トップ > 日本 x 食品・お酒 > 関西 x 食品・お酒 > 京都 x 食品・お酒

京都 x 食品・お酒

京都のおすすめの食品・お酒スポット

京都のおすすめの食品・お酒ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。千枚漬やすぐきなど伝統的な京漬物や「割大根」がおすすめ「京漬もの・川勝總本家」、素材と製法にこだわった上賀茂神社の名物「葵家やきもち総本舗」、「IKARIYA BEIKA KYOTO」など情報満載。

  • スポット:472 件
  • 記事:45 件

京都のおすすめエリア

京都・宇治

歴史ある街並みと現代文化が融合した観光都市

亀岡・美山

洛中から離れて山里の風景や茅葺き民家の風情を楽しむ

京都のおすすめの食品・お酒スポット

261~280 件を表示 / 全 472 件

京漬もの・川勝總本家

千枚漬やすぐきなど伝統的な京漬物や「割大根」がおすすめ

大正6(1917)年創業。昔ながらの町家を活かした京漬物の店。千枚漬やすぐきなど、伝統的な京漬物のほか、通年ある「割大根」もおすすめ。オリジナル商品も豊富に揃う。

京漬もの・川勝總本家の画像 1枚目

京漬もの・川勝總本家

住所
京都府京都市下京区大宮通五条上ル上五条町394
交通
阪急京都線大宮駅から徒歩8分
料金
祇園漬=950円(1パック)/刻みすぐき=486円(1パック)/割大根=594円(1パック)/千枚漬(10~翌3月)=696円(1パック)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

葵家やきもち総本舗

素材と製法にこだわった上賀茂神社の名物

上賀茂神社鳥居前にある和菓子店。名物のやきもちは、滋賀県産の羽二重餅米を使った餅のなめらかさと北海道産大粒小豆で作る自家製つぶ餡の上品な甘さが後を引く。おはぎやアイスもなか(夏限定)などもあり、ひと休みにもおすすめ。

葵家やきもち総本舗

住所
京都府京都市北区上賀茂本山339上賀茂神社明神会館内
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで40分、上賀茂御薗橋下車、徒歩3分
料金
やきもち=135円(1個、白・よもぎ)、1450円(10個箱入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

京漬物大こう本店

旬の味覚を漬けこんだ漬物が約50種そろう漬物店

あっさり仕上げた赤かぶや、胡瓜と茗荷で仕上げた大徳寺漬が名物の店。このほか旬の味覚を漬け込んだ漬物が約50種揃う。また、店内ではお茶と漬物の試食がゆっくりいただけるのが魅力。

京漬物大こう本店の画像 1枚目
京漬物大こう本店の画像 2枚目

京漬物大こう本店

住所
京都府京都市北区紫野北大路通大徳寺南門西
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで35分、建勲神社前下車すぐ
料金
名物 大徳寺漬=540円(1袋)/柚の里=432円(1袋)/水なす(夏期限定)=432円(1袋)/千枚漬(冬期限定)=864円(1袋)/京志ば=486円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

大丸京都店 京都吉兆

伝統と歴史が息づく料亭のもてなしの品々を食卓へ

京都吉兆3代目がプロデュースする複合ショップ。合わせ調味料、佃煮など自慢の味は、贈り物としても粋。料亭と変わらぬおもてなしを持ち帰りたい。店内の厨房で仕上げる惣菜も魅力的。

大丸京都店 京都吉兆の画像 1枚目

大丸京都店 京都吉兆

住所
京都府京都市下京区四条通高倉西入ル立売西町79大丸京都店 B1階
交通
阪急京都線烏丸駅からすぐ
料金
本さざなみ煮(柔らかめ)=1080円/丹波黒甘納豆=756円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

おたべ

おたべ

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町901京都駅ビル専門店街 The CUBE

京都北野 煉屋八兵衛

手間と時間のかかる製法で仕上げる「とろんとろん」のわらび餅

希少な最高級の国産黒本わらび粉を使った釜煉製法わらびもちは、黒の深い色みとコシのある粘りが自慢。直火にかけて銅鍋で手煉りすることで生まれる、とろんとろん食感を味わおう。

京都北野 煉屋八兵衛の画像 1枚目

京都北野 煉屋八兵衛

住所
京都府京都市上京区紙屋川町854
交通
嵐電北野線北野白梅町駅から徒歩5分
料金
釜煉製法わらびもち=800円(16個入)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~売り切れまで

