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「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。揚げパン×ソフトクリーム「元祖アイスドッグ(R)」、レトロカフェのような店内でぜんざいをいただく「ぜんざいの富士家 泊本店」、厳美渓名物の空飛ぶだんご「郭公屋」など情報満載。

  • スポット:828 件
  • 記事:1,492 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

81~100 件を表示 / 全 828 件

元祖アイスドッグ(R)

揚げパン×ソフトクリーム

今やアメリカ村を代表するスイーツ「アイスドッグ」の店。高温の油でサッと揚げたパンに濃厚なソフトクリームをはさみ、アツアツとヒンヤリが融合した不思議な味わいが大人気。

元祖アイスドッグ(R)の画像 1枚目
元祖アイスドッグ(R)の画像 2枚目

元祖アイスドッグ(R)

住所
大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目7-11橋本ビル 1階
交通
地下鉄心斎橋駅から徒歩5分
料金
アイスドッグ=500~530円/ソフトクリーム=500~530円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)

ぜんざいの富士家 泊本店

レトロカフェのような店内でぜんざいをいただく

沖縄ぜんざいの専門店。金時豆の煮汁をかき氷にする富士家せんざいは、味が薄まらず最後までシャリシャリ感が味わえる。金時豆もたっぷり。

ぜんざいの富士家 泊本店の画像 1枚目
ぜんざいの富士家 泊本店の画像 2枚目

ぜんざいの富士家 泊本店

住所
沖縄県那覇市泊2丁目10-9
交通
ゆいレール美栄橋駅から徒歩15分
料金
富士家ぜんざい(亀せんべい付き)=520円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

郭公屋

厳美渓名物の空飛ぶだんご

店の対岸に吊るされているかごに代金を入れて合図をすると、かごがスルスルと上り、団子が入って戻ってくる。渓流をかごが行き来する「空飛ぶだんご」は名物。

郭公屋の画像 1枚目
郭公屋の画像 2枚目

郭公屋

住所
岩手県一関市厳美町滝ノ上211
交通
JR東北新幹線一ノ関駅から岩手県交通渓泉閣前・瑞泉閣前・須川温泉行きバスで20分、厳美渓下車すぐ
料金
かっこうだんご=500円(3本)/あん・ごま・しょうゆ(3本)=500円/
営業期間
3~11月
営業時間
9:30~15:00(売り切れ次第閉店)

阿左美冷蔵 寶登山道店

老舗天然氷蔵元が作る絶品かき氷

明治23(1890)年創業の老舗天然氷蔵元。季節の恵みを用いたオリジナルシロップのかき氷が楽しめる。

阿左美冷蔵 寶登山道店の画像 1枚目
阿左美冷蔵 寶登山道店の画像 2枚目

阿左美冷蔵 寶登山道店

住所
埼玉県長瀞町埼玉県長瀞町長瀞781-4
交通
秩父鉄道長瀞駅から徒歩6分
料金
蔵元秘伝みつ(白餡付き)=1000円/果汁スペシャル=1200円/ 平均予算(昼):1000円
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

風見鶏

大正ロマンの香りが漂う喫茶店

江戸後期に建てられた旅籠を改装した喫茶店。アンティークオルゴールの音色がここちよく響く店内で、自家焙煎のコーヒーや自店製のスイーツが味わえる。

風見鶏の画像 1枚目
風見鶏の画像 2枚目

風見鶏

住所
福岡県太宰府市宰府3丁目1-23
交通
西鉄太宰府線太宰府駅からすぐ
料金
コーヒーゼリー=730円/ケーキセット=930円~/コーヒー=620円/アイリッシュコーヒー=820円/ (変動あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

サザコーヒー本店

オープンテラスで豆にこだわった至福の一杯を

産地でセレクトした良質なコーヒー豆を使用し、豆の持つ個性を引き出すように自家焙煎してネルドリップで淹れるコーヒーが評判。自家製ケーキも人気。

サザコーヒー本店の画像 1枚目
サザコーヒー本店の画像 2枚目

サザコーヒー本店

住所
茨城県ひたちなか市共栄町8-18
交通
JR常磐線勝田駅から徒歩7分
料金
自家製ケーキ=550円/自家製パンセット=880円~/サザ・スペシャル・ブレンド=480円/カフェ・カプチーノ=560円/サザ風ホットパンソーセージ=1040円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(閉店20:00)

