阿蘇・熊本・大分 x 見どころ・レジャー
「阿蘇・熊本・大分×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・熊本・大分×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。道沿いの奇岩の木々は、寺に近づくにつれて紅葉が深まっていく「文殊仙寺の紅葉」、あたりを一望、広々とした景色は爽快「西湯浦園地 北山展望所」、手作り豆腐とともにやわらかい肌ざわりの湯を楽しむ「鈴ヶ谷温泉」など情報満載。
- スポット:632 件
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阿蘇・熊本・大分のおすすめスポット
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文殊仙寺の紅葉
道沿いの奇岩の木々は、寺に近づくにつれて紅葉が深まっていく
文殊仙寺に続く道沿いの奇岩の木々は、寺に近づくにつれて紅葉が深まっていく。文殊仙寺から岩戸寺につながる道の途中、山口池から望む山々の景観はみごとだ。
文殊仙寺の紅葉
- 住所
- 大分県国東市国東町大恩寺2432
- 交通
- JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、終点で大分交通国東行きバスに乗り換えて1時間、終点下車、タクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 11月中旬~下旬
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉院)
西湯浦園地 北山展望所
あたりを一望、広々とした景色は爽快
阿蘇くじゅう国立公園の西湯浦園地にある展望所。阿蘇谷、米塚、阿蘇五岳を一望する広大な景色が眺められる。
西湯浦園地 北山展望所
- 住所
- 熊本県阿蘇市西湯浦
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅からタクシーで40分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3月1日~12月10日
- 営業時間
- 入園自由
鈴ヶ谷温泉
手作り豆腐とともにやわらかい肌ざわりの湯を楽しむ
豆腐店が手がける離れ宿「田舎の宿 おかもと」で温泉につかれる。客室は離れが5棟、そのうち3棟には専用内風呂がつくほか、貸し切りで利用できる露天風呂が2か所ある。いずれも24時間自由に入浴することができる。
鈴ヶ谷温泉
- 住所
- 熊本県阿蘇郡小国町西里
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
御立岬温泉センター
眺めのよい露天風呂は絶好の夕日スポット
御立岬公園にある温泉センターで、眼下に不知火海が広がる場所に建つ。展望大浴場や露天風呂は、美しい海のパノラマを眺めながら極楽気分を満喫することができる。
御立岬温泉センター
- 住所
- 熊本県葦北郡芦北町田浦町124
- 交通
- 肥薩おれんじ鉄道佐敷駅からタクシーで20分(たのうら御立岬駅から送迎あり、予約制)
- 料金
- 入浴料=大人500円、小・中学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00)
興禅院
曹洞宗の禅寺。一時期教会が建てられたと思われ小さな塔が残る
建徳元(1370)年に開かれた曹洞宗の禅寺。一時期教会が建てられたと思われ、境内には小さな塔が残る。耶馬渓の青の洞門を完成させた禅海得度の寺として知られる。
大原邸
堂々とした佇まいの家老屋敷
北台に立つ屋敷の代表格で、その格式は杵築一と評される。重厚な門構えや茅葺屋根、回遊式庭園が風格を感じさせる。
大原邸
- 住所
- 大分県杵築市杵築207
- 交通
- JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人200円、小人100円/杵築城・磯矢邸・きつき城下町資料館・佐野家・重光家・一松邸共通券=800円/ (30名以上の団体は大人160円、小人80円、障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)
永田パン(見学)
パンの製造工程を自由に見学
1日2万個以上のパンを製造するパン工場。奥行のある生産ラインでは、クロワッサンや食パンなど多彩なパンの生地作りから、成形、焼きまでが見られる。併設のレストランでは食事もできる。
やすらぎの湯 海ほたる
美しい天草の景色を堪能できる自慢の風呂
有明海に面した温泉宿「ホテル竜宮」の湯処。敷地内に離れ形式の貸切風呂棟ある。貸切風呂棟は五つそれぞれ趣が異なり、岩盤浴つきの貸切風呂もある。
やすらぎの湯 海ほたる
- 住所
- 熊本県上天草市松島町合津6136-20
- 交通
- JR三角線三角駅からすぐの三角港から天草宝島ライン高速船本渡港行きで15分、松島下船、徒歩3分
- 料金
- 貸切露天風呂付内風呂=3000円(1時間)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~21:30(閉館22:00)
岡城跡の紅葉
瀧廉太郎のゆかりの地に赤いモミジが舞い落ちる
国指定史跡であり、別名「臥牛城」。標高325m、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名だ。文治元(1185)年に築城され、明治維新後に廃城となる。瀧廉太郎の『荒城の月』のモチーフとなった場所でもあり、随所で真っ赤なモミジやカエデが観賞できる。
