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福岡・北九州

「福岡・北九州×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「福岡・北九州×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。明太子ファーストフード「福太郎 太宰府店」、ソラリアターミナルビル内の百貨店「福岡三越」、シンボルの大注連縄がひときわ目を引く「宮地嶽神社」など情報満載。

  • スポット:587 件
  • 記事:193 件

福岡・北九州のおすすめエリア

福岡

美しい自然が残り、多彩な味も魅力的な九州の中心都市

北九州・筑豊

日本の近代産業を支えた異なる個性を持つ街と炭田の跡

福岡・北九州のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 587 件

福太郎 太宰府店

明太子ファーストフード

明太子をモチーフにしたキャラクター「ぷちこさん」が目を引く。店内では、明太子や明太子せんべい「めんべい」などの買い物が楽しめる。食べ歩きにぴったりの「めんたい焼きおにぎり」は太宰府店限定。

福太郎 太宰府店の画像 1枚目

福太郎 太宰府店

住所
福岡県太宰府市宰府1丁目
交通
西鉄太宰府駅から徒歩3分
料金
めんたい焼きおにぎり=200円/トッピング付き(明太子+しそ、高菜+しそ)=各230円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

福岡三越

ソラリアターミナルビル内の百貨店

ファッション、雑貨、飲食店などさまざまなカテゴリーのショップが並ぶ。地下1階には「ラシック福岡天神」があり、カテゴリーを超えたライフスタイル型フロアを提案。

福岡三越の画像 1枚目
福岡三越の画像 2枚目

福岡三越

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目1-1
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店、変動あり)

宮地嶽神社

シンボルの大注連縄がひときわ目を引く

商売繁昌・何事にも打ち勝つ開運の神として全国に知られ、年間250万人以上の参拝者が訪れる。長さ11m、直径2.6m、重さ3トンの大注連縄は注目。

宮地嶽神社の画像 1枚目
宮地嶽神社の画像 2枚目

宮地嶽神社

住所
福岡県福津市宮司元町7-1
交通
JR鹿児島本線福間駅から西鉄バス津屋崎橋行きで6分、宮地嶽神社前下車すぐ
料金
祈願料=5000円~/家祓=30000円~/地鎮祭=35000円~/結婚式=100000円~/
営業期間
通年
営業時間
境内自由、御札授与所は7:00~19:00、御朱印所は9:00~17:00

伽哩本舗 門司港レトロ店

香ばしく焼き上げたアツアツの焼きカレー

320度の特注オーブンでこんがりと焼き上げ、うまみを封じ込めた焼きカレーは、牛、豚、鶏、魚介など、バリエーションが豊富。

伽哩本舗 門司港レトロ店の画像 1枚目
伽哩本舗 門司港レトロ店の画像 2枚目

伽哩本舗 門司港レトロ店

住所
福岡県北九州市門司区港町9-2阿波屋ビル 2階
交通
JR鹿児島本線門司港駅からすぐ
料金
シーフード焼きカレー=1500円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30

福岡市赤煉瓦文化館

ビルの間でひときわ目を引く洋館

明治42(1909)年に日本生命保険九州支店として竣工。赤レンガが美しい洋館は、建築家辰野金吾と片岡安によるもの。1階にカフェ&バーを併設。

福岡市赤煉瓦文化館の画像 1枚目
福岡市赤煉瓦文化館の画像 2枚目

福岡市赤煉瓦文化館

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目15-30
交通
地下鉄天神駅から徒歩5分
料金
入館無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(カフェ&バーは12:00~17:00、18:00~20:00)

博多屋台バー えびちゃん

100種類以上のカクテルと酒肴が並ぶ

屋台王国の福岡でもめずらしい屋台バー。中洲で50年のバーテンダー歴をもつ先代がスタートさせ、現在は二代目マスターがシェーカーを振る。100種を超えるオリジナルカクテルのほか、まぐろのステーキやおでんなどの料理が楽しめる。

博多屋台バー えびちゃんの画像 1枚目
博多屋台バー えびちゃんの画像 2枚目

博多屋台バー えびちゃん

住所
福岡県福岡市中央区天神4丁目2-1日本銀行前
交通
地下鉄天神駅から徒歩5分
料金
カマンベールチーズのマーマレード焼き=990円/カクテル=990円~/ (チャージ料別400円)
営業期間
通年
営業時間
19:00~24:00

