トップ > 日本 > 東海・北陸 > 北陸 > 金沢・加賀温泉郷 > 金沢

金沢

金沢のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した金沢のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(6ページ目)。「柳屋茶楽 金沢武家屋敷店」、金沢の上品さをさり気なく伝える「アロマ香房焚屋」、中級武士の暮らしぶりを知ることができる「旧加賀藩士 高田家跡」など情報満載。

  • スポット:1,000 件
  • 記事:75 件

金沢のおすすめエリア

野町・寺町

寺院が密集する町から紅殻格子の家が並ぶ茶屋街へ

東山・卯辰山

藩政時代の情緒を残す茶屋街と金沢市街を一望する眺め

金沢駅

もてなしドームと鼓門が出迎える、北陸新幹線の終着駅

金石・大野

藩政時代の賑わいを彷彿とさせる金沢の海の玄関口

湯涌温泉

奈良時代の開湯で前田家御用達。竹久夢二も滞在した温泉

金沢のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 1,000 件

アロマ香房焚屋

金沢の上品さをさり気なく伝える

金沢をイメージしたさまざまな香りのラインナップをそろえる「ぽち香」。財布や名刺入れに入れて移り香を楽しめる。香りは3か月程度持続し、コンパクトなので、みやげにも最適。

アロマ香房焚屋の画像 1枚目
アロマ香房焚屋の画像 2枚目

アロマ香房焚屋

住所
石川県金沢市長町1丁目2-23
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車すぐ
料金
ぽち香=324円(1個入)、540円(2個入)/金沢水引ストラップ=1620円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

旧加賀藩士 高田家跡

中級武士の暮らしぶりを知ることができる

長町武家屋敷跡の一角にある。長屋門は金沢市指定保存建造物。大野庄用水の水を取り入れ江戸時代の代表的な池の周囲を巡りながら観賞する池泉回遊式庭園となっている。

旧加賀藩士 高田家跡の画像 1枚目
旧加賀藩士 高田家跡の画像 2枚目

旧加賀藩士 高田家跡

住所
石川県金沢市長町2丁目6-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

金沢駅

石川の旅の起点

北陸新幹線が開通したことで活況を呈する金沢の玄関口。コンコースを彩る24本の柱には、県内の伝統工芸作家24人がそれぞれ手掛けた大型プレートが設置されている。

金沢駅の画像 1枚目
金沢駅の画像 2枚目

金沢駅

住所
石川県金沢市木ノ新保町1-1
交通
JR金沢駅
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鮨処 源平

近江町市場直送のネタを寿司で

近江町市場から直送される70種類以上の豊富なネタは、地物中心で新鮮さとうまさが際立つ。店内には2貫の値段が表示されている。昼は「うめがいち」などのランチメニューが人気。

鮨処 源平の画像 1枚目
鮨処 源平の画像 2枚目

鮨処 源平

住所
石川県金沢市上近江町25-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ
料金
あげは=2700円/うめがいち=1620円/さざなみ=3240円/ささりんどう=3780円/一皿=216~1620円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店19:00)

国立工芸館

日本海側初となる国立美術館

令和2(2020)年に国の有形文化財に登録されている旧陸軍の施設を東京・竹橋から金沢に移転した、工芸専門の美術館。人間国宝や日本芸術院会員の作品、日本の工芸の歴史には欠かせない美術工芸作品を収蔵・展示している。

国立工芸館の画像 1枚目

国立工芸館

住所
石川県金沢市出羽町3-2
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス18系統で14分、県立美術館・成巽閣下車、徒歩4分
料金
企画展により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館17:30)

茶菓工房たろう 鬼川店

洗練された和菓子が評判

武家屋敷長町の風情ある庭園を眺めながら、手作りの白玉や上生菓子が味わえる。店内では「地の香」や「はなことたろう」などのお菓子も購入できる。

茶菓工房たろう 鬼川店の画像 1枚目
茶菓工房たろう 鬼川店の画像 2枚目

茶菓工房たろう 鬼川店

住所
石川県金沢市長町1丁目3-32
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩7分
料金
はなことたろう=972円/抹茶上生セット=700円/白玉あずき=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:45~16:30(閉店17:30)

