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レジャー施設

「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。飛騨高山、白川郷の観光拠点に便利な立地「ネイチャーチラックスひだ高山」、荷物が多くても苦にならない。リヤカーで荷物の搬入ができる「不動尊公園キャンプ場」、目の前が蓼科湖のロケーション「蓼の花オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,818 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,501~1,520 件を表示 / 全 1,818 件

ネイチャーチラックスひだ高山

飛騨高山、白川郷の観光拠点に便利な立地

標高760mの山間にあり、インターから近くてアクセスも良好。さまざまなタイプのオートサイトに、エアコン付きの常設サイトやグランピングサイトがある。サニタリーなど快適に過ごせる施設も充実。

ネイチャーチラックスひだ高山の画像 1枚目
ネイチャーチラックスひだ高山の画像 2枚目

ネイチャーチラックスひだ高山

住所
岐阜県高山市清見町牧ケ洞
交通
中部縦貫自動車道高山西ICから国道158号で荘川方面へ進み現地へ。高山西ICから3km
料金
入場料=大人1000円~、小学生500円~/サイト使用料=オート1区画1980円~、AC電源使用料1000円~/宿泊施設=常設テント8800円~、AC電源使用料1000円~、グランピングタイプサイト17600円~/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン12:30、アウト11:00(常設テント・グランピングはイン14:00、アウト10:00)

不動尊公園キャンプ場

荷物が多くても苦にならない。リヤカーで荷物の搬入ができる

オートキャンプはできないがサイトへの荷物の搬入にはリヤカーがあるので、荷物が多くてもそれほど苦にはならない。場内はとてもきれいに管理され、施設も必要十分で不便はない。

不動尊公園キャンプ場の画像 1枚目
不動尊公園キャンプ場の画像 2枚目

不動尊公園キャンプ場

住所
宮城県伊具郡丸森町不動64-1
交通
常磐自動車道山元ICから県道272号、枝野橋方面へ。国道113号を進み、丸森大橋を渡って県道45号を南下して現地へ。山元ICから21km
料金
利用料=1人1300円(日帰りは1人800円)/サイト使用料=サイト基本料金スモール500円、レギュラー1000円/宿泊施設=コテージ基本料金4人用14000円、8人用18000円/ (7~8月はハイシーズン料金適応)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00、日帰り利用は10:30~16:00)

蓼の花オートキャンプ場

目の前が蓼科湖のロケーション

サイトは蓼科湖畔と水場側の2カ所に分かれたつくり。設備は最小限だが、湖畔側のサイトは人気が高い。併設する旅館「和膳蓼の花」で風呂や和食レストランを利用できるのがうれしい。

蓼の花オートキャンプ場の画像 1枚目
蓼の花オートキャンプ場の画像 2枚目

蓼の花オートキャンプ場

住所
長野県茅野市北山蓼科湖畔8606-2
交通
中央自動車道諏訪ICから国道20号を茅野方面へ出て、新井交差点で国道152号へ左折。御座石神社交差点で県道192号へ左折し、蓼科高原方面へ。蓼科湖バス停で右折し、「和膳蓼の花」隣が現地。諏訪ICから16km
料金
入場料・使用料=湖畔サイト大人2人まで4000円~、追加大人2000円、小人(6~12歳)1000円、幼児(3~5歳)500円、ゆったりサイト大人2人まで3000円~、追加大人1500円、小人(6~12歳)1000円、幼児(3~5歳)500円/ (GW、7・8月に特別料金の設定日あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~20:00、アウト12:00

神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場

芝生が広がるサイトは寝心地抜群

ふかふかの芝生が一面に広がるサイトは開放的で寝心地抜群。ただし場所によっては緩やかな斜面になっている。

神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場の画像 1枚目

神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場

住所
北海道留萌市マサリベツ
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌市街へ。元川町2丁目交差点で国道232号へ右折。3本目の信号で右折、案内看板に従い左折し左手に現地。留萌大和田ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

