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食品・お酒

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。森町を代表する「梅衣」の元祖「栄正堂」、古都の銘菓を伝える「萬々堂通則」、生ウニなどを使用した100種以上の弁当の実演販売。握り寿司も「実演空弁北の味覚すず花」など情報満載。

  • スポット:2,955 件
  • 記事:1,331 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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栄正堂

森町を代表する「梅衣」の元祖

明治時代に銘菓「梅衣」を考案した職人の直弟子が、大正時代初期に始めた老舗和菓子店。もっちりした求肥をシソの葉で包み、秘伝の蜜で風味付け。中に隠れたこしあんの甘みとシソの塩気がふわりと広がる上品な味。

栄正堂

住所
静岡県周智郡森町森584-1
交通
天竜浜名湖鉄道天浜線戸綿駅から徒歩5分
料金
梅衣=145円/栗むし=1100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

萬々堂通則

古都の銘菓を伝える

奈良時代から春日大社のお供え物だった唐菓子「ぶと」をアレンジした、ぶと饅頭が名物。あんドーナツのような親しみ深い味わいがあり、奈良の定番みやげとして人気。

萬々堂通則の画像 1枚目
萬々堂通則の画像 2枚目

萬々堂通則

住所
奈良県奈良市橋本町34
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
もっとの=162円/青丹よし=86円(小、1枚)、172円(大、1枚)/ぶと饅頭=216円(1個)/微笑(椿)=1188円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、木曜は10:00~17:00

実演空弁北の味覚すず花

生ウニなどを使用した100種以上の弁当の実演販売。握り寿司も

生ウニなどを使用した弁当の実演販売の店。弁当の種類は100以上もある。握り寿司も用意。ウニ、イクラ、カニなど、新鮮な素材にこだわった空弁を販売している。

実演空弁北の味覚すず花

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 2階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
てまり寿司=950円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~20:30(閉店)

栗きんとん本家 すや

栗きんとんで有名な江戸時代創業の老舗

江戸時代に酢の店として創業し、旧中山道沿いに店を構える。栗の名産地として知られる中津川の秋の銘菓、栗きんとんや栗きんつばが人気。栗きんとんは9月から1月ごろまで味わえる。

栗きんとん本家 すやの画像 1枚目

栗きんとん本家 すや

住所
岐阜県中津川市新町2-40
交通
JR中央本線中津川駅から徒歩5分
料金
栗きんとん(9~翌1月)=237円(1個)/栗蒸し羊羹(期間限定)=1512円(1本)/栗こごり=1533円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00、9~12月は~20:00

綿半

銘菓「日の輪」で有名な格調高い和菓子の老舗

日光の老舗の銘菓は二社一寺の御用菓子として用いられてきたものが多い。綿半の焼菓子「日の輪」もそのひとつ。輪王寺の法親王宮に献上された200年の伝統を持つ焼菓子。

綿半の画像 1枚目
綿半の画像 2枚目

綿半

住所
栃木県日光市下鉢石町799
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、日光郷土センター前下車すぐ
料金
銘菓「日の輪」=170円(1個)/一口塩羊羹=130円(1個)/日光綿半の塩羊羹=1500円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

自然酵母と石窯ぱん bunga

手間暇かけた体にやさしいパン

長野産小麦と季節の果物から作る自家製酵母を使った素朴な味わいのパンが人気。石窯で焼き上げる20種類のパンやクッキーなどもそろう。併設のカフェではパンケーキや石窯プリンが人気だ。

自然酵母と石窯ぱん bungaの画像 1枚目

自然酵母と石窯ぱん bunga

住所
長野県北安曇郡池田町中鵜1376
交通
JR大糸線安曇追分駅からタクシーで5分
料金
カンパーニュ(プレーン)=900円(大)、450円(小)/ライ麦くるみレーズン=800円、400円(ハーフ)/おいもパン=210円/石窯ピザ=250円(4分の1サイズ)/
営業期間
3~12月
営業時間
9:00~17:00

