トップ > 見どころ・レジャー x 夏 x 子連れ・ファミリー

見どころ・レジャー

「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大山の見事な眺望を味わうならここ「南大山観峰」、御嶽山を望む緑に包まれたキャンプ場「御岳自然休養林胡桃島キャンプ場」、「日本の渚百選」に選ばれた美しい白浜。貝殻岬とも呼ばれる「日南海岸・石波浜」など情報満載。

  • スポット:4,954 件
  • 記事:3,197 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

4,821~4,840 件を表示 / 全 4,954 件

南大山観峰

大山の見事な眺望を味わうならここ

南大山大橋のたもとにある。晴れた日には橋の奥に屏風を立てたような大山の南壁が広がり、右手には烏ヶ山が望める。

南大山観峰の画像 1枚目
南大山観峰の画像 2枚目

南大山観峰

住所
鳥取県日野郡江府町宮市後谷997
交通
米子自動車道江府ICから国道181・482号を蒜山方面へ車で5km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

御岳自然休養林胡桃島キャンプ場

御嶽山を望む緑に包まれたキャンプ場

御嶽山の中腹、標高1850mにある高原のキャンプ場。キャンプサイトは亜高山帯の原生林に包まれ、炊事場やトイレは新しくはないがよく管理されている。別荘のようなコテージは充実設備で人気だ。

御岳自然休養林胡桃島キャンプ場の画像 1枚目
御岳自然休養林胡桃島キャンプ場の画像 2枚目

御岳自然休養林胡桃島キャンプ場

住所
岐阜県高山市朝日町胡桃島国有林1251は林小班
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号・158号・361号で木曽福島方面へ。県道463号で現地へ。高山ICから60km
料金
サイト使用料=キャンプサイト1区画2600円~(別途人数料金大人1000円、3歳~小学生500円、3歳未満無料)/宿泊施設=コテージ10450円~、利用人数などにより変動あり、要確認/
営業期間
6月上旬~9月末(コテージは4月下旬~10月末)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(コテージはイン14:00~17:00、アウト10:00)

日南海岸・石波浜

「日本の渚百選」に選ばれた美しい白浜。貝殻岬とも呼ばれる

「日本の渚百選」にも選ばれた美しい白浜がオススメ。この海岸は貝が多く、貝殻岬とも呼ばれている。対岸には、イモを海水で洗って食べる文化猿として有名な幸島もある。

日南海岸・石波浜の画像 1枚目
日南海岸・石波浜の画像 2枚目

日南海岸・石波浜

住所
宮崎県串間市市木
交通
JR日南線南郷駅から宮崎交通幸島入口行きバスで38分、塩屋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

富山市ファミリーパーク

家族揃って楽しめる動物園

里山の自然が広がる園内で、キリンやレッサーパンダなどの世界の動物や、カモシカやライチョウなど日本の動物を中心に展示。乗馬やエサやり体験、四季折々の自然が楽しめる散策路や遊園地、食堂もある。

富山市ファミリーパークの画像 1枚目
富山市ファミリーパークの画像 2枚目

富山市ファミリーパーク

住所
富山県富山市古沢254
交通
JR富山駅から富山地方鉄道富山大学附属病院循環線バスで25分、ファミリーパーク前下車すぐ
料金
入園料=大人500円、中学生以下無料/富山市博物館等年間共通パスポート=1500円/ (30名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料、ほかに各種割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)、12月1日~翌2月は10:00~15:00(閉園15:30)

神庭の滝自然公園

高さ110m、幅20mの豪快な滝

岡山県立自然公園に指定されている神庭の滝は、高さ110m、幅20m。日本の滝百選の一つに数えられ、四季折々の美しさを堪能できる。滝近くには野生の猿が群生している。

神庭の滝自然公園の画像 1枚目

神庭の滝自然公園

住所
岡山県真庭市神庭640
交通
JR姫新線中国勝山駅からタクシーで15分
料金
入園料=大人300円、小人150円/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:15(閉園)

登別地獄谷

大地のエネルギーを体感できる爆裂火口跡

登別温泉の北東、長径約450mの爆裂火口跡。一周約20分ほどの遊歩道があり、昭和地獄、鉛地獄、龍巻地獄など、15の地獄の名が付けられた湯壺や噴気孔が点在する。

登別地獄谷の画像 1枚目
登別地獄谷の画像 2枚目

登別地獄谷

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

シラルトロ湖

タンチョウ、エゾシカ他ハクチョウも湖に渡ってくる

特別天然記念物のタンチョウ、エゾシカなどのほか、秋から春にかけてはハクチョウも湖に渡ってくる。

シラルトロ湖の画像 1枚目
シラルトロ湖の画像 2枚目

シラルトロ湖

住所
北海道川上郡標茶町シラルトロ
交通
JR釧網本線茅沼駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

