トップ > 日本 x 春 > 東海・北陸 x 春 > 名古屋・愛知 x 春

名古屋・愛知

「名古屋・愛知×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「名古屋・愛知×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。果物をテーマにした農業公園。季節ごとにイベントや収穫体験も「東谷山フルーツパーク」、見て遊んで食べて、農業公園で自然を満喫「サンテパルクたはら」、季節の花畑散策と花摘み体験「観光農園花ひろば」など情報満載。

  • スポット:109 件
  • 記事:259 件

名古屋・愛知のおすすめエリア

西三河

家康とトヨタだけではない魅力的な観光エリア

奥三河

天竜川と豊川に挟まれた歴史ある山峡の地

知多半島

マリンリゾートや焼物の町、海の幸など楽しみが目白押し

名古屋・愛知のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 109 件

東谷山フルーツパーク

果物をテーマにした農業公園。季節ごとにイベントや収穫体験も

世界のフルーツが勢ぞろいするユニークな公園。熱帯果樹温室やくだもの館、フィッシングコーナー、レストランなどがあり、東谷山への散策路も整備されている。シダレ桜の名所としても有名。

東谷山フルーツパークの画像 1枚目
東谷山フルーツパークの画像 2枚目

東谷山フルーツパーク

住所
愛知県名古屋市守山区愛知県名古屋市守山区上志段味東谷2110
交通
JR中央本線高蔵寺駅からタクシーで7分
料金
入園料=無料/温室=大人300円、中学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園)

サンテパルクたはら

見て遊んで食べて、農業公園で自然を満喫

農園、花畑、産直市場など多彩な施設が集まる農業のテーマパーク。動物とふれあえる小動物園や、ウィンナーなどの手作り体験(予約制)も楽しめる。

サンテパルクたはらの画像 1枚目
サンテパルクたはらの画像 2枚目

サンテパルクたはら

住所
愛知県田原市野田町芦ヶ池8
交通
豊橋鉄道渥美線三河田原駅からぐるりんバスサンテパルク行きで40分、終点下車すぐ
料金
入園料=無料/おもしろ自転車(20分)=200~300円/体験料=有料/ (体験はクレジットカード利用不可)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園)、小動物園・ポニー牧場は~16:00、ファーストフードは9:00~16:00(閉店)

観光農園花ひろば

季節の花畑散策と花摘み体験

一年を通して季節の花々が咲く花畑。のんびり観賞しながら散策できるほか、花摘み体験も人気で10本(一部の花は5本)まで持ち帰ることができる。地元農家や自家農園の新鮮な野菜の直売も。4月~5月は春キャベツ、またはブロッコリー狩り体験を開催(入園者全員<大人のみ>)。

観光農園花ひろばの画像 1枚目
観光農園花ひろばの画像 2枚目

観光農園花ひろば

住所
愛知県南知多町愛知県南知多町豊丘高見台48
交通
名鉄河和線河和駅から海っ子バス豊浜線師崎港行きで15分、鯛祭ひろば花ひろば前下車すぐ
料金
入園料=中学生以上700円、小人350円(未就学児無料)/いちご狩り(12~翌5月中旬)=大人900~1700円/メロン狩り(7~8月)=1玉1100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

葦毛湿原

湿生植物と地域固有種の宝庫

弓張山系からの湧水が流れる場所に生じた珍しい成り立ちの湿原。約250種の湿生植物が自生する。地域固有種も見られ、多くのハイカーが訪れる。

葦毛湿原の画像 1枚目
葦毛湿原の画像 2枚目

葦毛湿原

住所
愛知県豊橋市岩崎町長尾
交通
JR東海道新幹線豊橋駅から豊鉄バス赤岩口行きで30分、岩崎・葦毛湿原下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

やまなみ展望台

南アルプスを望む美景ポイント

南アルプスから静岡、豊橋方面へと連なる山並みが見渡せる。春は新緑、秋は紅葉、冬は雪化粧と、訪れる季節によって刻々と変わる景色はどれも格別だ。

やまなみ展望台の画像 1枚目
やまなみ展望台の画像 2枚目

やまなみ展望台

住所
愛知県北設楽郡豊根村坂宇場
交通
JR飯田線東栄駅からタクシーで1時間10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

久屋大通公園

栄 ✕ 公園

「中部電力 MIRAI TOWER」が目印の都会のオアシス

久屋大通の中央帯を利用した南北約2kmに延びる公園。中心部に建つ中部電力 MIRAI TOWER、名古屋市の木・クスノキの並木道、噴水、モニュメント等があり、市民の憩いの場となっている。

