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神戸・姫路・淡路島 x 見どころ・レジャー

「神戸・姫路・淡路島×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「神戸・姫路・淡路島×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。町歩きの疲れをとろう「洲本温泉 うるおいの湯 足湯」、四季の花に囲まれた開放的な入浴施設「天然温泉 東浦花の湯」、船のレプリカを展示「デンマーク館」など情報満載。

  • スポット:430 件
  • 記事:94 件

神戸・姫路・淡路島のおすすめエリア

神戸・阪神

異国情緒ただよう神戸とおしゃれなベッドタウン

姫路・播磨

白亜の白鷺城と、武家屋敷や商家が織りなす街並み散策

淡路島

海と大地の恵み豊かなグルメ満載のリゾートアイランド

神戸・姫路・淡路島のおすすめスポット

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洲本温泉 うるおいの湯 足湯

町歩きの疲れをとろう

淡路島をかたどった湯床の中ほどで洲本の民話『柴右衛門狸』に登場する柴助のモニュメントが愛きょうをふりまいている。湯は単純弱ラドン泉の洲本温泉を利用、泉温は約35度で足湯に最適。

洲本温泉 うるおいの湯 足湯

住所
兵庫県洲本市山手2丁目1-806
交通
洲本高速バスセンターから徒歩12分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉館)

天然温泉 東浦花の湯

四季の花に囲まれた開放的な入浴施設

公共宿舎の東浦サンパークに付帯する温泉館。すがすがしい雰囲気の露天風呂は、四季の花壇を眺めるジャグジースタイル。ごろ寝を誘う49畳の休憩室、大阪湾を見渡すデッキなどすべてが開放的な設計だ。

天然温泉 東浦花の湯の画像 1枚目
天然温泉 東浦花の湯の画像 2枚目

天然温泉 東浦花の湯

住所
兵庫県淡路市久留麻2712-2
交通
JR神戸線舞子駅から各社高速バス東浦バスターミナル・津名港・淡路夢舞台行きなどで15分、東浦バスターミナル下車、タクシーで5分
料金
入浴料=大人730円、小人(4歳~小学生)410円/ (入浴料65歳以上620円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(最終受付21:00)

デンマーク館

船のレプリカを展示

北欧デンマークの歴史や文化を紹介。8~11世紀に世界の海をめぐったバイキング船の2分の1サイズのレプリカを展示。2階には童話作家アンデルセンの書斎が再現されている。

デンマーク館の画像 1枚目
デンマーク館の画像 2枚目

デンマーク館

住所
兵庫県神戸市中央区北野町2丁目15-12
交通
JR三ノ宮駅から徒歩15分
料金
入館料=大人500円、小学生300円/3館共通パスポート(香りの家オランダ館、デンマーク館、ウィーン・オーストリアの家の3館共通券)=大人1400円、中・高校生1000円、小学生700円/ (障がい者は1割引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館、時期により異なる)

宝塚歌劇の殿堂

ファン必見の展示と撮影スポット

宝塚歌劇100周年を記念して劇場内に開館。宝塚歌劇団の卒業生やスタッフの衣装、ゆかりの品などを展示。舞台体験では、タカラジェンヌ気分で記念撮影も。観劇しなくても入館できる。

宝塚歌劇の殿堂

住所
兵庫県宝塚市栄町1丁目1-57宝塚大劇場内
交通
阪急宝塚線宝塚駅から徒歩10分
料金
入館料=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)、2回公演時は9:30~17:00(閉館)

長林寺

福禄寿を祀り大望が叶う御利益がある。「つかいだんじり」が有名

天平9(737)年、行基が七堂伽藍を創建したのが始まりとされる。菅原道真が九州へ赴く時に立ち寄った寺と伝わる。島の祭り「つかいだんじり」でも有名。

長林寺の画像 1枚目

長林寺

住所
兵庫県洲本市五色町都志万歳975
交通
JR神戸線舞子駅から淡路交通五色バスセンター方面行きバスで50分、五色バスセンター下車、徒歩7分
料金
七福神めぐり祈願料=200円/龍神おまもり=500円/目出度福寿七福神守り(中に七福神が入っている)=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)

海岸ビルヂング

国登録有形文化財。個性的な店舗がそろう

国の登録有形文化財でもある明治44(1911)年竣工のビル。南側玄関を入ると1階から3階まで通じる階段と高い天井、ステンドグラスが印象的。日没からライトアップされる姿も美しい。

海岸ビルヂングの画像 1枚目
海岸ビルヂングの画像 2枚目

海岸ビルヂング

住所
兵庫県神戸市中央区海岸通3丁目1-5
交通
JR神戸線元町駅から徒歩7分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