蜂ヶ峯総合公園キャンプ場

観覧車を見上げるキャンプ場

様々な施設を備えた公園内にあり、テントサイトの目の前に観覧車が建つという珍しいロケーション。ローラーすべり台やミニSLなど、子どもが喜ぶ遊具がいっぱい。

蜂ヶ峯総合公園キャンプ場

住所
山口県玖珂郡和木町瀬田紺屋作260-1
交通
山陽自動車道大竹ICから国道2号で岩国方面へ。県道135号へ右折し約2km先看板に従い左折。大竹ICから9km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円/ (公的団体はサイト使用料に割引料金あり)
営業期間
6~9月
営業時間
イン11:00、アウト11:00

秋葉公園

5月末から6月初め、しっとりとした趣のアジサイが見頃を迎える

5月末から6月初めにかけて、約4000株のアジサイが秋葉神社の境内を彩る。梅雨空の元に咲くアジサイの姿は、雨を楽しんでいるようにも見える。

秋葉公園

住所
静岡県牧之原市勝俣2357-1
交通
JR静岡駅からしずてつジャストライン御前崎サンホテル行きバスで50分、静波海岸入口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

祓川キャンプ場

鳥海山の五合目にある無料のキャンプ場

鳥海山の五合目にある無料のキャンプ場で、水洗トイレがある。休前日と7~9月は近くにある祓川ヒュッテで受付が必要。

祓川キャンプ場

住所
秋田県由利本荘市矢島町城内木境鳥海国有林64林班
交通
日本海東北自動車道本荘ICから国道107号・108号で由利本荘市矢島方面へ。県道32号・58号をにかほ市象潟方面へ進み、一般道で竜ヶ原湿原を目指して現地へ。本荘ICから38km
料金
入場料=無料/
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

雲迎寺のサツキ

別名さつき寺。開花時期には眼にも鮮やかな紅色が楽しめる

サツキの名所として知られる浄土宗の寺。別名「さつき寺」とも呼ばれる。6月上旬から中旬にかけて、境内には美しく刈り込まれた約1000株のサツキが見事な花を咲かす。

雲迎寺のサツキの画像 1枚目

雲迎寺のサツキ

住所
滋賀県蒲生郡日野町音羽261
交通
近江鉄道本線日野駅から近江鉄道バス北畑口行きで20分、上音羽下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~中旬
営業時間
情報なし

小土肥海水浴場

2つの砂浜は、波が穏やか。潜って水中の様子が楽しめる岩場も

小さいながらも砂浜が2つあり、波が穏やか。南側には潜って水中の様子が楽しめる岩場があり、水がとても澄んでいる。ライフセーバーが常駐してくれているので安心だ。

小土肥海水浴場の画像 1枚目
小土肥海水浴場の画像 2枚目

小土肥海水浴場

住所
静岡県伊豆市小土肥
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス松崎行きで50分、土肥で東海バス戸田行きに乗り換えて5分、小土肥浜下車すぐ
料金
無料
営業期間
7~8月下旬(ライフセーバーの監視は7月中旬~8月下旬)
営業時間
9:00~17:00(ライフセーバー設置時間)

新田ふるさと村

姫路から約1時間、清流で川遊びもできる、ファミリーにおすすめ

千ヶ峰のふもとにある、標高500mのキャンプ場。初心者からベテランキャンパーまで幅広く楽しめる施設やサイトが充実。子どもに人気の杉ん子キャビンや快適設備のログコテージ、ウッドキャビンで気軽にキャンプを楽しめる。

新田ふるさと村の画像 1枚目
新田ふるさと村の画像 2枚目

新田ふるさと村

住所
兵庫県神崎郡神河町新田340-1
交通
播但連絡道路神崎南ランプから看板に従い、県道8号・367号で現地へ。神崎南ランプから18km
料金
入村料=大人300円、小人(3歳~小学生)200円/環境整備協力金=1組600円/サイト使用料=オートサイト天の川1人1600円~、AC電源使用料別途600円、オートフリー1人1200円~、お山のテントサイト1人1700円~/宿泊施設=杉ん子キャビン1人2000円~、ウッドキャビン1人2600円~、ログコテージ1人3400円~/
営業期間
4~11月下旬頃(ログコテージは~12月中旬頃)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(ウッドキャビン、杉ん子キャビンはイン14:00~17:00、ログコテージはイン15:00~17:00、アウト10:00)

