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京都・宇治

「京都・宇治×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都・宇治×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。有名な戸隠のそば粉を使っているそばの店「實徳」、お気に入りのアクセサリーを秋の小箱に「箱藤商店」、茅葺き屋根の民家が残る大原は、のどかで多くの神社仏閣がある「大原の町並み」など情報満載。

  • スポット:1,270 件
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京都・宇治のおすすめエリア

醍醐・山科

秀吉が愛でた春の桜、秋の紅葉と歩く楽しみが詰まった花の名所

宇治

平安時代から別荘地として栄えた風光明媚な地

八幡

日本三大八幡に数えられる全国屈指の厄除け神社

東福寺・伏見

紅葉で名高い京都五山のひとつと、日本を代表する酒どころ

大原野・長岡京

洛西に花の寺や歴史ある神社を訪ね、タケノコ料理に舌鼓を打つ

京都・宇治のおすすめスポット

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實徳

有名な戸隠のそば粉を使っているそばの店

信州でもとくに有名な産地、戸隠のそば粉を使ったそばが味わえる。戸隠流ぼっち盛りのざるやとろろざるが人気だ。梅しそそばはあっさりした風味。

實徳の画像 1枚目

實徳

住所
京都府京都市左京区北白川久保田町57-5
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、銀閣寺道下車すぐ
料金
ざる=780円/とろろざる=980円/梅しそそば=980円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店)、18:00~21:30(閉店)、日曜・祝日は12:00~15:00(閉店)

箱藤商店

お気に入りのアクセサリーを秋の小箱に

明治24(1891)年創業。四季の花や動物などを描いた上品な裁縫箱やさまざまな箱、引き出しなどの桐製品を扱う。好きな絵柄やサイズを自由にオーダーすることもできる。

箱藤商店の画像 1枚目
箱藤商店の画像 2枚目

箱藤商店

住所
京都府京都市下京区堀川通五条下ル柿本町580-8
交通
地下鉄五条駅から徒歩8分
料金
お針箱=15120円~/リング箱=4320円/宝小箱=4320円、6480円/たまご箱=5400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土曜は10:00~

大原の町並み

茅葺き屋根の民家が残る大原は、のどかで多くの神社仏閣がある

高野川をさかのぼった山深く、茅葺き屋根の民家がまだ何軒も残るのどかな山里が大原である。その地名は天台声明の根本道場として建立された魚山大原寺に由来する。

大原の町並みの画像 1枚目
大原の町並みの画像 2枚目

大原の町並み

住所
京都府京都市左京区大原勝林院町、大原来迎院町
交通
JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

清水産寧坂 青龍苑

日本庭園を眺めながらくつろぐ

東山を借景にした美しい庭園の中に、数寄屋風や町家風の有名店が並ぶ京都らしい複合施設。和雑貨店、蕎麦屋、漬物店など7店舗があり、庭を眺めながら買い物や食事が楽しめる。

清水産寧坂 青龍苑の画像 1枚目
清水産寧坂 青龍苑の画像 2枚目

清水産寧坂 青龍苑

住所
京都府京都市東山区清水3丁目334
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

鯖街道 花折 下鴨店

京の食文化を伝える格別な味わい

鯖寿しの専門店。使う素材は、すべて鯖寿しに適したものを吟味している。鯖は日本近海でとれた真鯖。伝統の製法と味を守り伝えている。

鯖街道 花折 下鴨店の画像 1枚目
鯖街道 花折 下鴨店の画像 2枚目

鯖街道 花折 下鴨店

住所
京都府京都市左京区下鴨宮崎町121
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
料金
鯖寿し膳=1835円/あぶり鯖寿し膳=1935円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店18:00)、販売は~18:00

おばんざい 菜の花

ひと手間かけたお母さんのやさしい味

お母さんのひと手間かけたおばんざいも町家の店内も家庭的な雰囲気。昼はおばんざい4品、天ぷら、豆乳グラタンか生麩田楽にデザートが付くランチセットがおすすめ。

おばんざい 菜の花の画像 1枚目
おばんざい 菜の花の画像 2枚目

おばんざい 菜の花

住所
京都府京都市中京区御幸町通六角下ル伊勢屋町338
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩7分
料金
九条ねぎと豚肉の白味噌煮=590円/えびいものカニ湯葉くずあん(冬期限定)=960円/茄子の肉味噌チーズ焼き=660円/揚げ鶏のネギソース=850円/京風じゃこごはん=560円/菜の花いろどりおばんざいセット=2550円(ご飯・味噌汁またはお茶漬け付はプラス540円)/豆腐の湯葉巻揚げ=590円/野菜天ぷら盛り合せ=900円/生麩の田楽=660円/夜のチャージ(ワンドリンク制)=300円/お通し=300円/ビール=600円/地酒=800円/ (夜のチャージ(突出付)は300円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉店15:15)、17:30~22:00(閉店23:00)