井上製麺

古代米のそうめん

神埼そうめんのメーカー。「吉野ヶ里・古代麺」は、赤米や紫米、熊笹を原料に天然のマイナスイオン水と天然塩でつくったオリジナル商品。

井上製麺の画像 1枚目
井上製麺の画像 2枚目

井上製麺

住所
佐賀県神埼市神埼町的1779
交通
JR長崎本線神埼駅から昭和バス三瀬車庫前(広滝)行きまたは広滝行きで10分、仁比山神社前下車、徒歩3分(タクシーでは8分)
料金
紫米麺・熊笹麺・赤米麺・素麺(箱入りセット)=2300円/紫米麺・熊笹麺・赤米麺=各520円/神の白糸神埼そうめん=各320円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

洋菓子工房ぶどうの森 金沢百番街店

季節の素材をふんだんに使ったケーキやこだわりの焼き菓子が並ぶ

金沢北部のぶどう園が始まりの洋菓子店で、ケーキやぶどう園ならではの手みやげが多くそろう。看板商品は緑のぶどうのクリームサンド。

洋菓子工房ぶどうの森 金沢百番街店の画像 1枚目
洋菓子工房ぶどうの森 金沢百番街店の画像 2枚目

洋菓子工房ぶどうの森 金沢百番街店

住所
石川県金沢市木ノ新保町1-1金沢百番街あんと内
交通
JR金沢駅構内
料金
型抜きひゃくまんバ~ム塩キャラメル味=540円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00

寺子屋本舗 道後店

手焼き煎餅を食べ歩き

餅米を原料に一枚一枚味を付けながら焼くせんべいの店。焼き立てのおかきに醤油ダレをしみ込ませたぬれおかきが定番人気。店内でお茶とともに食べるのもいい。味のバリエーションが豊富で、一番人気は七味マヨネーズ。わさび醤油もおすすめ。

寺子屋本舗 道後店の画像 1枚目

寺子屋本舗 道後店

住所
愛媛県松山市道後湯之町13-17
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車、徒歩3分
料金
ぬれおかき=200円(1本)/伯方のうす塩=380円(5枚入り)/上のり手焼=800円(5枚入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:30(1月中旬~3月中旬は~21:00)

石舟庵湯川本店

伊豆の素材を使った、伊豆の魅力が伝わる菓子

伊豆の素材を使い、伊豆の魅力が伝わる菓子を作る。伊豆特産のニューサマーオレンジと厳選したクリームチーズを使用し、しっとりと焼き上げた、爽やかさが魅力の石舟庵定番チーズタルトが人気。

石舟庵湯川本店の画像 1枚目
石舟庵湯川本店の画像 2枚目

石舟庵湯川本店

住所
静岡県伊東市湯川4丁目13-1
交通
JR伊東線伊東駅から徒歩7分
料金
みかんの花咲く丘=189円(1個)、637円(3個入り)、866円(4個入り)/石舟庵まんじゅう=864円(8個入り)/百花譜=135円(1個)、各145円(1個、梅、蜜柑)/富士の大地=200円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

海道屋

自然のままのとれたてを手間ひまかけて仕上げた味

日本海の海産物を原料とした珍味全般を扱っている。ホタルイカの姿漬け、甘エビの塩辛などがおすすめ。能登の「いしり醤油」なども手に入る。

海道屋の画像 1枚目
海道屋の画像 2枚目

海道屋

住所
石川県金沢市上近江町33-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ
料金
ホタルイカの姿漬=900円(100g)/甘エビの塩辛=1500円(100g)/いしり醤油=700円(500ml)/青のり=800円(110g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

たこ焼道楽 わなか 天四店

ソース、塩、ポン酢などバリエーション豊富なたこ焼き店

行列が絶えない人気たこ焼き店。ネギのしゃきしゃき感が絶品の「たこせん」は、えびせんにたこ焼きを挟んだ駄菓子屋生まれのおやつ。気軽に食べ歩きのできる人気メニュー。

たこ焼道楽 わなか 天四店の画像 1枚目

たこ焼道楽 わなか 天四店

住所
大阪府大阪市北区天神橋4丁目7-21
交通
JR大阪環状線天満駅から徒歩3分
料金
たこせん ネギ・チーズトッピング=300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30、日曜、祝日は~21:30

九重園

日本最北限の茶を販売

北限の茶どころとして知られる村上で、もっとも歴史のある日本茶専門店。自家茶園も所有していて、村上銘茶を販売。抹茶、煎茶などが楽しめるカフェも併設している。

九重園の画像 1枚目
九重園の画像 2枚目

九重園

住所
新潟県村上市小国町3-16
交通
JR羽越本線村上駅から徒歩15分
料金
お煎茶セット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

