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京都・宇治 x 食品・お酒

「京都・宇治×食品・お酒×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都・宇治×食品・お酒×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。色とりどりの和菓子が魅力「亀末廣」、テイクアウトで楽しむ創作揚げ物「丸常蒲鉾店」、トロトロの黒蜜にきな粉がからむ「美玉屋」など情報満載。

  • スポット:197 件
  • 記事:39 件

京都・宇治のおすすめエリア

醍醐・山科

秀吉が愛でた春の桜、秋の紅葉と歩く楽しみが詰まった花の名所

宇治

平安時代から別荘地として栄えた風光明媚な地

東福寺・伏見

紅葉で名高い京都五山のひとつと、日本を代表する酒どころ

京都・宇治のおすすめスポット

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亀末廣

色とりどりの和菓子が魅力

文化元(1804)年創業。菊花の干菓子など季節ごとの和菓子が、彩り良く並ぶ銘菓「京のよすが」で知られる。季節の蒸し菓子は予約が望ましい。

亀末廣の画像 1枚目
亀末廣の画像 2枚目

亀末廣

住所
京都府京都市中京区姉小路通烏丸東入ル
交通
地下鉄烏丸御池駅からすぐ
料金
椿=420円/未開紅=420円/秋桜=420円/京のよすが=1200円~/季節の羊かん=1600円/一休寺=2200円/お千代宝=1500円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

丸常蒲鉾店

テイクアウトで楽しむ創作揚げ物

チーズ天やゆば天、タマネギベーコンなど、一風変わったおでん種がずらりと店先に並ぶ蒲鉾店。普通の蒲鉾も販売されている。すべて値段がリーズナブルなのがうれしい。

丸常蒲鉾店の画像 1枚目
丸常蒲鉾店の画像 2枚目

丸常蒲鉾店

住所
京都府京都市中京区錦小路通柳馬場東入ル東魚屋町166
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
たまねぎベーコン天=320円/ゆば巻き=320円/チーズ天=180円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

美玉屋

トロトロの黒蜜にきな粉がからむ

黒蜜をかけた団子にきなこをまぶした黒蜜だんごが人気の和菓子屋。もちもちとした食感がよく、地元でも人気の品だ。黒蜜だんごは数に限りがあるので、取り置きや予約はできない。

美玉屋の画像 1枚目
美玉屋の画像 2枚目

美玉屋

住所
京都府京都市左京区下鴨高木町西
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで45分、下鴨東本町下車すぐ
料金
黒みつだんご=1080円(1パック10本入)/山里=167円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

抹茶共和国 宇治本店

インクボトル型のおしゃれな抹茶ラテ

宇治抹茶卸が営むカフェの、フォトジェニックなインクボトルが話題沸騰。石臼挽きした本格抹茶をお手軽に。

抹茶共和国 宇治本店の画像 1枚目
抹茶共和国 宇治本店の画像 2枚目

抹茶共和国 宇治本店

住所
京都府宇治市宇治妙楽26-2
交通
JR宇治駅から徒歩5分
料金
抹茶インクNO.1抹茶ラテ=590円/抹茶インクNO.8岩塩チーズ抹茶ラテ=640円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

緑菴

季節感あふれる伝統の蒸菓子

丹波大納言や吉野葛(夏期のみ)などで作られる、あっさりとした味わいの季節の蒸菓子や、季節の千菓子などおすすめ。とくに「麩焼きせんべいみどり」が人気。

緑菴の画像 1枚目
緑菴の画像 2枚目

緑菴

住所
京都府京都市左京区浄土寺下南田町126-6
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、浄土寺下車、徒歩5分
料金
麩焼きせんべいみどり=820円(6袋入)~/蒸菓子=390円(1個)~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

松屋常盤

御所や大徳寺、茶道の家元などに和菓子を納めてきた和菓子の老舗

承応年間(1644~54年)創業の和菓子の老舗。御所や大徳寺、茶道の家元などに和菓子を納めてきた。味噌松風は歴代天皇も愛したとされる、店頭でしか買えない銘菓。

松屋常盤

住所
京都府京都市中京区堺町通丸太町下ル橘町83
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩10分
料金
紫野味噌松風(要予約)=800円~(1箱)/松風=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