角田香勢園

渡月橋近くにある抹茶の香りが漂う名店

嵐山の渡月橋近くにある名店。抹茶は和楽、南ノ白、駒影など香り高い9銘柄がそろう。店内には深みがある抹茶の香りが漂う。時間があれば挽き立てを購入しよう。

角田香勢園

住所
京都府京都市右京区嵯峨天竜寺造路町16
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
抹茶(40g)=648円~/京番茶(200g)=324円/お濃茶蒼雲(40g)=1728円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

うずまさふたば

東映京都撮影所のすぐ近くに店を構える和菓子店

撮影所の近くという場所もあり、映画スタッフの利用も多い。名物の豆もちはふっくらやわらか、ほどよい甘さで人気が高い。

うずまさふたばの画像 1枚目

うずまさふたば

住所
京都府京都市右京区太秦西蜂岡町9-30
交通
嵐電北野線撮影所前駅からすぐ
料金
豆大福=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:15~18:00(閉店、売り切れ次第閉店)

京都嵐山 をんざ

京都らしさ満載のふりかけを炊きたてのご飯のおともに

ふりかけ・お茶漬けの素専門店。すべてのふりかけには抹茶の原料となる、京都宇治産の碾てん茶ちゃが入っている。

京都嵐山 をんざの画像 1枚目
京都嵐山 をんざの画像 2枚目

京都嵐山 をんざ

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺龍門町18-4
交通
嵐電嵐山本線嵐電嵯峨駅からすぐ
料金
京抹茶茶漬け=各400円(だし湯葉・しば漬け・九条ネギ)/京抹茶ふりかけ=各400円(ちりめん山椒・七味・柚子胡椒・わさび)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30、土・日曜、祝日は~17:00

菊水

職人が丹精をこめて手作りする生麩専門店

良質の材料を使い、職人がひとつひとつ丹精をこめて手作りする生麩の専門店。やわらかくムッチリとした弾力とツルリとした食感を楽しみたい。

菊水の画像 1枚目
菊水の画像 2枚目

菊水

住所
京都府京都市東山区祇園上弁天町427
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車すぐ
料金
あわ麩=561円(1本・230g)/笹巻麩=170円(1個)、853円(5個)/胡麻麩=615円(1本・230g)/ひとくち胡麻麩=691円(5個)/生麩しぐれ煮(100g)=540円/てまり麩=486円(小・10個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

西冨家コロッケ店

専門店のコロッケはここでしか味わえない多彩な具材にも注目を

イートインもできるコロッケ店。サクサクに仕上げる自家製ホワイトソースのコロッケは、プレーンのほかドライフルーツなど約7種がそろい、旬の素材を使う季節限定もあり。

西冨家コロッケ店の画像 1枚目

西冨家コロッケ店

住所
京都府京都市下京区河原町松原下ル植松町735
交通
京阪本線清水五条駅から徒歩7分
料金
プレーンコロッケ=170円/ブルーチーズのコロッケ=220円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00、金・土曜は~24:00、酒場営業は水~日曜の18:00~23:00(L.O.)

松本酒造

寛政3(1791)年創業の蔵元

米にこだわり、今も日本酒のみを製造。酒蔵の風景は伏見の代表的景観となっている。全国の酒店をはじめオンラインショップで購入可能。

松本酒造

住所
京都府京都市伏見区横大路三栖大黒町7
交通
京阪本線伏見桃山駅から徒歩12分

別格 京都駅店

別格 京都駅店

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町901京都駅ビル 2階 京名菓・名菜処 亰内

笹屋昌園

京菓子職人の伝統が今に伝える

創業大正7(1918)年。現在でも手作りにこだわる菓子は、多くの社寺の御用達にもなっている。厳選した小豆で炊き上げた自家製餡を使った季節の菓子や本わらび餅が人気。予約がおすすめ。

笹屋昌園の画像 1枚目
笹屋昌園の画像 2枚目

笹屋昌園

住所
京都府京都市右京区谷口園町3-11
交通
嵐電北野線龍安寺駅からすぐ
料金
本わらび餅「極み」=1728円/白蕨=972円/栗羊羹「丹波磨」=2160円/季節の生菓子=216円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00