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名古屋・愛知のおすすめの見どころ・レジャースポット
名古屋・愛知のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。全長62mにわたる幽玄の美「阿寺の七滝」、三河湾に突き出た岬に位置する風光明媚なリゾート温泉「西浦温泉」、広い浴場のほか、趣向を凝らした岩盤浴や食事処が評判「美彩都 湯友楽」など情報満載。
- スポット:859 件
- 記事:80 件
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名古屋・愛知のおすすめの見どころ・レジャースポット
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阿寺の七滝
全長62mにわたる幽玄の美
巣山高原から階段状に七つの滝が流れ落ちる様子から、七滝と名付けられた。阿寺川の源流近くの断層崖にかかる滝で、日本の滝百選に選ばれている。
阿寺の七滝
- 住所
- 愛知県新城市下吉田沢谷下25-3
- 交通
- JR飯田線三河大野駅から新城市バス向久保行き(日曜、祝日運休)で15分、七滝口下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
西浦温泉
三河湾に突き出た岬に位置する風光明媚なリゾート温泉
三方を海に囲まれ、波穏やかな三河湾を望む丘の中腹に広がる温泉地。並び立つホテルや旅館は、三河湾観光の拠点として通年賑わっている。近くにはマリーナや海水浴場があり、夏はとくに人気。
美彩都 湯友楽
広い浴場のほか、趣向を凝らした岩盤浴や食事処が評判
開明駅のほど近くにあるスーパー銭湯。内風呂には炭酸泉、露天風呂には壺湯がある充実の入浴エリアのほか、4種の岩盤浴が楽しめる「璃汗房」や鮮魚料理を中心にした食事処、アカスリコーナーなどを備えている。全館バリアフリー対応で、高齢者や障がい者にも優しい造りになっている。
美彩都 湯友楽
- 住所
- 愛知県一宮市開明神明郭5
- 交通
- 名鉄尾西線開明駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人400円、小学生200円、幼児(0歳~)100円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人450円、小学生250円、幼児150円/岩盤浴「璃汗房」=400円加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~23:30(閉館24:00)
ナゴヤ セントラルガーデン
話題の有名店が集う注目のスポット
商業施設と分譲マンションの複合エリア。街の中心となる並木道沿いには辻口シェフのスイーツ「フォルテシモ・アッシュ」スーパーマーケット「成城石井」などが立ち並ぶ。
ナゴヤ セントラルガーデン
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区高見2丁目
- 交通
- 地下鉄池下駅から徒歩4分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
キャナル・リゾート
南国リゾート気分で温泉三昧、都会のオアシスで最高の休日を
バスケットボールコート23面分という名古屋最大級の日帰り温泉施設。南国風のお風呂ゾーンをはじめ、岩盤浴ゾーン、リラクゼーションゾーン、食事ゾーンなど館内は五つのエリアに分かれ、ゆったり過ごせる。
キャナル・リゾート
- 住所
- 愛知県名古屋市中川区玉川町4丁目1
- 交通
- 地下鉄東海通駅から市バス名古屋駅行きで5分、玉川町下車すぐ(JR名古屋駅・伏見駅・金山総合駅・六番町駅から無料シャトルバスあり)
- 料金
- 入浴料=大人900円、小人(4歳~小学生)350円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1000円、小人400円/岩盤浴エリア=大人950円、小人350円加算/岩盤浴エリア(土・日曜、祝日)=大人1100円、小人400円加算/ (岩盤浴エリアのみの利用不可、0~3歳は岩盤浴エリアの利用・入室不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~翌0:20(閉館翌1:00)、金曜・休前日は~翌2:20(閉館翌3:00)、土曜は8:00~翌2:20(閉館翌3:00)、日曜、祝日は8:00~翌0:20(閉館翌1:00)
旧春田鉄次郎邸
陶磁器を輸出する貿易商として成功した春田鉄次郎の邸宅
陶磁器の輸出商社を営んだ春田鉄次郎の邸宅。建築家武田五一の設計により大正13(1924)年に建てられたと言われる。手前に洋館、奥に和館を配した構成だ。
四間道
白壁の土蔵が連なり、名古屋城下の面影を残す街並み
円頓寺商店街の東口にのびる路地。道幅が四間(約7m)あることから名付けられたともいわれている。古い白壁の土蔵が立ち並び、のんびりと散策するのにふさわしい町並みだ。
みそぱーく
味噌造りの奥深さをさらに堪能
文久元(1861)年創業の、味噌や醤油の醸造元・はと屋が運営する味噌造りの奥深さを学べるテーマパーク。味噌桶の見学をはじめ、併設するレストランでは味噌料理を味わえるのも魅力だ。
みそぱーく
- 住所
- 愛知県西尾市本町14
- 交通
- 名鉄西尾線西尾駅から徒歩8分
