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関西 x 和菓子

関西のおすすめの和菓子スポット

関西のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「仁々木 祇園本店」、「だんご庄 本店」、「京あめ クロッシェ 袿(uchigi)」など情報満載。

  • スポット:350 件
  • 記事:74 件

関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめの和菓子スポット

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京あめ クロッシェ 袿(uchigi)

京あめ クロッシェ 袿(uchigi)

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹

松屋藤兵衛

創業以来約240年の老舗の和菓子店

創業以来約240年という、大徳寺近くの和菓子店。焼き菓子の中に大徳寺納豆が入った「紫野松風」は白味噌風味。ほかに、干菓子「珠玉織姫」などがある。

松屋藤兵衛の画像 1枚目
松屋藤兵衛の画像 2枚目

松屋藤兵衛

住所
京都府京都市北区紫野雲林院町28
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで35分、大徳寺前下車すぐ
料金
紫野松風=890円~(10個、店頭販売)/珠玉織姫=650円(100g)/通ひ路=1430円(20個)/ (紫野松風・通ひ路は進物用包装の料金、自宅用簡易包装もあり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

海鮮せんべい南紀

工場見学もできる煎餅店

自然に育まれた海山の幸をふんだんに使ったせんべいを40種類以上販売。全種類のせんべいが試食できるコーナーや工場見学、休憩スペースや無料コーヒー、産直販売を行なうコーナーもある。

海鮮せんべい南紀の画像 1枚目
海鮮せんべい南紀の画像 2枚目

海鮮せんべい南紀

住所
和歌山県田辺市新庄町北内ノ浦3076-1
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から明光バス医療センター経由三段壁行きで15分、北内之浦下車すぐ
料金
せんべい=360~520円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

よしみ菓子舗

地域の伝統を菓子で表現した和菓子店

丹波大納言にこだわり、季節の風情を大切にする和菓子店。四季折々の上生菓子に多くのリピーターがいる。

よしみ菓子舗

住所
京都府綾部市本町5丁目31
交通
JR山陰本線綾部駅から徒歩7分
料金
蚕都・綾部の繭もなか(mayu)=216円(2個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

亀屋則克

夏の名物の浜土産を買おう

昔ながらの座売りスタイルの和菓子屋。蛤の殻に琥珀と浜納豆を一粒入れた「浜土産(はまづと)」など、上品で美しい和菓子がそろう。

亀屋則克の画像 1枚目
亀屋則克の画像 2枚目

亀屋則克

住所
京都府京都市中京区堺町通三条上ル大阪材木町702
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩7分
料金
浜土産=380円(1個)/浜土産=2250円(ざる入5個)/生菓子=360円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

鶴屋吉信

「ヨキモノ」を創ることを信条に掲げる和菓子店

吟味した材料を使い、手間を惜しまず作られた京菓子。味だけでなく、季節感を大切にした菓子は贈り物にも人気。2階には喫茶や菓子作りの工程が見られるスペースも。

鶴屋吉信の画像 1枚目

鶴屋吉信

住所
京都府京都市上京区今出川通堀川西入ル
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで25分、堀川今出川下車すぐ
料金
季節の上生菓子=各486円~/京観世=1728円/柚餅=1188円(個包装2個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

御所飴本舗

昔ながらの手作り飴専門店

3代目が暖簾を守る京飴の老舗。砂糖と水あめで昔ながらの銅鍋と直火炊きで作る飴は、後味が良いのが特徴。

御所飴本舗

住所
京都府京都市中京区三条通河原町東入ル中島町98御所飴ビル
交通
京阪本線三条駅から徒歩3分
料金
御所飴=150~350円(小袋入)/京のこあめさん=250円(小袋入)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

金閣寺日栄軒

黄身餡入りのまんじゅう「金閣の華」が人気の和菓子店

煉乳やバニラエッセンスなど、洋菓子の材料を使って作る和洋折衷菓子が評判。中央に金閣寺の型が押された、黄身餡入りのまんじゅう「金閣の華」に人気がある。

金閣寺日栄軒の画像 1枚目

金閣寺日栄軒

住所
京都府京都市北区衣笠街道町13
交通
JR京都駅から市バス205系統西ノ京円町・金閣寺道行きで35分、金閣寺道下車すぐ
料金
金閣の華=162円/金閣路=540円(9個入)、994円(18個入)/古都の思い出=540円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

花遊小路 幸福堂

香ばしくてモチモチでアツアツのみたらし団子が人気の和菓子店

河原町五条あたりに本店を構え、錦市場にも支店を持つ和菓子店。丹波大納言小豆で作る餡をたっぷり挟む五条ぎぼし最中が銘菓だが、この店は、みたらし団子が有名。

花遊小路 幸福堂

住所
京都府京都市下京区四条通寺町東入ル御旅町20-4
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
ぎぼし最中=250円/みたらし団子=100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30

餅匠 しづく

アートのように美しい和菓子

まるでギャラリーのようなしゃれた雰囲気の和菓子店。近江産無農薬羽二重もち米を使い、毎朝杵と臼でついたできたてのお餅のほか、もなかや大福、季節の和菓子や器などが並ぶ。

餅匠 しづくの画像 1枚目
餅匠 しづくの画像 2枚目

餅匠 しづく

住所
大阪府大阪市西区新町1丁目17-17
交通
地下鉄西大橋駅から徒歩5分
料金
くるみ氷=918円/フランボワーズの大福=378円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(L.O.)、茶寮は13:00~17:30(L.O.)

栗阿彌 四条祇園店

京都の栗菓子専門店

独自の製法で丹念に仕上げた栗菓子をはじめ、おみやげにもぴったりの小さくてキュートな和菓子が揃う。「焼き栗きんとん」は口の中でほろりとほどける栗菓子で、素材本来のやさしい甘さが印象的だ。

栗阿彌 四条祇園店の画像 1枚目
栗阿彌 四条祇園店の画像 2枚目

栗阿彌 四条祇園店

住所
京都府京都市東山区祇園町北側261-1
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩3分
料金
焼き栗きんとん=162円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

蒼穹

黒糖の風味豊かな金平糖

良質素材を使ったおしゃれな菓子を販売。ガラス容器入りのくろ金平糖のセットは、みやげにもぴったり。天日結晶塩がアクセントになったかりんとうも人気。

蒼穹の画像 1枚目
蒼穹の画像 2枚目

蒼穹

住所
京都府京都市東山区川端通四条下ル宮川筋4-311-6
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩7分
料金
塩かりんとう=430円/くろ金平糖セット=2300円/瓢雪・南風(羊羹)=1620円/無果花のドラジェ=680円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

峯嵐堂 渡月橋本店

驚くほどトロ~リなのは作りたての証拠

わらび餅の専門店。口の中でトロけるわらびもちは、店内でしか食べられないメニューの1つ。自慢のブレンドきな粉、竹炭を練り込んだ黒ゴマ、抹茶の3種類。好みで黒蜜をかけて。

峯嵐堂 渡月橋本店の画像 1枚目

峯嵐堂 渡月橋本店

住所
京都府京都市西京区嵐山中尾下町57-2
交通
阪急嵐山線嵐山駅から徒歩5分
料金
嵯峨野銘菓 わらびもち(きなこ)=648円/嵯峨野銘菓3色わらびもち=972円/嵯峨野銘菓お日持ちタイプわらびもち(きなこ・抹茶・竹炭)=432円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

井上ぼたん堂

門前の粒餡入り名物草餅

長谷寺門前の名物。地元産のよもぎと良質のもち米を使った香り高い草餅で、あっさりしたつぶ餡を包んでいる。その日に売る分だけを杵でつき、店先で焼いて販売している。

井上ぼたん堂の画像 1枚目
井上ぼたん堂の画像 2枚目

井上ぼたん堂

住所
奈良県桜井市初瀬773
交通
近鉄大阪線長谷寺駅から徒歩15分
料金
草餅=90円(1個)/焼餅=90円(1個)/ぼたん餅=90円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

白 haku

料亭が作る昔なつかしいやわらかおはぎ

名料亭が手がける品のよいおやつが並ぶ。北海道産のつぶあんを和三盆で炊きあげたおはぎは、かすかな塩気にほっこり。予約がベター。

白 haku

住所
京都府京都市東山区祇園町南側570-210
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩3分