京都・宇治
「京都・宇治×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「京都・宇治×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。国内産素材を使用。化学調味料・保存料・合成着色料は不使用「大安」、米粉100%のお団子はもちもちして大粒「古都香」、紋屋六人衆を中心に栄えた町。現在も残る町屋がある「紋屋町の町並み」など情報満載。
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京都・宇治のおすすめスポット
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大安
国内産素材を使用。化学調味料・保存料・合成着色料は不使用
聖護院かぶらを薄くスライスし、酢やミリンで漬け込んだ「千枚漬」で知られる漬物店。千枚漬は9月から翌5月初旬ぐらいまでの期間限定で販売。ほか旬の野菜の漬物も豊富にそろう。
大安
- 住所
- 京都府京都市左京区岡崎南御所町45
- 交通
- 地下鉄蹴上駅から徒歩15分
- 料金
- 千枚漬(9~5月初旬限定)=713円~(1パック)、5400円(丸箱入)、10800円(木樽入)/半割大根=594円/こぶ巻白菜=594円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
古都香
米粉100%のお団子はもちもちして大粒
良質な近江米の米粉を100%使用した無添加のお団子は、大粒で食べごたえ十分。甘辛い秘伝のたれも秀逸だ。
古都香
- 住所
- 京都府京都市左京区田中下柳町17
- 交通
- 京阪鴨東線出町柳駅からすぐ
- 料金
- みたらし団子=200円/京きなこのお団子=200円/お団子と飲み物セット(店内のみ)=400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30(閉店18:00)、テイクアウトは売り切れ次第閉店
紋屋町の町並み
紋屋六人衆を中心に栄えた町。現在も残る町屋がある
智恵光院通と五辻通が交わる付近は、朝廷の織部司として権威を持っていた井関氏ら紋屋六人衆を中心に栄えた町。現在も残る三上氏の町家に往時の面影を残す。
紋屋町の町並み
- 住所
- 京都府京都市上京区紋屋町、五辻町
- 交通
- 京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで25分、今出川浄福寺下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
史跡 岩倉具視幽棲旧宅
岩倉具視が隠れ住んだところ。関係資料が敷地内の対岳文庫にある
攘夷運動が高まり、尊王攘夷派に追われる身となって、文久2(1862)年から5年間岩倉具視が隠れ住んだのがここだ。具視の関係資料を展示する対岳文庫が敷地内にある。
史跡 岩倉具視幽棲旧宅
- 住所
- 京都府京都市左京区岩倉上蔵町100
- 交通
- 叡山電鉄鞍馬線岩倉駅から徒歩20分
- 料金
- 大人300円、学生(中・高校生、高等専門学校生)200円、小学生100円 (障がい者等無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
平安神宮の桜
庭園のヤエベニシダレザクラが美しい
明治28(1895)年に、平安遷都1100年を記念して創建されたのが平安神宮。朱と緑が鮮やかな社殿を取り巻く広大な神苑に、ヤエベニシダレザクラが咲き誇ることで知られている。中でも南神苑のベニシダレザクラが見どころのひとつだ。
平安神宮の桜
- 住所
- 京都府京都市左京区岡崎西天王町97
- 交通
- JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、岡崎公園美術館・平安神宮前下車、徒歩3分
- 料金
- 境内=無料/神苑拝観料=大人600円、小人300円(紅しだれコンサートは別料金2000円)/
- 営業期間
- 4月上旬~中旬
- 営業時間
- 6:00~18:00(神苑は8:30~17:30、時期により異なる)
evo-see
マイ帽子をゲットしたい
木型を使わず立体裁断にこだわるオーダー専門帽子店。帽子職人の加藤憲司さんが約10項目細かく計測し、それぞれに合った帽子を作る。
evo-see
- 住所
- 京都府京都市東山区大黒町通松原下ル2丁目山城町284あじき路地 北4
- 交通
- 京阪本線清水五条駅から徒歩5分
- 料金
- セミオーダー=15000円~/フルオーダー=30000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~19:00
八瀬天満宮社
菅原道真を祭神とする。道真が比叡山で座ったという腰掛石がある
菅原道真を祭神とし1100年ほど前に創建。境内には道真が比叡山に登った時座ったという腰掛石がある。10月体育の日前日に行なわれる赦免地踊は同境内にある秋元神社の祭。
八瀬天満宮社
- 住所
- 京都府京都市左京区八瀬秋元町639
- 交通
- 地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原・小出石行きで10分、ふるさと前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
伊兵衛ENVERAAK 四条店
斬新なデザインに和柄の魅力を再発見
手ぬぐいの老舗「永楽屋」がプロデュースする新ブランドの風呂敷専門店。豊富な種類の風呂敷などがそろう。京都らしいみやげとしてもおすすめ。
伊兵衛ENVERAAK 四条店
- 住所
- 京都府京都市下京区四条通河原町西入ル御旅町34
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅からすぐ
- 料金
- 小風呂敷=1296円~/大風呂敷=3996円~/ハンカチ=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
京都祇園らんぷ美術館
ランプの美術館。江戸時代のランプや国内外のランプなどを展示
祇園石段下にある、全国的に見ても珍しいランプの美術館。国内外の石油ランプから、古くは江戸時代の菜種ランプまで、約800点を展示している。
京都祇園らんぷ美術館
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町南側540-1八坂神社南隣
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車すぐ
- 料金
- 大人500円、中・高校生300円 (障がい者は100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00(閉館18:30)
新善光寺
信州・善光寺と縁深い泉涌寺の塔頭寺院
寛元元(1243)年、後嵯峨天皇の勅願により創建。信州・善光寺の本尊を模した阿弥陀如来立像を本尊とし、都の人々が善光寺本尊と近くで縁を結べるようにと開かれた。大方丈は、狩野周信が描いた障壁画「唐人物図」で飾られている。
新善光寺
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺山内町31
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
- 料金
- 拝観料=600円/
- 営業期間
- 1月上旬~3月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉門16:30)
重森三玲庭園美術館
作庭家が自宅に造った名庭
昭和の作庭家重森三玲旧宅の書院と庭園を美術館として公開。ダイナミックな石組みと繊細な苔で構成された枯山水庭園は、名庭として評判が高い。訪れる際は予約が必要。
重森三玲庭園美術館
- 住所
- 京都府京都市左京区吉田上大路町34
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで35分、京大正門前下車、徒歩10分
- 料金
- 庭園書院=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~、14:00~(要予約)
白竹堂
デザイン豊富な夏の必需品「扇子」の専門店
扇子専門店として約300年の歴史を持つ老舗。伝統的な京扇子はもちろん、ファッションアイテムとしてさまざまなデザインの扇子を取り揃えており、贈り物にも最適。
白竹堂
- 住所
- 京都府京都市中京区麩屋町通六角上ル白壁町448
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- 扇子=1980円~、3300円~(袋セット)/京菓子セット(あめちゃん、ぼうろ)=4180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(5~8月は~19:00)
落柿舎の投句箱
落柿舎に、短冊と投句箱が設置されていて自由に投函出来る
落柿舎には、短冊と投句箱が設置されている。優秀な作品は季刊誌「落柿舎」に掲載される。芭蕉や去来の句碑が配された庭をめぐり一句詠んでみたい。
落柿舎の投句箱
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
- 料金
- 一般200円、学生100円(要予約)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(12月は10:00~16:00)
くろちく び和ん
小さなかわいい和雑貨の店
産寧坂の近くにある町家風の造りの雑貨店。かわいい「び和ん」の和雑貨やガラス製品などがそろう。
くろちく び和ん
- 住所
- 京都府京都市東山区清水3丁目340
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩10分
- 料金
- 両面ガーゼ手拭い=756円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(時期により異なる)
美齢
クセになる辛さと香りの名物の石焼き麻婆豆腐は必食
オーナーシェフが作るのは、広東料理をベースにしつつ四川料理もプラスしたもの。山椒と山椒油、黒胡椒がアクセントになった人気の「石焼き麻婆豆腐」も、この店でしか味わえない逸品だ。
美齢
- 住所
- 京都府京都市上京区黒門通元誓願寺上ル寺今町511
- 交通
- JR京都駅から市バス101系統北大路バスターミナル行きで25分、今出川大宮下車、徒歩5分
- 料金
- 石焼き麻婆豆腐=900円/本日のランチ=1100円/フカヒレと蟹肉のスープ=900円~/海鮮と季節野菜の炒め=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:30~21:00(L.O.)
大徳寺納豆 本家 磯田
名物・大徳寺納豆がおすすめ
500年以上の歴史をもつ老舗で、一休禅師が伝えたという唐納豆、大徳寺納豆を代々作り続けている。糸ひき納豆とは見た目も異なり、塩辛い独特の味がする。
大徳寺納豆 本家 磯田
- 住所
- 京都府京都市北区紫野下門前町41
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで35分、大徳寺前下車、徒歩3分
- 料金
- 大徳寺納豆=760円~/三彩・式部(大徳寺納豆を使った干菓子)=620円~/じゃこなっとう(要予約)=980円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(1月2~3日は12:00~)