- 料金
- 入場料=無料/オリジナルドレッシング教室(予約制)=1000円/みそまる教室(予約制)=1000円/味噌知るツアー(予約制)=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
海賓館マリンセンターハウス
国際ヨットレースの資料展示からシーフードレストランまで
みなとオアシスがまごおりの構成施設であり、昭和2(1927)年に建てられた医院を平成8年に移築した。建物内には、三河木綿のアンテナショップやシーフードイタリアンレストランもある。マリンセンターハウスの目の前に広がる芝生広場では年間を通してさまざまな催し物が開催される。また「正三尺玉花火」が打ちあがる蒲郡まつり花火大会も周辺のみなとオアシスがまごおりエリアで観覧する事ができる。
海賓館マリンセンターハウス
- 住所
- 愛知県蒲郡市港町1150
- 交通
- JR東海道本線蒲郡駅から徒歩7分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館)
香積寺
香嵐渓発祥の寺へ
応永34(1427)年に創建された曹洞宗の古刹。江戸時代初期、三栄和尚が経を詠むごとにカエデや杉を植えたのが香嵐渓の紅葉の始まりと伝えられている。
香積寺
- 住所
- 愛知県豊田市足助町飯盛39
- 交通
- 名鉄豊田線浄水駅からとよたおいでんバス百年草行きで1時間、香嵐渓下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
Zepp Nagoya
名古屋や愛知県を拠点とするアーティストの聖地
東海地区最大級のライブホール。国内外のアーティストによるコンサートやイベントで賑わっている。
Zepp Nagoya
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区平池町4丁目60-7
- 交通
- JR名古屋駅から徒歩15分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる、事務所は10:00~18:45
天然温泉 みどり楽の湯
露天風呂は緑に囲まれ、四季の移ろいも感じられる
ゆったりと自然を感じられる露天風呂が評判。温浴効果や保湿力にすぐれるといわれているナノ水を全館に導入し、平日と土曜の10:00までは無料のモーニングサービスを実施している。
天然温泉 みどり楽の湯
- 住所
- 愛知県名古屋市緑区鳴海町笹塚22
- 交通
- 地下鉄徳重駅から市バスみどりヶ丘公園方面行きで5分、鳴海笹塚下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人750円、小学生300円、幼児(4~5歳)100円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人800円、小学生350円/岩盤浴(浴衣+マット)=大人450円加算/平日プラン(食事+レンタルタオル+レンタル館内着+入浴料、4名以上)=2500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~23:00(閉館24:00)、金・土曜は~24:00(閉館翌1:00)
御油の松並木
天然記念物指定の約600mの松並木
旧東海道の宿場町として栄えた御油宿と赤坂宿の間にある御油の松並木。夏は暑さを冬は寒風をしのげるよう、徳川幕府の道路政策として植樹された。近くには資料館もある。
岡崎市美術博物館
歴史資料から現代美術まで展示
地形を生かした建物と豊かな自然が調和するミュージアム。愛称でもあるマインドスケープ(心象風景)をコンセプトに、歴史資料・美術作品を幅広く収集・展示している。
岡崎市美術博物館
- 住所
- 愛知県岡崎市高隆寺町峠1岡崎中央総合公園内
- 交通
- 名鉄名古屋本線東岡崎駅から名鉄バス中央総合公園行きで25分、美術博物館下車、徒歩3分
- 料金
- 展覧会により異なる (年間パスポート・展示会限定フリーパスあり、わくわくカード・学生証持参で岡崎市内の小・中学生無料、障がい者手帳持参で本人と介護者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
品野陶磁器センター・陶芸教室
一日体験から本格コースまで、誰でも陶芸が楽しめる
200名ほどが収容できる大型教室で、作陶や絵付けが体験できる。絵付けは陶器だけでなく磁器に描くこともでき好評を得ている。センター内には展示即売場もある。
品野陶磁器センター・陶芸教室
- 住所
- 愛知県瀬戸市品野町1丁目126-2
- 交通
- 東海環状自動車道せと品野ICから国道363号を南西方面へ車で3km
- 料金
- 入場料=無料/陶芸コース=1620円/陶芸コース焼成費=108円~(100g)/絵付けコース=650円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉店17:00)
湯谷温泉
宇連川の静かな谷あいに湧く古湯
開湯は1300年前の奈良時代と伝わる古湯。鳳来寺を開山した利修仙人がたびたび浴して長寿を保ったことから、「鳳液泉」とも呼ばれる霊泉だ。宇連川の流れに沿って宿が建ち並ぶ。
五条橋
周辺には四間道、石畳の荷揚げ場など当時の面影が残る
清洲城下の五条川に同名の橋があり、名古屋城築城に伴う移築の際に橋材の一部と五条橋の名がここに移された。昭和13(1938)年にコンクリート製にかけかえられた。