坪庭

標高2237mでハイキング

標高2480mの横岳と、標高2403mの縞枯山の鞍部に広がる溶岩台地。ハイマツ、コケモモ、ガンコウランなどの高山植物が見られる。坪庭を1周する遊歩道は所要約30分。

坪庭の画像 1枚目
坪庭の画像 2枚目

坪庭

住所
長野県茅野市北山
交通
JR中央本線茅野駅からアルピコ交通北八ヶ岳ロープウェイ行きバスで50分、北八ヶ岳ロープウェイで北八ヶ岳ロープウェイに乗り換えて7分、横岳坪庭下車すぐ
料金
ロープウェイ(往復)=1900円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、ロープウェイの運行は9:00~16:00(時期により異なる)

旭川市21世紀の森ファミリーゾーン

シンプルにファミキャンを楽しもう

木々に囲まれた草地のサイトや、キッチン付きの快適なバンガローをリーズナブルに利用できる。ペットと泊まれるワンワンハウスも1棟用意されている。場内には小さいながらも温泉があるのもうれしい。車は駐車場に停めての利用。

旭川市21世紀の森ファミリーゾーンの画像 1枚目
旭川市21世紀の森ファミリーゾーンの画像 2枚目

旭川市21世紀の森ファミリーゾーン

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂937
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号で瑞穂方面、案内板に従い21世紀の森ファミリーゾーン方面へ。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/宿泊施設=バンガロー1棟4720円(日帰り利用は1時間310円)/
営業期間
5月1日~11月30日(積雪の状況により異なる)
営業時間
イン10:00、アウト10:00(バンガローはイン16:00、アウト10:00、日帰りは10:00~16:00)

土師ダムファミリーキャンプ場

四季折々の自然の中を散策

ダムを囲うように施設が点在する広大なスポーツランド。キャンプ場から受付のサイクリングターミナルは少し離れているが、ここでいろいろな自転車を借りる事ができる。

土師ダムファミリーキャンプ場の画像 1枚目
土師ダムファミリーキャンプ場の画像 2枚目

土師ダムファミリーキャンプ場

住所
広島県安芸高田市八千代町土師1194-1
交通
中国自動車道千代田ICから県道5号で土師ダム方面へ。道沿い左手に現地。千代田ICから6km
料金
入場料=1人(小学生以上)1000円(デイキャンプは500円)※1人1日500円計算/
営業期間
3月下旬~11月上旬
営業時間
イン9:00、アウト14:00(デイキャンプは9:00~17:00)

大洲家族旅行村オートキャンプ場(キャンプ場)

設備が充実のコテージはファミリーやグループに最適

冨士山(とみすやま)の中腹に位置し、肱川を眼下に望むロケーション。場内はオートサイトと設備の充実したコテージが整備され、お手軽キャンプセットや手ぶらでキャンプ&BBQプランなどもあり、ビギナーにもおすすめ。

大洲家族旅行村オートキャンプ場(キャンプ場)の画像 1枚目
大洲家族旅行村オートキャンプ場(キャンプ場)の画像 2枚目

大洲家族旅行村オートキャンプ場(キャンプ場)

住所
愛媛県大洲市菅田町大竹乙938-1
交通
松山自動車道大洲冨士ICから冨士山公園を目標に進み、案内板に従い右折して現地へ。大洲冨士ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画2400円、AC電源使用料500円/宿泊施設=コテージ11000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

山野峡キャンプ場

自然環境に恵まれたキャンプ場

山野峡県立自然公園内の猿鳴峡にある自然豊かなキャンプ場。テントサイトのほかに炊事場や水洗トイレも整う。冬期は凍結防止のため水道を停止するので、駐車場にあるトイレ(水洗ではない)を利用することになる。

山野峡キャンプ場

住所
広島県福山市山野町山野
交通
山陽自動車道福山東ICから国道182号で神石高原方面へ進み、山野峡の案内板に従い現地へ。福山東ICから27km
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