久屋大通公園の画像 1枚目
久屋大通公園の画像 2枚目

久屋大通公園

住所
愛知県名古屋市中区
交通
地下鉄栄駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

曼陀羅寺

後醍醐天皇が国家の安泰を願い創建。正堂と書院は重要文化財

後醍醐天皇が国家の安泰を願って創建した古刹。本堂の正堂と書院は重要文化財に指定されている。参道に沿って広がっている曼陀羅寺公園は藤の名所としても有名。

曼陀羅寺の画像 1枚目

曼陀羅寺

住所
愛知県江南市前飛保町寺町202
交通
名鉄犬山線江南駅から名鉄バス江南団地行きで10分、曼陀羅寺下車すぐ
料金
宝物拝観(4月29日~5月5日)=500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(本堂・曼陀羅堂などは9:00~16:00<閉館>)

いちごの丘

カフェ併設のイチゴ狩り農園

大きくて甘みが強い「章姫」が食べ放題のいちご狩り農園。併設のカフェでは、新鮮ないちごや旬のフルーツを使ったケーキが食べられる。

いちごの丘の画像 1枚目

いちごの丘

住所
愛知県知多郡南知多町豊丘旭台4
交通
名鉄河和線河和駅からタクシーで10分
料金
イチゴ狩り(12月上旬頃~翌5月下旬頃、60分食べ放題、要予約)=大人1500~2500円、小学生1200~2000円、3歳~未就学児1000~1400円/ (時期により異なる)
営業期間
12月上旬~翌5月下旬(イチゴの生育状況により異なる、カフェは通年)
営業時間
10:00~16:00(いちご狩りは要予約、カフェは11:00~)

伊良湖岬灯台

渥美半島の白亜のシンボル

伊良湖岬の最先端に建つ白亜の灯台。恋路ヶ浜から歩いて行くことができる。海原を行く船の安全を守るとともに、渥美半島のシンボル的な存在となっている。

伊良湖岬灯台の画像 1枚目
伊良湖岬灯台の画像 2枚目

伊良湖岬灯台

住所
愛知県田原市伊良湖岬
交通
豊橋鉄道渥美線三河田原駅から豊鉄バス伊良湖岬行きで50分、終点下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

ニュー渥美観光

とれたてのフルーツをおなかいっぱい味わう

12月から5月はいちご狩り、6月から10月はメロン狩り&食べ放題が楽しめる。自分でとったフルーツは味も格別だ。B級品が手ごろに買えるのもうれしい。

ニュー渥美観光の画像 1枚目
ニュー渥美観光の画像 2枚目

ニュー渥美観光

住所
愛知県田原市愛知県田原市保美町段土165
交通
豊橋鉄道渥美線三河田原駅から豊鉄バス伊良湖岬行きで30分、大番場下車、徒歩3分
料金
メロン30分食べ放題=小学生以上2200~3500円、3~6歳1100~1800円/メロン狩り+食べ放題(1玉持ち帰り)=小学生以上3800~5200円、3~6歳2800~3800円/メロン狩り+カットメロン(1玉お持ち帰り)=1/4カット2100~2850円、1/2カット2400~3300円/いちご狩り30分=小学生以上1500~2000円、3歳以上1000~1500円 (時期により異なる)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(時期により異なる)、いちご狩りは10:00~15:00、メロン狩りは9:00~

定光寺

趣のある寺で紅葉を愛でる

建武3(1336)年に創建された臨済宗妙心寺の古刹。創建当時の姿をとどめている本堂は国の重要文化財。春は桜、秋は紅葉の名所としても知られる。尾張徳川家の藩祖徳川義直公廟所は歴代藩主の眠る尾張徳川家のゆかりの寺であり、国の重要文化財に指定されている。

定光寺の画像 1枚目

定光寺

住所
愛知県瀬戸市定光寺町373
交通
JR中央本線定光寺駅から徒歩15分
料金
拝観料=無料/源敬候廟拝観料=100円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(源敬公廟は9:00~17:00)

野間灯台

青い海に映えるロマンチックな白い灯台

90年以上にわたり、伊勢湾を行き交う船の安全を見守り続ける灯台。南京錠を掛けると恋が実るというモニュメントや、鐘を鳴らして愛を誓う「絆の鐘」などがあり、恋人たちが集う。

野間灯台の画像 1枚目
野間灯台の画像 2枚目

野間灯台

住所
愛知県知多郡美浜町小野浦岩成20-1
交通
名鉄知多新線野間駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