大原女変身体験

洛中に柴売りに出たという大原女の装束に変身できる

紺の着物に絣の前かけ、手甲脚絆を付け、頭に手拭いをかぶり、洛中に柴売りに出たという大原女の装束に変身することができる。大原女まつり期間中は割引料金で体験できる。

大原女変身体験の画像 1枚目

大原女変身体験

住所
京都府京都市左京区大原来迎院町81-2大原観光保勝会
交通
JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車すぐ
料金
大原女変身体験(要予約)=2500円/ (大原女まつり期間中は1000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:00

gomacro Salon

ごまのパワーと魅力を発信

ごま油、練りごま、ごま製品の製造販売を行う山田製油のアンテナショップ。自社製品のほか、全国から集めた調味料やオリジナルコスメ、有機野菜なども販売する。ごま製品を使ったカフェも併設。

gomacro Salonの画像 1枚目
gomacro Salonの画像 2枚目

gomacro Salon

住所
京都府京都市中京区神明町67-3
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩3分
料金
ごま油で楽しむ、京の採れたて野菜プレート=1998円/まっ!白カレーセット=1458円/gomacroバーガーセット=1458円/マクロビ野菜プレート=1998円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00、ダイニング&カフェは11:30~18:00(L.O.)

古知谷阿弥陀寺

弾誓上人が開いた念仏道場

高野川上流の山深い地に立つ浄土宗の古刹。寺宝の木造阿弥陀如来坐像は国の重要文化財。京都市の天然記念物に指定された樹齢800年のタカオカエデの巨樹がある。紅葉の名所でもある。

古知谷阿弥陀寺の画像 1枚目

古知谷阿弥陀寺

住所
京都府京都市左京区大原古知平町83
交通
地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原・小出石公民館前行きで30分、古知谷下車、徒歩15分
料金
拝観料=400円/
営業期間
3~12月
営業時間
9:00~16:00(閉門)

京ト麺 祇園東山 つじ華

京ト麺 祇園東山 つじ華

住所
京都府京都市東山区上弁天町430
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車すぐ

天ヶ瀬の紅葉

ドーム形アーチ式の天ヶ瀬ダム。湖に面して天ヶ瀬森林公園がある

昭和34(1959)年にできたドーム形アーチ式の天ヶ瀬ダム。ダム湖は鳳凰湖の愛称で呼ばれ、湖に面して天ヶ瀬森林公園がある。その周辺は、春は桜、秋は紅葉で彩られる。

天ヶ瀬の紅葉の画像 1枚目

天ヶ瀬の紅葉

住所
京都府宇治市宇治金井戸
交通
JR奈良線宇治駅から徒歩35分
料金
情報なし
営業期間
11月下旬~12月上旬
営業時間
情報なし

有鄰館

藤井善助が設立し、仏像、青銅器、書画などを展示している

政財界で活躍した藤井善助が設立し、中国の殷から清にいたる仏像、青銅器、書画などを展示している。5月と11月の第1、3日曜は指定文化財の書画を特別展示する。

有鄰館の画像 1枚目
有鄰館の画像 2枚目

有鄰館

住所
京都府京都市左京区岡崎円勝寺町44
交通
地下鉄東山駅から徒歩10分
料金
本館入館料=大人1000円、高校生以下800円/第2館入館料=600円/ (障がい者手帳持参で2割引)
営業期間
2~7・9~12月の第1・3日曜
営業時間
11:00~15:30(閉館16:00)

味生

職人のていねいな仕事を随所に感じる正統派

京都屈指の料亭で腕を磨いた店主が作る京料理を味わう。えび芋と伊勢エビを白味噌で仕上げる椀物をはじめ、京ならではの味わいを満喫できる。昼は弁当とコース、夜はコースのみの提供。