岡城跡の紅葉
- 住所
- 大分県竹田市竹田2761
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 11月上旬~下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入場)
ぶんご銘醸(見学)
すっきりしたのどごしの麦焼酎「香吟のささやき」などを製造
麦焼酎の「ぶんご太郎」「香吟のささやき」をはじめ、清酒、米焼酎を製造。香吟のささやきは50%まで精麦した麦を使い、減圧蒸留により華やかですっきりしたのどごしを実現。
ぶんご銘醸(見学)
- 住所
- 大分県佐伯市直川横川亀の甲789-4
- 交通
- JR日豊本線直川駅から大分バス横川行きで5分、月形下車、徒歩5分
- 料金
- 香吟のささやき=1533円(720ml)/ぶんご太郎=1843円(1.8リットル)/むぎゅ=1843円(1.8リットル)/オーガニック狩生=1728円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館17:00)
徳富蘇峰・蘆花生家
兄の蘇峰は歴史家、弟の蘆花は小説『不如帰』の著者として有名
兄の蘇峰はジャーナリストで歴史家として、弟の蘆花は小説『不如帰』の著者として有名。兄弟が幼少時代を過ごした家を復元し、一般公開している。
咸宜園跡
多くの学者を育てた有数の私塾
史跡内の建物「秋風庵」は、広瀬家別宅として天明元(1781)年に月化により建てられた私塾。淡窓の書斎「遠思楼」が修復され、公開されている。咸宜園教育研究センターを併設。
咸宜園跡
- 住所
- 大分県日田市淡窓2丁目2-18
- 交通
- JR久大本線日田駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=無料/咸宜園教育研究センター=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
金池温泉
掛け流しのにごり湯を堪能
JR大分駅から歩いて5分ほどのところに建つ、ホテルクドウ大分の1階にある温泉施設。宿泊者以外でも透明感のある淡黄色のにごり湯を満喫することができる。
金池温泉
- 住所
- 大分県大分市金池町1丁目11-6ホテルクドウ大分 1階
- 交通
- JR大分駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人350円、小学生150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉館23:00)
旅館 せと乃湯(日帰り入浴)
露天風呂「ミリオネアの湯」が名物
旅館の建設中、オーナーの息子がクイズ番組に出演。みごと賞金を獲得し、それを資金にしてつくった露天風呂が有名。サウナ、ジェットバス、打たせ湯などもある。
旅館 せと乃湯(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県山鹿市平山5621-2
- 交通
- JR熊本駅から産交バス山鹿温泉行きで1時間20分、山鹿バスセンターで産交バス南関上町行きに乗り換えて10分、平小城下車、徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人380円、小人(4~12歳)200円/食事付入浴(個室利用、要予約)=4320円/ (個室休憩食事付入浴は前日までに予約の場合3780円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館21:00、食事付入浴個室利用は11:00~15:00)
道の駅 宮地岳かかしの里
旧小学校校舎を利用した道の駅
国道266号線沿い号近くに位置する旧小学校を再生した道の駅。かかしが出迎える。地元農産物等の直売所やレストランが備わり、「かかし祭り」の開催、農業体験ができる。
道の駅 宮地岳かかしの里
- 住所
- 熊本県天草市宮地岳町5516-2
- 交通
- 九州自動車道松橋ICから国道218号、県道181号を天草方面へ車で88km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
満天望温泉
緑のじゅうたんを見渡す絶景露天風呂が名物
北にくじゅう連山、南に阿蘇五岳を望む「久住高原コテージ」に湧く温泉。リゾートホテルの機能と充実した温泉が魅力の施設は、露天風呂からの眺めが絶景。自然美を満喫することができる。
満天望温泉
- 住所
- 大分県竹田市久住町白丹
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
宮崎兄弟資料館
孫文の革命運動を支援した宮崎滔天の生家
激動の近代アジアにおいて、自由民権や中国革命などの理想のため活動した、宮崎滔天をはじめとする宮崎四兄弟の生家。資料館には宮崎四兄弟それぞれの史料をはじめ、孫文直筆の額も展示している。庭ではボタン(4月)や、ボダイジュ(5月末~6月上旬)など、滔天ゆかりの花を楽しむことができる。大正2(1913)年に孫文が訪れた際にあった梅の木も現存している。
宮崎兄弟資料館
- 住所
- 熊本県荒尾市荒尾949-1
- 交通
- JR鹿児島本線荒尾駅から徒歩15分
- 料金
- 生家見学=無料/入館料(資料館)=大人210円、小人100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館)、資料館は~16:30(最終入館)