花のじゅうたん

園内の好きな色のシバザクラの苗を購入できる

永沢寺の門前のゆるやかな丘一面に4月中旬から5月中旬にかけて咲くシバザクラの専門庭園。最盛期になると地面がサクラ色一色になってみごとな景観を造っている。

花のじゅうたんの画像 1枚目
花のじゅうたんの画像 2枚目

花のじゅうたん

住所
兵庫県三田市永沢寺170
交通
JR宝塚線三田駅から神姫バス永沢寺経由母子行きで45分、永沢寺下車すぐ
料金
大人600円、小人300円、幼稚園児以下無料 (身体障がい者とその介護者1名半額)
営業期間
4月中旬~5月中旬
営業時間
8:00~18:00(最終入園)

双葉温泉

風情ある露天風呂が人気。クアハウス風の街角銭湯

フロント式でロビーもあり、銭湯としては充実の設備。湯はやや茶褐色のナトリウム泉。浴場には各種のジェットバスや超音波湯、本格派の岩露天風呂などがあり、ちょっとしたクアハウスのような趣だ。

双葉温泉の画像 1枚目

双葉温泉

住所
兵庫県西宮市分銅町2-28
交通
阪神本線西宮駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人420円、小学生160円、幼児(0歳~)60円/サウナ=130円加算/
営業期間
通年
営業時間
15:00~23:00(閉館23:30)

プラトン装飾美術館(イタリア館)

優雅にくつろぎながら貴重なコレクションを鑑賞

館内にはオーナー自らがイタリアなどから収集した家具や調度品、絵画が展示されている。プールサイドのカフェテラスで、奥様のレシピによる手作りスイーツも。異国文化を体験できるのも魅力のひとつ。

プラトン装飾美術館(イタリア館)の画像 1枚目
プラトン装飾美術館(イタリア館)の画像 2枚目

プラトン装飾美術館(イタリア館)

住所
兵庫県神戸市中央区北野町1丁目6-15
交通
JR山陽新幹線新神戸駅から徒歩10分
料金
大人800円、中・高校生500円
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(カフェは土・日曜、祝日の11:30~15:30のみ、利用時間45分、予約不可)

姫路文学館

播磨地域ゆかりの作品などを展示。眺める姫路城の姿が美しい

姫路城の西に位置する文学館。円形と立方体を融合させた特色ある建物は安藤忠雄氏の設計。北館は「姫路城歴史ものがたり回廊」や「ことばの森展示室」、南館は司馬遼太郎記念室や「よいこのへや」、カフェ、図書室がある。敷地内には大正期に姫路市内の実業家の別邸として建築された国の登録有形文化財「望景亭(ぼうけいてい)」もある。板戸絵・襖の引手・網代天井・格天井・欄間など、細部にいたるまで趣向がこらされている。

姫路文学館の画像 1枚目
姫路文学館の画像 2枚目

姫路文学館

住所
兵庫県姫路市山野井町84
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス八代方面行きで6分、市之橋文学館前下車、徒歩4分、または姫路城周辺観光ループバスで10分、清水橋(文学館前)下車、徒歩3分
料金
大人450円、高・大学生300円、小・中学生150円、企画展・特別展は別料金 (姫路市内在住65歳以上は高齢者優待カード持参で常設展無料、障がい者手帳持参で本人とその介護者は常設展無料・特別展半額、20名以上の団体は2割引き)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)、カフェは9:00~

南京町広場

中華街中心にある観光名所らしい賑わいを見せる休憩スポット

西日本有数の中華街「南京町」の中心の休憩スポット。中央に柱が朱色の中国風「あづまや」がある。十二支石像などもあり、観光名所らしい賑わいを見せている。

南京町広場の画像 1枚目
南京町広場の画像 2枚目

南京町広場

住所
兵庫県神戸市中央区元町通1
交通
JR神戸線元町駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

太山寺

本堂は国宝建造物。紅葉の名所としても知られる

原生林を背後に朱塗りの三重の塔が映える。大規模な本堂は国宝、阿弥陀仏と仁王門は国の重要文化財に指定されている。春の桜、夏の深緑、秋の紅葉など四季の風光は美しい。

太山寺の画像 1枚目
太山寺の画像 2枚目

太山寺

住所
兵庫県神戸市西区伊川谷町前開224
交通
地下鉄伊川谷駅から神姫バス名谷駅行きで5分、太山寺下車すぐ
料金
小学生以上=300円/ (30名以上の団体は240円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉門、12~翌2月は~16:30<閉門>)

阿万海岸海水浴場

トロピカルなムードにあふれる最南端ビーチ

淡路島の南端、潮崎に近い海水浴場。シャワーやロッカー、駐車場が完備されている。近隣にはキャンプ場や青少年交流の家があり、真夏のアウトドアスポットとして人気がある。

阿万海岸海水浴場の画像 1枚目
阿万海岸海水浴場の画像 2枚目

阿万海岸海水浴場

住所
兵庫県南あわじ市阿万西町
交通
神戸淡路鳴門自動車道西淡三原ICから県道31号、国道28号、県道76号を阿万吹上町方面へ車で8km
料金
シャワー=100円(1回)/更衣室=無料/コインロッカー=100円(1回)/
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00