味生の画像 1枚目
味生の画像 2枚目

味生

住所
京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂門前裏柳町7
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩7分
料金
味生弁当=3300円/点心弁当=2200円/花コース=5000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~20:00(閉店21:00)

よしもと祇園花月

京都に花月が復活OPENし新しい名所として話題に

昭和62(1987)年に閉鎖した京都の花月が、全国に笑いを届ける拠点として復活。人気の若気からベテラン芸人まで豪華出演者が目白押し。多くのファンで賑わう話題の新名所だ。

よしもと祇園花月の画像 1枚目
よしもと祇園花月の画像 2枚目

よしもと祇園花月

住所
京都府京都市東山区祇園町北側323祇園会館内
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩10分
料金
公演により異なる
営業期間
通年
営業時間
公演により異なる

西院春日神社

交通安全・旅行安全を祈る「鹿島立ち」信仰があり

平安時代の創建以来、交通安全のほか、病気平癒・災難厄除けの「守護の神」と崇められている。毎月1・11・15日には病気平癒の「疱瘡石」を特別公開している。

西院春日神社の画像 1枚目
西院春日神社の画像 2枚目

西院春日神社

住所
京都府京都市右京区西院春日町61
交通
阪急京都線西院駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(授与所は受付9:00~18:00)

京華堂利保

銘菓「涛々」など根強い人気を持つ、京菓子の老舗

京菓子の老舗。手間をかけた菓子で根強い人気を持つ。銘菓「涛々(とうとう)」は、大徳寺納豆を刻み込んだ練餡を硬めの麩焼煎餅で挟んだもの。サクサクとした口当たり。

京華堂利保の画像 1枚目
京華堂利保の画像 2枚目

京華堂利保

住所
京都府京都市左京区二条通川端東入ル難波町226
交通
京阪本線三条駅から徒歩10分
料金
涛々=270円(1個)/しぐれ傘(ミニ)=1404円/福宝=432円(1袋)/竹の露=324円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

辨財天 長建寺

宝貝のお守りとおみくじが有名で願い事が叶うという縁起の良い寺

京都で唯一弁財天を御本尊とする縁起のいい寺。願い事が叶うといわれている。宝貝のお守りとおみくじが有名。

辨財天 長建寺の画像 1枚目
辨財天 長建寺の画像 2枚目

辨財天 長建寺

住所
京都府京都市伏見区東柳町511
交通
京阪本線中書島駅から徒歩5分
料金
500円
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

瓢箪屋

驚くほどの数のひょうたんがお出迎え

長い歴史をもつひょうたん専門店。大小さまざまな手作りひょうたんが千数百個並ぶ。産寧坂を訪ねた記念や、お守りに喜ばれる定番。

瓢箪屋の画像 1枚目

瓢箪屋

住所
京都府京都市東山区清水3丁目317
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩10分
料金
ひょうたん=600円~/まねきネコ=100円~/清水豆人形=100円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

湯葉に

湯葉尽くしの多彩な料理が味わえる

できたての湯葉をしょうが醤油で食べる湯葉刺し、揚げ湯葉のあんかけなどの湯葉づくし料理が落ちついた部屋で味わえる。昼、夜ともに料理はすべてコースのみで、ゆっくり楽しめる。

湯葉にの画像 1枚目
湯葉にの画像 2枚目

湯葉に

住所
京都府京都市南区九条大路新千本下ル
交通
JR京都駅から市バス16系統南区総合庁舎行きで20分、羅城門下車、徒歩5分
料金
梅御膳=3200円/湯葉に懐石=6600円/湯葉づくし料理(昼)=3200円/コース=3200円~/コース(夜)=4400~6600円/ビール=600円(中)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:30(閉店20:00、時期により異なる)

柏屋光貞

美味なる端整なキューブ形

祇園祭の山鉾「役行者山」にちなんだ「行者餅」で有名な和菓子店。11代目が考案した「おゝきに」は、黒糖、プレーン、梅、柚子の4種類の味がある。

柏屋光貞の画像 1枚目
柏屋光貞の画像 2枚目

柏屋光貞

住所
京都府京都市東山区安井毘沙門町33-2
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車すぐ
料金
「おゝきに」=1200円/音羽山=70円(1個)、1170円(15個入)/行者餅(7月16日までに事前予約)=1200円(3個入)/京氷室(6~8月)=100円(1個)/青楓=57円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00