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東海・北陸

「東海・北陸×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東海・北陸×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。名古屋の名物が大集合「なごや魅力発信ショップ なごみゃ」、世界各地から集められた昆虫を展示「名和昆虫博物館」、そば打ちにお菓子作りと楽しい手作り体験が充実「道の駅 きりら坂下」など情報満載。

  • スポット:3,440 件
  • 記事:992 件

東海・北陸のおすすめエリア

北陸

古都・金沢をメインに雄大な景勝地と温泉が魅力

静岡・浜松

ご当地グルメが魅力の2つの政令都市は見どころもいっぱい

岐阜・飛騨

古き良き日本情緒が残り、荘厳な峰々と輝く川面が美しい

東海・北陸のおすすめスポット

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なごや魅力発信ショップ なごみゃ

名古屋の名物が大集合

地元銘菓や電車グッズ、名古屋のおもてなし武将グッズ、ドラゴンズグッズなど個性溢れる名古屋名物の数々が揃う。地下街エスカにあり、名古屋土産を買うのに最適。

なごや魅力発信ショップ なごみゃ

住所
愛知県名古屋市中村区椿町6-9先エスカ地下街
交通
JR名古屋駅からすぐ

名和昆虫博物館

世界各地から集められた昆虫を展示

緑豊かな岐阜公園内に、昆虫学者・名和靖氏が設立した博物館。身近な昆虫から世界の珍しい昆虫まで、約1000種3500匹を展示している。2階で催す、標本を使った昆虫クイズが人気。

名和昆虫博物館の画像 1枚目
名和昆虫博物館の画像 2枚目

名和昆虫博物館

住所
岐阜県岐阜市大宮町2丁目18岐阜公園内
交通
JR岐阜駅から岐阜バス長良橋方面行きで15分、岐阜公園歴史博物館前下車すぐ
料金
入館料=大人600円、4歳~中学生400円/ (団体20名以上で2割引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(最終入館)

道の駅 きりら坂下

そば打ちにお菓子作りと楽しい手作り体験が充実

木曽川の右岸に位置し、周囲の自然に溶け込んだ道の駅。そば打ちや五平餅作りなど、楽しい手作り体験メニューが充実している。

道の駅 きりら坂下の画像 1枚目
道の駅 きりら坂下の画像 2枚目

道の駅 きりら坂下

住所
岐阜県中津川市坂下450-2
交通
中央自動車道中津川ICから国道19・265号を坂下駅方面へ車で15km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

道の駅 伊良湖クリスタルポルト

フェリーに乗り込む前におみやげなどを購入したい

鳥羽へのフェリーおよび師崎、河和方面へ向かう高速船の旅客ターミナルと、道の駅の機能を備えた伊良湖観光の玄関口。おみやげコーナーや農産物販売もあり、地元の味も楽しめる。

道の駅 伊良湖クリスタルポルトの画像 1枚目
道の駅 伊良湖クリスタルポルトの画像 2枚目

道の駅 伊良湖クリスタルポルト

住所
愛知県田原市伊良湖町宮下3000-65
交通
東名高速道路豊川ICから国道151号・1号・259号、県道28号、国道42号を伊良湖方面へ車で53km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
7:40~17:40、軽食コーナーは9:30~16:00

きよめ餅総本家

熱田神宮参りの定番みやげ

熱田神宮西門にあった「きよめ茶屋」にちなんで名付けられた「きよめ餅」を販売する和菓子店。「きよめ餅」は、甘味を抑えたこしあんを羽二重餅でくるんだもので、こしあんと餅の相性がとても良いと評判。

きよめ餅総本家の画像 1枚目

きよめ餅総本家

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮3丁目7-21
交通
名鉄名古屋本線神宮前駅からすぐ
料金
きよめ餅=1200円(10個入り)/栗入りきよめ餅=1800円(10個入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30

川村農園カフェ

完熟だから美味、畑直送の農家カフェ

自家栽培の野菜とフルーツを使った生ジュースやパフェを提供。完熟トマトのジュースは、トマトが苦手な人でも夢中で飲み干すおいしさ。パフェは、夏はマスクメロン、秋はトマト、冬はいちごなど旬の食材が登場する。

川村農園カフェの画像 1枚目

川村農園カフェ

住所
静岡県静岡市清水区三保1816-2
交通
JR東海道本線清水駅からしずてつジャストライン東海大学三保方面行きバスで25分、三保松原入口下車、徒歩10分
料金
トマトスムージー=680円/ピザトースト=480円/生トマトジュース=400円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~18:00

つるや商店

これは外せない!平湯温泉の名物を食す

平湯温泉名物といえば「はんたい玉子」。黄身がふんわり固まって、白身がトロトロの半熟状態にあることからそう呼ばれている。温泉の重曹食塩成分が卵にしみているので、まずは塩なしで。