Cafe たもん

ふわふわパンケーキに心温まるひととき

平成28年10月に開店したパンケーキの町家カフェは、タレントのMEGUMIさんがオーナー。石川県産コシヒカリ米粉を使ったパンケーキはふわふわな食感で驚く人が多い。

Cafe たもんの画像 1枚目
Cafe たもんの画像 2枚目

Cafe たもん

住所
石川県金沢市東山1丁目27-7
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
加賀野菜 五郎島金時の米粉モンブランパンケーキ=1300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00)

MAMEノマノマ

サクサク感がたまらないもなかが女の子に大人気!

「甘納豆かわむら」に併設するお店。もなかのパリパリ感を最大限に楽しむには、あんこやチーズを吸収する5分間が勝負。月ごとに変わる限定フレーバーは金沢の果物を使用する。季節メニューには、ぜんざいやかき氷も。

MAMEノマノマの画像 1枚目

MAMEノマノマ

住所
石川県金沢市野町2丁目24-7
交通
JR金沢駅から北鉄バスで広小路行きで16分、広小路下車、徒歩3分
料金
コーヒー餡とラムレーズンモナカ=380円/マスカルポーネと塩まめあん=360円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉店)

不むろ茶屋

加賀麩の老舗がお届けする金沢の美味

金沢を代表する食文化「加賀麩」。その専門店不室屋による食事処。みそだれ田楽麩、生麩のもっちり感を楽しめる「あん麩餅」などの麩スイーツがおすすめ。

不むろ茶屋の画像 1枚目
不むろ茶屋の画像 2枚目

不むろ茶屋

住所
石川県金沢市東山1丁目25-4
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
みそだれ田楽麩=480円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

すゞめ

農家の直営のカフェ

新幹線開業に沸く金沢駅構内にある店。名物「塩豆大福」や「豆板餅」がお土産に大人気。店内のカフェでは、つきたて餅の塩豆大福や焼きたての豆餅ぜんざいとドリンクのセットを提供している。

すゞめの画像 1枚目
すゞめの画像 2枚目

すゞめ

住所
石川県金沢市木ノ新保町1-1金沢百番街あんと
交通
JR金沢駅からすぐ
料金
塩豆大福プレート=580円/豆餅ぜんざいセット=580円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)、カフェタイムは9:00~18:00(L.O.)

鮨 歴々

人気急上昇中、職人の丁寧な仕事が光る

金沢の名店「鮨 みつ川」の姉妹店。地物を中心とした新鮮で上質なネタを、塩や酢で締めたり醤油に漬け込んだりするなどの手間を加えて出す。鮮魚や加賀野菜を使った一品料理もおすすめ。

鮨 歴々の画像 1枚目
鮨 歴々の画像 2枚目

鮨 歴々

住所
石川県金沢市十間町27-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車、徒歩3分
料金
亀(握り11貫、汁物またはミニ茶碗蒸し)=3240円/匠(握り10~12貫、巻物、汁物)=5616円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店)、17:00~21:00(閉店22:00)

甘味処 漆の実

漆器でいただく自慢の和スイーツ

漆器専門店が手がける甘味店。和菓子や抹茶のほか、注文が入ってから作るできたての葛きりや白玉もおいしい。器はもちろん、テーブルにも漆が使われている。

甘味処 漆の実の画像 1枚目
甘味処 漆の実の画像 2枚目

甘味処 漆の実

住所
石川県金沢市広坂1丁目1-60能作ビル 4階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩3分
料金
抹茶クリームぜんざい=840円/葛きり=840円/小倉トースト=670円/上生菓子と抹茶またはコーヒーのセット=800円/抹茶フロート=730円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店17:45)