チーズ&アイスクリーム工房 十勝野フロマージュ

十勝平野の清流・札内川の水をたっぷり飲んだ牛のミルクが原料

雄大な十勝平野の清流・札内川の水をたっぷり飲んだ健康な牛のミルクを原料に造るチーズはおいしさ抜群。白カビタイプのカマンベールや、カマンベールチーズのアイスクリームが好評。

チーズ&アイスクリーム工房 十勝野フロマージュの画像 1枚目
チーズ&アイスクリーム工房 十勝野フロマージュの画像 2枚目

チーズ&アイスクリーム工房 十勝野フロマージュ

住所
北海道河西郡中札内村西2南7-2
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから道道1166号、国道236号を道の駅方面へ車で3km
料金
ハートのかたちのフロマージュ=1350円/中札内カマンベール=700円(120g)/おいしいカマンベール=1500円(250g)/クリームチーズ=660円(150g)/バター=950円(150g)/アイスクリーム=300円(シングル)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

今里屋久兵衛

270余年、十三を行き交う旅人に親しみ続ける「十三焼」が自慢

270余年に渡り、十三を行き交う旅人に親しまれてきた「十三焼」が自慢。米粉でつくった皮の中に、あっさりとした甘さのこし餡が。軽く付いた焦げ目も香ばしい。

今里屋久兵衛の画像 1枚目

今里屋久兵衛

住所
大阪府大阪市淀川区新北野2丁目1-18
交通
阪急宝塚線十三駅から徒歩5分
料金
十三焼=700円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~10:30

きなこだんご たまうさぎ

素朴な甘さのきなこだんご

こだわりの米を店で米粉に挽き、丁寧について作る。きなこをまぶすのも串に刺するのも手作業。あっさり懐かしい甘さで何本食べても食べ飽きない素朴なおいしさだ。

きなこだんご たまうさぎの画像 1枚目

きなこだんご たまうさぎ

住所
奈良県奈良市尼辻西町6-4エスポアール尼ヶ辻 1階
交通
近鉄橿原線尼ヶ辻駅からすぐ
料金
だんご=77円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(売り切れ次第閉店)

菓匠 清閑院 京都本店

かわいらしい手毬のような和菓子

ころんと小さくかわいらしい手毬のような和菓子「京てまり」を販売。寒天ならではの歯切れよくなめらかな口溶けにこだわり、果実の風味を楽しめる6種を用意。

菓匠 清閑院 京都本店の画像 1枚目
菓匠 清閑院 京都本店の画像 2枚目

菓匠 清閑院 京都本店

住所
京都府京都市左京区南禅寺草川町41-12
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩7分
料金
京てまり=1080円(12個入)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

金巻屋

新商品が次々登場する

ポッポ焼き風生地にクリームが入った売れ筋商品。さつまいもクリームときなこクリームの2種類。米万代は新潟の米粉を使用した一口タイプのおまんじゅう。もっちりとした食感が人気だ。

金巻屋

住所
新潟県新潟市中央区古町通三番町650
交通
JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車、徒歩5分

山田家

青えんどう豆を甘く炊いた「ふうき豆」が人気の老舗和菓子店

和菓子の老舗。「ふうき豆」は、ホクホクした歯触りとほのかな甘味が特徴の和菓子。全て手作りで、その日に作った分しか売りに出さないため、売り切れになることもある。

山田家の画像 1枚目

山田家

住所
山形県山形市本町1丁目7-30
交通
JR山形駅からベニちゃんバス中心市街地行きで7分、本町下車すぐ
料金
ふうき豆=600円~(1箱)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

御菓子処 青柳

地元の人からも絶賛される和菓子店

地元の人からも絶賛される和菓子店。名物は大粒の栗がまるごと1個入った栗温泉まんじゅうや、北海道産の最高級小豆を使った豆大福、串だんごのほか、季節限定の草餅も人気。お取り寄せも可能だ。

御菓子処 青柳の画像 1枚目
御菓子処 青柳の画像 2枚目

御菓子処 青柳

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原17
交通
東武鬼怒川線小佐越駅からすぐ
料金
栗温泉まんじゅう=135円/豆大福=120円/串だんご=90円/田舎まんじゅう=120円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00