クア武庫川

街中銭湯の湯船の底から湧きだす本格高温泉

街中の銭湯ながら、鉄分やカルシウムを豊富に含む薄褐色泉が有馬級の泉質と評判。とくに露天風呂は純粋な源泉100%とあって大人気だ。店の前には桜並木が続き、春は壮麗な彩りが楽しめる。

クア武庫川の画像 1枚目
クア武庫川の画像 2枚目

クア武庫川

住所
兵庫県西宮市笠屋町3-10
交通
阪神本線武庫川駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人420円、小学生160円、幼児(0歳~)60円/サウナ=140円加算/手ぶらセット(シャンプー・リンス・石けん・カミソリ、貸バスタオル・貸タオル付)=630円/サウナセット(手ぶらセット、サウナ込)=680円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~23:30(閉館24:00)

神戸税関

館内には美しい空間が広がる

みなと神戸のランドマークとして親しまれてきた時計塔のある建物は近代化産業遺産に認定。広報展示室には密輸の手口などを展示。団体で予約すれば職員の案内で屋上から神戸港が一望できる。

神戸税関の画像 1枚目
神戸税関の画像 2枚目

神戸税関

住所
兵庫県神戸市中央区新港町12-1
交通
JR三ノ宮駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館)

ニューサンピア姫路ゆめさき(日帰り入浴)

立ち寄りランチや温泉で小さな旅気分を楽しんで

宿泊施設ながら立ち寄りユースもウェルカム。自家源泉を引く大浴場を気軽に利用できる。内湯はすっきりとした品のいい設計、露天風呂は野趣ある岩組みで風情も上々。宿ならではの上質なレストランメニューが評判高い。

ニューサンピア姫路ゆめさき(日帰り入浴)の画像 1枚目
ニューサンピア姫路ゆめさき(日帰り入浴)の画像 2枚目

ニューサンピア姫路ゆめさき(日帰り入浴)

住所
兵庫県姫路市夢前町置本432-56
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス前之庄行きで25分、清水橋下車、徒歩20分(清水橋バス停から送迎あり、要確認)
料金
入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)500円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~19:00、土・日曜、祝日は12:00~(最終受付はいずれも18:30)

龍野公園

満開時の小径はまさに桜のトンネル

龍野城西側一帯に広がる公園。「文学の小径」「哲学の小径」「童謡の小径」の3つの小径があり、それぞれに詩人・三木露風をはじめとした龍野ゆかりの文人の碑が数多く立つ。春は桜の名所として知られ、「一目三千本」といわれている。

龍野公園の画像 1枚目
龍野公園の画像 2枚目

龍野公園

住所
兵庫県たつの市龍野町上霞城
交通
JR姫新線本竜野駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

湯あそびひろば二宮温泉

帰りが遅くなっても直行できるオールナイト営業

男女合わせて全19種のアイテム浴を低料金で楽しめる街の銭湯。個性的な露天風呂や炭酸風呂もあってのんびりできる。また翌朝10時までのパワフル営業は深夜派にうれしいかぎり。ランニングステーションとしても利用できる。

湯あそびひろば二宮温泉の画像 1枚目
湯あそびひろば二宮温泉の画像 2枚目

湯あそびひろば二宮温泉

住所
兵庫県神戸市中央区二宮町4丁目2-18
交通
JR三ノ宮駅から徒歩7分
料金
入浴料=大人430円、小学生160円、幼児(0歳~)60円/サウナ=150円加算/手ぶらセット(シャンプー・リンス・石けん、貸バスタオル・タオル付、サウナ込)=740円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~翌9:30(閉館翌10:00)

湯あそびひろば芦原温泉

多彩な浴槽と温泉を時間を気にせず楽しめる銭湯

衛生管理優秀施設として神戸市より表彰されている温泉銭湯。アイテムバスがそろう回遊式の浴場があり、アットホームな雰囲気が好印象。市内では数少ないオールナイト営業も頼もしい。

湯あそびひろば芦原温泉の画像 1枚目
湯あそびひろば芦原温泉の画像 2枚目

湯あそびひろば芦原温泉

住所
兵庫県神戸市兵庫区湊川町2丁目10-11
交通
神戸電鉄神戸高速線湊川駅、または地下鉄湊川公園駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人450円、小学生160円、幼児(0歳~)60円/サウナ(男性のみ)=200円加算/岩盤浴(女性のみ)=350円加算/
営業期間
通年
営業時間
14:00~翌10:00(閉館)

龍野の町並み

打ち込みハギの石垣や見通し窓のある白壁に往時の姿がしのばれる

脇坂安政が寛文12(1672)年に築いた龍野城の城下町龍野は播磨の小京都と呼ばれている。打ち込みハギの技法で積まれた石垣や見通し窓のある白壁に往時の姿をしのぶことができる。

龍野の町並みの画像 1枚目
龍野の町並みの画像 2枚目

龍野の町並み

住所
兵庫県たつの市
交通
JR姫新線本竜野駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由