いなみね冷し物専門店・お食事処

冷たいものでひと休み

ぜんざいをはじめ、みぞれやパフェ、サンデーなどが味わえる冷し物の専門店。きめの細かい氷に練乳がたっぷりかかった白熊は、圧倒的なボリュームで人気のメニュー。そばや定食もあり。

いなみね冷し物専門店・お食事処

住所
沖縄県糸満市糸満1486-3
交通
那覇空港から県道231号、国道331号を糸満方面へ車で9km
料金
ぜんざい=320円/クリームぜんざい=480円/白熊=620円/白熊ミニ=480円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店19:30、時期により異なる)

Attic

見て楽しいラテアートでカフェタイム

スペシャルティコーヒーを出すカフェレストランで、カプチーノの泡でつくるラテアートの腕前はみごと。繁忙時を除けば、図柄によってはリクエストにもこたえてくれる。トルコライスなどのフードやスイーツメニューも充実。

Atticの画像 1枚目
Atticの画像 2枚目

Attic

住所
長崎県長崎市出島町1-1長崎出島ワーフ 1階
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで6分、出島下車すぐ
料金
日替わりランチ(限定50食)=594円/デミグラスハンバーグランチ=734円/デリシャスピッツァ=1274円/カリカリベーコンのカルボナーラ=1166円/Atticトルコライス=864円/カフェカプチーノ=410円(single)・453円(large)/フレンチプレスコーヒー=432円(single)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉店23:30)、金・土曜、祝前日は~23:30(閉店24:00)

川端ぜんざい広場

大正期のぜんざいの味を今に伝える

上川端通りの一角を開放したスペースで、週末やイベント時のみ味わうことができるぜんざい。博多庶民の味として親しまれていた川端ぜんざいを出す。店内に山笠を常設。

川端ぜんざい広場の画像 1枚目
川端ぜんざい広場の画像 2枚目

川端ぜんざい広場

住所
福岡県福岡市博多区上川端町10-256
交通
地下鉄中洲川端駅からすぐ
料金
ぜんざい=500円(1杯)/氷ぜんざい(夏期のみ)=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

落人

天然水で淹れたコーヒーでひと休み

合掌造り家屋で営む喫茶店。天然水で淹れたコーヒーや、素朴な味わいの手作りのぜんざいが楽しめる。ぜんざいは、囲炉裏の鍋から自分で食器に盛るセルフサービスシステムで、好きな量をよそうことができる。

落人の画像 1枚目

落人

住所
岐阜県大野郡白川村荻町792
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス白川郷線白川郷方面行きで50分、白川郷バスターミナル下車、徒歩8分
料金
ぜんざい=700円/コーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30

文の助茶屋 本店

きな粉蜜の氷の中にわらび餅

明治末期に落語家二代目桂文之助が開業した老舗の茶屋。甘酒、手づくりのわらびもちなど、清水散策の疲れを癒やすなつかしの甘味がそろう。

文の助茶屋 本店の画像 1枚目
文の助茶屋 本店の画像 2枚目

文の助茶屋 本店

住所
京都府京都市東山区下河原通東入ル八坂上町373
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩6分
料金
わらびもち=550円/みたらし団子セット=1001円/抹茶パフェ=1430円/抹茶あんみつ=1023円/おうす=660円/甘酒=660円/珈琲=715円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)

はこね天空のテラス

映えるスイーツをハント

強羅の豆腐のほか、パンケーキをメインに、旧街道の甘酒茶屋や静岡の茶舗などとコラボした、スイーツやカレーなどが味わえる。ペットOKなテラス席もある。

はこね天空のテラス

住所
神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300-694
交通
箱根登山電車強羅駅から徒歩3分
料金
天空の抹茶大文字パンケーキ=1925円/自分で淹れるサイフォンコーヒー(2杯分)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂

八ヶ岳山麓の天然氷への熱い思いが魅力

山梨の蔵元で八ヶ岳山麓の名水を使い作られる天然氷を使用。自然の力と人の手でじっくり手間と時間がかけられた氷の魅力を存分に伝えてくれる。

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂の画像 1枚目
天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂の画像 2枚目

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂

住所
兵庫県姫路市二階町48二階町ビル 2階
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩12分
料金
幸せのメロンのマスカル(5~8月末予定)=1300円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00、土・日曜、祝日は11:00~、夏期は11:00~18:00、売り切れ次第閉店

心斎橋フードホール

駅直結でとっても便利。リッチな雰囲気にもワクワク

大丸心斎橋店地下2階のフードホール。オープンキッチンスタイルでライブ感を楽しみながら、老舗やニューフェイスといった15店舗のフードが味わえる。座席が約200席もあるのも魅力の一つ。

心斎橋フードホール

住所
大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目7-1大丸心斎橋店 B2階
交通
地下鉄心斎橋駅直結
料金
親子丼小きつねセット(道頓堀 今井)=1730円/味玉ジャンラーメン(らーめん醤)=970円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店22:00、店舗により異なる)

Zooton’s

味、ボリュームともに大満足のハンバーガー

バンズ、パティ、ピクルス、ソースのすべてを手作りする、人気のハンバーガーレストラン。ボリューミーに展開する8種類のバーガーはどれも食べごたえがある。テイクアウトもOK。

Zooton’sの画像 1枚目
Zooton’sの画像 2枚目

Zooton’s

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目4-9
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩7分
料金
アボカドチーズバーガー(ポテト付き)=1390円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(火・日曜は~16:00)

UMEDA FOOD HALL

巨大フードホールが大人気

共有スペースは1000席あり、話題の18店をラインナップ。丼や麺から、イタリアン、韓国料理、スイーツなど、バリエ豊富に揃う。昼から夜まで自由自在に楽しめる。

UMEDA FOOD HALLの画像 1枚目
UMEDA FOOD HALLの画像 2枚目

UMEDA FOOD HALL

住所
大阪府大阪市北区芝田1丁目1-3阪急三番街 北館B2階
交通
阪急大阪梅田駅からすぐ
料金
店舗により異なる (カード利用は店舗に確認のこと)
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

Vita Smoothies

スムージーでビタミンをチャージ

野菜や果物を使ったスムージーが20種類以上そろうスムージーの専門店。イートインもテイクアウトもOKで、イートインに使われるグラスは購入もできる。

Vita Smoothiesの画像 1枚目
Vita Smoothiesの画像 2枚目

Vita Smoothies

住所
沖縄県那覇市牧志2丁目17-17まきしビル 1階
交通
ゆいレール美栄橋駅からすぐ
料金
彩り紅いもバナナ=820円/ラズベリーポップ=850円/ (季節限定スムージーは時価)
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:00

北大マルシェ Cafe & Labo

北大ならではのミルクスイーツ

百年記念会館1階にあるカフェ。北海道農業のこれからの100年を考えるをコンセプトに、北海道の食の魅力を発信。貴重な「北大牛乳」を使ったメニューが味わえる。

北大マルシェ Cafe & Labo

住所
北海道札幌市北区北八条西5丁目北海道大学構内
交通
JR札幌駅から徒歩7分
料金
しぼりたて北大牛乳=300円/北大牛乳プリン=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、11~3月は~17:00

みかづき 万代店

爽やかなトマトソースと焼きそばの夢の競演

看板メニューのイタリアンは元祖のトマトソースをはじめ、ホワイトソース、カレーソースなど常時7種類。テイクアウトもできるほか、冷凍の地方発送も受け付けている。

みかづき 万代店の画像 1枚目
みかづき 万代店の画像 2枚目

みかづき 万代店

住所
新潟県新潟市中央区万代1丁目6-1バスセンタービル 2階
交通
JR新潟駅から徒歩10分
料金
イタリアン=420円/ホワイト=520円/マーボ豆腐(10月下旬~12月下旬)=480円/和風きのこ(8月下旬~翌1月)=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:55(閉店20:00)