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見どころ・レジャー

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。アミューズメント性豊かな異人館「神戸トリックアート 不思議な領事館」、神戸の街並を海から眺める「神戸シーバス 神戸リゾートクルーズ boh boh KOBE」、遊覧船から富士山を眺めよう「河口湖遊覧船 天晴」など情報満載。

  • スポット:17,852 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

721~740 件を表示 / 全 17,852 件

神戸トリックアート 不思議な領事館

アミューズメント性豊かな異人館

異人館では珍しいアミューズメントスポットで、大人から子供まで楽しめる、見て、触って、遊ぶことができるアート館。ヨーロッパでだまし絵として生まれたトリックアートが、神戸オリジナルシリーズやアドベンチャーワールド、錯視の世界など6コーナーに分かれて展示されており、面白い写真撮影も楽しめる。

神戸トリックアート 不思議な領事館の画像 1枚目

神戸トリックアート 不思議な領事館

住所
兵庫県神戸市中央区北野町2丁目10-7
交通
JR三ノ宮駅から徒歩15分
料金
入館料=大人880円、小人220円/ (障がい者手帳持参で入館料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00、時期により変動あり、要問合せ)

神戸シーバス 神戸リゾートクルーズ boh boh KOBE

神戸の街並を海から眺める

船内には大パノラマビューを楽しめるyogiboエリアや爽やかな海風やハーブガーデンの自然を感じられる開放デッキがある。海の見えるアイランドキッチンでは、神戸を味わう食事メニューが充実。

神戸シーバス 神戸リゾートクルーズ boh boh KOBEの画像 1枚目

神戸シーバス 神戸リゾートクルーズ boh boh KOBE

住所
兵庫県神戸市中央区波止場町
交通
JR神戸駅から徒歩13分
料金
乗船料(60分)=大人1800円/乗船料(90分)=大人2200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~12:00(臨時便)、13:00~14:00、15:00~16:00、17:00~18:00(臨時便)、18:30~20:00(臨時便)

河口湖遊覧船 天晴

遊覧船から富士山を眺めよう

戦国時代に甲斐武田軍に属していた「水軍」の安宅船がモチーフの赤備えが目を引く遊覧船。河口湖大橋の下をくぐる1周約20分の船旅。天候がよければ逆さ富士を見ることもできる。

河口湖遊覧船 天晴の画像 1枚目

河口湖遊覧船 天晴

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津4034
交通
富士急行河口湖線河口湖駅から富士急山梨バス河口湖周遊バス自然生活館行きで11分、遊覧船・ロープウェイ入口下車すぐ
料金
利用料=大人1000円、小学生500円、未就学児無料/ (障がい者手帳持参で大人500円、小学生250円、同伴者大人800円、小学生400円、当日の富士急グループ観光施設のチケット半券などの提示で割引あり)
営業期間
5月上旬~7月中旬
営業時間
9:00~16:30(最終受付、出航は30分間隔、運行時間は時期により異なる)

壬生寺

新選組隊士が眠る壬生塚は必見

律宗の古刹で、本尊は地蔵菩薩。壬生塚には、芹沢鴨ら新選組隊士の墓や近藤勇・土方歳三の胸像がある。セリフのないユーモラスな動きで仏教を説く壬生狂言(重要無形民俗文化財)でも知られる。

壬生寺の画像 1枚目
壬生寺の画像 2枚目

壬生寺

住所
京都府京都市中京区壬生梛ノ宮町31
交通
阪急京都線大宮駅から徒歩10分
料金
拝観料=無料/壬生塚・歴史資料室=大人300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00、壬生塚・資料室受付は9:00~16:00、本堂内陣・史跡名勝庭園公開(4月29日~5月5日)は9:00~16:00

小倉城(勝山城)

「ヒト・モノ・コト」を扱う城ミュージアム

細川忠興が築城した福岡県内唯一の天守閣。天守閣内にはエレベーターも完備され、大画面シアターや様々な展示、アトラクションを楽しみながら、歴代藩主細川家や小笠原家、ゆかりの深い宮本武蔵など、小倉藩の歴史が学ぶことができる。

小倉城(勝山城)の画像 1枚目
小倉城(勝山城)の画像 2枚目

小倉城(勝山城)

住所
福岡県北九州市小倉北区城内2-1
交通
JR鹿児島本線西小倉駅から徒歩10分
料金
入場料=大人350円、中・高校生200円、小学生100円/ (30名以上の団体は2割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉館19:30)、11~翌3月は~19:00(閉館18:30)