つるや商店の画像 1枚目
つるや商店の画像 2枚目

つるや商店

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯519
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで58分、平湯温泉バスターミナル下車すぐ
料金
つるの湯湯の花=500円~(12個入)/はんたい玉子=100円(1個)/つるの湯化粧水=1650円/つるの湯美容液=1650円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00

関鍛冶伝承館

古くから伝わる匠の技にふれる

700年にもおよぶ関鍛冶の技を現代に伝える施設。刀剣の実物や、匠の技の映像、刀装具の資料などを展示している。また、現代作家のナイフの紹介もある。

関鍛冶伝承館の画像 1枚目
関鍛冶伝承館の画像 2枚目

関鍛冶伝承館

住所
岐阜県関市南春日町9-1
交通
長良川鉄道せきてらす前駅から徒歩5分
料金
大人300円、高校生200円、小・中学生100円 (団体20名以上大人250円、高校生150円、小・中学生50円、障がい者手帳及び精神障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

住井冨次郎商店

技と心を伝える岐阜うちわの老舗

伝統工芸品の岐阜うちわの唯一の専業店として、明治中期から続く店。竹の骨組みに美濃和紙を貼り、カシュー漆で仕上げた上品なうちわが並ぶ。店の奥にある作業場では、4代目の技が見学できる。

住井冨次郎商店の画像 1枚目
住井冨次郎商店の画像 2枚目

住井冨次郎商店

住所
岐阜県岐阜市湊町46
交通
JR岐阜駅から岐阜バス長良橋方面行きで15分、長良橋下車すぐ
料金
水うちわ=3350円~/塗りうちわ=1400円~/渋うちわ=1250円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)、鵜飼期間は7:00~21:00(閉店)

のとじま水族館

イベント満載の参加型水族館

「来て・見て・触れる」体験型水族館。イルカやペンギン、日本海側で唯一のジンベエザメなど約500種の海の生き物たちを飼育展示しており、直接イルカに触れられる時間も設けている。

のとじま水族館の画像 1枚目
のとじま水族館の画像 2枚目

のとじま水族館

住所
石川県七尾市能登島曲町15-40
交通
JR七尾線和倉温泉駅から能登島交通のとじま臨海公園行きバスで30分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人(高校生以上)1890円、小人(3歳~中学生以下)510円、3歳未満無料/ふれあいプール(9月1日~7月14日)=大人520円、小人310円/水族館裏側探検隊(入館料別)=無料/カワウソのぬいぐるみ(BLUEOCEAN)=3000円/のとじまジンベエ(BLUEOCEAN)=2500円/ (20名以上の団体は大人1690円、中学生以下460円、100名以上の団体は大人1500円、中学生以下410円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

御前埼灯台

周辺の公園には、水平線が望める展望台も

静岡県の最南端に位置する岬に建つこの灯台は、明治7年、イギリス人技師の監督のもとに誕生。行き交う船の目印というだけでなく、御前崎のシンボル的存在になっている。

御前埼灯台の画像 1枚目
御前埼灯台の画像 2枚目

御前埼灯台

住所
静岡県御前崎市御前崎1581
交通
JR静岡駅からしずてつジャストライン相良営業所行きバスで1時間、終点で御前崎市自主運行バス相良御前崎線御前崎海洋センター行きに乗り換えて25分、終点下車、徒歩5分
料金
大人200円、小学生以下無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉場)

甚五郎らーめん本店

ねかし醤油でダシを引き立てたスープが評判

ねかした醤油で調えられたスープは濃厚なのに辛くない。極細のちぢれ麺によくからみ、豚骨や鶏ガラを煮込んだダシが堪能できる。

甚五郎らーめん本店の画像 1枚目

甚五郎らーめん本店

住所
岐阜県高山市西之一色町2丁目132-1
交通
JR高山本線高山駅から徒歩5分
料金
らーめん=650円/自家製チャーシュー麺=900円/持ち帰り用甚五郎らーめん(2人分)=730円/串かつ(1本)=160円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:00(閉店、日・月曜は昼のみ)、20:00~翌1:30(閉店翌2:00)

清水パーキングエリア(上り)

ガレージ風建物内に車やバイクを展示

上下線共通のPA。「くるまライフ・コミュニティーパーク」がコンセプト。建物はガレージがモチーフで、カーライフと旅がもっと楽しくなるアイテムが揃う。アパレルショップも充実しているのが特徴。

清水パーキングエリア(上り)の画像 1枚目
清水パーキングエリア(上り)の画像 2枚目

清水パーキングエリア(上り)

住所
静岡県静岡市清水区小河内池の沢885-1
交通
新東名高速道路新清水JCTから新清水IC方面へ車で7km
料金
すた丼(伝説のすた丼屋)=980円~/クラッシュアイスモカ(カフェ)=780円/
営業期間
通年
営業時間
伝説のすた丼屋は24時間、カフェは9:00~18:00(土・日曜、祝日は7:00~19:00)、ミチドンキは9:00~21:00、コンビニは24時間、案内所は9:00~19:00(土・日曜、祝日は8:00~19:00)、充電スタンドは24時間