茶舗 赤門茶屋

ゆったりとできる店内で本格的な宇治茶を販売

隠れ宇治茶ファンの店。生粋の宇治茶と茶器セットを使いおいしいお茶の淹れ方や抹茶の点て方を教えてくれる。こだわりの抹茶スイーツや抹茶ビールもおすすめ。

茶舗 赤門茶屋の画像 1枚目
茶舗 赤門茶屋の画像 2枚目

茶舗 赤門茶屋

住所
京都府宇治市宇治蓮華21
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩7分
料金
煎茶=1130円~/玉露=1650円~/特上ほうじ茶=1100円/喫茶・抹茶ビール(夏期限定)=1100円/本場の宇治金時(夏期限定)=800円/濃茶ぜんざい(冬期限定)=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

京つけもの富川

きぬかけの路にちなんだ漬物をぜひ

新鮮で良質の野菜を保存料などは使わず、昔ながらの製法で少量ずつ作られる。定番の商品の他、冬は聖護院かぶらやすぐき、夏は水なすや青うりなど、季節ごとの旬の漬物がおいしい。

京つけもの富川の画像 1枚目
京つけもの富川の画像 2枚目

京つけもの富川

住所
京都府京都市右京区龍安寺御陵ノ下町5-2
交通
京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで35分、竜安寺前下車すぐ
料金
きぬかけ漬=650円/京みぶな=540円/ゆず大根=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

京栄堂 小野店

醍醐めぐりの最後に立ち寄る京菓子店

生八ツ橋をどら焼生地で包んだ「つつみ生八ツ橋」が人気。開店直後に味わえる、ふんわり香り高い焼きたては必食だ。ほかシンプルな生八ツ橋など京銘菓が揃う。

京栄堂 小野店の画像 1枚目

京栄堂 小野店

住所
京都府京都市山科区勧修寺東出町46
交通
地下鉄小野駅からすぐ
料金
つつみ生八ツ橋=140円/小町花伝(生八ツ橋)=70円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、1月2~3日は~17:00

京のごちそう 西京みそ漬 三味洪庵

秘伝の製法で作りあげた本場京都の「西京漬け」

北海道産の上質の昆布など、厳選した素材を使った佃煮やおぞよ(常のおかず)、ちりめん山椒などを製造販売する京都の老舗。京都の家庭に伝わる、昔ながらの手間暇かけた味わいが評判。

京のごちそう 西京みそ漬 三味洪庵の画像 1枚目
京のごちそう 西京みそ漬 三味洪庵の画像 2枚目

京のごちそう 西京みそ漬 三味洪庵

住所
京都府京都市東山区三条通北裏白川筋西入ル石泉院町393
交通
地下鉄東山駅からすぐ
料金
おぞよ御膳=3240円/ちりめん山椒=648円(43g)、1080円(72g)/おぞよ味噌=1080円(250g)/おぞよ昆布=1296円(150g)/ちぎり山椒昆布=864円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、レストランは11:00~14:00(閉店15:00、ランチタイム)、14:30~17:30(閉店18:00、カフェタイム)、全て時期により異なる

まざあぐうす

抹茶スイーツでひと休み

本店名物の「かぼちゃの馬車」は、かぼちゃの種の部分をくり抜き、プリンを流し込んで作ったもの。カットとホールで販売している。金閣寺や龍安寺にほど近い、きぬかけの路にある。

まざあぐうすの画像 1枚目

まざあぐうす

住所
京都府京都市北区平野宮敷町10-1
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで40分、桜木町下車すぐ
料金
はんなり京の抹茶ロールケーキ=648円/抹茶ショコラバーム=1080円/かぼちゃの馬車=405円(1カット)、3240円(ホール)/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00

五辻の昆布

乙女心を奪われるハート形昆布

明治35(1902)年の創業以来、手すきでおぼろを作る昆布の専門店。出し昆布、四季の味を盛り込んだ佃煮やおやつ昆布など、種類も豊富。京都の風景や舞妓の図柄のパッケージも人気。

五辻の昆布の画像 1枚目
五辻の昆布の画像 2枚目

五辻の昆布

住所
京都府京都市上京区五辻通千本東入ル西五辻東町74-2
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで25分、千本今出川下車すぐ
料金
佃煮=365円~/おやつ昆布=570円/とろろ=365円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、祝日は~17:00