ミモザキャンプ場

極楽浄土と謳われる海岸

名勝浄土ヶ浦を眼前に望み、雄々しい岩礁群に沈む夕日は必見。サイトにはスノコと野外炉、ベンチが点在し、月明かりが照らすワイルドなキャンプを体験できる。

ミモザキャンプ場

住所
島根県隠岐郡隠岐の島町布施
交通
西郷港から県道47号で布施方面へ進み現地へ。西郷港から20km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1080円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン、アウトは状況次第

三瓶山北の原キャンプ場

ケビンやドッグバンガローも人気

オートサイトやテント専用サイト、団体向けの集団サイトのほか、ケビンやペットと泊まれるドッグバンガロー、ドッグランなどもあり、人数や目的に合わせて楽しめる。緑が多く設備も充実しているのでとても快適だ。

三瓶山北の原キャンプ場の画像 1枚目
三瓶山北の原キャンプ場の画像 2枚目

三瓶山北の原キャンプ場

住所
島根県大田市三瓶町多根1121-1
交通
山陰自動車道出雲ICから県道277号・39号で佐田町方面へ。国道184号で志津見ダム方面へ進み、県道40号・三瓶山高原道路で現地へ。出雲ICから39km
料金
サイト使用料=オート1区画4800円・5200円、電源付き1区画5600円、テント専用(フリーサイト)1張り1500円/宿泊施設=ケビン5人用15600円、10人用28400円、宿泊シーツセット1人330円、ドッグバンガロー4人用8200円、6人用8700円・9900円/
営業期間
4月1日~11月30日(ケビンは通年)
営業時間
イン15:00~17:00、アウト9:00~11:00(宿泊施設はアウト9:00~10:00)

ACN西富士オートキャンプ場

メロンパン手作り体験が人気

オートサイトには木立が多く、夏でも涼しく過ごしやすい。キャンプ場特製の生地で焼くメロンパン作りは家族で楽しめるので人気。場内には露天風呂があるほか、夏は芝川での川遊びや昆虫採集も楽しめる。

ACN西富士オートキャンプ場の画像 1枚目
ACN西富士オートキャンプ場の画像 2枚目

ACN西富士オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市内野1687
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、看板に従い現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オート1区画4800円~、AC電源付きサイト5800円~/宿泊施設=ログバンガロー4人まで6800~13000円、6人まで7800~15000円/ (利用日・タイプなどにより変動あり)
営業期間
3月上旬~12月中旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

小平町望洋台キャンプ場

日本海を望む抜群のロケーション

サイトは高台にあり、目の前に雄大な日本海が広がる素晴らしいロケーションが一番の魅力。オートキャンプはもちろんバンガローも揃い、すぐ近くに人工温泉のゆったり館があるのが便利。

小平町望洋台キャンプ場の画像 1枚目
小平町望洋台キャンプ場の画像 2枚目

小平町望洋台キャンプ場

住所
北海道留萌郡小平町花岡
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で羽幌方面へ。高砂橋を渡った先の海側に現地。留萌ICから14km
料金
入村料=大人400円、小人(中学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画3000円、オートAC電源付き1区画3500円、テント専用サイト1張り1500円(1人用は450円)/宿泊施設=バンガロー2500円、オートバンガロー5000円・5500円※別途入村料/
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ロックフィールドいとしろ

石徹白川の清流で水遊び

場内施設は最小限だが、素晴らしい自然環境を満喫するのにぴったり。丸太で仕切られた広々としたサイトのほか、バンガローもある。石徹白川では釣りや水遊びを楽しむことができる。

ロックフィールドいとしろの画像 1枚目
ロックフィールドいとしろの画像 2枚目

ロックフィールドいとしろ

住所
岐阜県郡上市白鳥町石徹白下折土80-1
交通
東海北陸自動車道白鳥ICから国道156号でひるがの高原方面へ。県道314号を左折し、案内看板で左折。白鳥ICから20km
料金
入場料=大人(中学生以上)200円、小人100円/清掃協力費=500円、土・日曜、祝日、GW・夏休み期間は1000円/サイト使用料=オート1区画4000円、デイキャンプ2500円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー8500円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは9:00~17:00)

みずがき山森の農園キャンプ場

不便を楽しむキャンプ場

白樺の原生林に囲まれたキャンプ場は大自然の宝庫。鳥のさえずりや川のせせらぎ、満天の星空に包まれながら、のんびりと贅沢な時間を満喫できる。農園を併設しているので、野菜の収穫体験なども楽しめる。

みずがき山森の農園キャンプ場

住所
山梨県北杜市須玉町小尾8862-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号、県道601号・23号で増富ラジウム温泉方面へ。みずがき湖で県道610号へ左折し、案内看板に従い現地へ。須玉ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで(車1台・テント1張り)2200円~、別途大人880円~・小人(3歳~小学生)550円~、ペット(3頭まで)550円、環境保全料1区画550円/宿泊施設=バンガロー13200円~、別途ペット(3頭まで)550円、環境保全料1棟550円/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

トムラウシ野営場

川が流れる自然豊かな場所。トイレと炊事場のみで近くに温泉あり

そばにユウトムラウシ川が流れる、自然の中のキャンプサイト。トイレと炊事場のみの最低限の設備だが、近くに温泉がある。トイレは、簡易水洗化されており、快適に使える。

トムラウシ野営場の画像 1枚目
トムラウシ野営場の画像 2枚目

トムラウシ野営場

住所
北海道上川郡新得町屈足トムラウシ
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得市街へ。栄町交差点で道道75号へ右折し、屈足で道道718号へ左折。十勝ダム経由、トムラウシ温泉を目標に進み現地へ。十勝清水ICから70km
料金
利用料=大人500円、小人(中学生以下)250円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

ンブフルの丘

牛が一夜で築いたといわれる伝説の丘。ンブフルとは牛の鳴き声

昔、島民が飼っていた牛が、角で土や石を突き上げ、一夜のうちに築いたといわれる丘。ンブフルとは牛の鳴き声を意味すると伝えられる。

ンブフルの丘の画像 1枚目
ンブフルの丘の画像 2枚目

ンブフルの丘

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富
交通
竹富港から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

星ふるヴィレッジTENGU

満天の星が素晴らしい高原のキャンプ場

四国カルストを一望できるロケーション、遠くは太平洋まで見渡せ、夜には満天の星に包まれる。1500m近い標高ゆえ夏でも涼風が吹き渡り、避暑に最適。新しくなった林間のデッキサイトとキャビンがある。

星ふるヴィレッジTENGUの画像 1枚目
星ふるヴィレッジTENGUの画像 2枚目

星ふるヴィレッジTENGU

住所
高知県高岡郡津野町芳生野乙4921-22
交通
高知自動車道須崎東ICから国道56号・197号で檮原方面へ。津野町高野から林道経由で現地へ。須崎東ICから60km
料金
サイト使用料=デッキサイト(テンガロー)1区画1650円・3300円・4400円/宿泊施設=キャビン13200円~/
営業期間
4月上旬~10月(宿泊施設は通年)
営業時間
イン15:00、アウト10:00

スノーピーク奥日田

日帰りのレジャースポットとして利用できる

標高1000mにあり、高原に広がるレジャーゾーン。キャンプ場やローラースケート場、草そり場、パットゴルフ場、レストラン、入浴施設など1日中楽しめる施設をそなえる。

スノーピーク奥日田

住所
大分県日田市前津江町大野64-1
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで50分

南蔵王やまびこの森キャンプ場

自然を感じるなら林間サイトがおすすめ

蔵王連峰の南端に位置する、林に囲まれた小さなキャンプ場。フリーのテントサイトとバンガローがあり、場内を流れる小川は夏でも冷たく、飲み物を冷やすのに最適。

南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 1枚目
南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 2枚目

南蔵王やまびこの森キャンプ場

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町上の平29
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・113号で七ヶ宿方面へ。七ヶ宿湖をすぎ、内川橋を渡ってすぐを右折、県道51号へ。約4km先で左折して約2kmで現地。白石ICから30km
料金
入村料=大人500円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=テント1張1000円、タープ1張500円、フリー1面2000円/宿泊施設=バンガロー3000~6000円(日帰りは2000~3000円)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00