永平寺胡麻豆腐の里 團助

修行僧直伝のごまどうふ

明治21(1888)年創業。永平寺の修行僧から製法を学んだごまどうふを製造する。できたての生ごまどうふを食べられるよう、製造蔵の隣にカフェスペースを設けている。

永平寺胡麻豆腐の里 團助の画像 1枚目
永平寺胡麻豆腐の里 團助の画像 2枚目

永平寺胡麻豆腐の里 團助

住所
福井県吉田郡永平寺町荒谷24-7-1
交通
えちぜん鉄道勝山永平寺線永平寺口駅から京福バス永平寺行きで12分、團助本店前下車すぐ
料金
雲水セット膳=800円/生ごまどうふ=460円/胡麻豆腐入りぜんざい=460円/ごまどうふ=670円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(L.O.)、販売は~17:00

吉宗

全国的に人気があるカレーうどん

つゆ代わりのカレールーと、ほどよくからみつく太麺の相性が抜群の「カレーうどん」が人気。囲炉裏風テーブルなど風情ある雰囲気も魅力。

吉宗の画像 1枚目

吉宗

住所
富山県高岡市宝町7-4
交通
万葉線市民病院前駅から徒歩3分
料金
カレーうどん=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~20:00、土・日曜、祝日は11:00~20:00

だるまや

見た目もびっくりフルーツカステラ

自家製菓子が自慢。こんがり焼いた最中の皮に、フルーツカステラとつぶあんを合わせ入れた「どんりん」が人気。秋から冬にかけて季節限定「芋きんつば」も好評。なつかしい駄菓子も。

だるまやの画像 1枚目
だるまやの画像 2枚目

だるまや

住所
福井県あわら市温泉3丁目601
交通
えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅からすぐ
料金
どんりん=210円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

愛知牧場

乳搾りや引き馬体験など、都会では味わえない楽しみが満載

乳牛の乳しぼり(土・日曜、祝日のみ)や引き馬体験ができる。新鮮なミルクを使った牛乳「あいぼくミルク」や、6種類前後の味が楽しめるジェラートが人気。

愛知牧場の画像 1枚目
愛知牧場の画像 2枚目

愛知牧場

住所
愛知県日進市米野木町南山977
交通
名鉄豊田線黒笹駅から徒歩10分
料金
大型馬引き馬=1200円(1周2~3分)/ポニー引き馬=1000円(1周)、700円(半周)/パターゴルフ(小学生以上、月~金曜)=1000円/パターゴルフ(小学生以上、土・日曜、祝日)=1500円/どうぶつ広場(月~金曜)=300円/どうぶつ広場(土・日曜、祝日)=500円/入場料=無料/ (障がい者手帳持参でどうぶつ広場入場無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)

辰巳

豪快な生魚料理が自慢

三河湾でとれる天然の旬の魚にこだわり、その時期にいちばん美味しい料理法で出してくれる。生け簀で泳ぐ魚をその場でさばく新鮮さが魅力だ。

辰巳の画像 1枚目
辰巳の画像 2枚目

辰巳

住所
愛知県蒲郡市三谷町東前75-21
交通
JR東海道本線三河三谷駅から徒歩10分
料金
旬のお造り定食=4950円/三河海老天丼=2200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

ラーメン いたろう

津ぎょうざ草創期からの実力店

津ぎょうざをいち早くメニューに取り入れた実力店。具材にたっぷりの干しエビとラーメンスープを加えた餃子は、ひと口かめばアツアツの肉汁があふれ出す。他では味わえない逸品だ。

ラーメン いたろうの画像 1枚目
ラーメン いたろうの画像 2枚目

ラーメン いたろう

住所
三重県津市丸之内4-20
交通
近鉄名古屋線津新町駅から徒歩7分
料金
津ぎょうざおうちで手づくりセット(要予約)=1000円/津ぎょうざ(1個)=300円/いたろうラーメン=760円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:30~21:00(売り切れ次第閉店、日曜、祝日は昼のみ)

関まちなみ資料館

歴史的な文化財や資料を展示

東海道の宿場町としての姿をとどめる関の町並みの町家を資料館として公開。当時の旅籠「玉屋」も公開されているので、両方を見学すると当時の旅の様子がよくわかる。

関まちなみ資料館の画像 1枚目
関まちなみ資料館の画像 2枚目

関まちなみ資料館

住所
三重県亀山市関町中町482
交通
JR関西本線関駅から徒歩10分
料金
入館料=大人300円、小・中・高校生200円/ (関宿旅籠玉屋歴史資料館と共通)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)