旧門司三井倶楽部

アインシュタインが宿泊した社交場

三井物産がVIPを接待する社交クラブとして使っていた建物。1階はレストラン、2階は林芙美子記念室とアインシュタイン夫妻の宿泊を記念したメモリアルルームになっている。

旧門司三井倶楽部の画像 1枚目
旧門司三井倶楽部の画像 2枚目

旧門司三井倶楽部

住所
福岡県北九州市門司区港町7-1
交通
JR鹿児島本線門司港駅からすぐ
料金
入館料(1階)=無料/入館料(2階)=大人150円、小人70円/ (北九州市・福岡市・下関在住の65歳以上と、北九州市の障がい者は証明書持参で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、レストランは11:00~15:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)

あほたれーの

おすすめは土曜限定ほくほくジャンボコロッケ

二代目大将の岩井高久さんと、陽気で美人な前田姉妹が切り盛りする屋台。スタッフと客との会話がテンポよく弾み、笑いが絶えない。タコス、トルティーヤなどのメキシコ料理は、以前、屋台で働いていたメキシコ人からレシピを教わったという本格派。

あほたれーの

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目大丸 福岡天神店前
交通
地下鉄天神駅から徒歩5分

門司港レトロ海峡プラザ

「門司港×バナナ」のみやげを探そう

北九州の海産物、菓子、工芸品などのみやげがそろう観光の拠点。門司港が「バナナの叩き売り発祥の地」であることにちなんで、バナナをモチーフにしたみやげが多い。

門司港レトロ海峡プラザの画像 1枚目
門司港レトロ海峡プラザの画像 2枚目

門司港レトロ海峡プラザ

住所
福岡県北九州市門司区港町5-1海峡プラザ
交通
JR鹿児島本線門司港駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(飲食店は店舗により異なる)

なかちゃん

看板に「博多一」と掲げる豊富なメニュー

看板に「博多一」と掲げるメニューが豊富な屋台。およそ100種類のレパートリーがあるなかで、鉄板焼きメニューが充実。全てのメニューをハーフサイズに出来る。

なかちゃんの画像 1枚目
なかちゃんの画像 2枚目

なかちゃん

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目1-1三越東側福岡駅中央口そば
交通
地下鉄天神駅からすぐ
料金
たまごっち=900円/博多ピリピリ焼き=900円/
営業期間
通年
営業時間
19:00~翌2:00(閉店)

福岡市博物館

国宝の金印は見もの

国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示し、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介。収蔵品をテーマごとに展示し、定期的に更新する企画展示は見ごたえあり。アジア各国の楽器やおもちゃで遊べる体験学習室(2020年10月1日現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため閉室中)もある。博物館は2020年11月30日から設備改修のため休館(2021年4月頃開館予定)。

福岡市博物館の画像 1枚目
福岡市博物館の画像 2枚目

福岡市博物館

住所
福岡県福岡市早良区百道浜3丁目1-1
交通
JR博多駅から西鉄バス福岡タワー行きで25分、博物館北口または博物館南口下車、徒歩5分
料金
常設展示室・企画展示室共通観覧料=大人200円、高・大学生150円、中学生以下無料/3Dフィギュア黒田官兵衛=3630円/金印のストラップ=1018円/ペンダント=1320円/スタンプ=723円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館17:30、夏期延長あり)

岩田屋本店

九州最大の百貨店

昭和11(1936)年開店の百貨店。新館・本館がありファッション、雑貨、飲食店などさまざまなショップが並ぶ。デパ地下のグルメも充実している。

岩田屋本店の画像 1枚目
岩田屋本店の画像 2枚目

岩田屋本店

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目5-35
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)、新館7階のレストラン街は11:00~22:00(閉店)、営業時間変更の場合あり

門司港レトロ地区

モダンとレトロが融合した町並み

明治・大正時代に海外交易の要衝として賑わった門司港の面影を感じさせる洋館が多く残る門司港レトロ地区。JR門司港駅や旧門司三井倶楽部などの見どころがある。

門司港レトロ地区の画像 1枚目
門司港レトロ地区の画像 2枚目

門司港レトロ地区

住所
福岡県北九州市門司区港町
交通
JR鹿児島本線門司港駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

須崎屋台かじしか

若い女性が大将を務めるお店

女大将下村和代さんとガッシリとした体格の小大将克彦さん親子が営む。串焼きやトン足の定番以外に、野菜をたっぷり使った豚バラ巻きなどヘルシーなメニューが多い。

須崎屋台かじしかの画像 1枚目
須崎屋台かじしかの画像 2枚目

須崎屋台かじしか

住所
福岡県福岡市博多区奈良屋町5-14
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩5分
料金
旬な巻き串=各150円~/大将のトン足=650円/ラーメン=600円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~24:00(閉店)