阿寺の七滝

全長62mにわたる幽玄の美

巣山高原から階段状に七つの滝が流れ落ちる様子から、七滝と名付けられた。阿寺川の源流近くの断層崖にかかる滝で、日本の滝百選に選ばれている。

阿寺の七滝の画像 1枚目
阿寺の七滝の画像 2枚目

阿寺の七滝

住所
愛知県新城市下吉田沢谷下25-3
交通
JR飯田線三河大野駅から新城市バス向久保行き(日曜、祝日運休)で15分、七滝口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

岩倉神社のヒトツバタゴ

岩倉神社境内に立つヒトツバタゴは満開時には真っ白になる

岩倉北小学校に隣接する岩倉神社。境内に立つヒトツバタゴは、満開のころには真っ白となり、その姿は周囲を圧倒する。

岩倉神社のヒトツバタゴの画像 1枚目

岩倉神社のヒトツバタゴ

住所
愛知県岩倉市本町宮西25-2
交通
名鉄犬山線岩倉駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

鳳来寺

家康の母が子宝祈願をした名刹

大宝3(703)年、利修仙人によって創建されたといわれる真言宗の古刹。仁王門や樹齢700年の傘スギなどがある。鳳来寺山パークウェイで山頂まで車で行くこともできる。

鳳来寺の画像 1枚目
鳳来寺の画像 2枚目

鳳来寺

住所
愛知県新城市門谷鳳来寺1
交通
JR飯田線本長篠駅から豊鉄バス田口行きで8分、鳳来寺下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

名古屋城の桜

名古屋のシンボル名古屋城での夜桜観賞

名古屋市で最も代表的な観光スポットであり、金シャチが輝く名古屋城。春になると城内に約1000本の桜が豪華に咲き競う。中でも珍しい「御衣黄」は、他の桜より開花が遅めで、4月中旬が見頃。3月下旬~4月上旬は桜のライトアップも行われる。また、天守閣と桜の両方が見られる内苑はおすすめのビュースポットだ。

名古屋城の桜の画像 1枚目

名古屋城の桜

住所
愛知県名古屋市中区本丸1-1名古屋城
交通
地下鉄名古屋城駅から徒歩5分
料金
観覧料=大人500円、中学生以下無料/ (30人以上は団体料金あり、名古屋市内在住の高齢者は証明書持参で100円、障がい者は各種手帳持参で本人と介護者無料)
営業期間
3月下旬~4月下旬
営業時間
9:00~16:30、天守閣・本丸御殿は~16:00(最終入館)

飯盛山のカタクリ

早春の晴れた日には群生したカタクリが花開く

香嵐渓の中心にそびえる飯盛山はカタクリの群生地としても知られている。山頂へと向かう遊歩道は、シーズンにはカタクリの花が一斉に咲き誇る。

飯盛山のカタクリの画像 1枚目

飯盛山のカタクリ

住所
愛知県豊田市足助町香嵐渓
交通
名鉄豊田線浄水駅からとよたおいでんバス百年草行きで1時間、香嵐渓下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
見学自由

小原の四季桜

春と秋に満開になる四季桜。秋は紅葉と重なりとても幻想的

春と秋の2度満開となる四季桜が、村のいたるところで見られる。紅葉の時期と重なる秋の桜も幻想的で、11月中旬ごろに四季桜まつりがある。春は彼岸頃から開花する。

小原の四季桜の画像 1枚目
小原の四季桜の画像 2枚目

小原の四季桜

住所
愛知県豊田市小原支所地域内一円
交通
名鉄三河線豊田市駅から名鉄バス木瀬行きで40分、終点下車、徒歩5分(役場付近)
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
情報なし

桃山公園

閑静な住宅街を桜が彩る

丘陵地の閑静な住宅街にあり、公園へと続く坂道は桜のトンネルとなる。約100本のソメイヨシノが開花するのにあわせ、「さくらまつり」が開催される。大府市内を一望できる「風車のモニュメント」からの眺めも抜群だ。

桃山公園の画像 1枚目
桃山公園の画像 2枚目

桃山公園

住所
愛知県大府市桃山町4丁目202
交通
JR東海道本線大府駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
情報なし

猿投山

瀬戸 ✕ 山

三河霊山の一つ。ゆったりと自然を満喫できる

標高629mの猿投山山麓には日本武尊の双子の兄、大碓命をまつった猿投神社がある。東海自然歩道や自然観察路も整備されており、山の中腹には天然記念物の菊石がある。

猿投山の画像 1枚目

猿投山

住所
愛知県豊田市猿投町、瀬戸市東白坂町
交通
名鉄三河線豊田市駅からとよたおいでんバス藤岡・豊田線加納経由で35分、猿投神社前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし