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湖西

湖西のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した湖西のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。かつて大量の鯖が運ばれた、福井から京都へ至る物流の動脈「鯖街道」、「湖のテラス」、七川祭りが有名な神社「大荒比古神社」など情報満載。

  • スポット:178 件
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湖西のおすすめエリア

湖西のおすすめスポット

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鯖街道

かつて大量の鯖が運ばれた、福井から京都へ至る物流の動脈

福井県小浜市から滋賀県を経由して京都市内に至る、全長約80kmの旧街道。近江商人たちによって大量の鯖が日本海から京の都に運ばれたことからこの名が付いた。

鯖街道の画像 1枚目
鯖街道の画像 2枚目

鯖街道

住所
滋賀県高島市朽木~福井県小浜市~京都市出町柳
交通
湖西道路真野ICから国道477号を途中方面へ車で5km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大荒比古神社

七川祭りが有名な神社

13世紀前半に創建された歴史ある神社。毎年5月4日に行われる例祭「七川祭」には多くの参拝者が訪れる。11月上旬から下旬にかけては紅葉が見ごろを迎える。

大荒比古神社の画像 1枚目
大荒比古神社の画像 2枚目

大荒比古神社

住所
滋賀県高島市新旭町安井川844
交通
JR湖西線新旭駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

安曇川キャンプ場

安曇川沿いの自然に囲まれてゆっくり過ごせるキャンプ場

キャンプ場の周りには人工物が少なく、夜になると満天の星空。ソロサイトから7名様まで利用できるサイトまであり、グループ、家族利用、ソロキャンパーまで幅広く楽しむことが出来る。

安曇川キャンプ場の画像 1枚目
安曇川キャンプ場の画像 2枚目

安曇川キャンプ場

住所
滋賀県高島市安曇川町上古賀2088
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号を高島方面へ。県道305号、県道23号を経由して現地へ。京都東ICから63km
料金
サイト使用料=Aサイト4400円、Bサイト10000円、Dサイト1650円、Cサイト・Eサイト・Pサイト3300円/利用料=大人550円、小学生以下無料、AC電源使用料1000円(Aサイトのみ)/ (アーリーチェックイン利用料1100円(12:00~))
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト14:00(アーリチェックイン12:00あり)

近江舞子観光いちご園

いちごの収穫体験ができる。秋にはさつまいもやピーナッツも収穫

露地栽培の広大ないちご園で、いちごを収穫体験できる観光農園。みやげ用のいちごジャムやクッキーもほどよい甘さが好評だ。園内にはうさぎ専門店があり、土・日曜、祝日は、有料でうさぎやハリネズミとふれあえる。

近江舞子観光いちご園の画像 1枚目

近江舞子観光いちご園

住所
滋賀県大津市南小松
交通
JR湖西線近江舞子駅から徒歩5分
料金
イチゴ(5月中旬~6月中旬)=大人1500円、小人1000円、幼児800円/イモ(9月)=350円(1株)/ピーナッツ(10月)=350円(1株)/
営業期間
5月中旬~6月上旬、9月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~15:00(閉園16:00)、9・10月は10:00~

奥琵琶湖マキノグランドパークホテル

湖側の客室からピクチャーウインドーを通して湖の景色を楽しめる

客室はログハウスを基調にしたインテリア、ファミリールームは床をフローリングにするなど、客室に木の魅力をふんだんに取り入れナチュラルで落ち着いたイメージ。レストランからは、きらめくビーチとその先に浮かぶ竹生島を一望できる。日本海の新鮮な魚貝類を中心に、和食と洋食2つのおいしさを味わえる。

奥琵琶湖マキノグランドパークホテルの画像 1枚目

奥琵琶湖マキノグランドパークホテル

住所
滋賀県高島市マキノ町西浜763-2
交通
JR湖西線マキノ駅から徒歩12分(送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付(1名分)=レイクサイドビューツインルーム16929円~25602円、レイクサイドビューファミリールーム16093~30096円、山側セミダブルルーム14200~28500円、山側ツインルーム15884~20691円、グランピングテント18050~31350円/
営業期間
通年(グランピングは4月下旬~11月)
営業時間
イン15:00、アウト10:00

白浜荘オートキャンプ場

日帰りやペット同伴でのキャンプもできる

緑の松林に包まれた白い砂浜が1kmに渡って広がる水泳場を前にした、130サイト収容可能なオートキャンプ場。琵琶湖に面した砂浜のサイトや松林の中のサイトがあり、隣接の旅館「白浜荘」のラジウム風呂も利用できる。

白浜荘オートキャンプ場の画像 1枚目
白浜荘オートキャンプ場の画像 2枚目

白浜荘オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市安曇川町下小川2300
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。白鬚神社先で勝野方面へ側道へ進み高島勝野交差点を県道304号へ右折、近江白浜水泳場へ。京都東ICから45km
料金
サイト使用料=ソロキャンプサイト(1人利用限定)1区画2500円~、オートサイト1区画5人(2歳以上)まで4000円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00(アーリーチェックイン10:00~12:50)、アウト12:00(レイトチェックアウト~17:00)(浜の家はイン15:00~17:00、アウト10:00、デイキャンプは10:00~16:00)

ガリバー青少年旅行村

ガリバーをイメージした遊び場、アスレチック遊具などが点在

ガリバーのおとぎの国をイメージした野外活動施設。コテージやユニークなレジャー施設、遊び場が点在している。アスレチック遊具、オートキャンプ場などもある。

ガリバー青少年旅行村

住所
滋賀県高島市鹿ケ瀬987-1
交通
JR湖西線近江高島駅から高島市コミュニティーバス畑行きバスで18分、鹿ケ瀬道下車、徒歩50分(土・日曜、祝日、夏休み期間中はガリバー旅行村経由便あり)

鵜川四十八体石仏群

山中にある33体の石仏

約1.6mの花崗岩石の阿弥陀如来坐像群。移設などにより、48体あった石仏のうち今は33体が、草深い山中の墓地に並んでいる。

鵜川四十八体石仏群の画像 1枚目
鵜川四十八体石仏群の画像 2枚目

鵜川四十八体石仏群

住所
滋賀県高島市鵜川
交通
JR湖西線近江高島駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

六ツ矢崎浜オートキャンプ場

湖畔に広がる快適サイト

道路に併設した広大なフリーサイトを持つキャンプ場。施設は最小限なのでハイシーズンには注意。琵琶湖を目の前に、お手頃価格でオートキャンプができる。

六ツ矢崎浜オートキャンプ場の画像 1枚目
六ツ矢崎浜オートキャンプ場の画像 2枚目

六ツ矢崎浜オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市新旭町深溝六矢崎浜地先
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。高島バイパス新旭ランプを降り新旭交差点を右折。突きあたりを左折し湖周道路で現地へ。名神高速道路京都東ICから52km
料金
キャンプ場(サイト)利用料=一般サイト大人(高校生以上)1000円(日帰りは500円)、小・中学生600円(日帰りは300円)、普通車1000円、ペットサイト大人(高校生以上)1000円(日帰りは500円)、小・中学生600円(日帰りは300円)、ペット500円、普通車1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00

雄松崎

琵琶湖八景に数えられる白砂青松の景勝

琵琶湖八景の一つ「涼風・雄松崎の白汀」で有名な景勝地。弦月状の砂洲に約3kmにわたって白砂青松の風景が続き、湖水浴客や、マリンスポーツを楽しむ家族連れでにぎわう。

雄松崎

住所
滋賀県大津市南小松
交通
JR湖西線近江舞子駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

高島市新旭水鳥観察センター

かわいい水鳥を間近で観察

大きな窓から穏やかな琵琶湖の入江が一望できる施設。冬は北方から渡ってきた水鳥たちの仕草を望遠鏡でじっくり観察できる。要予約でスタッフが湖畔を案内してくれるガイドウォークもある。

高島市新旭水鳥観察センターの画像 1枚目
高島市新旭水鳥観察センターの画像 2枚目

高島市新旭水鳥観察センター

住所
滋賀県高島市新旭町饗庭1600-1
交通
JR湖西線新旭駅から高島市コミュニティバス西循環線で10分、水鳥観察センター前下車すぐ
料金
入館料=200円/ガイドウォーク(要予約)=700円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

朽木オートキャンプ場

河川敷のシンプルなキャンプ場

滋賀県西部、鯖街道が貫く朽木谷にあり、すぐ側に安曇川が流れるキャンプ場。AC電源と水道が設置されたサイトもある。

朽木オートキャンプ場の画像 1枚目
朽木オートキャンプ場の画像 2枚目

朽木オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市朽木柏
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で大津市へ。湖西道路真野ICで下りて国道477号・367号で高島市朽木へ。道の駅くつき新本陣を過ぎて県道295号へ右折。安曇川越えて道の駅の対岸に現地。京都東ICから50km
料金
美化協力金=1区画600円/サイト使用料=オート1区画4000~5500円、AC電源付き1区画6500~7500円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト12:00

清酒萩乃露醸造元 福井弥平商店

老舗の銘酒をみやげに

高島の旧街道沿いに建つ創業270年以上の造り酒屋。「純米大吟醸 白銀ラベル」は華やかに香り、古来の醸造法「十水仕込」で造る「雨垂れ石を穿つ」はコクと爽やかさを兼ね備える銘酒。

清酒萩乃露醸造元 福井弥平商店の画像 1枚目
清酒萩乃露醸造元 福井弥平商店の画像 2枚目

清酒萩乃露醸造元 福井弥平商店

住所
滋賀県高島市勝野1387-1
交通
JR湖西線近江高島駅から徒歩10分
料金
萩乃露 純米大吟醸白銀ラベル=1760円(720ml)/雨垂れ石を穿つ=1760円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

お食事処まさ

地域の味であるとんちゃん焼きが味わえる

鮮魚を中心に客の要望にも柔軟にこたえ親子2代で腕をふるう。地域の味であるとんちゃん焼きは、発祥の店「鳥中」直伝の一品。とんちゃん焼きは若鳥のモモやムネ肉を味噌ベースのタレに浸けて鉄板で焼き上げる。

お食事処まさ

住所
滋賀県高島市安曇川町西万木8-2
交通
JR湖西線安曇川駅から徒歩10分
料金
とんちゃん焼き=1100円(単品)・1430円(ランチの定食)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30、17:00~21:00

マキノサニービーチ知内浜オートキャンプ場 ドッグラン

人気のキャンプ場にあるドッグラン

人気のキャンプ場にある、自由に遊べるドッグラン。ドッグランのみの利用も可能で、夏は愛犬といっしょに、自然を満喫しながらの湖水浴も楽しめる。犬には必ずリード着用。

マキノサニービーチ知内浜オートキャンプ場 ドッグランの画像 1枚目

マキノサニービーチ知内浜オートキャンプ場 ドッグラン

住所
滋賀県高島市マキノ町知内2010-1
交通
JR湖西線マキノ駅から徒歩15分
料金
ドッグラン=100円(1頭)/オート1区画=5900円/AC電源付1区画=8000円/オートフリー1区画=5400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(10~翌3月は9:00~)

朽木こがわ渓流センター

森の中でのんびり釣り

元朽木渓流魚センターの渓流釣り場とバーベキュー場。戸谷川と針畑川から取水した谷水を敷地内に引き込む人工渓流に、敷地内養殖場から魚を放流し楽しめる。予約時に持ち物の確認を。

朽木こがわ渓流センターの画像 1枚目
朽木こがわ渓流センターの画像 2枚目

朽木こがわ渓流センター

住所
滋賀県高島市朽木小川230
交通
湖西道路真野ICから国道161・477・367号、県道783号を若狭方面へ車で26km
料金
貸し竿・仕掛け付き(3時間)=大人(中学生以上)5000円(1kg相当の匹数まで)、子供(3歳~小学生以下)4000円(800g相当の匹数まで)/
営業期間
通年
営業時間
7:30~16:30(渓流釣り場・バーベキュー場・キャンプ場、要予約)

古道具 海津

湖岸沿いのオープンテラスで絶景を眺めながらコーヒータイム

アンティークガラスや古伊万里など古道具を扱う店。琵琶湖を望む喫茶スペースがあり、ここで飲むコーヒーを目当てに訪れるファンも多い。ここちいい風を感じながらぜいたくなひと時を過ごしたい。

古道具 海津の画像 1枚目
古道具 海津の画像 2枚目

古道具 海津

住所
滋賀県高島市マキノ町海津2080-7
交通
JR湖西線マキノ駅から高島市コミュニティーバス国境行きで6分、海津1区下車すぐ
料金
古道具=要問合せ/カレーライス=1000円/コーヒー=550円/ジュース=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00、土・日曜、祝日は10:00~

宝船温泉 湯元ことぶき

地元の美味も楽しめる家庭的な一軒宿

美人湯と呼ばれる自家源泉の濁り湯が評判の癒し宿。目の前に白砂の浜が広がり、夏は海水浴やキャンプも楽しめる。牛とろ寿司や燻製料理など、すべて自家製の料理が好評だ。

宝船温泉 湯元ことぶきの画像 1枚目
宝船温泉 湯元ことぶきの画像 2枚目

宝船温泉 湯元ことぶき

住所
滋賀県高島市安曇川町下小川2248-2
交通
JR湖西線近江高島駅からタクシーで8分(近江高島駅から送迎あり、要確認)
料金
1泊2食付=17820円~/外来入浴(10:00~14:30、18:30~20:30、要確認)=700円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00