豊洲 千客万来

豊洲ならではの魅力あふれる賑わいを生み出すスポット

築地の伝統を引き継ぎ市場ならではの新鮮な食を楽しめる「食楽棟」と、くつろぎの「温浴棟」で構成された施設。豊洲らしい賑わいと活気はまさに千客万来。

豊洲 千客万来

住所
東京都江東区豊洲6丁目5-1
交通
ゆりかもめ市場前駅から徒歩4分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、店舗により異なる

下田海中水族館

世界初。海と一体型の水族館

実際の海を活用し、「伊豆の海を再現」をテーマに50種、5000点の魚の生態を観察することができる。イルカやアシカと触れ合えたり、餌づけショーなどイベントも目白押し。身近に海の生き物を感じられる数少ない水族館だ。

下田海中水族館の画像 1枚目
下田海中水族館の画像 2枚目

下田海中水族館

住所
静岡県下田市静岡県下田市三丁目22-31
交通
伊豆急下田駅より東海バスで約10分、下田海中水族館下車すぐ
料金
入館料=大人2100円、小人1050円
営業期間
通年
営業時間
平日=9:00~16:30/土日祝日=9:00~17:00(冬季短縮・繁忙期延長営業あり)

オシンコシンの滝

日本の滝百選に選ばれた双美の滝

国道334号沿いにある知床半島最大の滝。滝は途中で二筋に分かれるため“双美の滝”の名もある。滝の上には散策路があり、頂上には展望台がある。駐車場近くには売店も。

オシンコシンの滝の画像 1枚目
オシンコシンの滝の画像 2枚目

オシンコシンの滝

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで42分、オシンコシンの滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

雲仙地獄

雲仙の達人、さるふぁと歩く

あたりは硫黄臭と白い噴気が立ち込め、まさに地獄の様相だ。この雲仙を代表する観光名所をめぐる際、頼りになるのが、雲仙ガイドさるふぁ。地獄のしくみや自然はもちろん、歴史や文化にまで及ぶ解説を聞きながら見学することができる。

雲仙地獄の画像 1枚目
雲仙地獄の画像 2枚目

雲仙地獄

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、雲仙お山の情報館前下車、徒歩3分
料金
地獄ガイド(雲仙ガイドさるふぁ)=500円~/温泉たまご=200円(2個)、400円(5個)/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

JRセントラルタワーズ

ツインタワーは名駅のシンボル

JR名古屋駅に直結したツインタワーのビル。隣のJRゲートタワーと1~15階は両館が繋がり行き来できる。12~13階のタワーズプラザ・ゲートタワープラザのレストラン街はさまざまなジャンルの約70店舗が集まった日本最大級のレストランフロア。

JRセントラルタワーズの画像 1枚目
JRセントラルタワーズの画像 2枚目

JRセントラルタワーズ

住所
愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-4
交通
JR名古屋駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(レストラン街、店舗により異なる)

滝見苑 けんこう村 ごりやくの湯

日帰り湯でさっぱり汗を流す

養老渓谷の自然を眺めながら、やわらかい肌触りの温泉を堪能できる温泉施設。地物野菜や、旬の食材が盛り込まれた各種メニューも人気。

滝見苑 けんこう村 ごりやくの湯の画像 1枚目

滝見苑 けんこう村 ごりやくの湯

住所
千葉県夷隅郡大多喜町粟又ヤシウ176
交通
小湊鉄道養老渓谷駅から小湊鉄道粟又行きバスで19分、粟又・ごりやくの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人1200円、小学生800円、幼児(3歳~)600円/ (レンタルタオルセット200円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館18:00、時期により異なる)、土曜は~18:00(閉館19:00、時期により異なる)

芥屋の大門

自然が造り出したダイナミックな浸食洞

糸島半島の北西にある大門岬にできた浸食洞。高さ64m、間口10m、奥行き90mの洞窟は日本最大級の玄武岩洞で、4月から11月に運航する遊覧船から間近に見ることができる。

芥屋の大門の画像 1枚目
芥屋の大門の画像 2枚目

芥屋の大門

住所
福岡県糸島市志摩芥屋675-2
交通
JR筑肥線筑前前原駅から昭和バス芥屋行きで26分、終点下車、徒歩10分
料金
遊覧船=大人800円、小人(4歳~小学生)400円/
営業期間
通年(遊覧船は4~11月)
営業時間
遊覧船は9:30~16:30(受付終了)

ラムネ温泉館

シュワシュワ弾ける不思議な温泉

長湯温泉の歴史ある温泉宿「大丸旅館」の外湯。小さい気泡が発生することから「ラムネ温泉」と呼ばれる。風呂は男女別の内風呂と露天風呂、三つの貸切内風呂がある。長湯温泉にゆかりのある作品を展示する美術館を併設していて、温泉利用者は無料で鑑賞することができる。