唐泊恵比須 かき小屋

栄養たっぷりのブランドカキを焼いて味わう

糸島周辺のエリアでは、毎年冬になると約30軒のカキ小屋がオープンする。唐泊恵比須 かき小屋は、ブランドカキ「唐泊恵比須かき」が唯一食べられる小屋。カキの粒の大きさ、身の締まり具合が評判で、旬を迎える11月から3月まで営業する。

唐泊恵比須 かき小屋の画像 1枚目
唐泊恵比須 かき小屋の画像 2枚目

唐泊恵比須 かき小屋

住所
福岡県福岡市西区小田
交通
JR筑肥線九大学研都市駅から昭和バス西の浦行きで24分、海釣公園前下車すぐ
料金
焼きかき1盛(1kg)=1500円/ (炭代として1テーブルにつき300円別途必要)
営業期間
11月初旬~翌3月
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)、土・日曜、祝日は~17:00(閉店18:00)

梅園菓子処

ひとつひとつを手作業で作り上げる和菓子

風格ある看板が目を引く創業70年を超える和菓子店。青じそ風味のうその餅や、泡雪でもなくういろうでもない独特な味わいの宝満山を製造販売している。空港や駅では販売しておらず、太宰府本店でしか買えない和菓子。

梅園菓子処の画像 1枚目
梅園菓子処の画像 2枚目

梅園菓子処

住所
福岡県太宰府市宰府2丁目6-16
交通
西鉄太宰府線太宰府駅からすぐ
料金
うその餅(小)=980円~/宝満山=1650円~(1本)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

島本 博多駅前店

博多でしか買えない明太子専門店

たいへん希少な北海道産のたらこを使用。たらこ本来のうまみを生かしたシンプルな味付けが特徴。切れ子などおトクな商品もある。

島本 博多駅前店の画像 1枚目
島本 博多駅前店の画像 2枚目

島本 博多駅前店

住所
福岡県福岡市博多区御供所町2-63あなぶき博多ビル 1階
交通
地下鉄祇園駅からすぐ
料金
オリジナル辛子明太子=1710円(120g)/めんたいマヨネーズ=460円(115g)/ガーリックめんたいマヨネーズ=460円(115g)/バジルめんたいマヨネーズ=460円(115g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

みやけうどん

昔スタイルのうどん屋が今もここに

大正時代の建物に藍染ののれんがかかる老舗。福岡でも屈指の極太麺が特徴で、つゆを吸ってぽってりと膨らんだ麺は、独特な歯ざわりとのどごしが味わえる。うどんに好みのトッピングを注文するシンプルなスタイル。

みやけうどんの画像 1枚目
みやけうどんの画像 2枚目

みやけうどん

住所
福岡県福岡市博多区上呉服町10-24
交通
地下鉄呉服町駅から徒歩3分
料金
うどん=400円/丸天うどん=500円/トッピング=各100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第終了)

ラーメンスタジアム

全国各地のラーメンを食べ比べ

キャナルシティ博多のセンターウォークの5階に、日本を代表するラーメンの猛者たちが一堂に会する。名物のとんこつラーメンはもちろん、博多の新名物「トマトラーメン」など、計8店舗の幅広いラーメンを堪能することができる。

ラーメンスタジアムの画像 1枚目
ラーメンスタジアムの画像 2枚目

ラーメンスタジアム

住所
福岡県福岡市博多区住吉1丁目2-22センターウォーク 5階
交通
JR博多駅から西鉄バス国体道路経由天神方面行きで7分、キャナルシティ博多前下車すぐ
料金
ホンダラーメン1号(純味、拉麺久留米本田商店)=950円/らーめん(らーめん二男坊)=700円/ラーメン玉子入り(初代秀ちゃん)=890円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

minatenjin

ファッションを中心に日常の楽しみがそろう

天神北寄りの昭和通沿いに建つファッションビル。地下1階から地上8階まで35店舗が集まる大型商業施設。九州最大の売り場面積を誇る「ユニクロ」は、季節の花を販売する「UNIQLO FLOWER」がある。地下1階の飲食を中心とした店舗が並ぶ「ミナチカSTREET」も客足を集めている。

minatenjinの画像 1枚目
minatenjinの画像 2枚目

minatenjin

住所
福岡県福岡市中央区天神4丁目3-8
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店、フロアにより異なる)