生の松原海岸

白砂青松百選の一つ。弓状の浜におよそ2kmのクロマツ林が続く

玄海国定公園の一部、今津湾の弓状の浜におよそ2kmのクロマツ林が続く。白砂青松百選の一つで、散策林として親しまれている。

生の松原海岸の画像 1枚目

生の松原海岸

住所
福岡県福岡市西区生の松原
交通
JR筑肥線下山門駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

岩尾内湖白樺キャンプ場

林間のサイトは広く、温水シャワーなどの設備も整う

林間のサイトは広く、自分の空間を保つことができる。温水シャワーなど設備が整い、バンガローも3棟ある。

岩尾内湖白樺キャンプ場の画像 1枚目
岩尾内湖白樺キャンプ場の画像 2枚目

岩尾内湖白樺キャンプ場

住所
北海道士別市朝日町岩尾内
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道61号で朝日町へ。岩尾内湖を目指し現地へ。士別剣淵ICから39km
料金
サイト使用料=テント1張500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬、要確認
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト13:00)

信州たてしな観光協会

e-Bikeで女神湖からビーナスラインをサイクリング

e-Bikeとはスポーツ仕様の電動アシスト付き自転車。坂道を苦にせず、自走の充実感も高いため、自然を楽しむ新しいツールとして注目を集めている。高原の風を肌に受けて、自転車ならではの景色と出会おう。太いタイヤは未舗装路でも安定感があり、衝撃の吸収率の高さも実感できる。走りに慣れたら白樺湖への遠乗りや車山高原の上り坂にもチャレンジ。

信州たてしな観光協会

住所
長野県北佐久郡立科町芦田八ケ野743
交通
JR中央本線茅野駅からタクシーで40分
料金
e-Bike=1500円(1時間)、5000円(GPSナビ付き1日)/
営業期間
通年(e-Bikeは5月上旬~11月上旬)
営業時間
9:00~18:00(10~翌3月は~17:00)

白銀荘前キャンプ場

十勝岳登山の基地として人気が高い。白銀荘の温泉を利用できる

吹上温泉保養センター白銀荘に隣接し、十勝岳登山の基地として人気の高いキャンプ場。白銀荘の温泉を利用できるほか、近くには野趣あふれる温泉、吹上露天の湯もある。

白銀荘前キャンプ場の画像 1枚目

白銀荘前キャンプ場

住所
北海道空知郡上富良野町吹上温泉
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で上富良野町へ。道道291号で十勝岳温泉方面へ進み、バーデンかみふらの手前で道道966号へ左折。右手の吹上温泉保養センター白銀荘横に現地。旭川鷹栖ICから65km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00

矢田寺のアジサイ

別名、あじさい寺。シーズンには約1万株の花で埋めつくされる

別名をあじさい寺と呼ばれ親しまれている。アジサイの育成に適した環境から、6月から7月のシーズンには約1万株のアジサイの花で埋めつくされる。

矢田寺のアジサイの画像 1枚目
矢田寺のアジサイの画像 2枚目

矢田寺のアジサイ

住所
奈良県大和郡山市矢田町3549
交通
近鉄橿原線近鉄郡山駅から奈良交通矢田寺前行きバスで20分、終点下車、徒歩6分(アジサイのシーズンにはJR大和路線法隆寺駅から奈良交通の臨時バスあり、終点矢田寺まで20分)
料金
入山料=大人400円、小学生200円/
営業期間
6~7月上旬
営業時間
8:30~17:00(閉園)

袖ヶ浜海水浴場

静かな海で海水浴を楽しもう

約400mにわたる海水浴場。若狭湾の入り組んだリアス式海岸を味わえる。シャワー、トイレなどが整備されていて、美しい海をゆったりと満喫できそう。

袖ヶ浜海水浴場の画像 1枚目

袖ヶ浜海水浴場

住所
福井県大飯郡おおい町大島
交通
JR小浜線若狭本郷駅から福井鉄道大島宮留行きバスで30分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

野呂山キャンプ場・オートキャンプ場

高原でさわやかなキャンプを

瀬戸内海を望む高原に位置し、国立公園の自然が素晴らしいキャンプ場。場内の施設やレンタル品も充実し、快適なキャンプが楽しめる。

野呂山キャンプ場・オートキャンプ場の画像 1枚目
野呂山キャンプ場・オートキャンプ場の画像 2枚目

野呂山キャンプ場・オートキャンプ場

住所
広島県呉市川尻町板休5502-242
交通
東広島呉道郷原ICを出て左折。郷原大橋を右折で国道375号へ、案内看板に従い現地へ。郷原ICから13km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画6人まで3700~4700円(デイキャンプは1区画10人まで2500円)、テント専用1区画6人まで1500円/宿泊施設=常設テント5人まで2500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~15:00)