な野外活動が楽しめるレクリエーション施設。使いやすく広さも十分のオートサイトのほか、別荘タイプのコテージも人気。立山観光のベースに最適だ。

立山山麓家族旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目
立山山麓家族旅行村(キャンプ場)の画像 2枚目

立山山麓家族旅行村(キャンプ場)

住所
富山県富山市本宮花切割1-22
交通
北陸自動車道立山ICから県道3号・6号を立山町方面へ進み、立山博物館先で県道67号へ右折。立山大橋を渡り、そのまま直進して現地へ。立山ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画4180円~、テント専用1区画1050円/宿泊施設=コテージ9960~19910円、多目的ハウス大人1200円、高校生550円、小・中学生400円/
営業期間
4月下旬~11月(積雪状況などにより異なる、コテージは4月~)
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン16:00)

御岳自然休養林胡桃島キャンプ場

御嶽山を望む緑に包まれたキャンプ場

御嶽山の中腹、標高1850mにある高原のキャンプ場。キャンプサイトは亜高山帯の原生林に包まれ、炊事場やトイレは新しくはないがよく管理されている。別荘のようなコテージは充実設備で人気だ。

御岳自然休養林胡桃島キャンプ場の画像 1枚目
御岳自然休養林胡桃島キャンプ場の画像 2枚目

御岳自然休養林胡桃島キャンプ場

住所
岐阜県高山市朝日町胡桃島国有林1251は林小班
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号・158号・361号で木曽福島方面へ。県道463号で現地へ。高山ICから60km
料金
サイト使用料=キャンプサイト1区画2600円~(別途人数料金大人1000円、3歳~小学生500円、3歳未満無料)/宿泊施設=コテージ10450円~、利用人数などにより変動あり、要確認/
営業期間
6月上旬~9月末(コテージは4月下旬~10月末)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(コテージはイン14:00~17:00、アウト10:00)

富山市ファミリーパーク

家族揃って楽しめる動物園

里山の自然が広がる園内で、キリンやレッサーパンダなどの世界の動物や、カモシカやライチョウなど日本の動物を中心に展示。乗馬やエサやり体験、四季折々の自然が楽しめる散策路や遊園地、食堂もある。

富山市ファミリーパークの画像 1枚目
富山市ファミリーパークの画像 2枚目

富山市ファミリーパーク

住所
富山県富山市古沢254
交通
JR富山駅から富山地方鉄道富山大学附属病院循環線バスで25分、ファミリーパーク前下車すぐ
料金
入園料=大人500円、中学生以下無料/富山市博物館等年間共通パスポート=1500円/ (30名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料、ほかに各種割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)、12月1日~翌2月は10:00~15:00(閉園15:30)

くるみ温泉&キャンプ

渓流のせせらぎを背に温泉でゆったり

山菜取りや昆虫採集など、オールシーズン利用できる自然の宝庫。雪上キャンプも行っており、かまくらや滑り台もあるので雪遊びには最適。キャンプ場の脇を流れる秋神川には、釣り愛好者が集まる。併設の温泉を利用できるのも人気。

くるみ温泉&キャンプの画像 1枚目
くるみ温泉&キャンプの画像 2枚目

くるみ温泉&キャンプ

住所
岐阜県高山市朝日町胡桃島8
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号で高山市街へ。市街地を抜け国道361号で飛騨ふる里トンネルを通り木曽福島方面へ。秋神ダム貯水池の水洞橋を右折し、県道435号を約7km進んだ先左手が現地。高山ICから35km
料金
利用料(温泉入浴料込み)=大人1500円、小人(小学生以下)800円/サイト使用料=3000円~/宿泊施設=コテージ16000円、バンガロー6000円~/ (各種プラン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は10:00~18:00、混雑時はイン13:00、アウト12:00)

いしかわ動物園

さまざまなイベントも楽しい動物園

約180種類3000点の動物・魚類が飼育されている。「ふれあいひろば」では、モルモットやウサギなどの小動物にふれられる時間帯が設けられていて、子どもたちに人気がある。

いしかわ動物園の画像 1枚目
いしかわ動物園の画像 2枚目

いしかわ動物園

住所
石川県能美市徳山町600
交通
JR北陸新幹線小松駅から北陸鉄道バス辰口温泉行きで33分、辰口丘陵公園口下車、徒歩18分
料金
大人840円、中学生以下410円、3歳未満無料 (障がい者手帳持参で等級により本人と介護者1人に割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00、時期により異なる)