ラムネ温泉館の画像 1枚目
ラムネ温泉館の画像 2枚目

ラムネ温泉館

住所
大分県竹田市直入町長湯7676-2
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで47分、山脇下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)200円/貸切内風呂=2000円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00、貸切内風呂は~20:45)

豊國神社

豊臣秀吉がご祭神、出世開運にご利益あり

豊臣秀吉と息子の秀頼、異父弟の秀長を祀っている神社。農民から天下人にまで出征した秀吉にあやかって、出征開運のご利益を祈ってみよう。

豊國神社の画像 1枚目
豊國神社の画像 2枚目

豊國神社

住所
大阪府大阪市中央区大阪城2-1
交通
JR大阪環状線森ノ宮駅から徒歩15分
料金
秀吉の絵馬=800円/千成ひょうたんのお守り各=1200円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~17:00)

かずら橋

武生

一度は渡ってみたいスリル満点の吊り橋

シラクチカズラでできた全長44m、高さ12mの昔ながらの吊り橋で、池田町のシンボル。踏み板の隙間から足羽川渓流が見え、スリル満点。冬期は通行止め。

かずら橋の画像 1枚目

かずら橋

住所
福井県今立郡池田町志津原
交通
ハピラインふくい武生駅からタクシーで40分
料金
通行料=大人300円、小・中学生200円/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
9:00~17:00

門脇吊り橋

吊り橋の下に広がる断崖絶壁にドキドキ

白波と青い海と断崖、城ヶ崎海岸を代表する観光ポイント。半四郎落しと門脇埼の切り立った岩場に吊り橋がかかる。長さ48m、高さ23mで、そのスリルは満点だ。

門脇吊り橋の画像 1枚目
門脇吊り橋の画像 2枚目

門脇吊り橋

住所
静岡県伊東市富戸
交通
伊豆急行城ヶ崎海岸駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

桜島ビジターセンター

桜島についてちょっとお勉強

桜島の形成過程や活動、動植物などを映像やジオラマなどでくわしく紹介。敷地内から溶岩なぎさ遊歩道がのびていて、烏島埋没跡や西郷岩に歩いて行ける。

桜島ビジターセンターの画像 1枚目
桜島ビジターセンターの画像 2枚目

桜島ビジターセンター

住所
鹿児島県鹿児島市桜島横山町1722-29
交通
桜島港から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

六甲ガーデンテラス

1000万ドルの夜景が有名な絶景スポット

眼下にひろがる絶景が魅力の六甲ガーデンテラス。四季折々の風景を感じながら食事や買物を楽しめる。

六甲ガーデンテラスの画像 1枚目
六甲ガーデンテラスの画像 2枚目

六甲ガーデンテラス

住所
兵庫県神戸市灘区六甲山町五介山1877-9
交通
阪神本線御影駅、阪急神戸線六甲駅またはJR神戸線六甲道駅から神戸市バス16・106系統六甲ケーブル下行きで15分、終点で六甲ケーブルに乗り換えて10分、山上駅で六甲山上バスに乗り換えて10分、六甲ガーデンテラス下車すぐ
料金
入場料=無料/ (一部有料施設あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(時期・曜日・天候・店舗により異なる)

大洗マリンタワー

大洗のパノラマ風景を眺める

地上約60mのタワーの展望室から360度のパノラマが楽しめ、晴れた日には富士山や日光・那須の連山などが見渡せる。「さんふらわあ」関連グッズも販売。

大洗マリンタワーの画像 1枚目
大洗マリンタワーの画像 2枚目

大洗マリンタワー

住所
茨城県東茨城郡大洗町港中央10
交通
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から茨城交通大洗海遊号バス大洗サンビーチルートで5分、大洗マリンタワー下車すぐ
料金
大人340円、小人170円 (20名以上の団体は大人310円、小人150円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)

飛鳥寺

日本最古の寺で日本最古の仏像を拝む

蘇我馬子が推古天皇4(596)年に建立した日本初の本格的寺院で、法興寺、元興寺とも呼ばれる。百済出身の僧・寺工が知識や技術を提供し大伽藍を造営した。本尊の釈迦如来像は、「飛鳥大仏」として親しまれている。

飛鳥寺の画像 1枚目
飛鳥寺の画像 2枚目

飛鳥寺

住所
奈良県高市郡明日香村飛鳥682
交通
近鉄橿原線橿原神宮前駅から奈良交通飛鳥駅行き「赤かめ」(明日香周遊)バスで19分、飛鳥大仏前下車すぐ
料金
拝観料=大人350円、中・高校生250円、小学生200円/ (30名以上の団体は大人320円、中・高校生220円、小学生170円、障がい者は大人170円、中・高校生120円、小学生100円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:15(閉門17:30、10~翌3月は~16:45<閉門17:00>)