緑寿庵清水

伝統と一子相伝の技を守り続ける金平糖専門店

弘化4(1847)年創業。金平糖にはレシピがなく天候、気温、湿度の変化に合わせて、1種類16日以上かけて作られている。約60種類の金平糖がそろう。

緑寿庵清水の画像 1枚目
緑寿庵清水の画像 2枚目

緑寿庵清水

住所
京都府京都市左京区吉田泉殿町38-2
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
料金
詰め合わせ=6307円(小袋10個入)/究極のヴァン・ルージュ(赤ワイン)の金平糖=9180円/季節限定桐箱3種入=3672円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

nikiniki a la gare

八ッ橋の新しい魅力いっぱい

聖護院八ッ橋総本店が八ツ橋の新しい魅力を提案する店舗。名菓八ツ橋の伝統を生かしつつ、季節感豊かな新しい素材やユニークなフォルムなど斬新な八ツ橋を提案なしている。

nikiniki a la gare

住所
京都府京都市下京区東塩小路高倉町8-3アスティロード 1階 京都おもてなし小路内
交通
JR京都駅構内
料金
カレ・ド・カネール=各110円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

UCHU wagashi

五感を研ぎ澄ますシンプルな和三盆の和菓子

菓子型やデザインも手がける、京都発の和菓子ブランド。口溶けのよい和三盆に、ココアやバニラフレーバーを取り入れた、個性豊かな落雁に出会える。

UCHU wagashiの画像 1枚目
UCHU wagashiの画像 2枚目

UCHU wagashi

住所
京都府京都市上京区猪熊通上立売下ル藤木町786
交通
地下鉄今出川駅から徒歩15分
料金
animal=680円/ochobo=1080円/drawing=680円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

パティスリーS

丹精込めて作る繊細で薫り高いお菓子

厳選した素材を使用し、ほかにはないココだけの味を追求。ショーケースにはムースをメインにタルトや焼き菓子が並び、目移りしそう。

パティスリーSの画像 1枚目
パティスリーSの画像 2枚目

パティスリーS

住所
京都府京都市下京区高辻通室町西入ル繁昌町300-1カノン室町四条 1階
交通
地下鉄四条駅から徒歩8分
料金
リュクス=680円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

するがや祇園下里

香ばしくてやさしい味の銘菓

文政元(1818)年、総本家駿河屋より暖簾分けを得て、創業。三代目のときに現在の店名となり、代表銘菓となる豆入り飴菓子が作り出された。

するがや祇園下里の画像 1枚目
するがや祇園下里の画像 2枚目

するがや祇園下里

住所
京都府京都市東山区祇園末吉町80
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
料金
祇園豆平糖=864円(110g)~/大つつ=864円(120g)~/美也古衣(みやこごろも)=864円(120g)~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

たわわ

旬素材と京都らしさがコンセプト。愛らしいスイーツはお土産にも

「日本各地の旬素材と京都らしさ」をコンセプトにショップを展開。銘も見た目も愛らしいスイーツはおみやげにも好評。

たわわの画像 1枚目

たわわ

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹 B1階
交通
JR京都駅からすぐ
料金
京の麸らすく「ふふふ」=648円(5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

土井志ば漬本舗

創業1901年、伝統を受け継ぐ京漬物の最新技術と匠の技

ナス、シソを乳酸発酵によって自然熟成させ、昔ながらの手法を守り続ける漬物店。すぐききざみ、はんなり漬大根などがある。夏は志ば漬、冬は千枚漬の工場が見学できる。

土井志ば漬本舗の画像 1枚目
土井志ば漬本舗の画像 2枚目

土井志ば漬本舗

住所
京都府京都市左京区八瀬花尻町41
交通
地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原・小出石公民館前行きで20分、花尻橋下車すぐ
料金
土井の志ば漬(きざみ)=540円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

トゥレ・ドゥー

長~いビスケットが特徴アイスパフェ

フランス伝統菓子をホテルのケーキのように華やかに仕上げたケーキ店。シェフが丁寧に作り上げたお菓子は思わず見とれてしまう美しさ。

トゥレ・ドゥーの画像 1枚目
トゥレ・ドゥーの画像 2枚目

トゥレ・ドゥー

住所
京都府京都市中京区三条通新町角町頭町112
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩7分
料金
椿姫=410円/フレ=486円/ヴィエノワーズ=378円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00